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「永山昌克インタビュー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

永山昌克インタビュー連載:
小型軽量と一眼クオリティを両立できた秘密――ソニー「NEX」開発者に聞く(後編)
「真っ黒なモックアップ」から始まった、ソニー「NEX-3」「NEX-5」。後編ではその小型軽量を実現するためにそぎ落としたものと得たもの、そして既存αシリーズとの住み分けについて尋ねる。(2010/6/23)

永山昌克インタビュー連載:
小型軽量と一眼クオリティを両立できた秘密――ソニー「NEX」開発者に聞く(前編)
圧倒的なコンパクトボディを実現した「NEX-5」と「NEX-3」。マニア心をくすぐる先進的なデザインとスペックを備えるが、ターゲットユーザーはそこではない。その狙いを開発者に聞いてみよう。(2010/6/22)

永山昌克インタビュー連載 :
空気感まで写せるコンパクトなカメラ――シグマ「DP1x/DP2s」開発者に聞く
ズームはなく、手ブレ補正もなく、顔認識もシーン認識もHD動画もない。トレンド的な機能はまったく搭載していないが、愛好家層からの熱い支持を受けるカメラ、シグマDPシリーズ。その魅力を探ってみよう。(2010/5/31)

永山昌克インタビュー連載 :
フルHD対応の小さな10倍ズーム機――ソニー「Cyber-shot DSC-HX5V」開発者に聞く
必要なものは全部これ1台に入っています、と開発者が語るのはソニーのコンパクトデジカメ「DSC-HX5V」。フルHD動画にGPS機能、電子コンパス、高速連写、スイングパノラマなど最新技術を詰め込んだ10倍ズーム機だ。(2010/4/12)

永山昌克インタビュー連載:
大都会にも大自然にも似合う“男のカメラ”――「EXILIM G EX-G1」開発者に聞く
女子向けカメラはもうたくさん。男子にこそ使って欲しい、と開発者が語るのはカシオの耐衝撃デジカメ「EXILIM G EX-G1」。G-SHOCKに通じる堅牢性と、アシンメトリーな個性派デザインが光るカメラだ。(2010/2/15)

永山昌克インタビュー連載:
ユニット交換デジカメは成功するか?――リコー「GXR」開発者に聞く
リコー「GXR」は、レンズと撮像素子、画像処理エンジンをまとめてユニット交換できるコンパクトデジカメだ。レンズ交換ではなくユニット交換を採用した狙いは何か。商品企画の担当者に話をうかがった。(2009/12/17)

永山昌克インタビュー連載:
デジカメの画素数競争は終わった?――キヤノン「PowerShot G11」開発者に聞く
キヤノンのコンパクトデジカメの最上位機「PowerShot G11」は、あえて従来製品よりも画素数を落とし、低ノイズの高感度画質「すっきりクリアフォト」を実現した。その狙いを開発者に聞いてみよう。(2009/11/24)

永山昌克インタビュー連載:
こだわりのカメラブランド――リコー「GR DIGITAL III」開発者に聞く
マニアに人気の高級コンパクトデジカメ「GR DIGITAL」シリーズには、ズーム機構も、手ブレ補正も顔認識もシーン認識もHD動画もない。そんなシンプルでストイックなデジカメの魅力を探ってみよう。(2009/9/8)

永山昌克インタビュー連載:
写真を楽しみ、腕を磨けるカメラ――ニコン「D5000」開発者に聞く
ニコンで初めてバリアングル液晶を採用した「D5000」。エントリー機ながらミドルクラス機に匹敵する多機能を誇るデジタル一眼レフ機だ。その狙いと魅力を6名の開発者に聞いてみた。(2009/7/1)

永山昌克インタビュー連載:
約2万カットの人生を持ち歩く――「Cyber-shot DSC-G1」の開発者に聞く
大容量の内蔵メモリに2万枚の写真を入れて、自分の人生を持ち歩く。そんなことができてしまうユニークなデジカメがソニー「Cyber-shot DSC-G1」だ。開発者たちの話を聞いてみよう。(2007/6/25)

永山昌克インタビュー連載:
こんなに小さく軽く薄くしました――オリンパス「E-410」の開発者に聞く
オリンパス「E-410」は世界最小・最薄・最軽量をうたうデジタル一眼レフ機だ。大きくて重いデジタル一眼レフ機のイメージを払拭し、気軽に持ち運べるコンパクトボディを実現。その開発者に話を聞いた。(2007/4/27)

永山昌克インタビュー連載:
美しい肌の色にこだわりました――「FinePix S5 Pro」開発者インタビュー
富士フイルム「FinePix S5 Pro」は、新開発のスーパーCCDハニカム「SR Pro」と新しい画像処理「リアルフォトエンジンPro」を搭載したデジタル一眼レフ機だ。その商品企画担当者に開発の狙いをうかがった。(2007/2/1)

永山昌克インタビュー連載:
世界一の描写性能とは?――カールツァイス開発者に聞く
ソニーからα用のカールツァイスレンズ「Planar T* 85mm F1.4 ZA」と「Sonnar T* 135mm F1.8 ZA」の2本が発売された。ズームレンズ全盛の今、あえて大口径の単焦点レンズを出す狙いは何か。開発者にインタビューした。(2006/12/27)

永山昌克インタビュー連載:
ウェブ動画に最適なインプットデバイス――「EX-S770」開発者インタビュー
カシオ計算機「EXILIM CARD EX-S770」は、モード切り替えをせず、静止画と動画の両方を手軽に楽しめる薄型デジカメだ。カメラメーカーの製品とは違った同社ならではの工夫や試みについて聞いてみた。(2006/11/30)

永山昌克インタビュー連載:
躍進するペンタックスの意欲作――「K10D」の開発者に聞く(後編)
ペンタックス「K10D」の開発者インタビュー後編をお伝えしよう。防塵・防滴ボディや超音波モーターレンズへの対応、手ブレ補正を応用したゴミ除去機能、新しい露出モードなどについて聞いてみた。(2006/11/1)

永山昌克インタビュー連載:
躍進するペンタックスの意欲作――「K10D」の開発者に聞く(前編)
ペンタックス「K10D」は、1020万画素CCDを搭載したミドルクラスのデジタル一眼レフ機だ。開発の狙いは何か、新しい画像処理エンジンはどんなものか。商品企画の担当者にインタビューした。(2006/10/30)

永山昌克インタビュー連載:
使い心地にこだわった中級デジ一眼――「D80」の開発者に聞く
ニコン「D80」は、主に写真愛好家をターゲットにした中級のデジタル一眼レフ機である。開発の狙いや製品の見どころは何なのか。D80の商品企画および設計の担当者に話をうかがった。(2006/9/27)

永山昌克インタビュー連載:
磁力でCCDを動かす手ブレ補正――「K100D」の開発者に聞く
ペンタックス「K100D」は、同社としては初めて手ブレ補正に対応したデジタル一眼レフ機だ。補正はどんな仕組みか、なぜ610万画素CCDなのか、絵作りの狙いは何か。企画担当者に話を聞いた。(2006/7/18)

永山昌克インタビュー連載:
高感度によって失敗写真をなくす――「FinePix F30」の開発者に聞く
富士写真フイルム「FinePix F30」は、新世代のスーパーCCDハニカムと独自のノイズリダクションによって、高感度と高画質を両立したコンパクトデジカメだ。従来から進化したポイントは何か。開発者に話を聞いた。(2006/6/15)

永山昌克インタビュー連載:
進化した正統派スタイリッシュコンパクト――「IXY DIGITAL 800 IS」の開発者に聞く
キヤノン「IXY DIGITAL 800 IS」は、シリーズ初となる光学手ブレ補正を搭載した4倍ズーム機だ。4月の発売以来、好調な売れ行きを見せている。その強さの秘密は何なのか。商品企画、設計、デザインの各担当者に話をうかがった。(2006/5/11)

永山昌克インタビュー連載:
ワイドズームで他社との差別化を図る――「Caplio R4」の開発者に聞く
ワイドズーム、つまり広角ズーム機を数多く発売するリコーから、広角だけでなく望遠にも強いコンパクトデジカメ「Caplio R4」が発売された。その商品企画担当者と開発者にインタビューし製品の狙いをうかがった。(2006/4/14)

永山昌克インタビュー連載:
光学10倍なのにコンパクトな秘密――「LUMIX DMC-TZ1」の開発者に聞く
松下電器産業「LUMIX DMC-TZ1」は、屈曲ズームと沈胴ズームの2方式を組み合わせ、光学10倍ズーム機として世界最小を実現したコンパクトデジカメだ。その商品企画担当者と開発者に、開発の狙いと経緯をうかがった。(2006/3/20)

永山昌克インタビュー連載:
ライブビューって画期的なの?――「E-330」の商品企画担当者に聞く
オリンパス「E-330」は、世界で初めてライブビューを実現したデジタル一眼レフ機。その商品企画を担当したプロダクトマネージャー堀田康夫氏に、ライブビュー開発の経緯と狙いを話してもらった。(2006/2/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。