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「気象庁」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

システム管理をスクリプトで自動化 京都大学がリアルタイム洪水予測にAzureを利用
京都大学防災研究所の防災技術政策研究分野は、台風による洪水などの災害解析に向けた降雨流出氾濫モデルの自動化を目的としてAzureを採用した。同研究所は、クラウドサービスを通じて研究結果を一般向けに提供することも検討している。(2022/5/18)

知らないと損?業界最前線:
パナ、ダイキン2強体制に異変? 2022年最新エアコントレンド
シーズン本番前に、エアコンの最新事情と昨今のエアコンを取り巻く状況などを解説する。また家庭用エアコンは、長くパナソニック、ダイキンを2強として、三菱電機や日立、富士通ゼネラルがそれに続いていた。しかし、近年注目を集めているのは新しいメーカーだ。(2022/5/17)

韓国ドラマ人気ランキング、1位は「愛の不時着」 2位に「イカゲーム」
「2020年以降の韓国ドラマ人気ランキング」。1位は「愛の不時着」(112票)だった。(2022/4/29)

気象庁「熱中症警戒アラート」27日から運用 去年は延べ613回
気象庁と環境省は19日、「熱中症警戒アラート」の運用を4月27日から始めると発表した。(2022/4/19)

防災:
旭化成ホームズ、プッシュ型の災害時無人対応システムを運用開始
旭化成ホームズは、DX技術を用いたプッシュ型の災害時無人対応システム「災害BOT(仮称)」の運用を2022年2月から開始。風水や地震災害が生じた際に、同社のネットクラブ「HEBELIAN NET.」の会員向けにメールを送信する。(2022/4/18)

電力ひっ迫、停電前に「緊急速報メール」配信の可能性──経済産業省
経済産業省は停電の可能性が高まった時にスマートフォンの「緊急速報メール」を使って警告する考えを明らかにした。(2022/3/22)

東北で震度6強の地震 “福島県住みます芸人”が公開した室内の惨状に「うちよりひどい」「生きた心地がしなかった」
2021年2月に起きた地震でも部屋に被害。(2022/3/17)

神奈川県、なぜ今回の地震では緊急速報出ず? 「津波の時にはあれほどきた警報が……」と県民から不満 →「神奈川県」がトレンドに
「緊急速報メール」誤送信問題を受け話題に。(2022/3/17)

「食器などが割れた様です」 サンドウィッチマン伊達、福島県沖の地震で実家・仙台に被害 母も「久しぶりに怖かった」
被災地のファンからはブログの更新に感謝する声も。(2022/3/17)

宮城県・福島県で震度6強、津波注意報も 沿岸からはただちに避難を
沿岸では海や川などに決して近づかないでください。(2022/3/16)

リテール&ロジスティクス:
富山県高岡市で延べ1.6万m2のマルチテナント型物流施設が着工、大和ハウス
大和ハウス工業は、富山県高岡市でマルチテナント型物流施設「DPL富山高岡」の開発に着手したことを2022年3月3日に公表した。(2022/3/11)

屋根の上に432人の力士が乗っているようなもの!? 4メートル超える積雪量を想像しやすく
新潟県の津南で積雪量が4メートル超え。(2022/2/23)

“土木×AI”で起きる建設現場のパラダイムシフト(10):
【第10回】自然災害を未然に防ぐAI最新研究、降雨量や斜面崩壊を“LSTM”で予測
連載第10回は、自然災害の被害を未然に防ぐためのAI活用例として、水位や降雨量の予測などの最新研究を紹介します。(2022/2/22)

10日の大雪予想、電力使用量は96%で「厳しい」 東京電力「効率的な電気の使用に協力して」
東京電力は、10日の予想使用電力は供給力の96%になり「厳しい」と見通している。火力発電の出力増加などで対応することで安定供給を維持できるという。併せて「日常生活に支障のない範囲での効率的な電気のご使用にご協力をお願いします」と案内している。(2022/2/9)

Yahoo! JAPANアプリ、天気アイコンへ当日の花粉量を表示
「Yahoo! JAPAN」アプリとスマホブラウザ版「Yahoo! JAPAN」が、天気アイコンへ当日の花粉量を表示。少ない/やや多い/多い/非常に多いの4種類で掲示し、今後は気象庁の「警報」や「注意報」にも対応する。(2022/2/9)

北海道の記録的降雪に「雪やばい」ツイートが相次ぐ 「試される大地、試されすぎ……」
札幌市中央区で過去最高を記録。(2022/2/7)

神奈川県の緊急速報メール、「第1報以降は必要に応じて手動で」 誤配信受け再発防止策
トンガ沖の海底火山噴火に伴う津波注意報の緊急速報メールが神奈川県内のスマートフォンに繰り返し届いた件を受け、県は「緊急速報メール配信プログラムの配信状況を確認する仕組みを作る」「メール配信方法を手動にする」などの再発防止策を講じると発表した。(2022/2/1)

神奈川県、深夜の緊急速報メール誤配信で報告書 今後は自動→手動配信に
県は、「緊急速報メール」の設定をONに戻すよう呼びかけています。(2022/2/1)

半径300メートルのIT:
トンガ噴火に起因する神奈川県の「アラート多すぎ」事件に何を学ぶか
2022年1月15日(日本時間)に発生したトンガ海底火山の噴火は日本にも影響を及ぼしました。特にITの世界では、神奈川県の津波注意報に伴う緊急速報メールが“プログラム設定ミス”で複数配信されたことが話題を集めています。私たちはこの事件から何を学べばいいのでしょうか。(2022/1/25)

代金支払いよりも避難を――「びっくりドンキー」の対応に賞賛の声 トンガ噴火で津波注意報
南太平洋の島国トンガを襲った、海底火山の大規模噴火。気象庁が津波警報や注意報を発令した。沿岸の自治体を中心に住民の避難指示が出る中、ハンバーグレストラン「びっくりドンキー」の従業員が、代金の支払いよりも利用者の避難誘導を優先したとして、Twitterで賞賛を浴びている。(2022/1/21)

「国から一斉に出ているのかと」 黒岩知事、緊急速報メール問題の経緯を説明
神奈川県の黒岩祐治知事は16日に発生した緊急速報メールの件を改めて説明した。最初は国が一斉に配信しているものと考えていたという。(2022/1/18)

「海ないのに」 神奈川の津波注意報メール、県外にも届いていた
トンガ沖の海底火山噴火に伴う津波注意報の緊急速報メールが神奈川県内のスマートフォンに繰り返し届いた件で、神奈川県は県民に謝罪した。しかし届いたのは県民だけではなかったようだ。(2022/1/17)

神奈川県、1晩で626件もの緊急速報メール 原因はプログラムのミス
神奈川県で1晩のうちに626件に及ぶ緊急速報メールが配信された件について、神奈川県知事が「委託業者が誤ったプログラムを設定していた」と説明し謝罪した。(2022/1/17)

東京の大雪、電力供給は「非常に厳しい」 東電が北電などに電力融通を要請
東京電力は、気温の低下により電力需要が増したため、北海道電力や東北電力、中部電力、関西電力に電力の融通を要請した。午後4時時点で6日の電力使用見通しは、ピーク時で97%としており、電力の需給逼迫(ひっぱく)度は最高レベルの「非常に厳しい」になっている。(2022/1/6)

デジタル防災を始めよう:
立て続けに起こる地震、備えを見直すきっかけに 「これだけはやっておこうリスト」
頻発する地震が気になっている人も多いだろう。それをきっかけに、災害対策を考えてみよう。(2021/12/13)

卒論の影響を受けすぎた手紙に「声出して笑った」「まじで今これ」 参考文献と文末脚注が謎の説得力
参考文献はURLで。(2021/12/11)

【まとめ】もしものための災害対策Webサイト、Twitterまとめ 家庭での備えや災害情報発信SNS、ハザードマップ検索など
情報は随時追記していく予定です。【12月10日13時00分更新】(2021/12/10)

鹿児島で強い地震 鹿児島十島村で震度5強、奄美市で震度3など 津波の心配はなし
マグニチュードは6.0。(2021/12/9)

富士五湖の地震で「♯富士山噴火」トレンド入り 気象庁は「直接の関係なし」
3日の午前6時半ごろに山梨県で発生した最大震度5弱の地震を巡り、SNS上では富士山の火山活動と結び付けた様々な情報が飛び交った。気象庁は「直接的な関係はない」とみている。(2021/12/3)

エンゲージメント量を計測:
「学生の注目企業2021」 SNS上で話題になったトップ200社を発表
採用マーケティング支援を行うNo Company(東京都港区)は、SNS上で学生から関心が高い「学生の注目企業2021」を発表した。SNS上でエンゲージメントが高い企業を一覧にまとめた。10万以上のエンゲージメントを獲得した2社は?(2021/11/11)

磯部孝のアパレル最前線:
宣言解除でアパレル業界の復活なるか 秋冬商戦で問われる企業の力
コロナ禍で人流に変化がおきて生活者のライフスタイルも変わった。生活者のライフスタイルの変化に対応できた企業と出遅れた企業とでは業績に差が生まれたように思う。アパレル業界が打破しなければならないポイントや対応策について考えてみたい。(2021/10/27)

数学×Pythonプログラミング入門:
Pythonでグラフを描こう ― 棒グラフ/ヒストグラム/散布図/ヒートマップ
「モデルとデータの可視化」というテーマで各種グラフの描画方法を前後編で解説。後編である今回は、棒グラフ/ヒストグラム/箱ひげ図/散布図/ヒートマップを作成し、複数のグラフを並べて表示する方法を説明する。(2021/10/11)

紗栄子、地震発生で“オリジナル防災セット”に注文殺到 「防災の点検や見直しを」と意識向上を訴える
備えは大事。(2021/10/8)

Twiterで「テレワークできるならすべき」の声 首都圏で最大震度5強の地震受け
10月7日に発生した千葉県北西部地震により、鉄道の遅延や運転見合わせが発生したことなどから、Twitter上で「テレワークできるならすべき」との声が挙がっている。(2021/10/8)

関東地方で最大震度5強の地震
震源は千葉県北西部。(2021/10/7)

今のガリガリ君、実は2代目:
「歯ぐきが気持ち悪い」 ディスられていたガリガリ君が「国民的キャラ」になれたワケ
「歯ぐきが気持ち悪い」「田舎っぽい」とディスられていたガリガリ君。国民的キャラになれた理由は「話題作り力」にあった。2021年で40周年を迎えるが、誕生からどのようなプロモーションがあっただろうか? 成功事例・失敗事例とともに振り返ってみる。(2021/9/18)

14日豪雨、気象庁に「過去最大のアクセス」で閲覧障害 システム強化など対策
豪雨被害が発生した14日の昼ごろ、気象庁のWebサイトが閲覧しづらい状態に。「過去の災害時における最大規模のアクセス集中に耐えられるよう対策をとっていた」が、それ以上のアクセスがあったという。(2021/8/23)

豪雨災害で気象庁にアクセス集中、一時閲覧しにくい状態に 「NHKのサイトも見て」
14日昼ごろから気象庁のWebサイトが閲覧しづらい状態に。豪雨災害に伴うアクセス集中によるもの。今後同様な事態が起きたら「NHKのサイトも見て」。(2021/8/16)

気象庁サイト、アクセス集中で閲覧しにくい状態に 九州・中国地方で続く豪雨の影響か
緊急の場合は「Yahoo!天気・災害」や「NHKニュース・防災アプリ」「NERV防災アプリ」などのアプリ・サービスの活用も。(2021/8/14)

熱帯低気圧が発生中、2つの台風へ発達か 3連休にかけて日本付近への影響も
連休の天気に注意を。(2021/8/4)

五輪開会式のドローン演出、どんな仕組みで実現? 提供元のIntelに聞く
五輪開会式で話題になったドローンパフォーマンス。どんな仕組みなのか、提供元のIntelの担当者に聞いた。(2021/7/30)

熱海市の土石流災害から見えた、テクノロジーと災害対策 VR空間で視察して分かったこと
危険な状況でも3Dデータがあれば、VR空間で現場に足を運ぶことができる。そこで考えたこと。(2021/7/30)

「熱中症警戒アラート」が出るとスマホにプッシュ通知 Yahoo! JAPANアプリで
ヤフーは29日、「Yahoo! JAPAN」アプリとブラウザ版のYahoo! JAPANで「熱中症警戒アラート」の通知を始めた。(2021/7/29)

Yahoo!天気アプリが「熱中症警戒アラート」「熱中症情報」の通知を開始
「Yahoo!天気」アプリは、環境省と気象庁から発表される「熱中症警戒アラート」の通知を開始。独自に算出した熱中症危険度レベルを発信する「熱中症情報」の通知も行う。(2021/7/28)

気象庁、Web広告を再開 2021年度の収入は800万円の見込み
気象庁は公式ページへのWeb広告の掲載を再開した。2021年度は800万円の広告収入を見込む。収入は、公式ページに導入しているシステムの運用経費に充てる。(2021/7/20)

「熱中症警戒アラート」気にする人は1割に満たず タニタ調べ
タニタが19日に発表した調査結果によると「熱中症警戒アラート」を気に掛けている人はまだ少ないようだ。(2021/7/19)

IaaS障害はどこでどうやって起きるのか? ユーザー企業が受けるサービスダウン以外の影響とは
日本では官民でIaaSの活用が進んでいるが、大手クラウドサービスの影響力が増した分、障害発生時の影響の大きさも目立ってきた。IaaS障害に対処するには、障害が発生する場所と原因、影響範囲を知り、冗長性確保や責任の明確化などを行うのが重要だ。(2021/7/16)

関東甲信・東北で梅雨明け 東北北部は東海、近畿、四国より早い梅雨明けは24年ぶり
7月16日、気象庁は「関東甲信・東北南部・東北北部が梅雨明けしたとみられる」と発表しました。東北北部では四国、近畿、東海より早い梅雨明けとなるのは24年ぶりのことです。(2021/7/16)

「府中市」違い? 楽天モバイルが緊急速報メールを誤配信
7月8日午前8時頃、東京都府中市に所在する楽天モバイル携帯電話宛に「災害避難情報」が配信された。しかし、その情報は本来「広島県府中市」に配信するべきものだった。(2021/7/8)

BCP:
地震発生後10分で“建物の被災可能性”をシミュレート、清水建設が開発した不動産クラウドの新オプション
清水建設とプロパティデータバンクは、地震が発生した直後に、気象庁が公表する各地の震度と、建物個別の構造や階数、設計年(新耐震基準適用の有無)を掛け合わせ、建築物の被災可能性をシミュレーションして評価するシステムを開発した。(2021/6/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。