ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「基幹システム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

-こちらもご覧ください-
ERP − TechTargetジャパン
質問!経営情報システム→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で経営情報システム関連の質問をチェック

電動化:
バッテリー積んでも広さは健在、ダイハツ初の軽EVは守り抜いた積載性能で勝負
ダイハツ工業は軽商用バンタイプのEV「e-ハイゼット カーゴ」「e-アトレー」を発表。トヨタ、スズキとの共同開発のシステムを採用し、積載性能を死守した。ラストワンマイルの決定版を目指し月間300台からスタートする。(2026/2/5)

衆院選の目玉「食品消費税ゼロ」が生む、「勝ち組企業」と「負け組企業」の実態とは
衆議院選挙を目前に控え、与野党が競うように掲げるのが「食品の消費税ゼロ」政策だ。特定の企業にとっては“特需”になる一方で、中小企業や地方企業にとっては、リスクとなる可能性も秘めている。(2026/2/4)

オンプレミス増強と比較して判明したメリット
マネックス証券が「止められない」基幹DBをクラウド化 40%費用削減の勝算とは
システム停止が許されない条件の下、金融機関はオンプレミスシステムでの過剰な計算資源確保を余儀なくされてきた。この常識に対し、マネックス証券は基幹DBをクラウド移行し、可用性と費用削減の両立を図っている。(2026/2/2)

Gartner Insights Pickup(432):
エンタープライズアプリケーション戦略の成功を阻む障壁
AIが企業に浸透する中、エンタープライズアプリケーションによる価値創造への期待が高まっている。だが、エンタープライズアプリケーション戦略による具体的なビジネス価値の創造に苦労している企業は少なくない。本稿では、企業が改善すべき4つのポイントを紹介する。(2026/1/30)

余計な料金を払わないための選定基準
「Microsoft Teams」対「Google Workspace」徹底比較 意外な“死角”とは?
コミュニケーションやコラボレーション用のツールとして「Microsoft Teams」と「Google Workspace」は双璧をなすが、機能や連携性などの面で見逃せない差がある。両者の違いと、自社に合うツールの選び方とは。(2026/1/30)

セキュリティニュースアラート:
国内サイバーインシデントが過去最多 過去3年分の集計から見えたこと
デジタルアーツの調査によると、2025年の国内セキュリティインシデントは過去最多の1782件に達したことが分かった。公開情報や報道資料を基に国内組織における情報漏えいなどの事案を整理した結果から分かったこととは。(2026/1/29)

物流のスマート化 :
AMR導入でピッキング生産性が実質4倍に、北海道の食品流通の持続性確保に向け
国分北海道は、道内のハブ機能を担う札幌物流拠点にAMRを導入した。作業人員を半減させつつ生産性を約2倍へ向上させた。人員確保が難しい北海道の物流網維持に向け、人とロボットが協働する次世代の物流モデルを構築する。(2026/1/29)

抽選でAmazonギフトカードが当たる
「各企業の基幹システムにおける現状の把握や課題」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフトカード(3000円分)を、また回答者全員に関連ホワイトペーパー/Webキャストをプレゼント。(2026/1/28)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
「ごく普通の会社」がランサムウェア被害で直面した損失と再生の記録――菱機工業 小川弘幹氏
初期対応後、今回のインシデントの経験からシステムには4カ所の急所があったと判断し、そこを重点的に対処していった。(2026/1/28)

ポストVMwareの最適解へ:
PR:NTTデータが示す新しい選択肢 国産仮想化基盤「Prossione Virtualization」の全貌
VMwareのライセンス体系変更に伴い、日本企業はコストの増加とシステム主権の維持という難題に直面している。この危機に対してNTTデータは、IT部門のスキルセットや運用体制に合った仮想化基盤「Prossione Virtualization」を開発した。ユーザー主導のITインフラを実現する新たな選択肢の全貌に迫る。(2026/1/28)

“市民開発者”との協働を成功させるポイントとは
「脱Excel」をローコード/ノーコード開発で進めるヒントが詰まったホワイトペーパー3選
ローコード/ノーコード開発を採用することで、企業のIT人材不足やExcel管理の限界を打破できる可能性がある。JALをはじめとした企業の業務改善の事例や、開発のポイントをまとめたホワイトペーパーを3本紹介する。(2026/1/28)

AI:
大阪府住宅供給公社が全職員に生成AI「Copilot Chat」を導入
賃貸住宅「スマリオ(SMALIO)」の管理/運営業務を担う大阪府住宅供給公社は、常勤/非常勤を含む全職員約220人を対象に、生成AIツール「Microsoft 365 Copilot Chat」を導入する。(2026/1/27)

SaaSが死んだ?──Sansanが「むしろチャンス」だと自信を見せるワケ
「SaaS is dead」(「SaaSは死んだ」)――。生成AIの台頭によって、従来のプロセス管理型SaaSの価値が揺らいでいる。この逆風を「成長のチャンス」と断言するのが、Sansanの事業責任者、小川泰正氏だ。AIを脅威ではなく、自社のビジネスモデルを完成させるための要素と捉える小川事業部長に、今後の展望を聞いた。(2026/1/27)

移行前の“地獄”をAIで短縮
VMwareサーバのAWS移行準備を10倍高速化 AIエージェントで何をした?
5000台超のVMwareサーバを抱える企業が、システムのAWS移行に向けAIを活用して準備工程を10倍高速化した。AIを使って具体的に何をしたのか。(2026/1/27)

レガシーシステムを近代化
「塩漬けシステム」を資産に 東芝などが挑む“AIリバースエンジニアリング”の実力
リバースエンジニアリングに生成AIを活用することで、レガシーシステムの仕様を明らかにする作業を効率化できる可能性がある。モダナイゼーションに生成AIを使うときの注意点と、国内ベンダーのサービスを紹介する。(2026/1/27)

「独立系SIer」各社のビジネスに変化か 中堅・中小企業1300社の調査
ノークリサーチの調査によると、小規模な企業において独立系SIerへの依存度が下がっている。だがその中でも特定の領域ではシェアを伸ばしている。シェアが伸びている領域とは何か。(2026/1/27)

生成AIは“実験”から“実装”へ
「生成AIがとにかくスゴイ」病の終焉 情シスにとっての“正しい撤退”とは
生成AIの導入が一巡し、企業は“目新しさ”から“実装”へと移行しつつある。このステージを、CIOはどのように乗り切るべきか。ヒントと戦略を探る。(2026/1/26)

デジタル変革の旗手たち:
「機械ができることは機械に」── MDM整備でDX推進やAI活用の文化醸成を目指すJR西日本
四半世紀前に創業したDeNAは現在、第2の創業と位置づけ、AIにオールインすることを宣言、AIを軸にしたさまざまな戦略を進める中、安心・安全なAI活用を支えるべく、データガバナンスに取り組んでいる。(2026/1/21)

NECとIFS、産業用AI開発で戦略的提携 資本集約型産業のレガシー刷新を支援
NECとIFSは、資本集約型産業のDX推進に向けた提携を発表した。クラウド基盤「IFS Cloud Kaname」や、NECのAIを統合した産業用AIサービスを開発する。経済安保に配慮し、2026年度中の提供を目指す。(2026/1/20)

半径300メートルのIT:
ERPは“止められたら負け” 筆者の実体験から探る現実に即したセキュアな運用
「止まらない前提」で運用されてきたERPが、今や攻撃者にとって“最悪の人質”になっています。「インターネット非接続だから安全」「簡単にパッチは当てられない」――その常識が、決算や事業継続を一瞬で止める引き金になるとしたらどうでしょう。見過ごされがちな基幹領域のリスクに迫ります。(2026/1/20)

再統合が進む日本企業の経営判断をおさらい
情シス子会社化は正解だったのか? IT部門の立ち位置を巡る判断軸を整理
日本企業の中で、子会社してきたIT部門を再び本体に統合する動きや、外部委託の在り方を見直す議論が目立ちつつある。本稿は、情シス子会社化の課題や近年の動向、子会社化見直しの基準を整理する。(2026/1/20)

見積もりの“予備費”は本当に必要か?
「その見積もり、ベンダーの言い値では?」 甘いRFPが招く“ぼったくり”構造
RFPはシステム刷新の成否を握るが、要件や価格を見極めることは容易ではない。あいまいなRFPが招くプロジェクト遅延や予算超過を回避し、最適なパートナーを選ぶための「評価の物差し」とは。(2026/1/20)

今週の「@IT」よく読まれた記事“10選”:
「Gmailで他社メール受信不可に」「Microsoft 365が値上げ」、足元の運用変更に注意
@ITで公開された記事の中から、特に注目を集めた10本をランキング形式で紹介します。何が読者の関心を引いたのでしょうか。(2026/1/17)

「Bill One」は生成AIを使わない Sansanがあえて時流の逆を行く理由
生成AI全盛の今、Sansanが手掛ける経理AXサービス「Bill One」はあえて生成AIを使わない選択をした。その理由を責任者に聞くと、経理業務ならではの「譲れない一線」が見えてきた。(2026/1/16)

Windows 10サポート終了でもPCは買い替えない…… 2025年中小企業は何に投資した?
2025年はWindows 10のサポート終了を控え、PC買い替え需要の高まりが予想されていた。しかしノークリサーチの調査によると、中小企業のハードウェア投資は別の分野に集中した。2025年の中堅・中小企業向けIT市場で何が起きたのか。(2026/1/15)

「S/4HANA」への移行方法に“唯一の解”はない
サポート切れの「SAP ECC」から脱却する3つの道
SAP ECCのサポートが2027年末に終了するため、ユーザー企業はERPシステムの更新を迫られている。既にSAP S/4HANA Cloudに移行を進める企業は、どのようにシステムの刷新に取り組んでいるのか。3社の事例を紹介する。(2026/1/15)

プログラミング言語別の平均提示年収 paiza調査:
年収1位は3年連続「Go」 求人数1位は「JavaScript」 需給のギャップが生む「穴場言語」とは
paizaは、同社が運営する学習プラットフォーム「paiza」のユーザーを対象に、年収水準や企業ニーズ、内定率などの指標からプログラミング言語のトレンドを分析した調査結果を発表した。(2026/1/14)

SmartHR、DX実態調査:
「2025年の崖」乗り越えた企業は7%、40%に深刻な課題 要因は?
SmartHRは情報システム従事者1973人を対象にしたDXに関する実態調査の結果を公開した。DXの目的は効率化やコスト削減が多く、本来の目的を第一の目的とした企業は7%にとどまった。(2026/1/9)

製造業DX:
PR:MES導入のコストと期間を大幅に圧縮 製造業DXのさらなる推進が可能に
ERPとともに製造業DXの両輪ともいわれるMES(製造実行システム)。しかし、コストと期間が高いハードルとなって国内製造業の多くが導入をためらっている現実がある。日立は「MES(製造実行システム)導入テンプレート(for DELMIA Apriso)by ComiComiCloud」によって、MES導入のコストと期間を大幅に圧縮することで課題解決に貢献したい考えだ。(2026/1/9)

多忙で「DXは後回し」の経理が知るべき、現場を動かす「3つの鍵」
(2026/1/8)

ファイナンス組織「3つのジレンマ」とデジタル活用:
実は違う!? 「AIエージェント」と「エージェント型AI」 今のうちに知っておきたい使い分け
「AIエージェント」と「エージェント型AI」──正直、同じ意味だと思っていないだろうか。違いとそれぞれの特性を整理し、ファイナンス業務にどのように活用すべきかを解説する。(2026/1/8)

インフラ費用15%削減の効果に期待
バックアップ20時間の悪夢 GMOインターネットが選んだ脱オンプレDBの特効薬
GMOインターネットの基幹データベースシステムは、バックアップに20時間を要する「限界状態」にあった。同社がこの危機を脱するために選択したのがオンプレミス製品からの脱却だ。その成果を支えたものとは。(2026/1/8)

「現場の魔法」を「会社の武器」に変える
「脱Excel」はなぜ現場に潰されるのか 反発を封じる“3つの論理”
「Excel」は現場にとって魔法のつえだが、情シスにとっては管理不能な「時限爆弾」だ。現場の猛反発を抑え、安全に「脱Excel」を進めるためのロードマップを提示する。(2026/1/6)

「VMwareを使うべき理由」を問い直す:
PR:クラウドのコスト高騰と運用負荷から脱却 VCF 9.0によるモダンプライベートクラウドの真価とは
パブリッククラウドのコスト高騰や運用課題を背景に、IT部門責任者の約7割がプライベートクラウドへの回帰を検討しているという。プライベートクラウド基盤のVCF 9.0はこの課題をどう解決できるのか。多数のVMwareエキスパートを擁するSB C&Sの支援を紹介する。(2026/1/6)

MONOist 2026年展望:
AIエージェントと設計者との共創の“始まり”を感じさせる2026年
設計業務におけるAI活用は「効率化」や「自動化」の段階を越え、設計者の判断や思考の流れに寄り添う存在へと進化しつつあります。2026年は「AIエージェント」と設計者との共創が、現場レベルで少しずつ形になり始める年になるかもしれません。(2026/1/5)

CIO Dive:
メインフレームにも「AIエージェント」の波 レガシーシステムの概念が変わる?
ワークロードの管理やモダナイゼーションのために企業がAIエージェントを活用する中、レガシーなITシステムに対するユースケースが拡大している。(2026/1/5)

Enterprise IT Summit 2025秋:
JFEスチールが挑んだ「脱レガシー」 短期メリットなし、2億ステップの重荷をどう乗り越えた
JFEスチールは、ステップ数が2億に達するという巨大システムの脱レガシーを成功させた。その裏にあった挫折や成功ポイントを当事者が語る。(2026/2/4)

AIブームを「銀の弾丸」に変えらえるか 2026年、企業ITが直面する課題
AI活用の推進やセキュリティの課題など、2025年のIT業界は話題に事欠かない1年だった。アイ・ティ・アールが発表した「国内IT投資動向調査報告書2026」を基に今後を読み解く。(2026/1/1)

2025年のIT業界 総まとめ(レガシーシステム問題編):
なぜNHKは日本IBMを訴えたのか 2025年ランキングで浮かび上がる「レガシー刷新をめぐる根深い問題」
2025年の年間記事ランキングからレガシーシステムが引き起こす問題をいかに解消するかに関連するトピックを抽出。レガシーシステムの刷新案件が大型訴訟に発展した事案から浮かび上がった"失敗の構造"を起点に、SIerとユーザー企業の関係性、そしてシステムがレガシー化する根本に何があるのかを読み解きます。(2025/12/31)

2025年「開発」よく読まれた記事“10選”:
「Pythonを抜いた」から「ローカルAI活用術」まで AIによる言語や環境の変化に注目
2025年に公開された記事の中から、開発系の話題で特に注目を集めた10本をランキング形式で紹介します。何が読者の関心を引いたのでしょうか。(2025/12/30)

2025年のインシデントを総括し、2026年を展望:
ビールが消えた“アサヒのランサムウェア”だけじゃない――国内外30件のサイバー攻撃を総覧
2025年、アサヒグループホールディングスへのランサムウェア攻撃など、企業や社会インフラを直撃するサイバー攻撃が相次いだ。国内外で多発したランサムウェアや不正アクセスの事例を振り返りながら、2025年に見えた攻撃トレンドを整理し、2026年の脅威を展望する。(2025/12/29)

2025年のIT業界 総まとめ(SAP2027年問題編):
迫るSAP ECC 6.0保守期限 2025年ランキングが予見する「未来のIT基盤」
2025年の年間記事ランキングからSAP ECC 6.0の保守期限に関連するトピックを抽出。現実的な延命策から、AI駆動型へ進化するERPの未来像まで、基幹システム刷新の最前線を読み解きます。(2025/12/29)

2025年「クラウド」よく読まれた記事“10選”:
「VMwareクラウド事業者を切り捨て、残るは数社」 ユーザーにも及んだ大混乱
2025年に公開された記事の中から、「クラウド」分野で特に注目された10本をランキング形式で紹介します。何が読者の関心を引いたのでしょうか。(2025/12/28)

SaaSだけでは勝てない──SmartHR社長が語る タレントマネジメント市場、生き残りの突破口
人的資本経営の掛け声のもと、多くの企業がタレントマネジメントシステムを導入してから5〜6年。「本当に使えているのか」と問い直す動きが広がっている。労務管理クラウドでは7年連続シェア首位のSmartHRだが、タレントマネジメント領域ではカオナビやタレントパレットを追う立場だ。「2026年を勝負の年」と位置付ける同社の戦略を追った。(2025/12/26)

鍵になるのは生成AI?:
「COBOL人材がいない」、基幹システムのレガシー継承に向けた模索が進む
仕様が把握できない、他システムとの連携ができないなど、老朽化・陳腐化するレガシーシステムの移行需要が高まる一方、議論の対象になっているのがCOBOL人材の不足だ。その課題解決を模索する動きが目立っている。(2025/12/26)

インフラモダナイゼーションへの挑戦
“待ったなし”の事態から日本ハムはいかにしてインフラ刷新を成功させたのか
データセンター閉鎖という“待ったなし”の事態に直面したニッポンハムグループ。インフラ刷新とIBM i のクラウド移行を軸に基幹基盤を一新。短期で移行をやり遂げた、その舞台裏に迫る。(2026/1/16)

「ChatGPT Enterprise」だけで年間コストは“億”超え:
サイバーエージェントが実践する「生成AI活用の舞台裏」
エンジニアの開発業務においてAIが約4割を補完するなど、AI導入で成果を上げているサイバーエージェント。だが、自由な活用が進むほど、ライセンスコストやガバナンスの課題が浮上する。「攻めのAI活用」と「守りのガバナンス」をどう両立させているのか、話を聞いた。(2025/12/25)

PR:なぜ「営業成約率14%増」「問い合わせ一次解決率36%」向上もの実績が? 今さら聞けない「Slack」の真価
(2025/12/24)

Google Cloud AI Agent Summit ’25 Fall:
必ずしもAIと“チャット”する必要はない 富士通が考える、エージェント時代の「次世代インタフェース」
生成AIによる業務効率化が進む中、「チャット」が適切なUIとは限らないと専門家は指摘する。富士通がNVIDIAやGoogle Cloudと挑む、AIエージェントの次世代インタフェースとはどのようなものか。(2025/12/24)

Oracle Cloud and AI Forum:
日本企業の“技術負債”にオラクルはどう向き合うか 通信・金融大手のクラウドリフトを支援
AI時代におけるオラクルの優位性は何か。日本オラクル主催のフォーラムでは、KDDIと住友生命、NRIのキーパーソンが登壇。技術負債の解消や基幹システム刷新の舞台裏など、DX戦略の全貌が明かされた。(2025/12/23)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。