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「Xbox One X」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

開発コードは「Project Scorpio」

Microsoft、次期Xbox「Series X」のスペックを発表 1TBのSSD搭載
Microsoftが今年のホリデーシーズンに発売する「Xbox Series X」のスペックを発表した。AMDの「Zen 2」および「RDNA 2」採用の独自設計のSoC、16GBのメモリ、1TBのSSDを搭載し、「DirectX Raytracing」や複数のゲームを切り替えてプレイできる「Quick Resume」機能が利用できる。(2020/3/16)

テレワークや在宅勤務の強い味方! USB Type-C接続の大容量ドライブ「Crucial X8 Portable SSD」を試す
スマートフォンだけでなく、PCも充電端子がUSB Type-Cに映りつつある。そのような中で、根強い人気のポータブルストレージはどうなのだろうか。Crucialブランド初となる外付けSSDを試した。(2020/3/5)

マイクロソフトが「Xbox Series X」の新たな詳細情報を発表 歴代Xboxとの互換性も
かつてないパワーとスピードが特徴です。(2020/2/25)

「Xbox Series X」は12テラフロップスのGPU搭載で「Xbox One X」の2倍の性能
Microsoftが次期ゲーム端末「Xbox Series X」のスペックを発表した。12テラフロップスのGPUを搭載し、「Xbox One X」の2倍の性能を発揮するという。(2020/2/25)

Xboxの次世代機「Series X」発表 20年のホリデーシーズンに発売
米Microsoftが「Xbox」の新モデル「Xbox Series X」を発表した。2020年のホリデーシーズンにリリースする予定。(2019/12/13)

Xboxの次世代モデル「Xbox Series X」、2020年年末商戦期に登場
過去3世代のXboxゲームとの後方互換性も。(2019/12/13)

Xbox次世代コンソール「Project Scarlett」、2020年冬発売へ
MicrosoftがE3前に開催したイベントで、「Xbox One X」の次のゲームコンソールプロジェクト「Project Scarlett」を発表した。AMDのプロセッサや新開発のSSDによる仮想RAMなどにより、Xbox One Xの40倍以上のパフォーマンスを見込むとしている。(2019/6/10)

Googleのゲームストリーミング「STADIA」は、ハードメーカーを“喰らう”のか
Googleが発表したゲームストリーミングサービス「STADIA」が、ゲームファン、ゲーム開発者に衝撃を与えている。ネット上では「ハードメーカーが影響を受けるのではないか」といった声も。(2019/3/20)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
Googleの新サービス「STADIA」はゲーム業界を塗り替えるか
Googleが発表した新ゲームストリーミングサービス「STADIA」は、これまでのコンピュータゲーム業界の勢力図を大きく変える可能性がある。(2019/3/20)

ブラウザに4K、60fpsでストリーミング:
Googleがゲームストリーミングの「Stadia」発表、「データセンターがプラットフォームだ」
Googleは2019年3月19日(米国時間)、ゲーム開発者向けのカンファレンスで、新たなゲームストリーミングプラットフォーム「Stadia」を発表した。同社のデータセンターとネットワークを最大限に活用している。(2019/3/20)

Google、4Kゲームストリーミングサービス「STADIA」を年内立ち上げへ 独自コントローラも
Googleが、ゲームストリーミングサービス「STADIA」を発表した。Chromeブラウザやスマートフォンなどクロスプラットフォームでクラウド上の4Kゲームをプレイでき、YouTubeでのゲーム実況も可能。オリジナルコントローラを使えばGoogleアシスタントで音声で操作の質問ができる。(2019/3/20)

Microsoft、企業向けクラウド好調で2桁台の増収増益
Microsoftの7〜9月期の決算は、Azureなどの企業向けクラウドサービスが好調で2桁台の増収増益だった。SurfaceやXboxも堅調だった。(2018/10/25)

「Fallout 76」の発売まで生きられないかもしれない 悲しむ末期がんの少年に、Bethesdaがプレゼントを届ける
アシスタントディレクターのMatt Grandstaff氏が、同社のあるメリーランド州から車を4時間飛ばして、少年の家をサプライズで訪問。(2018/9/27)

Xboxの半透明な無線コントローラー、10月4日に7538円で発売へ
MicrosoftがXbox Oneシリーズ向けの半透明の無線コントローラーを発表した。日本では10月4日に公式オンラインショップなどで発売する。価格は税込み7538円。(2018/8/15)

古田雄介のアキバPickUp!:
光る24ピン電源ケーブル、予約の段階で売り切れ状態に
毎週のようにイルミネーション系パーツが登場するアキバ。先週は24ピン電源ケーブルの展示品が話題を集めている。今週発売だが、既に入手困難かも。(2018/7/23)

次期Xbox One(コードネーム:スカーレット)は2020年──Thurrott報道
MicrosoftがE3 2018で言及した次期Xboxコンソールは、2020年に登場するとThurrottが報じた。(2018/6/13)

Microsoft、モバイルでも利用できる新ゲームサービスと次期Xbox端末を予告
Microsoftのゲーム担当責任者が、PCやスマートフォンでも“コンソール品質の”ゲームを楽しめるゲームストリーミングサービスと次期Xbox Oneを準備中だと語った。(2018/6/11)

ITはみ出しコラム:
Microsoftの斬新なコントローラー「Xbox Adaptive Controller」はこうして生まれた
Microsoftが障害のあるユーザー向けに開発した斬新なゲームコントローラー「Xbox Adaptive Controller」。その誕生の経緯を紹介します。(2018/5/20)

国内家庭用ゲーム市場規模、前年比121.8%の約3878億円に ファミ通調べ
ハード市場だけで見ると前年比152.7%。累計400万台を突破したNintendo Switchの影響がうかがえます。(2018/4/2)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(23):
AMDは2016、Intelは2014……。最新CPUチップの刻印が意味するもの
今回は、脆弱性問題で揺れるAMDやIntelの最新プロセッサのチップに刻まれた刻印を観察する。チップに刻まれた文字からも、両社の違いが透けて見えてくる。(2018/4/2)

Microsoft、Azure倍増で2桁台の増収(法人税関連で赤字転落)
Microsoftの2017年10〜12月期決算は、「Azure」や「Office 365」などのクラウド事業が好調で12%増の増収だった。(2018/2/1)

家庭用ゲームのハード/ソフト市場、11年ぶり前年増 「ドラクエ11」300万本突破やNintendo Switchがけん引
めでたいニュース。(2018/1/9)

「Xbox One X」日本でも11月7日発売 予約スタート
「Xbox One X」は日本でも11月7日に発売へ。予約受け付けは既にスタートしている。(2017/9/20)

Xbox Oneの上位機種「Xbox One X」11月7日発売へ 4K対応で価格は4万9980円
PS4に対するPS4 Proのような位置付け。(2017/9/20)

「Xbox One X」の限定モデル「Project Scorpioエディション」、世界で予約開始
Microsoftが11月7日発売予定の「Xbox One X」の予約を開始した。今予約すると、本体とコントローラに「Project Scorpio」ロゴが付く。これとは別に、マインクラフトカラーで「マインクラフト」バンドルの「Xbox One S Minecraft Limited Edition Bundle」も予約開始した。(2017/8/21)

Microsoft Focus:
事業予測にAI活用も デジタル改革に“本腰”のMS平野社長、2018年度のビジョンは
日本マイクロソフトの平野拓也社長が、2018年度の事業方針を説明。事業予測にAIを活用しビジネスの精度を向上しつつ、インテリジェントクラウド&インテリジェントエッジを中核に据えたクラウド戦略や、新たなゲーミングビジネス戦略などを示した。(2017/8/5)

「マインクラフト」に任天堂「Switch」を含むクロスプラットフォームプレイや4Kサポート
Microsoftの「マインクラフト」の今夏のアップデートで、「Windows 10」「iOS」「Android」「Xbox One」「Nintendo Switch」、VR端末のプレーヤーがクロスプラットフォームでゲームをプレイできるようになる。また、4K HDRをサポートするようになる。(2017/6/13)

米国では11月7日発売:
最新型「Xbox One X」発表 日本での発売は
米Microsoftが最新ハード「Xbox One X」を発表。米国では11月7日に発売。日本展開の詳細は「決まり次第発表する」という。(2017/6/12)

「Xbox One X」米国で11月7日発売、価格は499ドル 4K対応のXbox One最上位機にしてサイズは史上最小
2016年に「Project Scorpio」として発表されていたハードが正式に。日本ではアメリカより遅れての発売となるもよう。(2017/6/12)

「Project Scorpio」改め「Xbox One X」、11月7日に米国発売 PS4 Pro対抗4Kゲーム機
PS4 Proより40%強力なグラフィックスパワーと主張している。(2017/6/12)

Microsoft、Azure好調で増収増益 Surfaceの販売はペースダウン
Microsoftの1〜3月期決算は、売上高はアナリスト予測通り、純利益は予測を上回った。Azureの売り上げが93%増と好調だった。新モデル発売が待たれるSurfaceの売上高は26%減と不調だった。(2017/4/28)

MicrosoftのMR技術採用のAcer製HMD、まずは開発者向けに3月出荷開始
MicrosoftのMR(複合現実)プラットフォーム採用のサードパーティーHMD第一弾がAcerから3月に、まずは開発者向けに提供開始される。MicrosoftのMRは、2018年にはWindows PCだけでなく、Xbox Oneでも使えるようになる見込みだ。(2017/3/2)

次期「Xbox One」の「Project Scorpio」はE3直前の6月11日に発表へ
Microsoftは「E3 2017」開催直前の日曜日、6月11日に「Project Scorpio」というプロジェクト名で進めている次期Xbox端末の発表イベントを開催する。(2017/2/16)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windowsユーザーにとって恐怖のブルースクリーンがグリーンになる?
2016年から2017年の年末年始に入って来たWindows 10アップデートに関する注目の情報をまとめて紹介しよう。(2017/1/6)

マイクロソフトがスリムな新型「Xbox One S」を発表、さらに最強スペック搭載「Project Scorpio」も登場へ
改良版とハイエンド版。(2016/6/14)

縦置き・4K・電源内蔵:
「Xbox One S」、8月発売へ 299ドルから
Microsoftが次期Xbox端末「Xbox One S」を発表した。悪評高い外部電源が内蔵になり、現行モデルより40%小型化する。別売のスタンドで縦方向に設置できる。価格は500GBモデルが299ドル(約3万2000円)、1TBは349ドル、限定版の2TBは399ドル。(2016/6/14)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。