ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  K

  • 関連の記事

「KCP3.0」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「KCP3.0」に関する情報が集まったページです。

神尾寿のMobile+Views:
2011年は「大変化の年」!? 携帯3キャリアのスマートフォン戦略を読み解く(中編)
スマートフォン戦線で他社に遅れをとったKDDIが発表した2010年冬・2011年春モデルでは、IS seriesがそのラインアップのごく一部であるにもかかわらず、説明会ではほとんどの時間を「Android au」の説明に割いた。その「本気のau」のラインアップを分析する。(2010/11/24)

写真で解説する「Cyber-shotケータイ S006」
2010年夏モデルの「S003」に続き、早くもCyber-shotケータイの最新モデルが2011年初春に登場する。「S006」ではラウンドフォルムにこだわり、カメラ機能はExmor R搭載でさらに画質が向上した。タッチパネル対応も大きなトピックだ。(2010/10/20)

iidaシリーズ:
iidaファーストモデル「G9」の後継――岩崎一郎氏デザインの「G11」
iidaの2011年春モデルとして登場する「G11」は、iidaの第1弾モデル「G9」の後継機種だ。デザインは岩崎一郎氏が手がけており、スペックと操作性が大きく向上している。(2010/10/18)

Snapdragon+WIN HIGH SPEEDで動作も通信も高速に――「BRAVIA Phone S005」
BRAVIA Phoneの新モデル「S005」は、下り最大9.2Mbpsの「WIN HIGH SPEED」に対応したモデル。Snapdragonや防水性能、モーションフロー Lite 60コマ、Wi-Fi WINなどをS004から継承している。(2010/10/18)

16.2Mカメラ搭載、裏面照射型CMOSセンサーで高感度撮影も――「Cyber-shotケータイ S006」
ソニー・エリクソン製の「Cyber-shotケータイ S006」は、カメラの画素数が1620万に向上したほか、高感度撮影ができる裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載している。カメラとフォトビューアーはタッチパネルの操作も可能になった。(2010/10/18)

iidaシリーズ:
透明なケータイ、内部構造もデザイン――吉岡徳仁氏が手がけたiida端末「X-RAY」
吉岡徳仁氏がデザインした「X-RAY」は、ケータイの内側をデザインするという新しい試みを形にしたモデル。表面に新素材を取り入れることで、透明感と高級感を両立させた。(2010/10/18)

下り9.2Mbps通信、16.2Mカメラ、高スペックiida:
au 2010年秋冬+2011年春モデル14機種、iida「X-RAY」「G11」発表
auの2010年秋冬モデルと2011年春モデルの計14機種と、iidaの2モデルが発表された。一部の機種には下り最大9.2Mbpsの通信が可能な「WIN HIGH SPEED」を導入。ブランドコラボモデルも豊富にそろえた。(2010/10/18)

開発陣に聞く「BRAVIA Phone S004」:
“60コマワンセグ”はKCP3.0だから実現できた――「BRAVIA Phone S004」の進化点
ソニー・エリクソン製の「BRAVIA Phone S004」は、「BRAVIA Phone U1」に続く、映像機能に注力したモデルだ。一般のケータイでは珍しく、チップセットに「Snapdragon」を採用した理由とは。そして“防水デュアルオープン”のこだわりとは。同社の開発陣に聞いた。(2010/7/5)

「S004」の通話機能などに不具合――KDDI、ケータイアップデートを開始
auケータイ「BRAVIA Phone S004」の通話機能や通話音声メモなどに不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートを開始した。(2010/6/22)

携帯販売ランキング(6月7日〜6月13日):
「F-06B」がスタートダッシュ 存在感の増すドコモ夏モデル
今回のキャリア総合ランキングでは、スライドヨコモーションケータイ「F-06B」が「iPhone 3GS」を2位に引きずり下ろし、首位を獲得した。上位10モデル中7モデルがドコモ端末となっている。(2010/6/18)

携帯販売ランキング(5月31日〜6月6日):
au夏モデルが総合トップ10入り ドコモSTYLE端末3モデルの結果は?
ドコモのSTYLEシリーズ端末3機種が参戦した今回のランキング。しかし、キャリア総合トップ10には1モデルしか姿を見せなかった。上位はiPhoneやPRIME端末、Xperiaが占めている。さらに、auの夏モデルが大きく順位を伸ばし、総合トップ10に浮上してきた。(2010/6/11)

KCP3.0搭載の「S004」「T004」発売――シンプル一括で5万円台前半と後半
映像機能に注力したauの夏モデル「BRAVIA Phone S004」と「REGZA Phone T004」が発売された。都内量販店のシンプル一括価格は、S004が5万円台前半、T004が5万円台後半と案内されていた。(2010/6/9)

キーが変えられる「beskey」とKCP3.0採用「REGZA Phone T004」、6月4日発売
auの2010年夏モデル「beskey」と「REGZA Phone T004」の販売が6月4日から始まる。発売日が明示されていない地域でも、まもなく販売される予定だ。(2010/6/3)

au「CA005」「S003」「S004」「SH007」「SA002」、5月28日から順次発売
auの2010年夏モデルの「EXILIMケータイ CA005」「Cyber-shotケータイ S003」「BRAVIA Phone S004」「SOLAR PHONE SH007」「SA002」の発売日が決定した。(2010/5/26)

ふぉーんなハナシ:
auの「KCP3.0」はどれだけ速い?
auの夏モデル2機種では、KCP、KCP+に続く新たなプラットフォームとして、「KCP3.0」が採用されている。1GHzの「snapdragon」を用いたKCP3.0の特長は“動作の高速化”。いったいどれだけ速くなったのだろうか。(2010/5/24)

写真で解説する「BRAVIA Phone S004」
ソニー・エリクソン製の「BRAVIA Phone S004」は“映像”と“スピード”に注力した防水ケータイ。映像機能では、コマ数を4倍にする補正技術を新たに採用。そしてQualcommのチップセット「snapdragon」の搭載により、操作スピードが大きく向上した。(2010/5/19)

「スマホ拡大しているが、ケータイも大きな市場」 au夏モデルは全機種防水
「スマートフォン市場は拡大しているが、ケータイも依然、大きな市場」――au夏モデルは全機種防水に対応するなどユーザービリティを高め、ケータイユーザーをつかみたい考えだ。(2010/5/17)

防水デュアルオープンスタイルにSnapdragon採用――「BRAVIA Phone S004」
ソニー・エリクソンが投入するauの「BRAVIA Phone S004」は、映像コンテンツを楽しむのに適したデュアルオープンスタイルと防水ボディをまとった高機能モデル。Snapdragon 1GHzとKCP3.0で快適な操作性を実現する。(2010/5/17)

Snapdragon搭載で高速化したREGZAケータイ――「REGZA Phone T004」
東芝が満を持して投入するauの「REGZA Phone T004」は、高性能プロセッサSnapdragonを採用した防水ケータイだ。これまでよりも操作の快適さを大幅に向上させたKCP3.0で、ストレスなく利用できる。(2010/5/17)

全機種防水、キー交換、13Mカメラ、高速「KCP3.0」――au 2010年夏モデル10機種を発表
KDDIが2010年夏モデルを発表した。今回は全10機種とも防水機能を備えているほか、カメラ機能や映像機能に注力したモデルや、キーパッドを交換できる機種、ソーラーパネル搭載機をラインアップ。チップセットに1GHzの「snapdragon」を採用した新プラットフォーム「KCP3.0」を導入したモデルも投入する。(2010/5/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。