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「機密保持契約」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「機密保持契約」に関する情報が集まったページです。

非公開化提案の公募も発表:
東芝の21年度決算、半導体など好調で増収増益
東芝は2022年5月13日、2022年3月期(2021年度)の連結業績を発表した。売上高は前年度比9%増の3兆3370億円、営業利益は同545億円増の1589億円、純利益は同807億円増の1947億円だった。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)影響の緩和や円安の追い風があるなか、全事業セグメントで増収、半導体やエネルギー事業を中心に増益となったとしている。2022年度は、半導体不足や素材高騰の影響などを見込みつつも、営業利益1700億円を目指すとしている。(2022/5/13)

イオンの“看板あるある”を表現したファンアートに反響 「SATY懐かしすぎて」「地元にあった看板そっくり」「歴史を感じる」
看板から別のスーパーだった頃を思い出す……。(2022/5/5)

入社前に「社内Slack見学」で採用のミスマッチ防止 テレワークを逆手に スタートアップが開始
採用候補者を社内Slackに招待し、チャットの様子などを一定期間見てもらう──そんな取り組みをスタートアップ企業のLboseが始めた。社員と採用候補者が実際に業務で使うSlackで交流することで互いの雰囲気をつかみ、採用のミスマッチ回避につなげるという。(2022/4/19)

内部不正対策にAIを使う場合の注意点などを追記:
IPAが「組織における内部不正防止ガイドライン」を5年ぶりに改訂
IPAは、「組織における内部不正防止ガイドライン」の第5版を公開した。個人情報保護法や不正競争防止法などの法改正に伴い、事業環境の変化や技術の進歩を踏まえた対策などを追加した。(2022/4/11)

シリコンバレーから見た風景:
運転手がいないロボタクシー「Cruise」に乗りたい! サンフランシスコで申し込んでみた
サンフランシスコでは、ドライバーレスタクシーサービスが始まっている。その1つであるCruiseについて調べてみた。(2022/3/1)

海外医療技術トレンド(80):
AI実装に踏み込む米国FDAの医療機器ガイドライン策定計画
本連載第78回、第79回と、欧州の医療機器に関わる規制動向を取り上げた。一方、米国のFDAはAIをはじめとする新技術利用に重点を置いた規制改革を推進している。(2022/2/10)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
マスク付きFace ID認証ってどんな感じ? メガネでも大丈夫? 使った人に聞いてみた
Face IDが近々マスクを付けたままでも認証解除できるようになる。iPhoneユーザーにとって一番恩恵があるのはApple Pay利用時の認証なのだろうか。(2022/2/3)

依頼が遅い“常習犯”にはどう対応?:
むちゃな納期で依頼される契約書レビュー 法務は理不尽な業務負荷に、どう対応すべきか?
(2021/12/23)

さらなる調査を開始:
英国、NVIDIAによるArm買収の調査を拡大へ
英国政府は、NVIDIAによるArmの買収について、競争や国家安全保障などの面で懸念があるとして、24週間に及ぶ追加調査を開始したという。規制当局は、初期調査に関する詳細な報告書を発表しており、「NVIDIAのArm買収によって、技術イノベーションが阻害される可能性がある」と結論付けている。(2021/11/30)

スタートアップとオープンイノベーション〜契約成功の秘訣〜(4):
WIN-WINなPoC実現に必要な契約の仕方
本連載では大手企業とスタートアップのオープンイノベーションを数多く支援してきた弁護士が、スタートアップとのオープンイノベーションにおける取り組み方のポイントを紹介する。第4回はPoC契約において意識すべきポイントを解説したい。(2021/11/11)

スタートアップとオープンイノベーション〜契約成功の秘訣〜(3):
予想外の情報漏えいをどう防ぐ? スタートアップとのNDAの定め方
本連載では大手企業とスタートアップのオープンイノベーションを数多く支援してきた弁護士が、スタートアップとのオープンイノベーションにおける取り組み方のポイントを紹介する。第3回はNDA締結において意識すべきポイントの内、前回解説していないものを取り上げる。(2021/10/13)

スタートアップとオープンイノベーション〜契約成功の秘訣〜(2):
取引事実を公表したがるスタートアップ、どんなNDAを結ぶべきなのか
本連載では大手企業とスタートアップのオープンイノベーションを数多く支援してきた弁護士が、スタートアップとのオープンイノベーションにおける取り組み方のポイントを紹介する。第2回はスタートアップとのNDAの締結方法において意識すべきポイントを具体的に解説する。(2021/9/14)

経産省、GitHubで民間から意見募集 AI巡る契約書などの見本作りで 「フィードバックを広く受ける」
経産省と特許庁が、AI技術などを巡る契約書の見本を作成するに当たり、ソースコード共有サイト「GitHub」で民間からの意見募集を始めた。「フィードバックを広く受けるため、不特定多数が編集に携わることができるGitHubを選んだ」という。(2021/9/10)

経理でほぼ100%、契約で92%の電子化:
「ペーパーレスは手段でしかない」 紙をほぼ使わない企業に聞く業務改革のコツ
ウォンテッドリーでは、コロナ禍以前から意識的に紙業務を廃止してきた。経理業務ではほぼ100%、契約業務でも92%をデジタル化しているという。ペーパーレスのメリットや業務フローのデジタル化のコツについて、法務部門の植田貴之さん、 執行役員・コーポレート担当の兼平敏嗣さんに話を聞いた。(2021/9/6)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
大企業もスタートアップとの付き合い方に悩んでる?
連日、オープンイノベーションに関するニュースが流れています(2021/8/24)

スタートアップとオープンイノベーション〜契約成功の秘訣〜(1):
スタートアップとのオープンイノベーションで生じる“搾取的関係”の問題点
本連載では大手企業とスタートアップのオープンイノベーションを数多く支援してきた弁護士が、スタートアップとのオープンイノベーションにおける取り組み方のポイントを紹介する。第1回は現在スタートアップと大企業間のオープンイノベーションで生じ得る「搾取的関係」の問題点を解説する。(2021/8/17)

AIで契約書チェックを行うLegalForceが「契約ライフサイクル」全体カバーを目指すワケ
法務担当者向けに契約実務のサポート機能をSaaSとして提供するLeagalForceは、新たに案件受付の機能を、秋から有料オプション機能として提供する。同社は、案件の受け付けから審査、締結、そして契約書の管理という「契約ライフサイクル」のすべてをサポートすることを目指しており、今回その最後のピースが埋まる。(2021/7/7)

「仕事のための仕事」をなくす:
PR:kintoneのファイル管理を「無料」でもっと便利に! 中小企業向け、Dropbox活用のススメ
サイボウズの業務改善プラットフォーム「kintone」は、現場主導でシステムを作れることから中小企業でも導入が進む。一方で、「ファイル管理」の面で課題を抱えることも多いという。そんな悩みをDropboxと連携して解消できるのが、無料プラグイン「Dropbox for kintone」だ。(2021/7/6)

日本の国立研究所が電子契約に「Adobe Sign」を初導入 多言語対応などを評価
量子科学技術研究開発機構(量研)は国立研究所として初めて、米Adobeの電子サインサービス「Adobe Sign」を採用したと発表。国内外の研究機関との契約業務を電子化し、職員の業務効率化を図るという。(2021/7/6)

「iOS 15」「iPadOS 15」のパブリックβ版が配信開始
Appleが「iOS 15」と「iPadOS 15」のパブリックβ版を配信開始した。パブリックβテストに参加するには、手持ちの「Apple ID」を使って「Apple Beta Software Program」に登録し、「Apple Beta Software Program契約」に同意する必要がある。(2021/7/1)

タコが女性に迫り…… ビーチで遭遇したタコと“指で交信”する女性の姿が神秘的
海にいるのはわれわれだけではない。(2021/7/1)

日商エレクトロニクス、金融機関向けにデジタルフロントオフィス「Moxtra」の電子契約を強化 電子認証サービスと連携
日商エレクトロニクスは、電子認証サービスとの連携により、デジタルフロントオフィス「Moxtra」の電子契約機能を強化した。フロントでのコミュニケーションから電子署名による非定型契約、アフターフォローまでをMoxtra上でワンストップで提供する。(2021/6/17)

3Dプリント:
3Dプリントは建設業界で事業化できるか?クラボウが2024年度10億円の市場開拓に乗り出す
3Dプリンタを建設領域で活用する動きは、海外では先行してコンクリートを積層することで住宅建築や橋梁の造形などといった用途展開が見いだされている。国内では、建築基準法による素材や構造上の縛りがあるため、大手ゼネコンや研究機関での検討は進んでいるものの実用化にはまだ道のりは遠い。そうしたなか、住宅メーカー向けに建築用化粧材を製造しているクラボウでは、フランス製の大型3Dプリンタを導入し、建設業界を対象に3Dプリンティング事業を立ち上げた。セメント系/非セメント系を問わず、新規材料の開発で製作可能なデザインの幅を広げ、土木・インフラ分野などでの提案も図ると同時に、海外市場への参入も視野に入れている。(2021/6/11)

サービスロボット:
ロボットとエレベーターの通信連携可能とする規格策定、メーカー間の壁を解消へ
経済産業省は2021年6月4日、ロボットを導入しやすい環境(ロボットフレンドリーな環境)の実現に向け、ロボットとエレベーターの連携に関する規格を策定した。(2021/6/7)

「GAIA-X」とは? 欧州データ流通基盤との相互接続実現を目指すNTTcomの展望
脱炭素社会の実現やSDGsの早期達成、産業力の維持・向上などあらゆる課題を解決する上で、データ利活用は欠かせない。一方で、企業、国家機密の流出防止、データ主権の保護のため、データの越境流通や利活用を管理、規制する法制度や技術整備が世界各国、地域で進んでいる。その一つが「GAIA-X」だ。(2021/4/22)

IPAが内部不正対策に関する調査を発表 情報漏えいの最多ルートはどこか?
IPAは、「企業における営業秘密管理に関する実態調査2020」を公開した。情報漏えいで最も多かったルートはどこだったのだろうか。(2021/3/22)

セキュリティインシデントの「駆け込み寺」に:
PR:フォレンジックから経営層への状況説明まで GSXのインシデント包括支援サービスとは
大規模なマルウェア感染被害に遭い、「何から」「どう対応すればいいのか」戸惑う企業も多い。そんなときに頼りにしたいのが、GSXの緊急対応サービスだ。(2021/2/25)

弁護士が解説!知財戦略のイロハ(9)後編:
スタートアップとのオープンイノベーションを成功させる契約書の作り方―後編―
本連載では知財専門家である弁護士が、知財活用を前提とした経営戦略構築を目指すモノづくり企業が学ぶべき知財戦略を、基礎から解説する。第9回は前後編に分割して、スタートアップとのオープンイノベーション時に留意すべき契約の内容などを紹介する。オープンイノベーション促進のための「モデル契約書」作成にも関わった筆者が、経験を基にオープンイノベーションの意義や課題を踏まえた説明を行う。(2021/2/15)

マギー、初のゴルフ場でミニスカゴルフウェアを披露 「足長っ!! 顔小さっ!!」「異次元なスタイル」と反響を呼ぶ
さすがモデル。(2021/2/13)

ハイレベルマイコン講座【出荷テスト編】(1):
マイコン製品における出荷テストとは
マイコンの出荷テストについて2回に分けて詳しく解説する。1回目の本記事では、はじめに「マイコンの故障の定義」「故障モード」、次に製造工程のどのステップでテストが行われているかを説明するために「製造工程(製造フロー)」について説明する。そして最後に「基本的なテストの種類」について概要を説明する。(2021/2/3)

Googleの10カ国の従業員、世界規模の労組「Alpha Global」結成
Googleの10カ国の従業員が世界規模の労働組合「Alpha Global」を結成したと発表した。北米のGoogle従業員による「Alphabet Workers Union」に続くものだ。「AlphabetがDon’t be evilを忘れても、われわれは忘れない」。(2021/1/26)

FAインタビュー:
「見学できるスマートファクトリー」を福島県に建設、Team Cross FAの狙いとは
2020年12月3日、Team Cross FAの幹事企業であるロボコム・アンド・エフエイコムが福島県南相馬市に、省人化や省エネルギー化を実現する仕組みを備えたスマートファクトリーを建設中だ。同工場は希望者向けに場内見学を可能な範囲で受け付けている。Team Cross FAの天野眞也氏に建設の狙いなどを聞いた。(2021/1/20)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(57):
デジタル時代の「李下に冠を正さず」を考える
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策の話。でも堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学・ネタをお届け! 今回は、楽天モバイル元社員逮捕のニュースから、デジタル時代におけるビジネスパーソンとしての立ち振る舞いを考えてみます。(2021/1/15)

ソフトバンク元社員が逮捕 楽天モバイルにネットワーク情報を不正に持ち出し
2019年末にソフトバンクを退職し、現在楽天モバイルに勤務する人物が、1月12日に警視庁に不正競争防止法違反の容疑で逮捕された。楽天モバイルに、ネットワーク技術の情報を不正に持ち出していたことが判明した。ソフトバンクは楽天モバイルに民事訴訟を提起する予定。(2021/1/12)

ソフトバンク元社員逮捕 5Gの営業秘密を転職先・楽天モバイルに持ち出しか
ソフトバンクの元社員が、不正競争防止法違反の疑いで逮捕。5G通信に関する機密情報を、転職先である楽天モバイルに不正に持ち出した可能性がある。(2021/1/12)

弁護士が解説!知財戦略のイロハ(9)前編:
スタートアップとのオープンイノベーションを成功させる契約書の作り方―前編―
本連載では知財専門家である弁護士が、知財活用を前提とした経営戦略構築を目指すモノづくり企業が学ぶべき知財戦略を、基礎から解説する。第9回は前後編に分割して、スタートアップとのオープンイノベーション時に留意すべき契約の内容などを説明する。筆者は経産省/特許庁が公開した、オープンイノベーション促進のための「モデル契約書」作成にも関わった。その経験からオープンイノベーションの意義や課題を踏まえた解説を行う。(2021/1/14)

Google系列のWaymo、完全自動ロボタクシーの一般への提供をフェニックスで開始
Google系列の自動運転企業Waymoが、完全無人のロボタクシーの一般向け提供を、アリゾナ州フェニックスで開始した。(2020/10/9)

弁護士が解説!知財戦略のイロハ(6):
協業先からの思わぬ情報漏えいを防ぐ、秘密保持契約書の作り方と留意点
本連載では知財専門家である弁護士が、知財活用を前提とした経営戦略構築を目指すモノづくり企業が学ぶべき知財戦略を、基礎から解説する。今回は、他社との取引時に自社の秘密情報を保護する上で重要なNDAを取り上げて、盛り込むべき条項や内容を解説する。(2020/10/2)

ラトック、USBポートに直挿しで使えるスマート家電リモコン 法人限定でサンプル出荷
ラトックシステムは、ケーブルレスで利用可能なUSB電源直結型のスマート家電リモコン「RS-WFIREX5」を発表した。(2020/9/29)

キャリアニュース:
副業者の半数が届け出なし、半数以上がセキュリティ研修を「受けていない」
フクスケが、「副業、複業に関する実態調査」第二弾の結果を発表した。会社に副業の届け出をしている副業者は50%で、情報漏えい被害などのセキュリティ研修については55.3%が「受けていない」と回答した。(2020/9/10)

実録「脱・紙とハンコ」記:
PR:繁忙期には月6000件も! 膨大な契約業務を抱える企業は「Adobe Sign」をどう活用したのか
リゾート施設へアルバイトスタッフの派遣などを行うダイブは、繁忙期には月6000件もの契約業務を紙とハンコで行っていた。しかし、基幹システムの入れ替えをきっかけに電子契約ソリューション「Adobe Sign」を導入したことで作業時間やコストが激減。ダイブはどのようにAdobe Signを活用したのか?(2020/9/15)

オンライン即売会「pictSQUARE」、スパム送信疑惑を否定 SMS送信代行会社の番号が誤解の種に
pictSQUAREが認証コードの送信に利用していたSMS送信代行会社が、スパム業者にも使われていたことから誤解が生じていました。(2020/8/18)

ペン先の上でも回る ハンドスピナーの仕組みを応用したコマ
約8分間回ります。(2020/8/12)

「macOS Big Sur」のパブリックβテスト開始 製品版は2020年秋予定
Appleが、新しいmacOSのパブリックβテストを開始した。簡単な登録で利用できるが、NDA(秘密保持契約)条項を含む契約に同意する必要がある。(2020/8/7)

「iOS 14」「iPadOS 14」のパブリックβテストがスタート 「macOS Big Sur」も間もなく 利用契約には要注意
Appleが「WWDC 2020」で発表した新OS「iOS 14」「iPadOS 14」のパブリックβテストが始まった。Apple IDさえ持っていれば誰でも参加できるが、利用契約の内容には注意が必要だ。【訂正】(2020/7/10)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「Mate 30 Pro 5G」の反響、「P40」シリーズの展開は? ファーウェイ・ジャパン呉波氏に聞く
5Gに対応しながら、キャリアが扱わない「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」は、予想を上回る反響だったという。Google Mobile Serviceは依然として使えないが、日本でニーズの高いアプリの配信を進めているという。P40シリーズは全て5Gで展開することも明かされた。(2020/5/7)

PR:サポート終了目前! サブスクリプション版Acrobatを導入すべき理由
ビジネス文書で欠かせないPDFファイル。このPDFの作成、編集、変換ソフト‎、Adobe Acrobatは常に進化を続けている。2020年4月7日にサポート終了を迎える「Acrobat 2015」シリーズだが、この機会に最新機能を常に使えるサブスクリプション版への移行を検討してはいかがだろうか。そのメリットやポイントをまとめた。(2020/3/3)

米司法省、Huaweiと子会社を追起訴 RICO法違反や企業秘密窃盗罪で
Huaweiは、組織犯罪取り締まりを目的としたRICO法違反の共謀罪、米国企業の知的財産を不正に流用したとされる企業秘密窃盗罪、北朝鮮とイランへの商品やサービス輸出に関与した罪に問われている。(2020/2/14)

共同創業者CTOに聞いた、freeeが推進する「オープンAPI」「オープンプラットフォーム」の中身
freeeが、同社の公開するAPIを通じたエコシステムの構築を急いでいる。これは、「オープン」の名の下に展開する単なるパートナープログラムとどう違うのか、共同創業者でCTOの横路隆氏に聞いた。(2020/2/10)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「5Gに向けて弾を込めている」 ファーウェイ呉波氏が語る、激動の2019年と2020年の展望
2019年は政治に振り回されたHuaweiだが、日本ではミドルレンジのP30 liteが好調だった。一方で、今後の機種にGoogleサービスを載せられるかは分からず、自前のアプリサービス「HMS(Huawei Mobile Service)」に切り替えた端末がどう評価されるかは未知数だ。ファーウェイ デバイス 日本・韓国リージョン プレジデントの呉波氏に、同社の現状と今後の方針を聞いた。(2019/12/27)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。