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「パノラマ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「パノラマ」に関する情報が集まったページです。

人物と影のポーズが違う! スマホで不思議な写真を撮影できるアイデアが試したくなる
手軽にマネできるかも?(2022/5/3)

Matterport Axis 体験レポート:
アイティメディアの受付エリアをiPhoneでサクッと3Dデジタルツイン化してみた
2022年4月に日本法人を設立したMatterport(マーターポート)。同社が提供するスマホ向けの空間3Dキャプチャーアプリ「Matterport Capture」と、間もなく国内での販売が開始されるモーター駆動式自動回転雲台「Matterport Axis」を用いて、アイティメディアの受付エリアの空間3Dキャプチャーを行ってみた。(2022/4/27)

製品動向:
バッテリーとメモリカードの交換に対応したパノラマカメラを発売、リコー
リコーは、海外で先行発表・発売していた新型のパノラマカメラ「RICOH THETA X」を日本国内市場で2022年5月中旬に発売することを公表した。RICOH THETA Xは、2.25型のタッチパネルモニターを搭載し、現場で撮影した画像をすぐに確かめられる他、RICOH THETA シリーズで初となるバッテリーとメモリカードの交換に対応したことで、現場で長時間の利用に応じる。(2022/4/14)

製品動向:
歩きながら周囲の3Dデータを取得できるレーザースキャナー
ライカジオシステムズは、手に持って歩きながら周囲の3Dデータを取得できる移動体計測機「Leica BLK2GO」の販売を開始した。複雑な空間をシンプルなワンボタン操作により3Dスキャンできる。(2022/3/15)

3Dスキャナーニュース:
歩きながら周囲の3Dデータを取得できるハンディレーザースキャナー
ライカジオシステムズは、歩きながら周囲の3Dデータを取得できるハンディレーザースキャナー「Leica BLK2GO」を発表した。軽量かつコンパクトなデザインで、初心者から上級者まで、効率的に3次元点群と画像を収集できる。(2022/2/16)

JFMA調査研究部会のFM探訪記(5):
FMフォーラム2022の“オードリー・タン氏”サプライズメッセージとBIMに関する講演
本連載では、日本ファシリティマネジメント協会(JFMA) 専務理事 成田一郎氏が「JFMA調査研究部会のFM探訪記」と題し、JFMA傘下で、マネジメントや施設事例、BIM×FMなどの固有技術をテーマにした合計18の研究部会から成る「調査研究部会」での研究内容を順に紹介していく。第5回は、毎年恒例の「日本ファシリティマネジメント大会(ファシリティマネジメントフォーラム)」のスペシャルメッセージとBIMに関する講演の数々について解説する。(2022/2/8)

MAXHUBがWeb会議用デバイスのラインアップを強化 狙いは?
従来は企業や教育機関向けの大型ディスプレイを中心に販売してきたが、中国CTVEの「MAXHUB(マックスハブ)」ブランドが、Web会議用のスピーカーやカメラのラインアップを強化する。その狙いはどこにあるのだろうか?(2022/1/26)

PR:湧き水がありすぎて水道代タダ? 移住サポートが手厚すぎ!? 「住みたい田舎」全国1位の愛媛県西条市に行ってきた
移住希望者のライフスタイルに合わせた、オーダーメイドの「移住体験ツアー」が無料で体験できます。(2021/12/3)

エモい写真を撮ろうとしたら、穴掘り中のワンコが写り込み…… 必死でホリホリする姿に「これはこれで味がある」の声
これはこれですてき。(2021/10/13)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
初代「iPhone」から「iPhone 12」まで歴代iPhoneを撮り比べ 14年間でどれだけ進化した?
2007年に海外で初代「iPhone」が発売されて、2021年9月15日にはついに新型iPhoneがお披露目されるかもしれない。というところで、初代から購入を続けてきたiPhoneシリーズのカメラ性能を一挙におさらいする。(2021/9/13)

オートバイの高出力エンジン振動でiPhoneの画質低下
Appleは、オートバイの高出力エンジンなどの振動により、iPhoneのカメラに影響が出る可能性があると説明している。(2021/9/12)

ICT:
鹿島がVR空間を利用し現場の遠隔管理を実現、点群データや現場映像などを確認可能
鹿島建設は、リコーが開発したVRシステム「リコーバーチャルワークプレイス」の現場への導入を開始した。(2021/9/2)

完全ワイヤレスで利用できる屋外用監視カメラ「SpotCam Solo 2」
SpotCamは、屋外に設置できる完全無線の監視カメラの最新モデル「SpotCam Solo 2」を発売した。価格は1万3900円(税込み)。(2021/8/11)

犬「ご苦労だったな」 めちゃくちゃ“えらそう”に座るワンコの姿に「貫録ありすぎ」「出来る男風」の声
「で、あの商談はどうなったのかね?」風。(2021/6/23)

「刀剣乱舞-本丸博-2020」がスマートフォンで楽しめる! “オンライン会場”ならではの特別なアングルで見られる展示物も
360度のパノラマ撮影がすごい。(2021/6/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ハイスペックスマホのOnePlusが投入するお手軽スマホ「Nord N100」
ハイスペックモデルに特化したメーカーとして有名なOnePlusですが、低価格モデルも出しています。2020年10月にリリースされた4Gモデル「Nord N 100」は、OnePlusの中でも最も価格が安い入門機。海外で使うサブ機としてオススメです。(2021/4/23)

ワンコがパノラマ撮影についてきた結果→未知の生命体が誕生! 長すぎるパグに「ジワる」「腹筋痛い」の声
動物のパノラマ撮影は難易度・鬼。(2021/4/6)

猫が“次のステージ”に到達した……!? とんでもない長さの猫ちゃんに「後ろの子もめちゃびっくりしてる」
ネコバス系進化を遂げました!(2021/2/27)

3軸補正で手ブレを防ぐスマホ用ジンバル「HACRAY V-life Pro」、クラウドファンディングで先行販売
ロア・インターナショナルは、スマホ向け3軸ジンバル「HACRAY V-life Pro」をクラウドファンディングサービス「Makuake」で先行販売開始。手ブレを補正し、ワンタッチでの縦横の切替なども行える。(2021/2/3)

スマートファクトリー:
「歩いて測定」で作業を大幅効率化、ウェアラブル型の3D計測デバイスの実力
2020年9月末、ウェアラブル型の3D点群計測用デバイス「NavVis VLX」が発売された。従来の計測デバイスと違うのは、計測者がデバイスを身に付けて、実際に施設内を歩き回りながら計測を行う点だ。ウェアラブル型を採用することにはどのようなメリットがあるのか。NavVis VLXの国内販売を担う構造計画研究所の担当者に話を聞いた。(2020/12/2)

「友人の首が吹き飛んだ」「星空を撮ったらワープした」 ハッシュタグ「全日本失敗写真協会」がむしろ奇跡のベストショット
笑える失敗写真が投稿されています。(2020/11/25)

ロボット:
次世代ウェアラブル型計測デバイス「NavVis VLX」の国内販売開始
構造計画研究所は、次世代ウェアラブル型計測デバイス「NavVis VLX(ナビビズ ブイエルエックス)」の国内販売を開始した。装着し歩くだけで工場・施設の高精度3次元データの取得が可能になる。(2020/11/9)

360度カメラの新型「Insta360 ONE X2」発表 円形ディスプレイ搭載、10m防水、バッテリー強化
スティック型の360度カメラ「Insta360 ONE X」(2018年発売)の後継モデルが登場する。(2020/10/28)

「ZenFone 7 Pro」レビュー 進化したフリップカメラやMVNOでの5Gを試す
ASUS JAPANから3眼フリップ式カメラと最新ハイエンドCPUのクアルコム製Snapdragon 865 Plusを搭載した5G対応スマートフォン「ASUS ZenFone 7 Pro」、「ASUS ZenFone 7」が発売された。ZenFone 7 Proの実機を見つつ、実際の性能や使い勝手を紹介していく。(2020/11/1)

「ZenFone 7/7 Pro」10月23日発売 5G対応、フリップカメラは3眼に 8万5800円から
ASUS JAPANが、「ZenFone 7」と「ZenFone 7 Pro」を10月23日に発売する。180度回転するフリップカメラは広角、超広角に加えて望遠のカメラも搭載。新たに5Gにも対応する。(2020/10/21)

第6回 国際ドローン展:
球体ガードやパノラマカメラ2台を搭載したドローンによる点検サービス
エイテックは、球体ガードとパノラマカメラを組み合わせたドローン点検手法を確立し、2種類のサービスを展開している。(2020/8/4)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020:
インフォマティクスがメンテ展OSAKAで、ARやMRの現場支援システムを展示
インフォマティクスは、「メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2020」(2020年7月29〜31日)で、パノラマ画像と点群データを同時に取得できるシステムや現場の状況を共有可能なスマートフォンアプリなどを訴求する。(2020/7/28)

手のひらサイズのスマホ用ジンバル「VLOG pocket 2」登場 1万2650円(税込み)
TS TRADEは、スマホ用ジンバル「VLOG pocket 2」の予約販売をクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で開始。価格は1万2650円(税込み)。「新宿 北村写真機店」1階フロアで展示する。(2020/7/4)

産業動向:
新型コロナの不動産業界への影響を調査、81%が集客減
クラスココンサルファームは、同社の不動産テックを利用する全国の不動産業4000店舗にアンケート調査を行い、新型コロナウイルス感染症への影響などを調べた。(2020/7/1)

ノートPCとしても魅力的なチョイス 「11インチiPad Pro(第2世代)」を使ってみた
新しい「iPad Pro」が発売された。第2世代となったコンパクトな11型モデルを実際に使ってみて、思う所をまとめる。(2020/4/21)

プラネックス、180度の超広角撮影が可能なネットワークカメラ「スマカメ2 180」
プラネックスコミュニケーションズは、超広角撮影に対応したネットワークカメラ「スマカメ2 180」を発表した。(2020/4/16)

新型iPad Proのカメラ、LiDAR、周辺機器を精査
MACお宝鑑定団流レビュー。前モデルからの変更点などを精査した。(2020/3/31)

NASA、火星探査車が撮影した18億ピクセルのパノラマ写真公開
地表を最高解像度で観察できます。(2020/3/10)

日本ものづくりワールド2020:
施設保全などに役立つパノラマ画像用ビュワ―ソフトを開発、多様なファイルを格納可能
きもとは、現場にいなくとも、施設状況などを確かめられるパノラマ画像用ビュワー―ソフト「KIMOTO360 Viewer」の開発を推進している。(2020/3/3)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
アクションカムと360度カメラに変形合体 「Insta360 ONE R」は万能か、器用貧乏か
「1台でアクションカムも360度カメラも全部まかなえる」という合体メカカメラ「Insta360 ONE R」。その時々に応じたカメラで作って撮影できるという製品だ。(2020/2/11)

OPPOの「Reno A」と「A5 2020」、どちらを選ぶ? スペックから性能まで徹底比較
この冬、OPPOから戦略的なSIMロックフリースマホ「OPPO Reno A」と「OPPO A5 2020」の2機種が発売された。価格は1万円ほど違うが、デザインが似ていることもあり、購入する際にどちらを選ぶべきかピンとこない人もいるだろう。そこで、スペック、デザイン、性能などを比較した。(2019/12/15)

Mi Smart Bandも投入へ:
1億800万画素カメラ搭載 Xiaomi「Mi Note 10/Note 10 Pro」が日本上陸 12月16日から順次発売へ 5万2800円〜
中国Xiaomiが、日本市場への参入を正式に発表。1億800万画素カメラを備える「Mi Note 10」「Mi Note 10 Pro」やスマートバンド「Mi Smart Band 4」などを順次発売する。【訂正】(2019/12/9)

「映える」写真がワンショット、リコーの全天球カメラ「シータ」に4K動画対応のエントリーモデル
リコーが全天球カメラのエントリーモデル「RICOH THETA SC2」を発売する。4K動画の撮影に対応した他、表示部やプリセットモードの呼び出しボタンを設けて操作性を向上した。(2019/11/19)

Adobe MAX 2019:
「Adobe Creative Cloud」が2020年版に クラウド対応を強化 機能追加やパフォーマンス改善も実施
Adobe(アドビ)の有料サブスクリプションサービス「Creative Cloud」の各種アプリが2020年版に。新機能の追加はもちろん、従来からある機能の改善も図っている。(2019/11/4)

医療機器ニュース:
超広角眼底3次元撮影を可能にする波長掃引式光干渉断層計を発売
キヤノンが、スキャン幅約23mm、深さ約5.3mmの超広角OCT画像を撮影できるSS-OCTの新製品「OCT-S1」を発表した。硝子体から網膜、脈絡膜、強膜境界部までの広範囲を一度の撮影で高精細に画像化できる。(2019/10/29)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 11」を試して、望遠カメラよりも超広角カメラが必要だと思った理由
「iPhone 11」がデュアルカメラになり、「iPhone 11 Pro」とどちらにするか迷ってる人も多そうな昨今。iPhone 11 Proのカメラレビューは別途行ったので、ここではデュアルカメラのiPhone 11のカメラをチェックしたい。カメラ機能という意味で両者が異なるのは2点。ディスプレイと望遠カメラだ。(2019/10/20)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
面白いだけじゃない! 「ZenFone 6」のフリップカメラを遊び倒す
自動フリップ式のカメラを採用した「ZenFone 6」が面白い。アウトカメラの画質でそのままセルフィーができてしまう。しかもZenFone 6のカメラは広角カメラと超広角カメラの2本立てなので、超広角自撮りもいける。(2019/10/10)

Arlo、180度パノラマ撮影ができる4K対応ホームセキュリティカメラ
Arloは、4K撮影に対応した高機能セキュリティカメラ「Arlo Ultra」を発表した。(2019/9/18)

Jabra、180度撮影に対応した高機能ビデオ会議カメラ
GNオーディオジャパンは、パノラマ撮影機能を搭載したビデオ会議カメラ「Jabra PanaCast」を発表した。(2019/9/18)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone 11」「11 Pro Max」を試して実感したカメラ大幅進化 そして将来の強みとは
9月20日の販売開始に先駆けて数日間、「iPhone 11」「iPhone 11 Pro Max」を試用した。進化したカメラの実力を中心として、実機に触れて試してみたインプレッションをお届けする。(2019/9/17)

不動産テックカンファレンス2019:
世界最速の3Dエンジンを搭載した不動産向けVR内覧サービス「ROOV」
スタイルポートは、IT活用が全業種と比較して停滞している不動産業界に、低コスト・高効率を実現したVR内覧サービス「ROOV」を提案することで、生産性向上を後押ししている。(2019/9/17)

「ZenFone 6」のフリップカメラ、他製品にないメリットは大きく3つ
ASUSのフラグシップスマートフォン「ZenFone 6」が、いよいよ日本でも8月23日に発売される。本機の顔ともいえるフリップカメラは、他社のスマートフォンにはない大きな特徴。ギミックとして面白いのはパッと見でも分かるが、実際にどんなメリットがあるのか?(2019/8/20)

「ZenFone 6」を試す フリップカメラが超楽しい! 大容量バッテリーでスタミナも安心
ZenFone 6最大の特徴は、画面に切り欠きがない代わりに、背面カメラをインカメラとしても補う「フリップカメラ」を搭載している点だ。通常時は背面側に収納されたカメラが、インカメラとして使うときにぐるりと回転し、前面に現れるのだ。初見で「なるほど。この手があったか」と、かなり驚いてしまった。(2019/8/20)

「ZenFone 6」が国内上陸 180度回転するフリップカメラ搭載、約7万円から
ASUS JAPANが8月20日、最新スマートフォン「ZenFone 6」を8月23日から順次国内で発売する。180度回転するフリップカメラを搭載しており、アウトもインも同じ画質で撮影できる。価格(税別)は128GBモデルが6万9500円、256GBモデルが8万2500円。(2019/8/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
飛び出して回転するインカメラが斬新で楽しい「Galaxy A80」
Samsungの「Galaxy A80」は、カメラを大胆に動かす、世界初ともいえる機構を採用しています。「上にスライドして」「180度回転する」という2つのアクションが組み合わさっているのです。スライド部分はぐらつきもなく、精度高い仕上げになっています。(2019/8/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。