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「J.D.Edwards」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「J.D.Edwards」に関する情報が集まったページです。

製造IT導入事例:
ミズノがITコスト削減のためグループ共通のERP・DBを導入
日本オラクルは、総合スポーツメーカーのミズノが、同社のERPソフトウェア「JD Edwards EnterpriseOne」と、高速データベース・マシン「Oracle Exadata Database Machine」を導入したと発表した。(2015/4/1)

ものづくり支援ソフトウェア製品レポート:
中堅製造業グローバル化の波に乗るJD Edwards――「製番」など日本のニーズに対応
中堅中小企業向けERPパッケージ「JD Edwards」。オラクルの傘下に入ってからも継続的な投資を続け、機能進化を続ける。JD Edwardsは製造業に強いとされているがその要因はなぜなのか。米国オラクルでJD Edwards担当シニアバイスプレジデントのライル・エクダール(Lyle Ekdahl)氏に話を聞いた。(2014/5/2)

黒田精工、オラクルの中堅企業向けERPをビッグバンで導入
精密機械の黒田精工は、グローバル基幹システムの再構築にあたり、オラクルのERP「JD Edwards EnterpriseOne」の採用を決定した。(2013/10/31)

日本オラクル、「JD Edwards Enterprise One」のインメモリアプリを発表
日本オラクルは中堅企業向けERP製品「JD Edwards EntepriseOne」のインメモリアプリケーションをリリース。ビッグデータ活用を支援する。(2013/7/16)

住友精密工業、北米拠点でJD Edwardsを採用
カナダでの拠点新設に伴い、住友精密工業は中堅企業向けERP製品を導入した。(2012/7/18)

特殊紙事業のサンオクス、クラウド型のERP製品を導入
オラクルのERPシステム「JD Edwrds EnterpriseOne」のクラウドサービスをサンオクスが採用した。(2012/7/2)

日本オラクル、「JD Edwards EnterpriseOne」の最新版をリリース
ユーザーインタフェースに関わる機能が強化され、新たなレポート機能が追加された。(2012/4/6)

中堅企業向けERPを活用したクラウドサービス 中本・アンド・アソシエイツ
オラクルのERP製品「JD Edwards EnterpriseOne」を用いたプライベートクラウドサービスを中本・アンド・アソシエイツが提供する。(2012/1/10)

クラウドERP製品カタログ【第6回】日本オラクル
「JD Edwards」が狙う次の成長市場、企業の海外進出をクラウドで“安く早く”
長い歴史を持つグローバルERPである「JD Edwards EnterpriseOne」をホスティング、SaaSで提供するサービスが始まった。ユーザー企業が得られるメリットとは。(2011/12/8)

NEWS
「Safariで全てが動作する」、JD EdwardsがiPadに対応
中堅企業向けのERP「JD Edwards」がiPadに対応。Safariブラウザを使って操作できるようになった。iPadのインタフェースを生かし、独自のジェスチャー機能も搭載する。(2011/10/28)

日本オラクルの中堅向けERPがiPadに対応、顧客企業の現場業務を支援
日本オラクルのERPパッケージ「JD Edwards EnterpriseOne」がiPadに対応。同パッケージの全てのアプリケーションがiPadから利用できるようになった。(2011/10/26)

NEWS
JD EdwardsをクラウドERPとして提供、日本オラクル
日本オラクルがパートナーと協力してERP「JD Edwards EnterpriseOne」をクラウドで提供する。運用管理を代替するサービスの他、従量課金でJD Edwardsを利用できるサービスも用意する。(2011/7/14)

中堅向けERPをクラウドサービスで提供 日本オラクル
日本オラクルはERPパッケージ「JD Edwards EnterpriseOne」をクラウドサービスで提供する。(2011/7/11)

シダックス、グループ共通会計システムを導入 日本オラクルのERP活用
14の子会社を持つシダックスは、日本オラクルの中堅企業向けERP「JD Edwards EnterpriseOne」を活用したグループ共通会計システムを導入した。(2011/6/21)

アップグレード計画が柔軟に:
日本オラクル、JD EdwardsのPremier Support期間を延長
日本オラクルは中堅企業向けERP製品のサポートサービス期間を延長する。ユーザーがアップグレードなどのシステムライフサイクルを柔軟に計画できるようにするのが狙い。(2011/4/18)

日本オラクル、JD Edwardsのアパレル業界向けモジュールを提供開始
日本オラクルは、アパレル業界向けに生産・流通管理の機能を提供するJD Edwards EnterpriseOne Apparel Managementの拡張モジュールを発表した。(2011/3/10)

エレコム、Oracle製ERPで基幹システムを刷新へ
エレコムは、基幹システムの再構築にOracleの中堅企業向けERP「JD Edwards EnterpriseOne」を採用。営業情報の共有や海外拠点とのシステム連係を強化する。(2010/1/29)

ERPとSaaSをつなげる:
日本オラクル、JD EdwardsとCRM On Demandの連携を可能に
日本オラクルは、SaaSのラインアップを拡充すると発表した。(2009/3/23)

米Oracleが2009年に:
J.D.EdwardsがSiebel On Demandに統合へ
日本オラクルは2005年に買収したERP製品であるJ.D.Edwardsの最新情報について説明した。(2008/8/19)

今後は3年ごとにメジャーアップグレード:
「中堅市場の空白を狙う」、JD Edwards最新版が9月登場
(2008/8/18)

NEWS
オラクルのPLMアプリケーション最新版、Oracle AppsとのSOA連携を強化
「Agile PLM 9.2.2.4」の提供を開始。「Oracle E-Business Suite」および「JD Edwards EnterpriseOne」とのSOAによるプロセス統合が可能になった。(2008/6/19)

財務やコンプライアンス情報を監視:
日本オラクル、中堅企業向け「JD Edwards EnterpriseOne」を機能強化
日本オラクルは財務やコンプライアンス情報を監視する「JD Edwards EnterpriseOne」のオプション機能を発売した。(2008/5/23)

連結決算を早期化:
ツネイシ、JDEdwardsで会計システムを統合
ツネイシホールディングスの常石造船カンパニーが「JDEdwardsEnterpriseOne」を活用し、グループを統合する連結会計システムを刷新したと発表した。(2008/5/21)

NEWS
造船のツネイシがJD Edwardsで会計システム刷新、複合企業の連結会計を早期化
グループ企業合併に伴う会計処理の集約と連結会計の早期化を狙い、オラクルのERPパッケージ「JD Edwards EnterpriseOne」を導入した。(2008/5/19)

生産方式の転換で、基幹業務システムをビッグバン導入――日本開閉器工業
日本開閉器工業は、オラクルのビジネスアプリケーション「JD Edwards EnterpriseOne」をベースに基幹業務システムをビッグバン導入した。(2007/11/20)

Oracleの四半期パッチ公開、36件の脆弱性に対処
Oracleは定例セキュリティパッチで36件の脆弱性に対処した。DatabaseやApplication Server、PeopleSoft、JD Edwardsなどの製品が対象となる。(2007/4/18)

Oracle、新たなライセンスモデルを提供
Oracleは新しいライセンスモデルで、PeopleSoft、JD Edwards、Siebelなど買収で獲得した多数の製品のライセンス体系を明確にしようとしている。(2006/12/20)

Oracle幹部「JD EdwardsのライバルはExcelやカスタムアプリ」
7月27日、米Oracle JD Edwardsの戦略担当副社長がEnterpriseOneの製品戦略などについて語った。(2006/7/27)

Oracle、Fusionとともに進める新プログラム「Unlimited Applications」を発表
Oracleはユーザーカンファレンス(OAUG)において、「Applications Unlimited」プログラムを発表した。発表によると、現行のE-Business SuiteやPeopleSoft、JD Edwards、Siebelの各アプリケーションのアップグレードを、主力となるFusion Applicationsリリース後も「無期限に」行っていくという。(2006/4/26)

PR:シーベルとオラクルの融合が生み出すCRMの新たなリーダー像
 米Oracleは1月31日に、米Siebel Systemsの買収を完了させたことを明らかにした。今後は、PeopleSoft、J.D.EdwardsだけでなくSiebelも含め、2008年をめどに「Oracle Fusion Application Suite」という1つの製品体系に、統合される。このような状況の中で、今後のSiebel製品のロードマップや既存製品のサポート体制、パートナー企業との関係はどうなるのか。Siebelの日本法人である日本シーベルの代表取締役社長、根塚眞太郎氏に話を聞いた。(2006/3/14)

Interview:
Fusion構築に向けてSiebelなどの買収製品を検証中――米Oracle
Oracleのアプリケーション戦略においては買収したPeopleSoft、J.D.Edwards、Siebelなどの製品がFusion Applicationにどのように組み込まれていくかに注目が集まる。(2006/3/6)

Oracle「Fusion」でIBMサポートを求めるPeopleSoftユーザーの心理
WorldおよびEnterpriseOneユーザーの多くはiSeriesを使用している。今後も使い続ける選択肢を求めるユーザーが多いが、Oracleはどのような決断をするのか。動向に多くが注目している。(IDG)(2005/12/19)

東急不動産がJD Edwards EnterpriseOneを減損会計対応など視野にアップグレード
日本ピープルソフトは、東急不動産が同社の財務会計アプリケーションである「JD Edwards EnterpriseOne」(EnterpriseOne)をアップグレードし、会計業務の効率化を促進していると発表した。(2005/12/15)

日本ピープルソフト、JD Edwardsブランドで中堅市場向けに新たな製品戦略
日本ピープルソフトは中堅企業市場への新たな製品戦略として、JD Edwards EnterpriseOneの短期導入を実現するための特別パッケージを今秋から提供すると発表した。(2005/8/25)

SAP、Oracle顧客奪取のプログラムを中小企業にも拡大
SAPはPeopleSoftとJD Edwardsの顧客移行を狙う「Safe Passage」プログラムの対象を中小企業に拡大する。(2005/6/30)

Oracle、JD Edwards Worldのアップデートリリース
OracleはPeopleSoft買収で入手したJD Edwards Worldのアップデートをリリースし、IBMとの関係維持をアピールしている。(2005/6/16)

Oracle、新ミドルウェアブランド「Oracle Fusion Middleware」を発表へ
Oracleは4月25日に、PeopleSoftおよびJ.D. Edwardsとの連携を視野に入れた新しいミドルウェア製品ライン「Oracle Fusion Middleware」を打ち出す計画だ。(2005/4/25)

SAP、Oracle顧客奪取狙いソフト移行プログラム拡大
SAPはPeopleSoftかJD Edwardsを利用しているOracle顧客企業にソフト切り替えを勧めるキャンペーンを始めた。(2005/4/5)

Oracle、すべてを統合する「Fusion」スイート開発
FusionはOracle、PeopleSoft、J.D.Edwardsのアプリケーションを統合したスイート。2007年に個々のFusionアプリケーションが、2008年に完全なスイートがリリースされる見込み。(IDG)(2005/1/19)

MS、PeopleSoft顧客取り込み狙い移行プログラム提供
MSは、Oracleに吸収されたPeopleSoft、J.D. Edwardsのユーザーを対象とした移行プログラムを提供する。(2005/1/11)

事例紹介:RSコンポーネンツ コスト効率の高い少量資材調達ソリューション
ERPパッケージなどを導入している企業は多いが、成否はさまざまだ。今回は1999年よりPeopleSoftの「EnterpriseOne」を導入し、電子・電気部品のカタログ販売を行っているRSコンポーネンツ社に導入事例を聞いた。(2004/11/27)

PeopleSoft、製造業向けスイートの新版発表
米PeopleSoftは、製造業向けスイートの新版「EnterpriseOne 8.11」を発表した。現在βテスト段階にあり、12月に発売予定。(2004/10/12)

日本ピープルソフト、EnterpriseOne 8.10発表
日本ピープルソフトは9月15日、PeopleSoft EnterpriseOne 8.10(日本語版)を9月21日から出荷すると発表した(2004/9/15)

元J.D. Edwards顧客、PeopleSoftの移行プランに不満
J.D. Edwardsの顧客を新ライセンスモデルに移行させようとしているPeopleSoftだが、「価格体系がよく分からない」「コスト高になる」「強行軍だ」と同社のやり方に不満の声が上がっている。(IDG)(2004/6/25)

SiebelやBEAも標的――明かされたOracleの「買収ウィッシュリスト」
Oracleの買収ターゲットリストの2番目に載っているのはSiebelだった。さらに幹部の証言で、同社がBEA、J.D. Edwards、Lawson Softwareの買収も考えていたことが明かされた。(IDG)(2004/6/22)

PeopleSoftのトレーニングスイート、J.D. Edwardsに対応
(2004/6/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。