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「アメリカ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アメリカ」に関する情報が集まったページです。

MediaTek、Wi-Fi 7の技術デモを実施へ
台湾MediaTekは1月19日(米国太平洋時間)、Wi-Fi 7(IEEE 802.11be)の技術デモを実施すると発表した。(2022/1/21)

同社は「コメント控える」:
Intelがオハイオ州に工場建設か、米報道
Intelが米国オハイオ州に200億米ドルを投じて製造施設を建設する計画だと報じられたが、同社はその報道に対し依然として口を閉ざしている。(2022/1/21)

新工法:
ドーム型構造体を在来工法に比べ短工期で施工可能な工法を開発、鹿島建設
鹿島建設は、米国に本社を構えるドーム・テクノロジーとの技術提携で、多様なドーム型構造体の構築が可能な「KTドーム」工法を開発した。その後、建築基準法に基づき、KTドーム工法で、吹付けコンクリート(特殊な建築材料)を用いた構造の大臣認定を取得し、2020年3月に鹿島建設が神奈川県小田原市で保有するドーム型事務所棟の建設に適用した。(2022/1/21)

キオクシアはトップ10から脱落:
2021年世界半導体売上高ランキング、Samsungが首位に
Gartnerは2022年1月19日(米国時間)、2021年の世界半導体売上高の前年比25.1%増の5835億米ドル(速報値)になったと発表した。半導体メーカー別売上高ランキングは、Samsung Electronicsが前年比31.6%増の759億米ドルで、2018年以来初めてIntelから首位を奪還した。(2022/1/20)

5Gの影響でANAとJALが米国便を一部欠航に 高度計と電波干渉の恐れ
ANAとJALが、ボーイング777型機での運行を予定していた米国便の一部を欠航にする。米国で開始予定だった5Gサービスの電波が、777型機の高度計に影響する可能性があるという。(2022/1/19)

米連邦政府のコロナ検査キット5億個無料配布ページ、前倒しで開設
米連邦政府は全米国民に新型コロナ検査キットを無料配布するWebサイトを開設した。住所と氏名を入力するだけで4個までのキットを申し込める。政府は5億個を用意しており、申し込みから7〜12日で届くとしている。(2022/1/19)

Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、Threadの同時接続に対応:
スマートホーム共通規格「Matter」対応トライラジオSoC
NXP Semiconductors(以下、NXP)は2022年1月4日(米国時間)、異なるスマートホーム製品間の相互接続を実現する新共通規格「Matter」に対応したトライラジオデバイス「IW612」を発表した。Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、IEEE 802.15.4の3つの無線方式の通信を同時に行えるもので、Matter対応製品の開発時間やコストの削減および設計の簡素化を実現するとしている。(2022/1/19)

今日のリサーチ:
2021年ホリデーシーズンにおける米国オンライン消費額、サプライチェーン危機にもかかわらず過去最大を更新
「Adobe Digital Economy Index」によると、米国の2021年のホリデーシーズンにおけるオンライン消費額は過去最高の2040億ドル(約23兆5348億円)。(2022/1/18)

マネックス証券、決算速報サービス「米国株決算フラッシュ」の提供開始
 マネックス証券は1月13日より、7割超の米国上場企業の決算速報を、グラフにし市場予想と比較して配信するサービス「米国株決算フラッシュ」の提供を、アイフィスジャパンとともに開始すると発表した。(2022/1/17)

この頃、セキュリティ界隈で:
米国では「Log4j」脆弱性の放置に法的措置も 攻撃に引き続き警戒を呼び掛け
「Log4j」の脆弱性の問題は、年が明けても深刻な状況が続いている。米Microsoftは企業に対し、引き続き警戒するように注意を呼び掛けている他、米連邦取引委員会(FTC)は対策を怠った企業に対し、法的措置を講じる考えを示した。(2022/1/17)

組み込み開発ニュース:
インテルから独立したウインドリバー、今度はアプティブが4900億円で買収
米国の大手ティア1サプライヤーであるアプティブ(Aptiv)は、リアルタイムOS「VxWorks」や組み込みLinux「Wind River Linux」などのベンダーであるウインドリバー(Wind River Systems)を買収すると発表した。買収金額は43億米ドル(約4900億円)。(2022/1/14)

TechTarget発 世界のITニュース
McAfee法人事業とFireEyeが統合 ユーザー4万社を抱える新会社の課題は?
米国の投資会社はMcAfee EnterpriseとFireEyeを統合した。4万社以上のユーザー企業を抱えることになった新会社は今後、どのようなハードルを乗り越えなければいけないのか。(2022/1/14)

ビーズソファ「Yogibo」、日系企業に 国内代理店が米国本社を買収
ビーズソファブランド「Yogibo」(ヨギボー)の日本国内での販売を手掛けるウェブシャークが、同ブランドの運営元である米Yogibo LLCを2021年12月30日付けで買収したと発表した。買収を機に、世界的なデザインの統一を進める方針。(2022/1/13)

FedEx、Wabtec、Walmartとの提携なども:
GMがCESで明かした、EV/自動運転車戦略
General Motors(以下、GM)は、「CES 2022」(2022年1月5〜8日、米国ネバダ州ラスベガス)で実施したバーチャル基調講演で、電気自動車(EV)技術の進歩に向けたビジョンの概要を発表した。この中で、「Ultium」EVプラットフォームの革新性を強調し、新型EVのラインアップを紹介した。また、同社の配送用EV部門であるBrightDrop事業部と連携し、FedExおよびWalmartとパートナーシップを結んだことも発表した。(2022/1/13)

自動運転技術:
サーキットで自動運転車レース、優勝チームは最高時速278kmを達成
消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2022」の会期にあわせて米国ネバダ州のラスベガス・モーター・スピードウェイで開催された自動運転車のレース「The Indy Autonomous Challenge」において、ミラノ工科大学とアラバマ大学で構成されたチーム「PoliMOVE」が優勝した。(2022/1/13)

医療機器ニュース:
皮膚観察用カメラとスコープが米国で医療機器認可を取得
カシオ計算機の皮膚観察用ダーモカメラ「DZ-D100」と皮膚観察用ダーモスコープ「DZ-S50」が、FDAによる医療機器認可を取得した。米国向けに、カシオアメリカのECサイトで販売を開始する予定だ。(2022/1/13)

CES 2022で披露:
NVIDIAが注力する車載AIとゲーム向けの新技術
NVIDIAは、米国ラスベガスで開催された「CES 2022」(2022年1月5〜7日)において、車載AI(人工知能)やゲーム向けとして近く発表予定のさまざまな新技術を披露した。また、AT&TやSamsung Electronicsとの連携による新たなイニシアチブも発表している。(2022/1/14)

パートナーやユーザー企業からは落胆の声
「Microsoft 365」の月額料金が値上げ 中小企業から非難ごうごうの理由
Microsoftは「Microsoft 365」の月額サブスクリプション料金を値上げする。この料金変更によって、米国の中堅・中小規模のパートナーやユーザー企業から苦情が噴出している。(2022/1/12)

テレワーカーのBCP【後編】
「自然災害でテレワーカーが働けない」に備えて企業がすべきことは
米国は2020年に、10億ドル規模の被害額となった自然災害が22件発生した。新型コロナウイルス感染症の影響でテレワークは普及したものの、テレワーカーの被災に備えた事業継続計画(BCP)はどうすればいいのか。(2022/1/11)

Meta(旧Facebook)、新たな「プライバシーセンター」でユーザーを“教育”
Meta(旧Facebook)は、新たな「Privacy Center」の提供をまずは米国で開始した。「われわれのプライバシーへのアプローチを人々が理解できるように」“教育”する目的。今後他の地域にも提供していく計画だ。(2022/1/10)

楽天証券、7月に米国株信用取引を開始
楽天証券は7月に、米国株の信用取引に対応する。1月8日に行ったオンライン講演会で、楠雄治社長が明かした。(2022/1/8)

自動車業界の1週間を振り返る:
クルマのパーソナライズって言うんなら、ボディーカラーも変えなければ!
さて、今週は現地時間の1月7日まで、米国ネバダ州ラスベガスにて消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2022」が開催されました。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染が再拡大し、さまざまな企業が現地での出展を見送り、オンラインでの出展に切り替えました。(2022/1/8)

狙いはグローバルロジスティクス:
Nestwaveが低電力GPSトラッカーを発表、薄く再利用も可能
Nestwaveは、バッテリー寿命が数年持続する、薄くて再利用可能なロジスティクストラッカー「ThinTrack」をSAMEA Innovationと共同開発している。同社が「CES 2022」(2022年1月5〜8日、米国ネバダ州ラスベガス)で発表したThinTrackは、Nestwaveのジオロケーション技術を使用して消費電力を削減し、バッテリー寿命を延ばしている。Nestwaveは、欧州連合(EU)の「Horizon 2020」プログラムの開発支援を受けている。(2022/1/7)

生まれた時間が15分違っただけで…… “生まれた年が違う双子”が米国で誕生
かなり珍しいケースのようです。(2022/1/7)

VRニュース:
キヤノンが映像技術でメタバース環境を支援、VR基盤ソフトなどを開発
キヤノンは2022年1月4日(現地時間)、米国ラスベガスでハイブリッド型展示会として開催される「CES 2022」(2022年1月5〜7日)に先立ち、プレスカンファレンスを開催。デジタルカメラや監視カメラなどで培った映像技術を活用し、Web会議などの映像コミュニケーションの価値を高めるさまざまな技術を紹介した。(2022/1/6)

CIO Dive:
要件を満たすのはたった2社? ペンタゴンの大規模クラウド契約から見るIaaS市場の勢力事情
米国防総省のマルチクラウドベンダー契約「JWCC」の入札に複数のクラウドサービスプロバイダーが指名された。ただし同省が定めた全ての要件を満たすのはたった2社だけだという。(2022/1/6)

人工知能ニュース:
キヤノンがNIST顔認証ベンチマークテストで国内トップに、4つのカテゴリーで
キヤノンは、NIST(米国国立標準技術研究所)が主催する顔認証ベンチマークテスト「FRVT」で、日本1位、世界トップクラスの精度を達成したと発表した。(2022/1/5)

【気をつけましょう】アメリカ人と仕事をしている際、「Ten four」と言われたので10時頃までと思ったのに……スラングにご注意を
筆者も初めて知りました。(2022/1/4)

Twitter、米共和党議員の個人アカウントを永久凍結 新型コロナ誤情報拡散で
Twitterは新型コロナ関連の誤情報を繰り返し投稿したとして米共和党議員の個人アカウントを永久凍結した。同社は新型コロナ関連ツイートで5ストライク制を採っている。凍結されたグリーン下院議員はFacebookとTelegramで「Twitterはアメリカの敵だ」と投稿した。(2022/1/3)

auカブコム証券、1月24日米国株サービス開始 5大ネット証券勢揃い
auカブコム証券は1月24日から米国株式サービスを提供することを発表した。1月23日から口座開設を受け付ける。22年2月に米国株を取り扱う松井証券に続き、auカブコム証券のサービス開始で、5大ネット証券のすべてが米国株を取り扱うことになる。(2021/12/28)

米国は“大退職時代”:
離職率は2% 「退職ラッシュ」が続く中で、社員に選ばれる企業の舞台裏
米国では、コロナ禍をきっかけに働き方を見直す人が多く、「大退職時代」(Great resignation)と呼ばれている。しかしそんな中でも、社員の心をつかんで離さない企業が存在する。離職率は2%と低く、コロナ禍でも積極的に採用を行い、75%も社員が増加したというDuolingo社のCPOに話を聞いた。(2021/12/28)

2021年のニュース振り返り:
米国が直面する「大退職時代」――若手人材を中心に、日本企業にも到来しそうなワケ
今、米国では多くの労働者が退職し、新たなキャリアを歩み始める「大退職時代」を迎えている。2021年のニュースを振り返るに、この波は日本にも到来しそうだ。特に、若手人材を中心に……(2021/12/27)

SBI証券、「米国株強化元年」を宣言 信用取引を7月に開始
SBI証券は米国株サービスを強化する。2022年を「米国株式サービス強化元年」と位置づけ、信用取引の開始などサービスを拡充するほか、各種のキャンペーンを実施する。(2021/12/24)

メモリ容量を最大2Tバイト増加:
「CXL」ベースのアクセラレータープラットフォーム
オープンな業界標準インターコネクト規格「Compute Express Link(CXL)」のエコシステムには、多くのベンダーが参加している。アクセラレーターも同エコシステムの一部で、米国のファブレス半導体メーカーであるAstera Labs(以下、Astera)が最近発表したCXL 1.1/2.0向けメモリアクセラレータープラットフォーム「Leo」も含まれる。(2021/12/21)

過去の失敗を繰り返さないため慎重に検討を:
「CHIPS for America Act」、無用の長物を生み出す恐れ
今後10年間で米国半導体業界を再生すべく、520億米ドルを投入する法案「CHIPS(Creating Helpful Incentives to Produce Semiconductors)for America Act」が、米国上院で可決された。現在はまだ、下院による承認を待っているところだが、ここで一度、この法案が、米国の国内製造への投資を奨励していく上で最も効果的な方法なのかどうか、じっくり検討すべきではないだろうか。(2021/12/21)

Transport Dive:
クリスマス商戦壊滅の米国 それでも輸送会社は収益を上げる
港のフル稼働を進めても一向に解消しない米国の物流の大混乱はいつまで続くだろうか。ロジスティクス専門会社の決算発表はさぞ厳しいかと思いきや、実際には収益力を高めている状況が見えてきた。物流混乱に対策するための大型の投資も発表している。混乱の渦中で見せたしたたかな成長戦略を読む(2021/12/21)

TikTokで話題のレシピを再現して配達する「TikTok Kitchen」、米国で開始
TikTokは2022年、プラットフォームでバイラルになったレシピをデリバリーする「TikTok Kitchen」を米国で開始する。ゴーストキッチンのVDCとの提携で実現。売り上げの一部はクリエイターに還元する。(2021/12/20)

社長に聞く:
異例の申し出 「ケント」や「glo」のBATJが“紙巻の増税”を要望した理由
ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン(BATJ)が、自民党の議員連盟に対し、来年度の税制改正で紙巻たばこの増税を要望したとの報道があった。その真意は? 社長に尋ねた。(2021/12/20)

発電機製造のデンヨー子会社が「1億円の詐欺被害」 特別損失として計上
デンヨーは12月17日、同社の米国子会社が詐欺にあったと発表した。悪意ある第三者による虚偽の指示で、約1億円が流出したという。発生日は10月28日。(2021/12/17)

SBI証券 米国株アプリ、初の大幅アップデート
 SBI証券は、米国株式取引専用のスマートフォンアプリ「SBI証券 米国株アプリ」において、大型アップデートを12月17日に実施した。国内株式と比べ、アクセスしにくい米国株式の投資情報に関するサービスを大幅にアップデートする。(2021/12/17)

Uber Eats、自動運転でデリバリー 2022年初頭から米国で開始
自動運転車の開発を進める米Motionalは、米Uber Technologiesと連携し、食品デリバリーサービス「Uber Eats」で自動運転車を使った配送作業を始めると発表した。2022年初頭から米カリフォルニア州のサンタモニカで始める。(2021/12/17)

新たなスイッチング手法を適用:
省電力の高速CPUにつながる? 「CasFET」技術
米国パデュー大学の研究チームは、より小型で高密度、低電圧、低消費電力の次世代トランジスタにつながる可能性のある技術を発表した。この研究成果によって、より少ない電力でより多くの演算を行う、高速CPUが実現するかもしれない。バデュー大学が「CasFET(Cascade Field-Effect Transistor)」と呼ぶこの技術は、半導体のスケーリングの課題と最先端の半導体設計の製造コストの高騰に対処すると期待されている。(2021/12/17)

米財務省、DJIが中国政府のウイグル監視を支援しているとしてNS-CMICリストに追加
ドローン大手の中国DJIを、米財務省が「NS-CMIC List」に追加した。財務省はDJIが中国政府によるウイグル人監視を支援しているとしている。米国民はDJIの公開有価証券を売買できなくなる。(2021/12/17)

CES 2022:
これからのPCや周辺機器はどうあるべき? Dellが複数の「コンセプト」を発表
約半月後に米国で開催される「CES 2022」に先立って、Dell TechnologiesがノートPCと周辺機器の「コンセプト」を披露した。具体的な製品化の予定はないが、ユーザーからの反応によっては今後の製品開発に反映される可能性がある。(2021/12/16)

電気自動車:
EVスタートアップのREEが日立と戦略的協業に合意、商用車の電動化を加速
日立製作所の米国法人Hitachi Americaと、REE Automotiveは2021年12月15日、EV(電気自動車)の導入促進に向けて戦略的協業に合意したと発表した。EVの製造や商用車向けの充電インフラ、エネルギー管理、EV向けのデジタルフリートマネジメントなど、バリューチェーン全体で協力する。(2021/12/16)

楽天証券、米株積立サービス開始 ポイントでの米株買付も
楽天証券は12月15日、米国株取引サービスを拡充し、12月26日から米株積立を開始する。併せて、「ポイント投資」を拡充し、米国株も楽天ポイントで購入できるようにする。(2021/12/15)

「放課後、ロッカールームに来てちょうだい」米国の学校でクラスメイトから呼び出し ハラハラから予想外な展開の体験談漫画にほっこり
いい話だ……。(2021/12/15)

事例に見る「IT企業のダイバーシティー」【後編】
Oracle米国本社の黒人比率も低水準 ダイバーシティーが進まないシリコンバレーの現実
Workday米国本社は従業員のダイバーシティーに取り組んでいるが「一企業の取り組みだけでは雇用は増えない」と事態を冷ややかに見る専門家もいる。シリコンバレーのIT企業の、人種的公平性に関する動向を探る。(2021/12/14)

「どれもが、ナンバーワン!」 米国ロサンゼルスで人気の「日本の旧車」トップ5
レアな日本の旧車が勢ぞろい。著名YouTuber・スティーブさん目線で紹介します。(2021/12/13)

北米・英国の子どもの誕生日パーティー事情:
お子さんの誕生日会はいくらかかりましたか?
米国と英国で実際にかかっている子どもの誕生日会の費用を検証。なぜ、豪華な誕生日会が開かれているのか? 今後も「誕生日パーティー文化」は拡大していくのか? ニッセイ基礎研究所の研究員が解説する。(2021/12/11)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。