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「リーク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「リーク」に関する情報が集まったページです。

「Safari 15」にWeb履歴やGoogleアカウント情報がリークする可能性のあるバグ 修正はまだ
AppleのWebブラウザ「Safari 15」に、ユーザーのWeb履歴や個人情報がリークする恐れのあるバグがあるとFingerprintJSが公表した。iOSとiPadOSの場合はAppleが修正更新するまで回避対策がない。(2022/1/18)

Googleさん:
激動の2021年にGoogleはどう動いたか、振り返ってみた
2021年の終わりに、Google関連の出来事を振り返りました。コロナ禍でもスマートホームやスマートフォンの新製品をたくさん出し、規制当局の対応に追われた1年でした。(2021/12/28)

Teamsに未解決の3つの脆弱性 セキュリティ研究者が指摘
Positive Securityのセキュリティ研究者がMicrosoft Teamsに4つの脆弱性が存在すると報じた。Microsoftはそのうち1つを修正対象としたが、3つは修正されることなく残ったままだという。(2021/12/25)

電池寿命を最大20%延ばす:
PR:バッテリーの電力はもっと効率よく使える、「60nA」の静止電流が変えるIoT機器の省エネ効果
世界的に「省エネ」への要求が高まる中、IoT(モノのインターネット)機器を含むバッテリー駆動機器にも、さらなる低消費電力化が求められている。Texas Instruments(TI)が、低静止電流技術と統合技術を駆使して開発した新しい昇降圧コンバータは、あらゆるバッテリー駆動システムに大きな省エネ効果をもたらす。(2022/1/11)

この頃、セキュリティ界隈で:
ランサムウェア身代金、“どうしても”のときの値切り方 13億円超の要求額を1.7億円に減額させた交渉術
データを人質に取って身代金を要求するランサムウェアの被害では、やむを得ず要求に応じる企業も少なくない。その際、交渉次第では犯行グループが身代金の減額に応じることもあるという。(2021/12/14)

Instagramで時系列表示オプションを来年提供するとモッセリ氏が公聴会で発言
Instagramトップのモッセリ氏が上院小委員会の公聴会で証言した。その中で同氏は、来年初旬にもInstagramの時系列フィードを選択可能にすると語った。フィード2016年から「ユーザーの関心が高い順」に表示されており若者のメンタルに悪影響を与える一因とされている。(2021/12/9)

僕たちのKaggle挑戦記:
Kaggleで学ぶ、モデルのブレンディングとスタッキング
Kaggle公式「機械学習」入門/中級講座の次は、本稿で紹介する動画シリーズで学ぶのがオススメ。記事を前中後編に分け、後編では交差検証を用いたモデルのスタッキングやブレンディングを試した体験を共有します。(2021/12/2)

Instagram、「休憩を取る」機能のテストを開始
Meta(旧Facebook)傘下のInstagramは、一定時間アプリを使い続けると休憩を促す機能のテストを開始した。Instagramは「若者に有害だという調査結果にもかかわらず対策していない」と批判されている。(2021/11/11)

「Twitch」データ漏えいで何が起きたのか【前編】
ライブ配信サービス「Twitch」でデータ漏えい 掲示板にあった“謎の投稿”とは
匿名掲示板への投稿から、映像のライブストリーミング配信サービス「Twitch」のさまざまなデータが盗難に遭った可能性があることが明らかになった。事件に対する犯人と運営の動きは。(2021/11/4)

「楽しみにプレイするユーザーの体験損なう」――「FGO」が解析情報ベースのリークに警告 法的措置も検討
ディライトワークスは、スマートフォンゲーム「Fate/Grand Order」の解析情報の掲載についての声明を発表した。同ゲームでは、ゲームデータの解析を禁止しており、今後掲載される解析情報には法的措置も検討するという。(2021/11/1)

Facebook決算、「Appleの影響で」予想を下回る売上高 リーク文書による批判記事は「虚偽を描いている」とCEO
Facebookの7〜9月期決算は、売上高も純利益も2桁増ではあったが、AppleのiOS変更の影響で売上高は予想を下回った。第4四半期からはメタバース関連を別セグメントで報告する計画も発表した。(2021/10/26)

僕たちのKaggle挑戦記:
Kaggleで学ぶ、k-fold交差検証と、特徴量エンジニアリング
Kaggle公式「機械学習」入門/中級講座の次は、本稿で紹介する動画シリーズで学ぶのがオススメ。記事を前後編に分け、前編では交差検証や、特徴量エンジニアリング(標準化/正規化/対数変換/多項式と交互作用の特徴量/ターゲットエンコーディングなど)を試した体験を共有します。(2021/10/25)

Facebook、著名人への性的嫌がらせを禁止するポリシー改定
「ユーザーの安全より自社の利益を優先している」と批判されているFacebookが「いじめと嫌がらせ」についてのポリシーを更新した。これにより公人・著名人に対する「深刻な性的コンテンツ」を削除する。ポリシーに違反していなくても場合によっては対象になる。(2021/10/14)

Twitchの大量のソースコードやクリエイターへの支払いリストが流出 4chan上に
Amazon傘下のオンライン実況サービスTwithに大規模な攻撃があり、125GB以上のデータが盗まれた。4chanにデータへのリンクが公開され、Twitchは調査中とツイートした。(2021/10/7)

「Pixel 6」シリーズは10月19日にオンラインイベントで発表 Google公式
Googleは次期オリジナルスマートフォン「Pixel 6」と「Pixel 6 Pro」の発表イベントを10月19日にオンラインで開催すると発表した。日本時間の20日午前2時からだ。イベント動画は終了後も再生できる。(2021/10/6)

半径300メートルのIT:
ランサムウェア対策は「セキュリティ界の近代五種」だ
「セキュリティは総合格闘技」という表現がしばしば使われます。ただこの表現は少し古いかもしれません。ランサムウェアが高度化する昨今、セキュリティ対策、特にランサムウェア対策は、ITだけでなく企業レベルで幅広い知識や対処を要求される「近代五種」と言えるのではないでしょうか。(2021/10/5)

Facebookの問題データをWSJに提供した内部告発者、テレビ出演
Facebookに対する一連の“WSJ砲”の基になるデータをリークした内部告発者がインタビュー番組に出演した。フランシス・ホーゲン氏は何万ページものデータを密かにコピーし、退社した。5日には議会の公聴会で証言する。(2021/10/4)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
新作iPhoneがもうバズらなくなっている話
待ちに待った新作の登場? 歴代iPhoneの検索における関心度を振り返ってみましょう。(2021/10/1)

僕たちのKaggle挑戦記:
「無料のKaggle公式講座×コンペ初参戦」で機械学習を始めよう
Kaggle公式講座の内容がなかなか良かったです。これに沿って、Titanicコンペを卒業して、住宅価格コンペに参戦することで、自分自身の機械学習実践スキルの成長が実感できました。その体験を共有します。(2021/9/13)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
初代「iPhone」から「iPhone 12」まで歴代iPhoneを撮り比べ 14年間でどれだけ進化した?
2007年に海外で初代「iPhone」が発売されて、2021年9月15日にはついに新型iPhoneがお披露目されるかもしれない。というところで、初代から購入を続けてきたiPhoneシリーズのカメラ性能を一挙におさらいする。(2021/9/13)

次期iPhoneはどうなる?:
iPhone 13(仮)はノッチが小さくなり、Lightningは継続? 機能面のウワサまとめ
今秋に発売が見込まれるiPhone 13(仮称)シリーズでは、どんなアップデートが考えられるのか。ノッチが小さくなってディスプレイが120Hz駆動になるという観測も。外部接続端子はLightningが継続されそうだ。(2021/9/10)

名作「moon」がPS4、PS5、Steamでも発売決定! ディレクター木村さん「突然でごめんね。僕も驚いた」
Switch移植に続いてPS系ハードにも。(2021/9/8)

2021年はデータ侵害コストが過去最高額に 低減に向けた3つの取り組みとは?
日本IBMは「データ侵害のコストに関する調査レポート」の2021年度版を発表した。テレワークの普及やランサムウェア攻撃の増加は、データ侵害に関するセキュリティコストにどのように影響したのだろうか。コスト低減に向けて3つのポイントを紹介する。(2021/9/9)

次期iPhoneはどうなる?:
「iPhone 13(仮)」でTouch IDは復活するのか?
2021年秋に発表が見込まれるiPhone 13(仮称)には、Touch IDが搭載される可能性はあるのだろうか。Touch IDとは、iPhoneやiPadなどのホームボタンに備わった指紋センサーのこと。新iPhoneにTouch IDの再搭載を期待する声はより多く聞かれるようになっている。(2021/9/6)

半径300メートルのIT:
サイバー攻撃が激化する今、「CSIRT」を学び直す 有効な2つのドキュメントとは?
サイバー攻撃が事業存続に関わる深刻な経営リスクとなっている今、CSIRTのようなインシデント対応に向けた組織の構築は喫緊の課題です。本稿は「CSIRTを構築したいが何から始めればいいか分からない」という担当者にお薦めのドキュメントを紹介します。(2021/8/31)

スピン経済の歩き方:
「できない理由ばかり探す人」が、会社で量産されるワケ
会社の組織で「できない理由」ばかり語る人がいる。なぜ、彼/彼女らはできない理由ばかり述べるのか。その背景にあるのは……。(2021/8/17)

「ファイアーエムブレム」総選挙、1位となった「門番」らのイラスト・性能が公開 「絵が解釈一致すぎる」「応援に徹していて良い」と好評
全員すてきなイラストに仕上がっています。(2021/8/16)

アニメ「ひぐらしのなく頃に卒」の放送前情報が漏えい 製作委員会は法的措置も視野
テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に卒」の放送前情報が漏えいしたとして、同アニメの製作委員会は「法的措置含めて対応する」と声明を発表した。(2021/8/3)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(103):
Windows 11への乗り換えに備えて管理者がいま「やれること」は?
Windowsの次期バージョン「Windows 11」をMicrosoftが正式に発表しました。Windows 11は2021年後半に利用可能になり、2022年前半にかけてWindows Updateを通じて無料アップグレードとして提供される予定です。(2021/7/1)

Windowsフロントライン:
Windows 10とWindows 11のアップデート提供は今後どうなるのか
ついに「Windows 11」が正式にお披露目された。現時点のWindows 11やWindows 10に関する今後の情報をまとめた。(2021/7/1)

クイズDEドラマ:
受け継がれる“桜木イズム” ドラマ「ドラゴン桜」最終回で描かれた教え子たちとの絆と信頼
終わってみれば覇権ドラマだった。(2021/6/29)

SonicWallのVPN製品に脆弱性、チェックとアップデートを
SonicWallのVPNアプライアンスで情報リークの脆弱性が存在することが明らかになった。以前発覚した脆弱性の修正で漏れではないかと指摘されている。(2021/6/24)

“6年ぶりに登場する新Windowsイベント”を楽しむために知っておきたい、これだけのこと
6月25日午前0時に始まる次のWindowsイベントの前に、この記事とそのリンクを読んでおきましょう。(2021/6/24)

IoT機器の信頼性を向上する:
1V以下の低電圧でもグリッチが発生しない監視回路IC
Maxim Integrated Products(以下、Maxim)は2021年6月21日(米国時間)、IoT(モノのインターネット)機器をはじめとする低電圧動作の機器に向け、“グリッチフリー”の電圧監視回路IC「MAX16162」を発表した。1.5Vや1.0Vあるいはそれ以下といった低電圧において、グリッチが発生しないことが最大の特長だ。(2021/6/24)

『「何者」かになりたい 自分のストーリーを生きる』【後編】:
博報堂出身のクリエイティブディレクター、GO三浦崇宏さんに聞く「広告業界の問題点」 炎上をいかにして回避するか
広告業界を取り巻く環境が大きく変化し、大手をはじめとした広告会社が事業領域の拡大や異業種との協業を模索している。The Breakthrough Company GO三浦崇宏さんに、広告業界の過渡期に創業した理由や、最近の広告会社のビジネスモデル、広告表現と炎上、その回避策を聞いた。(2021/6/25)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(62):
「アレ、ウチは大丈夫なの?」は禁句にしませんか?
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策の話。でも堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学・ネタをお届け! 今回は、もはや対岸の火事ではないセキュリティリスクに対して、経営層や現場はどういう意識で取り組むべきかについてお話しします。(2021/6/21)

アプリアイコンは中央寄せ、新規ウィジェット追加? 「Windows 11」らしきリーク画像から分かる新機能まとめ
米Microsoftが6月24日(現地時間)に開催するオンラインイベントを前に、ネット上では次期OS「Windows 11」とされる画像が複数リークされている。リーク情報などから読み取れる、新しい機能や従来OSとの変更点をまとめた。(2021/6/17)

EUでビジネスする企業は要注意
EUのAI規制法案、制裁金はEU最高レベル
EUが進めているAI規制案は、プライバシーや人間の行動を制約するAIの開発や利用を制限あるいは禁止する。違反には「全世界の売上高の6%」という制裁金が科される可能性もある。日本企業も注視する必要がある。(2021/6/17)

“二重で脅す”ランサムウェア、さらに手口が巧妙化した新種も システムの正しい守り方を専門家に聞く
企業の内部データを暗号化し、身代金を要求する「ランサムウェア」に企業はどう対策するべきなのか。最新の事例なども踏まえ、専門家に聞く。(2021/6/11)

電源設計のヒント:
非絶縁フライバックの代替としての上下反転型降圧トポロジーの働き
上下反転型降圧トポロジーについて解説します。(2021/5/25)

製造ITニュース:
コロニアルや東芝子会社に攻撃、サイバー犯罪集団「DarkSide」は何者か
トレンドマイクロは2021年5月17日、ランサムウェア攻撃で米国パイプライン運営企業のColonial Pipelineの操業を停止させるなどの被害を出した攻撃者グループ「DarkSide」に関する説明会を開催した。DarkSideはランサムウェアを別の攻撃者に売り渡す「RaaS」というビジネスモデルを採用している攻撃者グループだという。(2021/5/19)

Windowsフロントライン:
うわさの「Cloud PC」はどのようなサービスになるのか
たびたび話題に上るMicrosoftが提供すると予想されている、より汎用(はんよう)向けの仮想デスクトップサービス「Cloud PC」。さまざまなキーワードから、現状を読み解いてみた。(2021/5/17)

ランサムウェア攻撃の要求金額は前年比の2.7倍以上に 2020年の動向を振り返る
企業のテレワーク導入が進んだことでランサムウェア攻撃の被害はますます増加している。要求金額が高騰しているのに加えて攻撃の高度化も進む。パロアルトの脅威レポートから、2021年のランサムウェアトレンドを紹介する。(2021/5/10)

ランサムウェア攻撃は外部委託の時代に 2021年の脅威トレンドから対策を考える
コロナ禍でのテレワークの急増に伴い、サイバー攻撃も日々進化を遂げている。BlackBerryが公開した脅威レポートでは、近年活発な脅威アクターの実情や前年から引き続き注目を集める「二重の脅迫」の実態が明らかになった。(2021/4/26)

Googleさん:
Googleが否定した“リーク“で分かった(かもしれない)、Pixel 5a 5Gの日本発売とPixel Watchの存在
新製品リークで有名なYouTuberが流した2つのPixel関連のうわさ。Googleは1つを速攻で否定し、もう1つは放置しています。(2021/4/10)

世界を読み解くニュース・サロン:
中国でビジネスをしようと思ったら、あるあるのリスク
中国に進出している海外企業が、現地で混乱に陥っている。米スポーツ用品大手のナイキ、スウェーデンの衣料品大手H&Mなどは批判を浴び、SNS上でボイコット運動も。何が起きているのかというと……。(2021/4/8)

オンライン教育を脅かす攻撃【前編】
「ランサムウェア」攻撃を受けた学校は身代金を払うべきなのか? 実例から学ぶ
教育機関を狙うランサムウェア攻撃が活発化している。実際にランサムウェア攻撃を受けた米ネバダ州のクラーク郡学区は、どう対処したのか。それに対する専門家の見解とは。(2021/4/5)

組み込み開発ニュース:
セラミック外装の硫黄物系全固体電池、基板への表面実装に「世界初」対応
マクセルは2021年3月30日、硫化物系固体電解質を使用したセラミックパッケージの小型全固体電池を開発したと発表した。セラミックパッケージの採用により、250℃環境下での信頼性を確保。基板へのリフローはんだ付けに対応した「世界初」の硫黄物系全固体電池だ。(2021/4/2)

リフローはんだ付けで面実装が可能:
マクセル、セラミックパッケージ型全固体電池を開発
マクセルは、セラミックパッケージ型の硫化物系全固体電池「PSB041515L」を開発した。コイン形全固体電池の容量や出力特性を維持したまま、耐熱性と密閉性を高めた。2021年中のサンプル出荷を予定している。(2021/4/1)

自社のテレワークPCは安全と言い切れる?
SSL VPNの脆弱性も狙われる――識者が語るテレワーク環境の最新脅威と対処法
新型コロナウイルス感染症の影響でテレワークが普及する中、SSL VPNの脆弱性を突く標的型ランサムウェア攻撃や、拡散を狙うばらまきメール攻撃など新たな脅威が顕在化している。これらに企業はどう対処すべきか、有識者が語り合った。(2021/3/29)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。