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「キングジム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「キングジム」に関する情報が集まったページです。

「何これかわいい」 キングジムのアルコール消毒器を妻が襲撃→謎の生き物が誕生してしまう
つぶらな瞳がかわいい。(2020/9/9)

スマホ専用「テプラPRO」登場 アプリでラベル作成、「ごみ出し日」「賞味期限」などをお知らせする機能も
キングジムが、ラベルプリンタ「テプラ」PROシリーズ初のスマートフォン専用モデルを発売する。スマホアプリには、ラベルに「ごみ出し」「賞味期限」など特定の日時を設定し通知する機能を搭載。価格は1万5000円(税別)。(2020/9/8)

リビングのテーブルに“集中スペース”を 折りたたみパーティション、キングジムが発売
キングジムは、テレワークする人など向けに、折り畳み式の卓上パーティション「パーソナルパーティション」を発売する。リビングのテーブルなどに置くだけで、簡単に“集中スペース”が作れるとしている。(2020/9/8)

キングジム、スマホ専用のラベルプリンター「テプラPRO MARK」10月1日に発売
キングジムは、10月1日にスマートフォン専用のラベルプリンター「テプラPRO MARK」を発売。専用アプリ「Hello」とBluetoothで接続し、最大24mm幅のテープカートリッジを使用できる。カラーはベージュとカーキの2色で、価格は1万5000円(税別)。(2020/9/8)

キングジム、Bluetooth接続対応の“スマホ専用”ラベルプリンタ
キングジムは、ラベルプリンタ「『テプラ』 PRO」にシリーズ初のスマートフォン専用モデルを追加した。(2020/9/8)

6.8型のE Inkデジタルノート:
キングジム「フリーノ」は果たして買いか?(後編)
E Ink電子ペーパーを採用したデジタルノートの新顔となるキングジムの「フリーノ」。後編では、実機を使い込んで分かったことをまとめた。(2020/8/13)

6.8型のE Inkデジタルノート:
キングジム「フリーノ」は果たして買いか?(前編)
E Ink電子ペーパー採用のデジタルノートに、新たなモデルが登場した。キングジムの「フリーノ」の使い勝手は同なのか、実機を使ってじっくり試してみた。(2020/8/11)

8万7000ページを保存できる手書きのデジタルノート「フリーノ」 キングジムが発売
キングジムは手書きできるデジタルノート「フリーノ」を7月31日から発売する。6.8インチの電子ペーパーディスプレイを備え、ワコム製のデジタルペンで「まるで紙にペンで書いたようなスムーズな書き心地」(同社)を実現した。(2020/7/15)

キングジムのデジタルノート「Freno」が便利そう 手書きメモを約8万7000ページ記録、PDFの閲覧・追記も
クラウドファンディングの成功を経て、7月31日から一般販売。(2020/7/14)

キングジム、保冷剤が入るマスクを発売 約50回洗濯して使える
キングジムが保冷剤を入れるポケット付きのマスクを発売する。価格はオープン。(2020/7/14)

キングジム、6.8型デジタルノート「フリーノ」の一般販売を発表
キングジムは、電子ペーパーディスプレイを採用した6.8型デジタルノート「『フリーノ』FRN10」を発表した。(2020/7/14)

専用ペンで書き込める電子ノート、キングジムが一般発売 筆圧検知も搭載、8万7000ページ分を保存可能
キングジムが専用ペンで書き込めるタブレット型デバイスを一般発売する。クラウドファンディングで約6000万円を集めた製品で価格はオープン。(2020/7/14)

ウイルス可視化の「手を洗いたくなるシール」がテプラで印刷可能に キングジムと作者が公式コラボ、素材配布中
ドアノブなどにペタっと。(2020/5/19)

3Dプリンタニュース:
キングジムが大阪大学のフェイスシールド無償配布プロジェクトを支援
キングジムは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する医療現場支援として大阪大学が取り組むフェイスシールドの無償配布活動に賛同し、同社のクリアファイルを無償提供したことを発表した。(2020/5/8)

【トップは語る】キングジム アクティブシニアに洗練した商品を
4月からシニア市場に参入し、新ブランド「arema」を立ち上げた。(2020/4/10)

エイプリルフール、コロナ影響で“自粛”の企業も Google、キングジム、セガなど
状況が状況ですしね……。(2020/4/1)

キングジムのシニア向けブランド「arema」始動 商品第1弾は通帳や印鑑など貴重品がまとまるファイル
ポータブルプレイヤー風の集音器もラインアップ。(2020/3/27)

キングジムがシニア市場に参入 集音器など2製品を発売
キングジムは、シニア向け新ブランド「arema」を発表、第一弾製品の販売を4月から開始する。(2020/3/26)

キングジム、シニア向けブランド「arema」立ち上げ 一工夫した「自分まとめファイル」、イヤフォンに見える集音器など 「暮らしに“あれま”の驚きを」
キングジムがシニア向けブランド「arema」を立ち上げた。重要な書類などをまとめて保管できる「自分まとめファイル」とイヤフォンにしか見えない集音器を4月から順次発売する。(2020/3/26)

「大きすぎっ!」と指摘されても、新しい「テプラ」を小さくできなかったワケ
キングジムがラベルプリンタ「テプラ」の新商品を「テプラ PRO SR-R7900P」を発表。2月20日に発売する。他のテプラより大きいが、なぜコンパクトにできなかったのか。(2020/2/4)

次世代テプラシリーズの礎となる新モデル:
キングジム、50mm幅印刷に対応した業務向きラベルプリンタの最上位モデルを投入
キングジムは、同社製ラベルプリンタ「テプラPRO」シリーズに50mm幅印刷対応モデル「SR-R7900P」を追加した。(2020/2/4)

キングジムが作業用アシストスーツを販売 薄型の強力なバネで負担のかかる作業をサポート
オプションとして、腕やヒザまわりを補強するサポーターも。(2020/1/10)

キングジム、筆圧4096段階対応の電子ノート PDF編集やDropbox連携も
キングジムは、電子ノート「freno」のクラウドファンディングを始めた。4096段階の筆圧検知に対応し、ノートの検索機能やPDF編集機能も備える。(2019/12/4)

キングジム、6.8型デジタルノート「フリーノ」で新たな筆記文化の創設を目指す
キングジムは、6.8型電子ペーパーを採用したデジタルノート「フリーノ」のクラウドファンディングを開始した。(2019/12/4)

キングジムもポータブル翻訳機に参入 ネット接続で世界155言語、オフラインでも17言語に対応
キングジムは、クラウド上にある複数の翻訳エンジンを自動選択して世界155の言語を翻訳できるポータブル翻訳機「ワールドスピーク」を発売する。(2019/11/20)

キングジム、155言語に対応したポータブル翻訳機
キングジムは、155言語対応のオンライン翻訳機能を備えたポータブル翻訳機「HYP10」を発表した。(2019/11/20)

緩衝材を自分で必要なだけ作れるマシン「エアフィット」 キングジムから登場
緩衝材の保管スペースが節約できます。(2019/11/8)

ポスター集めが捗る キングジムからB3・B2サイズの「ポスターファイル」が発売
オタクにうれしいアイテム!(2019/9/5)

キングジム“スマホ専用テプラ”を使ってみた 大画面でラベル編集できる魅力
スマホとテプラが出会っちゃいました。(2019/8/14)

キングジム、スマホアプリから印刷できる「テプラ Lite LR30」を発売
キングジムが、スマホアプリから操作ができる手のひらサイズのラベルプリンター「テプラ Lite LR30」を8月20日に発売する。Bluetooth経由で接続し、スマホアプリでラベルのテンプレートを選べる。(2019/8/7)

キングジム、スマホ専用「テプラ」発売 アプリでオリジナルラベル作成、手書きイラストも挿入できる
キングジムがスマートフォン専用のラベルプリンタ「テプラ」を発売する。(2019/8/6)

体当たりッ!スマート家電事始め:
オフィスに溶け込むスマートデバイス、キングジム「インフォ」開発の舞台裏
キングジムの「インフォ」は、会議中でも通知の内容を自然に確認できるスマートボールペン。ユニークなデジタル文具はいかにして誕生したのか。企画開発担当者に聞いた。(2019/7/10)

組み込み開発ニュース:
キングジム、最適な翻訳エンジンを自動選択する72言語対応の対話型翻訳機を発売
キングジムは、対話型翻訳機「ワールドスピーク」を2019年7月19日から販売開始すると発表した。2台1組の据え置きタイプが特長で、ホテルや観光施設の窓口業務での利用など法人顧客向けに展開する。(2019/7/5)

72言語に対応:
窓口のインバウンド対応に特化した「翻訳機」 キングジム、参入の狙いは?
キングジムは7月19日、対話型翻訳機「ワールドスピーク」を発売する。外国人観光客を対面で接客する場所に2台1組で設置して使用。窓口接客を伴う幅広い法人向けに訴求する。(2019/7/3)

キングジム、72言語に対応した窓口業務向けの対話型翻訳機「ワールドスピーク」
キングジムは、対面式で利用できる2台1組の対話型翻訳機「ワールドスピーク」を発売する。(2019/7/3)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマホから簡単に家電を操作 高速レスポンスなスマートリモコン「エッグ」を使ってみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はキングジムのスマートリモコン「エッグ」を紹介しよう。(2019/6/28)

体当たりッ!スマート家電事始め:
条件は「支援金額1000万円」 キングジムの電子メモ「カクミル」、商品化までの長い道のり
キングジムの「カクミル」は、手書きメモにアラームを設定できる「電子メモ」。電子ペーパーを採用し、電源オフでも書いた内容は表示されたままだ。そして話題になったもう一つの理由が、クラウドファンディングを活用して「商品化を勝ち取った」ことにある。(2019/6/3)

ボールペンでスマホの通知が受け取れると便利か? 記者がキングジムのスマートボールペンを試した
キングジムが発表したスマートボールペン「インフォ」を実機レビュー(2019/5/16)

スマホを通じて家電を操作 キングジムのスマートリモコン「エッグ」5月31日発売
価格は税別9800円。(2019/5/15)

キングジムの戦略は「ニッチ」 スマホと連携するスマートボールペン、開発のきっかけは
キングジムがスマートフォンの通知を受け取れるボールペン型デバイスなど6製品を発表した。(2019/5/15)

電話やメールが届くと震える:
スマホに届いた通知や着信を確認できる「スマートボールペン」、キングジムが6月発売
キングジムがスマートフォンと連携して使うスマートボールペン「インフォ」を6月14日に発売する。スマホに届いた電話やメール、SNSなどの通知を、バイブレーション、LEDライト、小型ディスプレイで確認できる。(2019/5/15)

ついに市販化:
スマートリモコン「エッグ」が5月31日から店頭販売開始
5月14日、キングジムがスマートリモコン「エッグ」の店頭販売を5月31日から行うと発表した。(2019/5/14)

プッシュ通知はペンで知る:
キングジムがウェアラブルペン「インフォ」(INF10)を投入 発売は6月14日
5月14日、キングジムがスマートフォンと連携して電話の着信やメール、SNSのプッシュ通知などに対応したウェアラブルペン「インフォ」(INF10)を発表、6月14日から発売する。(2019/5/14)

キングジム、スマホの新着通知を知らせる“スマートボールペン”発売
スマートフォンの新着通知を確認できる“スマートボールペン”がキングジムから登場。(2019/5/14)

書いた文字が「発光」する掲示板が登場 店舗の看板、災害時の誘導など想定
キングジムが、書いた文字や絵が光って見える掲示板を発表。発売日は6月14日で、価格は税別1万2800円。店舗の看板や、災害時の避難経路の案内板などの用途を想定する。(2019/5/14)

キングジム、電子メモパッド「Boogie Board」半透明モデルに9.1型のコンパクトサイズが追加
キングジムは、同社製の電子メモパッド「Boogie Board」シリーズに半透明の9.1型液晶を搭載した小型モデルを追加した。(2019/4/2)

キングジムの中の人(妹)がTwitter卒業 「このアカウントで、皆さんと同じ時間を共有できたことを誇りに思います」
最後までおつかれさまでした!(2019/3/8)

キングジムの「リンクタイム」がGoogleアシスタント対応に
キングジムのスマート目覚まし時計「リンクタイム」がGoogleアシスタントをサポートした。Alexa対応は今後の予定だ。(2019/2/25)

家中のリモコンをスマホにまとめる卵形デバイス「エッグ」 Makuakeに登場
キングジムが、さまざまな家電をスマートフォンで操作できるようにする卵形デバイス「エッグ」の受注をクラウドファンディングサイト「Makuake」で始めた。(2019/2/18)

電子メモパッド「ブギーボード」に3.9型のコンパクトな付箋モデル「BB-12」が発売
キングジムが電子メモパッド「Boogie Board」(ブギーボード)シリーズで最小サイズとなる「BB-12」を発表した。価格は2700円(税別)で、2月20日に発売する。(2019/1/16)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。