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「パノラマ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「パノラマ」に関する情報が集まったページです。

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
アクションカムと360度カメラに変形合体 「Insta360 ONE R」は万能か、器用貧乏か
「1台でアクションカムも360度カメラも全部まかなえる」という合体メカカメラ「Insta360 ONE R」。その時々に応じたカメラで作って撮影できるという製品だ。(2020/2/11)

ストリートビューで熊野古道をアピール 細い道は和歌山県職員が歩いて撮影
 熊野古道は近年、観光地として海外からも注目されている。和歌山県は撮影車が通れないためにストリートビューによる紹介は難しいとされていた細い道も、県職員が専用カメラを担いで歩き撮影するなどし、ストリートビューを活用したプロモーションに力を入れている。(2020/1/16)

OPPOの「Reno A」と「A5 2020」、どちらを選ぶ? スペックから性能まで徹底比較
この冬、OPPOから戦略的なSIMロックフリースマホ「OPPO Reno A」と「OPPO A5 2020」の2機種が発売された。価格は1万円ほど違うが、デザインが似ていることもあり、購入する際にどちらを選ぶべきかピンとこない人もいるだろう。そこで、スペック、デザイン、性能などを比較した。(2019/12/15)

Mi Smart Bandも投入へ:
1億800万画素カメラ搭載 Xiaomi「Mi Note 10/Note 10 Pro」が日本上陸 12月16日から順次発売へ 5万2800円〜
中国Xiaomiが、日本市場への参入を正式に発表。1億800万画素カメラを備える「Mi Note 10」「Mi Note 10 Pro」やスマートバンド「Mi Smart Band 4」などを順次発売する。【訂正】(2019/12/9)

「映える」写真がワンショット、リコーの全天球カメラ「シータ」に4K動画対応のエントリーモデル
リコーが全天球カメラのエントリーモデル「RICOH THETA SC2」を発売する。4K動画の撮影に対応した他、表示部やプリセットモードの呼び出しボタンを設けて操作性を向上した。(2019/11/19)

Adobe MAX 2019:
「Adobe Creative Cloud」が2020年版に クラウド対応を強化 機能追加やパフォーマンス改善も実施
Adobe(アドビ)の有料サブスクリプションサービス「Creative Cloud」の各種アプリが2020年版に。新機能の追加はもちろん、従来からある機能の改善も図っている。(2019/11/4)

医療機器ニュース:
超広角眼底3次元撮影を可能にする波長掃引式光干渉断層計を発売
キヤノンが、スキャン幅約23mm、深さ約5.3mmの超広角OCT画像を撮影できるSS-OCTの新製品「OCT-S1」を発表した。硝子体から網膜、脈絡膜、強膜境界部までの広範囲を一度の撮影で高精細に画像化できる。(2019/10/29)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 11」を試して、望遠カメラよりも超広角カメラが必要だと思った理由
「iPhone 11」がデュアルカメラになり、「iPhone 11 Pro」とどちらにするか迷ってる人も多そうな昨今。iPhone 11 Proのカメラレビューは別途行ったので、ここではデュアルカメラのiPhone 11のカメラをチェックしたい。カメラ機能という意味で両者が異なるのは2点。ディスプレイと望遠カメラだ。(2019/10/20)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
面白いだけじゃない! 「ZenFone 6」のフリップカメラを遊び倒す
自動フリップ式のカメラを採用した「ZenFone 6」が面白い。アウトカメラの画質でそのままセルフィーができてしまう。しかもZenFone 6のカメラは広角カメラと超広角カメラの2本立てなので、超広角自撮りもいける。(2019/10/10)

Arlo、180度パノラマ撮影ができる4K対応ホームセキュリティカメラ
Arloは、4K撮影に対応した高機能セキュリティカメラ「Arlo Ultra」を発表した。(2019/9/18)

Jabra、180度撮影に対応した高機能ビデオ会議カメラ
GNオーディオジャパンは、パノラマ撮影機能を搭載したビデオ会議カメラ「Jabra PanaCast」を発表した。(2019/9/18)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone 11」「11 Pro Max」を試して実感したカメラ大幅進化 そして将来の強みとは
9月20日の販売開始に先駆けて数日間、「iPhone 11」「iPhone 11 Pro Max」を試用した。進化したカメラの実力を中心として、実機に触れて試してみたインプレッションをお届けする。(2019/9/17)

不動産テックカンファレンス2019:
世界最速の3Dエンジンを搭載した不動産向けVR内覧サービス「ROOV」
スタイルポートは、IT活用が全業種と比較して停滞している不動産業界に、低コスト・高効率を実現したVR内覧サービス「ROOV」を提案することで、生産性向上を後押ししている。(2019/9/17)

「ZenFone 6」のフリップカメラ、他製品にないメリットは大きく3つ
ASUSのフラグシップスマートフォン「ZenFone 6」が、いよいよ日本でも8月23日に発売される。本機の顔ともいえるフリップカメラは、他社のスマートフォンにはない大きな特徴。ギミックとして面白いのはパッと見でも分かるが、実際にどんなメリットがあるのか?(2019/8/20)

「ZenFone 6」を試す フリップカメラが超楽しい! 大容量バッテリーでスタミナも安心
ZenFone 6最大の特徴は、画面に切り欠きがない代わりに、背面カメラをインカメラとしても補う「フリップカメラ」を搭載している点だ。通常時は背面側に収納されたカメラが、インカメラとして使うときにぐるりと回転し、前面に現れるのだ。初見で「なるほど。この手があったか」と、かなり驚いてしまった。(2019/8/20)

「ZenFone 6」が国内上陸 180度回転するフリップカメラ搭載、約7万円から
ASUS JAPANが8月20日、最新スマートフォン「ZenFone 6」を8月23日から順次国内で発売する。180度回転するフリップカメラを搭載しており、アウトもインも同じ画質で撮影できる。価格(税別)は128GBモデルが6万9500円、256GBモデルが8万2500円。(2019/8/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
飛び出して回転するインカメラが斬新で楽しい「Galaxy A80」
Samsungの「Galaxy A80」は、カメラを大胆に動かす、世界初ともいえる機構を採用しています。「上にスライドして」「180度回転する」という2つのアクションが組み合わさっているのです。スライド部分はぐらつきもなく、精度高い仕上げになっています。(2019/8/17)

メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2019:
壁をレーザースキャンするだけで、見取り図を作成するハンディ2Dマッピングソリューション
FAROは、建設業界の生産性向上を目的に、現場の図面情報の取集をサポートするソリューションを開発した。(2019/7/29)

GT-Rや試作車も再現できちゃうの!? 日産自動車の秘密基地に潜入、世界最高峰のドライブシミュレーターを体験してきた
まるで実車のような挙動を体験してきました。(2019/7/28)

点群:
橋梁保全の現場を点群とパノラマ画像でバーチャル化、ブラウザ上で共有
構造計画研究所、川田テクノロジーズ、川田建設の3社は、橋梁保全の工事現場を3次元バーチャル化する「BridgeStudio」を開発した。BridgeStudioはブラウザべースのアプリケーションで、高解像度のパノラマ画像と3次元点群データで構築された3次元空間を自由に歩き回ることができる。(2019/6/12)

「ZenFone 6」発表、フリップカメラ搭載でノッチなし その中身を徹底解説する
ASUSが新フラグシップスマホ「ZenFone 6」を発表した。ノッチのない狭額縁ディスプレイとモーターで駆動するフリップカメラが特徴。ASUS本社で実機に触れる機会を得たので、本機の新しさを徹底解説する。(2019/5/17)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
かわいい本格派、富士フイルム「X-T30」
ソニーの「α6400」に続き、富士フイルムから「X-T30」とミドルクラスのいい感じのAPS-Cミラーレス一眼が登場したのである。小さくてコンパクトでかわいい。(2019/4/27)

ファシリティマネジメント フォーラム2019:
バーチャルツアーと電子マニュアルを統合、日比谷総合設備が提案する“ペーパーレス”設備管理
空気調和、給排水衛生、電気、情報通信などの幅広い設備事業を展開している日比谷総合設備。建築設備の点検・保守業務の効率化を目指し、パノラマ画像と、設備機器の説明書などのデジタルデータを融合させたパノラマシステムの開発に取り組んでいる。(2019/4/25)

PR:5Kスーパーウルトラワイドの世界を体験! 49型曲面液晶「499P9H1/11」
フィリップスが投入した「499P9H1/11」は49型の曲面液晶を採用したスーパーウルトラワイドディスプレイだ。今回はその圧倒的な映像体験を紹介していく。(2019/4/19)

「全天球カメラ」と「寸法計測ソフト」で既存建物内を2日でCAD図面化、作業時間が従来の3分の1に
大成建設は、全天球カメラで撮影した360度パノラマ画像を基に、既存建物内を効率的に図面化する手法「T-Siteview Draw」を開発した。リニューアル工事における現地調査を迅速化し、建物管理者や利用者への影響を大幅に軽減するとともに、省人化によるコスト削減ももたらされる。(2019/4/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huawei「P30 lite」の中国版、「nova 4e」を触ってみた
Huaweiから新型スマートフォン「P30」シリーズが発表されました。P30の「lite」モデルはまだ発表されていませんが、登場する予定です。中国ではその「P30 lite」に相当する「nova 4e」が発売されました。(2019/3/27)

5Gの本命は「エンタメ」? 実現には課題も ソフトバンクが「ヤフオクドーム」でアバター付き多視点VRの実証実験
ソフトバンクが、福岡ソフトバンクホークスが保有する「福岡ヤフオク!ドーム」において5Gを活用したアバター付き多視点VRの実証実験に成功。その模様がメディア関係者とホークス公式ファンクラブ会員に公開された。(2019/3/25)

NASA、火星探査機「Opportunity」の15年の任務終了を発表
NASAが、2004年に火星に着陸した探査機「Opportunity」のミッションコンプリートを発表した。昨年6月の大規模砂嵐で通信が途絶えてからJPLチームが復旧のために手を尽くしたが、断念した。(2019/2/14)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
ちっちゃくても高画質! コンパクトなスタビライザー付きカメラ「Osmo Pocket」を試す
ドローンやスタビライザー(ジンバル)で知られるDJIから、ちっちゃいスタビライザー付きカメラが出た。どんなふうにして楽しめるのか、まずは試してみるのである。(2019/1/18)

施設の3Dマッピング&ナビゲーションプラットフォームを開発したNavVis社に900万ユーロを出資、構造計画研究所
構造計画研究所は、大規模施設の屋内3Dマップを高速・高品質に作成できるプラットフォーム「NavVis(ナビビズ)」を開発した独・NavVis社と、900万ユーロの出資契約を締結した。(2019/1/16)

DJI、3軸ジンバル搭載の小型カメラ「Osmo Pocket」発表
(2018/11/29)

ギャアアア! Googleが公式ブログで“Googleマップに写ってしまった恐怖映像”の数々を紹介中
異界の門、湖に沈む旅客機、幽霊、そしてダースベイダー……!?(2018/10/30)

建設・測量生産性向上展:
計測スピード最大200万点/秒のポータブルレーザースキャナー、3次元点群データを2分で生成
ライカジオシステムズは、計測用のポータブルタイプのレーザースキャナー「Leica RTC360 3D レーザースキャナー」を2018年秋に発売する。(2018/9/21)

ASUS、4000mAhバッテリーを搭載した「ZenFone Max(M1)」9月21日に発売 
ASUS JAPANは、9月21日にAndroidスマホ「ZenFone Max(M1)(ZB555KL)」を発売する。5.5型液晶を搭載し、連続待受38日間というバッテリー駆動時間を実現。希望小売価格は2万2800円(税別)で、カラーはサンライトゴールド、ルビーレッド、ディープシーブラックの3色で展開する。(2018/9/19)

防水+おサイフ対応のOPPO「R15 Pro」は約7万円 絶妙な価格で売れ筋の予感
OPPOの新スマホ「R15 Pro」が9月に発売される。6.28型有機ELを搭載して防水とおサイフケータイ対応で、約7万円。機能とのバランスを考えると、絶妙な価格といえる。(2018/8/22)

ガンダムとグフの激闘が寝室で展開!? ガンプラのコマ撮りアニメで作った「哀・戦士」が超絶クオリティ
ガンプラをグリーンバックで撮影し、日常空間に合成。原作の映像とシンクロさせる演出と構成も見事です。(2018/8/14)

全天球動画から切り出すと動画制作はとても楽になる 「GoPro Fusion」を試した
GoPro初の全天球カメラ「GoPro Fusion」には、とても有用な機能がある。5.2Kの全天球動画から部分的に切り出してHD動画を作る「オーバーキャプチャ」だ。これは楽しい。(2018/7/16)

VRニュース:
2地点から撮影したパノラマ写真だけで高品位な360度パノラマVRを作成
大日本印刷は、2地点から撮影したパノラマ写真だけで、高品位な360度のパノラマVR映像を作成できる技術を開発した。画像の重なりやゆがみを抑制でき、場面の移動を鮮明でスムーズに表現できるようになった。(2018/6/27)

VRニュース:
スペースリーが1億円の資金調達、VR分野でのAIの実用化を目指す
スペースリーは、Draper Nexus Venture Partners、Archetype Ventures、DBJキャピタルを引受先とする、総額約1億円の第三者割当増資を実施した。また、Spacely Labを設立し、研究開発を推進する。(2018/4/20)

月刊乗り鉄話題(2018年4月版):
岳南電車は「全ての駅から富士山が見える」のは本当か? 全駅に降りて確かめてきた
「行ったり来たり作戦」で全駅を巡る。【夜景列車秘蔵フォトも14点】(2018/4/18)

胴体なげーーー! パノラマ写真撮影中に歩き出してしまった猫ちゃん 思わず二度見する長さに
これは奇跡の一枚。(2018/4/10)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
3万円で買えるデュアルカメラ! 「HUAWEI nova lite 2」「gooのスマホ g08」で撮りまくる
「HUAWEI nova lite 2」と「gooのスマホ g08」は、3万円あればお釣りが来る価格で購入できるデュアルカメラスマホ。前者はアウトカメラ、後者はインカメラという構成なのだが、とりあえず撮ってみるのである。(2018/3/27)

「Xperia X Compact SO-02J」がOSバージョンアップ Android 8.0に
国内ではNTTドコモのみ販売した「Xperia X Compact」が、Android 8.0にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになるほか、不具合の修正も行われる。(2018/3/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“新生”FREETELスマホのカメラはどう? 「REI 2 Dual」と「Priori 5」を撮り比べ
FREETELの「REI 2 Dual」はデュアルカメラを搭載する3万円台のミドルレンジスマホ。一方、同ブランドの「Priori 5」は、1万円台半ばのエントリースマホ。運営元が変わった“新生”FREETELのスマホのカメラはどうなのか、撮り比べてみた。(2018/3/11)

ドコモの「Xperia」3機種がOSバージョンアップ Android 8.0に
NTTドコモが発売した「Xperia X Performance SO-04H」「Xperia XZ SO-01J」「Xperia XZs SO-03J」がAndroid 8.0にバージョンアップする。合わせて、端末独自の機能改善や不具合の修正も行われる。(2018/3/7)

auの「Xperia」3機種がOSバージョンアップ Android 8.0に
au(KDDIと沖縄セルラー電話)が発売する「Xperia」のうち3機種がAndroid 8.0にバージョンアップする。「Xperia XZs SOV35」では2月9日から、「Xperia X Performance SOV33」「Xperia XZ SOV34」では2月21日から更新データが配信される予定だ。(2018/2/9)

360度カメラとカーチャージャーも:
4100mAhバッテリー+デュアルカメラ搭載の「ZenFone 4 Max」、12月8日発売
ASUSが「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」を12月8日に発売する。4100mAhバッテリーを搭載しており、他のスマートフォンやタブレットに給電ができる。360度カメラとカーチャージャーも発売する。(2017/12/5)

スマホが顔を認識して追っかけ撮影してくれる自撮りスマホマウント「セルボックス」
ユニットコムは、顔認識による追従撮影機能を備えたスマートフォン用マウント「セルボックス」の取り扱いを開始する。(2017/11/24)

「大洗あんこう祭」ガルパンメインキャストが勢ぞろい! 最終章のネタバレぎりぎり5大ヒントとは
海楽フェスタ2018にてガルパンコンサート聖地開催も決定。(2017/11/20)

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20年前、スカリーに聞いたジョブズのこと(復刻インタビュー)
Appleの暫定CEOに就任したばかりのジョブズについてどう思っているかを追い出した人物に聞いた、1997年9月19日掲載のインタビューを復刻してみた。(2017/10/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。