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「プラットフォーム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プラットフォーム」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

マスクやサングラス着用でも顔認識 防犯&マーケティング向けAIサービス
トリプルアイズは、同社の画像認識プラットフォームを導入した防犯&マーケティングAIソリューションシステムを発表した。日本防犯システムが販売を行う。(2019/12/9)

「TikTok Ads Annual Marketing Event 2019」レポート:
「TikTok Ads」2019年の振り返りと2020年の展望
もう「踊ってみた」動画だけではない。急成長する広告配信プラットフォーム「TikTok Ads」の現状とこれからについて、「TikTok Ads Annual Marketing Event 2019」で明らかになった内容をまとめた。(2019/12/8)

Qualcomm、5G対応XRチップ「Snapdragon XR2」とNianticとのスマートグラス開発提携を発表
QualcommがスタンドアロンタイプのXR(VR/AR/MR)グラス向けのプラットフォーム「Snapdragon XR2」を発表した。オプションで5Gにも対応する。Nianticのアウトドア向けスマートグラス開発のための提携も発表した。(2019/12/6)

AIが銀行口座やカード入会の不正な申し込みを検知 ACSiONが提供開始
セブン銀行と電通国際情報サービスの合弁会社が、不正検知プラットフォーム「Detecker」の提供を開始する。Webサイトから申請される口座開設やカード入会の申し込み情報をAIが監視し、なりすましや虚偽などを検知する。(2019/12/6)

AI分析で建物管理を最適化する「鹿島スマートBM」 省エネルギー化や故障の早期検知も支援――鹿島建設が提供開始
鹿島建設、鹿島建物総合管理は、日本マイクロソフトとの協業のもと、AIを活用した建物管理プラットフォーム「鹿島スマートBM」の提供を開始した。建物の稼働状況に関するデータをAIで分析し、運用管理を最適化する。設備の最適な調整、省エネルギー化、異常の早期検知などを支援する。(2019/12/6)

ドコモとShowcase Gigが提携 “d払いのミニアプリ×事前注文”で新たな店舗体験を
NTTドコモとShowcase Gig(ショーケース・ギグ)が資本・業務提携を行う。モバイルオーダープラットフォームを「d払い」のミニアプリに取り入れる。2020年度内に、1万店鋪でミニアプリからモバイルオーダーを利用可能になる予定。(2019/12/5)

安全で低遅延:
遠隔モニタリングを手軽に、P2Pプラットフォーム
AnyConnectは「ET&IoT Technology 2019」(2019年11月20〜22日、パシフィコ横浜)で、IoT(モノのインターネット)ビデオデバイス向けのP2P(Peer to Peer)接続ソリューションのデモを展示した。(2019/12/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「マイルドハイブリッドの効果はちゃんと出てます」 マツダ藤原副社長インタビュー(4)
マツダの戦略が分岐点にさしかかっている。第2四半期決算の厳しい数字。第7世代の話題の中心でもあるラージプラットフォームの延期。今マツダに何が起きていて、それをマツダがどう捉え、どう対応していくつもりなのか? その全てを知る藤原清志副社長がマツダの今を語る。そのインタビューを可能な限りノーカット、かつ連続でお届けしよう。(2019/12/3)

製造マネジメントニュース:
トヨタが中国EVメーカーと合弁契約、EVの研究開発を加速
トヨタ自動車は比亜迪股份と、EVの研究開発会社設立に向けた合弁契約を締結した。2020年中に中国での設立を目標とし、EVおよびEVプラットフォーム、関連部品の設計、開発などを事業内容とする。(2019/12/3)

「2000年問題」はまだまだ続く:
2020年1月1日以降に「日付を誤認識」する不具合、Splunkが公開
Splunkは、マシンデータ分析プラットフォーム「Splunk」で1カ月以内に発生する恐れがある不具合について公表し、原因と対策を説明した。パッチを適用するだけで解決できるものの、2020年1月以降にパッチ適用が遅れると誤ったデータを蓄積してしまう。(2019/12/2)

ものづくりIoTプラットフォーム:
PR:国内製造業のIoT活用はなぜ進まないのか、強さの源泉たる現場力を引き出せ
日本の製造業にとってIoT活用が課題となっているが、なかなか進んでいないのが実情だ。工場など向けのものづくりIoTプラットフォームの導入も10%にとどまっている。この現状を打破するには、日本の製造業の特長である「現場力」をいかにして強化できるかに焦点を当てなければならない。(2019/12/2)

国内企業向け提案事例も:
PR:日本企業の課題に効く次世代データプラットフォーム「Cohesity」とは
バックアップをはじめとするデータ管理の領域で革新を起こすべく登場したCohesity。本格的な日本上陸からはまだ日が浅いが、実は日本企業の身近なデータ管理のニーズに応えられる注目製品だ。実際の現場での提案事例から、その実態を探る。(2019/11/25)

第3世代Ryzenの最上位モデル:
ついに発売! 16コア32スレッド「Ryzen 9 3950X」の使い所を考える
間もなくAMDからRyzen 9 3950Xが販売開始される。メインストリーム向けのソケットに対応する製品でありながら、16コアというこれまで上位プラットフォームでしか利用できなかったコア数を手に入れられる製品だ。第3世代Ryzen発表時から予告されていたが、ようやく発売される。メインストリーム向け初となる、16コアCPUのパフォーマンスを調べてみよう。(2019/11/29)

プラットフォーム化進む?:
PayPay上で「タクシー呼び出し」が可能に 目指すは「スーパーアプリ」
PayPay上でタクシー配車が可能に。DiDiとサービス連携し、配車から決済までをワンストップで行えるようにする。2.6バージョン以降から対応。「決済だけ」ではないプラットフォーム化が進行している。(2019/11/29)

「Trustwave Fusion Platform」の開発責任者に聞いた:
ベンダー中立のセキュリティ可視化/対応自動化プラットフォーム、「業界における分断を克服する」
Trustwaveは2019年9月、SaaSやIaaSを含めた、特定組織のあらゆる環境をカバーするセキュリティ関連情報集約・可視化・対応自動化のプラットフォームである「Trustwave Fusion Platform」を提供開始した。同システムの開発に、約3年にわたり取り組んできたという、MSS担当シニアバイスプレジデントのクリス・シュエラー氏に話を聞いた。(2019/11/29)

AIカメラで来店客を識別し、最適な広告をリアルタイム配信――凸版印刷が自動販促プラットフォームを実用化
凸版印刷は、店舗内での来店客の行動や特性に合わせて広告を最適化できる自動販促プラットフォームを開発した。実証実験を経て2020年1月から新規サービスを展開予定だ。(2019/11/29)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ラージの遅れは「7世代の技術を現行世代に入れる。もうそれをするしかない」 藤原副社長インタビュー(3)
マツダの戦略が分岐点にさしかかっている。第2四半期決算の厳しい数字。第7世代の話題の中心でもあるラージプラットフォームの延期。今マツダに何が起きていて、それをマツダがどう捉え、どう対応していくつもりなのか? その全てを知る藤原清志副社長がマツダの今を語る。そのインタビューを可能な限りノーカット、かつ連続でお届けしよう。(2019/11/29)

ソフトウェア・ファーストな組織へ:
自身を破壊し続けること――さくらインターネットの田中社長が語る「変化に強い開発組織」の条件
サーバホスティング事業から始まった1996年の創業以来、データセンター事業や仮想化サービス、IoTプラットフォームの構築と、時代に合わせて主力事業を進化させてきたさくらインターネット。変化に強い開発組織の在り方を同社の田中社長に聞いた。(2019/11/29)

2019年の振り返りと2020年の抱負を幹部が語る:
Twitterにあって他の動画プラットフォームにない提供価値は「話題化」と「話題に乗る」
令和への改元やラグビーワールドカップ2019日本大会をはじめとする大イベントをはじめ、2019年も日本で圧倒的な存在感を示したTwitter。現況と2020年に向けたビジネス展開について幹部が語った。(2019/11/28)

未だに「会うことしか考えていない」金融営業を変える お金のデザインが匿名でのお金の相談を始める理由
お金の情報を得るに当たって、現実と理想のギャップが最も大きいのは「特定の業界に属さない中立的な団体から」。つまり、中立的なアドバイスを得たいと思っているのに、実際は商品を販売している金融機関からの情報に頼っているのが現状だ。匿名のまま適切な専門家に相談できる「お金の健康診断」を強化し、日本資産運用基盤と組んで、専門家をサポートするプラットフォームも提供する。(2019/11/28)

中小企業から大学へ講師派遣 近畿経産局がマッチング開始
人手不足にあえぐ中小企業と就職を目指す学生を結びつけようと、近畿経済産業局がインターネット上に「マッチングプラットフォーム」を立ち上げた。(2019/11/28)

プロジェクト:
清水建設、自動運転車両と経路案内を連携した施設内移動サービスを構築
清水建設は、自動運転プラットフォームを活用し、自動運転車両の配車リクエスト機能と歩行者ナビゲーションシステム(歩行者ナビ)の経路案内機能を組み合わせた新たな施設内移動サービスを構築した。(2019/11/28)

変革の最後の一手は:
足かけ10年の組織変革 コニカミノルタが語る「DX推進」に必要なもの
コニカミノルタは、複合機とITサービスの進化型統合プラットフォーム「Workplace Hub」をDXの一環として展開している。同社で“画像IoT”の技術開発をけん引する江口俊哉氏にDX推進に向けた取り組みを聞いた。(2019/11/27)

ワコム、ブロックチェーン活用でデジタルアート作品の流通基盤構築へ 作者の権利を守りながら流通を促進
ワコムはスタートバーンと共同で、デジタルアート作品を作者の権利を守りながら流通させるプラットフォームを構築すると発表した。(2019/11/26)

サブスクリプション管理などが黎明期に:
ガートナーが「日本におけるCRMのハイプ・サイクル:2019年」を発表
ガートナー ジャパンは「日本におけるCRMのハイプ・サイクル:2019年」を発表した。サブスクリプション管理や営業エンゲージメントプラットフォームなどが黎明期に位置付けられた。(2019/11/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
藤原副社長、ラージプラットフォーム投入が遅れる理由を教えてください
マツダの藤原清志副社長のインタビュー、第2弾はラージプラットフォーム投入が遅れる理由だ。なぜマツダが直6エンジンを使った新らしいラージプラットフォームを開発するのかを振り返り、その遅れの理由、そして遅れたことで空く穴をどう塞ぐのかを解説する。(2019/11/26)

「課題ドリブン」で出発し、「ソフトウェア・ファースト」で解決:
医療業界を変えたエムスリーに聞く 革新的サービスを開発するためのカギ
世界10カ国の医療従事者を巻き込む一大メディカルプラットフォームを構築したエムスリー。医療業界という非IT領域にテクノロジーを持ち込み、革新的なサービスを打ち立てた同社のサービス開発戦略を聞いた。(2019/11/26)

3Dプリンタニュース:
Formlabsが歯科事業部門を設立し、歯科市場への取り組みを強化
Formlabsは、歯科事業部門として「Formlabs Dental」を立ち上げ、歯科市場への取り組みを強化する。新しい3Dプリンタ「Form 3B」とプラットフォーム、歯科用材料などを提供する。(2019/11/26)

Twitchの人気プロゲーマーがまた1人拠点移動 今度は「Facebook Gaming」へ
ゲーム実況サービスTwitchの人気ゲーマー「Ninja」が8月にMicrosoftのMixerに拠点を移して話題になった。今度は「Disguised Toast」がFacebook Gamingに移った。「あらゆるプラットフォームからオファーを受けた」が可能性を買ってFacebookを選んだと語っている。(2019/11/25)

ET&IoT Technology 2019:
ザイリンクス、新たな統合開発環境を提供開始
ザイリンクスは、「ET&IoT Technology 2019」で、新たな統合ソフトウェアプラットフォーム「Vitis」や、データセンターワークロード向けアクセラレーターカード「ALVEO」などを紹介。ALVEOを用いエッジ側でAI処理を行い、人の顔や物体を認識するデモ展示を行った。(2019/11/28)

車載ソフトウェア:
安全運転支援システムの開発をサポートするAIプラットフォーム
ディジタルメディアプロフェッショナルは、安全運転分野向けAIプラットフォーム「ZIA SAFE」を発表した。ドライブレコーダーを使った安全運転支援システムの構築を、ZIA SAFEでサポートする。(2019/11/25)

既存ツールを統合し、脅威について洞察を得る:
ハイブリッドマルチクラウド環境向けのセキュリティ基盤、「IBM Cloud Pak for Security」がリリース
IBMは、ハイブリッドマルチクラウド環境に対応し、既存セキュリティツール群を統合するオープンなセキュリティプラットフォーム「IBM Cloud Pak for Security」の提供を開始した。(2019/11/25)

ET2019:
CASEで変貌する車載組み込みシステム、APTJとウインドリバーが協業で対応
APTJとウインドリバーは、「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」の会場内で会見を開き、車載ソフトウェアの標準規格であるAUTOSARと仮想化技術を活用した車載ソフトウェアプラットフォームの開発と販売に向けた業務提携について発表した。(2019/11/22)

独自言語サポートもある:
Facebookが社内の標準開発環境を変更、「Visual Studio Code」のリモート開発拡張も強化
Facebookは、Microsoftのオープンソースのクロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」を自社のデフォルト開発環境として採用した。Microsoftが進める同エディタのリモート開発拡張の強化に協力していることも明らかにした。(2019/11/22)

分散コンピューティング環境の開発期間を短縮
増え続ける非構造化データに対応する超高速データ分析プラットフォームとは?
IoT機器やセンサーの情報を収集、分析し、次の戦略に生かす「データ主導」の動きが広がっている。これに対応するため、認証とサイバーセキュリティ対策を両立させる仕組みが必要となる。柔軟性と拡張性を併せ持つ仕組みはあるのか?(2019/11/22)

モバイルアプリ向けソリューションをフルファネルで:
「Criteoアプリインストール」が正式ローンチ
新規顧客の獲得から既存顧客とのエンゲージメントやリターゲティング、コンバージョンまでを1つのプラットフォームで一括管理可能な「Criteoアプリインストール」の特徴をGunosy、グリーンモンスターの2社による先行導入事例と共に紹介する。(2019/11/21)

スパコンなどの用途にも:
Armサーバ向けのレファレンスデザイン、NVIDIAが発表
NVIDIAは2019年11月18日(米国時間)、GPUアクセラレーションArmベースサーバを構築するためのレファレンスデザインプラットフォームを発表した。「Supercomputing 2019」で発表されたもので、NVIDIAはこの他に2件の発表も行っている。(2019/11/21)

アニメ聖地にキャラ降臨? 音と映像のARコンテンツをブラウザ上で構築できるプラットフォーム NECが開発
観光地や施設向けのARコンテンツをWebブラウザ上で構築できるプラットフォームをNECが開発した。(2019/11/21)

コードを読む時間が一番長いという問題:
C++やPython向けのコード可視化ツール「Sourcetrail」がオープンソースに
Coati Softwareは、クロスプラットフォームのインタラクティブなコード可視化ツール「Sourcetrail」を、無料のオープンソースソフトウェアとして公開した。CやC++、Java、Pythonなどに対応している。コードを読むことにほとんどの時間を費やす開発者に役立つツールだ。(2019/11/21)

そういえばよく分かんない……! 「TNGA」「CMF」……クルマの「プラットフォーム」って結局何のこと?
IT用語に匹敵するくらい略語だらけの世界。(2019/11/21)

協働ロボット:
シナノケンシがロボットハンド市場に参入、まずは協働ロボット向けでURと協業
ASPINA(シナノケンシ)は2019年11月19日、産業用ロボットハンド市場に本格参入することを発表した。まずは、協働ロボット大手のデンマークUniversal Robot(ユニバーサルロボット、以下UR)と協業し、同社の周辺機器プラットフォーム「Universal Robot +(UR+)」を通じて、ロボットハンドの提供を開始する。日本企業の中ではロボットのグリッパで「UR+」認証を受けたのは初だという。(2019/11/20)

山市良のうぃんどうず日記(166):
Pingよりも高機能! ネットワーク管理者のための「PsPing」活用法
「Ping」コマンドは、TCP/IPネットワークの管理者には欠かせない、プラットフォームを問わずに利用できるユーティリティーです。今回は、Pingコマンドよりも高度なユーティリティーであるWindows Sysinternalsの「PsPing」について、応用的な活用法を紹介します。(2019/11/20)

エー・リンク、モバイル端末も接続可能なクロスプラットフォーム対応のプレゼンシステム
エー・リンクは、クロスプラットフォーム対応をうたったプレゼンテーションシステム「Quattro Pod Mini」の販売を開始する。(2019/11/19)

医療機器ニュース:
デジタル医療の事業化加速へ、合弁会社設立に向けて基本合意
シスメックスとオプティムは、デジタル医療に関するプラットフォームとアプリケーションを活用したソリューションサービスの企画、開発、運営を行う合弁会社の設立を目指すことに基本合意した。(2019/11/19)

d払いで「iD」が利用可能に ドコモのAndroid端末から順次
NTTドコモの決済サービス「d払い」が、同社の非接触IC決済プラットフォーム「iD」に対応する。第1段階では、既存の「dカードmini」を置き換える形で、ドコモのAndroid端末で利用できるようにする。第2段階ではウォレット残高の利用に対応し、iPhoneでも利用できるようにする計画だ。(2019/11/18)

Azure上でマーケ支援の「Marketing Cloud」を提供 TeamsとSales Cloudの連携も――SalesforceとMicrosoftが連携強化
Salesforce.comとMicrosoftは、戦略的パートナーシップの拡大を発表。「Microsoft Azure」をマーケティングプラットフォーム「Salesforce Marketing Cloud」の提供基盤とする他、チームコラボツール「Microsoft Teams」からSalesforceのCRMツールなどの検索、表示、共有できる連携機能も開発する(2019/11/18)

組み込み開発ニュース:
FPGAアクセラレーターソリューションの検証用プラットフォームの無償提供開始
マクニカ アルティマ カンパニーは、「インテル FPGA PAC」を使用したソリューションの導入支援のため、検証用プラットフォーム「FPGA アクセラレーション・ラボ」の無償提供を開始した。(2019/11/18)

VMwareとCiscoが強い:
IDCが国内ネットワーク仮想化/自動化プラットフォーム市場の2018年シェアを発表
IDC Japanは、国内ネットワーク仮想化/自動化プラットフォーム市場に関する2018年のベンダーシェアを発表した。NVOソフトウェア市場ではVMwareが72.6%を占め、コントローラーアプライアンス市場ではCiscoが61.7%を獲得した。(2019/11/18)

新しいコマース体験を提供:
VRは「生活をアップデートできる技術」 電通アイソバー
電通アイソバーは、新しいコマース体験を提供する一環として、VR(仮想現実)を活用するプラットフォームを開発している。(2019/11/15)

Huaweiスマホはどうなる? 「AndroidとGoogleを優先」も、独自のアプリ基盤「HMS」にも注力
ファーウェイが発表した新製品「nova 5T」はGoogleサービスを利用できるが、今後の状況は不透明だ。デバイスプレジデントの呉波氏は「Android OSとGMSを優先して使う」と語るが、米国の制裁が解除されない事態に備え、独自のアプリ開発プラットフォーム「HMS」を強化。日本を含む世界のアプリ開発者を支援する。(2019/11/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。