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「気象庁」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新状況は公式サイトやSNSで確認を:
関東甲信の大雪が朝の通勤を直撃!? 列車の遅延や運休に注意するよう鉄道各社が呼びかけ
(2020/1/27)

「幅は1.7メートルだ。貴様は通れるか?」 最狭の険道「神奈川県道515号」、やっぱり絶対に通れなかった
県道515号には、もっとすごい「門番の大ボス」がいた……!(2020/1/24)

電気自動車:
人命を守る「防災情報」を止めないために――「特務機関NERV」の災害対策車が登場
災害時に防災情報の配信を止めないために――。ゲヒルン、三菱自動車、スカパーJSATの3社が、災害時に停電や通信網が途絶した場合でも防災情報を配信できる災害対策車を発表。2020年2月1日から、東京と札幌の2エリアで運用を開始する。(2019/12/27)

Twitterとのデータ連携も:
日本気象協会が挑む気象データからの需要予測 データ同士がつながることで初めて生まれる価値がある
データは単体で使うよりも、他のデータと掛け合わせることでより大きな付加価値を生む。気象データを通じた未来予測を企業のビジネスに生かすため、日本気象協会が試みていることとは。(2019/12/20)

「特務機関NERV防災アプリ」Android版が配信開始 先行するiOS版は40万ダウンロード突破
自然災害関連の情報や防災気象情報などをユーザーの位置情報に基づいて配信するアプリ「特務機関NERV防災アプリ」のAndroid版の配信が始まった。9月から先行して配信しているiOS版は40万ダウンロードを超えたという。(2019/12/18)

AI人材育成に欠かせない、たった1つの視点:
データ分析が得意な人はどこにいる? 具体的な分析のステップは? 専門家が解説
AIによるデータ分析の勘所を持つ人はどこで発掘できるのか。またデータ分析プロジェクトの具体的な進め方やポイントは? ビジネスの現場で役立つ知識をデータサイエンティストが伝授する。(2019/12/17)

「非常時に非常階段が使えない」「避難所運営のノウハウなし」 現役中学教員が語る「災害時、学校は命を守れるのか」
「台風19号で『これヤバいな』というのが明るみに出た気がする」(2019/12/18)

雪が降る前に知っておきたい お手軽に「雪の結晶をスマホで撮影する方法」が驚きの美しさ
100円ショップ行かなきゃ……!(2019/11/18)

ソーラーシェアリング入門(21):
大きな被害をもたらした台風災害、ソーラーシェアリングの安全対策はどうすべきか
太陽光発電と農業を両立する手法として、近年大きな期待と注目を集めている「ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)」について解説する本連載。今回はこの夏から秋にかけて日本に大きな被害をもたらした台風災害から、ソーラーシェアリングの安全対策について考えます。(2019/11/11)

気象庁を装った迷惑メールに注意 偽アプリのダウンロードを促す
気象庁は、同庁を装った迷惑メールが出回っているとして注意を呼びかけた。メールから偽のアプリをダウンロードさせる内容だが、同庁は全く関係ない。(2019/11/7)

気象庁を装った迷惑メールに注意 警報の受信に必要だと言って偽アプリのダウンロードを促す手口
そもそも気象庁はアプリの配布を行っていないとのこと。(2019/11/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新幹線を水没から救え――1967年7月豪雨「伝説の戦い」が伝える教訓
台風19号で被災した北陸新幹線は、多くの職員の復旧作業により全線直通運転を再開した。今回の被害は誰にも予測できなかった。しかし、過去には新幹線車両を待避させて水害から守った事例がある。「1967年鳥飼車両基地の伝説」だ。経験に学ぶことが必要ではないか。(2019/11/1)

千葉県で記録的大雨、広範囲で冠水・氾濫の報告も 身の安全を第一に行動を
今後さらに激しい雨との予想も。(2019/10/25)

千葉県 たった3時間で平年1か月のおよそ7割の雨
(2019/10/25)

気象庁、一部地域で「洪水警報・注意報の発表基準」を暫定的に引き下げ 台風19号による被災状況を考慮
気象台が発表する洪水警報・注意報の発表基準について警戒を高めるためとしています。(2019/10/18)

南の海上に渦を巻く雲 「熱帯低気圧」発生
南の海上に台風のたまごともいえる「熱帯低気圧」が発生。(2019/10/15)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
台風の度に思い出す取材
テクノロジーを駆使して防災ができたら本当に理想だと思います。(2019/10/15)

大雨特別警報、さらに5県 茨城、栃木、新潟、福島、宮城に【現在は解除されました】
大雨特別警報は1都11県に。その後岩手県にも大雨特別警報が発表されました。【追記あり】(2019/10/12)

気象庁、各地の「警戒すべき時間帯」を公開 広い範囲で13日朝まで大雨・洪水警報級の状態に
(2019/10/12)

「Yahoo!防災速報」に新機能、周辺ユーザーと災害状況を共有可能に
ヤフーは10月11日、スマートフォン向けのアプリ「Yahoo!防災速報」(iOS/Android)に新機能として「災害マップ」を追加。ユーザー自身が現在地の状況を投稿したり、周辺にいる他のユーザーの投稿を地図上で確認したりできる。(2019/10/11)

群馬県、埼玉県、東京都、神奈川県、山梨県、長野県、静岡県に「大雨特別警報」発令【現在は解除されました】
命に関わる非常事態です。情報収集に努め、直ちに命を守る行動をとってください【追記あり】。(2019/10/12)

台風19号の進路 関東に最悪 記録的な大雨や暴風も
(2019/10/11)

「養生テープ」台風に備えTwitterで話題に 「今年最強クラスの台風」対策方法は
今年最強クラスの台風19号が週末に関東などに上陸する見通し。対策グッズとして養生テープが話題に上がっている。(2019/10/10)

気象庁、台風19号への“備え”呼びかけ 「大切な人の命を守るため、早めの対策を」
先日の台風15号や、2018年の台風21号と「同程度の暴風」になるとの予測も。(2019/10/9)

猛烈な台風19号 今年最強の勢力で関東・東海直撃か
大型で猛烈な台風19号は、勢力をあまり落とさずに、暴風域を伴ったまま12日午後から13日にかけて関東や東海に接近、上陸の恐れがあります。(2019/10/8)

今年最強クラスの台風、日本列島接近の恐れ 内閣府が対策をTwitterで呼び掛け
10月6日に発生した台風19号が、「非常に強い」勢力で今週末の3連休(12〜14日)に日本列島へ接近する恐れがある。内閣府政府広報オンラインは事前の対策を呼び掛けている。(2019/10/7)

気象庁、防災情報用のTwitterアカウントを開設
災害発生時に現況や今後の見通しを発信したり、平時に防災知識を発信したりします。(2019/10/6)

「価値づくりのレンズ」を語る:
「共創」の先にあるものとは 一橋大学大学院准教授・藤川佳則氏が講演
キーワードは 「SHIFT」「MELT」「TILT」の3つだ。(2019/9/10)

史上最強「台風15号」Twitterに爪あと続々…… 羽田空港では壁が倒壊、各地で暴風被害相次ぐ
関東に上陸した台風としては観測史上最強に。(2019/9/9)

空間情報シンポジウム2019:
ICT建機にも活用される準天頂衛星システム「みちびき」開発の道のり
内閣府は、ICT建機などでも活用が見込める準天頂衛星「みちびき」の機能や効果について認知拡大を推進している。(2019/9/5)

「特務機関NERV防災アプリ」、1日で10万ダウンロード突破 開発元は「大きな責任感じる」
iOS版「特務機関NERV防災アプリ」のダウンロード数が、リリースから1日で10万件を突破。Android版も後日公開を予定している。(2019/9/3)

App Town 天気:
「特務機関NERV防災」アプリ提供開始 “国内最速レベル”で防災情報を配信
ゲヒルンは、9月1日に「特務機関NERV防災アプリ」を提供開始。利用者の現在地や登録地点に基づき、地震、津波、噴火、特別警報の速報や洪水や土砂災害などの防災気象情報を最適化して配信する。(2019/9/2)

災害から身を守る〜警戒レベルで避難のタイミングを知ろう〜
災害から身を守るために、どのような情報をもとに、いつ避難したらよいのか。(2019/9/2)

気象庁「災害は、使徒と同じように突然やってくる」 「特務機関NERV防災アプリ」ゲヒルンが開発
地震や津波、特別警報などの速報や防災気象情報を、ユーザーの位置情報に基づいて配信するiOSアプリ「特務機関NERV防災アプリ」が登場。「災害をもたらす現象は、使徒と同じように、いつも違った形で突然やってくる」(気象庁)。(2019/9/2)

「特務機関NERV」防災アプリが提供開始 ユーザーの現在地・登録地点から最適化し国内最速レベルで通知
気象庁と協力して開発した「大雨危険度通知機能」も搭載。(2019/9/1)

ディープラーニングで降水量を1時間単位で予測 日本気象協会が開発
日本気象協会が、ディープラーニングの技術を活用して従来より詳細な降水予測ができる技術を開発した。(2019/8/30)

「路面が全く見えない状態です」 佐賀在住のはなわ、九州北部の大雨で自宅の被害を報告
注意を促しています。(2019/8/28)

佐賀県 長崎県 福岡県に「大雨特別警報」
最大級の警戒をしてください。(2019/8/28)

JR西、台風10号影響で15日の山陽新幹線を終日運休 東海道新幹線、九州新幹線も始発から減便
「できれば予定変更も検討して」とJR。移動時は最新状況確認と共に細心の注意を。(2019/8/14)

浅間山が噴火、警戒レベルは1→3(入山規制)に引き上げ
8月7日22時8分ごろに噴火が発生。(2019/8/7)

熱中症の予防法や対処法がよく分かる! 気象研究者監修の漫画を読んで安全に夏を過ごそう
無理をしないのが一番。(2019/8/3)

関東甲信地方梅雨明け 2018年より30日遅い
厳しい暑さが続くので熱中症に警戒を。(2019/7/29)

気象庁、東京五輪の観戦を支援するポータルサイトを公開 各競技会場の気象情報を提供
競技名から各会場の天気を調べられるのが便利そう。(2019/7/25)

長崎県に特別警報発表 土砂災害や河川の増水に最大級の警戒を
【追記】(2019/7/20)

河川管理:
三井共同建設コンサルタントら3社、河川の氾濫状況の予測システムを開発
三井共同建設コンサルタントと京都大学防災研究所、NECの3社は、降雨を入力として河道流量から洪水氾濫までを解析できる「RRIモデル」を用いた全国版リアルタイム氾濫予測システムを開発した。(2019/7/19)

気象庁、大雨災害の危険度上昇をスマホ通知 ヤフーなど5社のアプリで対応
気象庁は、大雨や洪水の災害危険度が高まっている際、メールやスマートフォンでプッシュ通知するサービスの提供を、ヤフーなど5つの事業者と共同で始める。(2019/7/11)

気象庁が「避難すべき」大雨危険度になったら通知をするサービス開始 「特務機関NERV」のゲヒルンなど民間5業者と協力
Yahoo! JAPANアプリやお天気ナビゲーターWEBなどが対応済み。(2019/7/10)

「この子たちを守るニャ!」 豪雨の日に子猫を守る母猫の姿に胸が熱くなる
この後、安全な場所に移してもらったそうです。(2019/7/4)

「記録的な大雨」と気象庁が注意喚起 7月3日〜4日にかけ西日本では土砂災害の恐れ
24時間の雨量が平年1カ月分を超えるかも。(2019/7/2)

日本全国の河川を見守り、増水や氾濫状況をリアルタイムで予測 三井共同建設コンサルタントら3社が開発
三井共同建設コンサルタントと京都大学防災研究所、NECの3社は、全国の河川を対象とした、リアルタイムに増水や氾濫状況を予測するシステムを開発した。現在は1時間先を予測でき、NECのベクトル型スーパーコンピュータへの実装が完了すると6時間先までリアルタイム予測できる見込み。(2019/7/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。