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「パブリッククラウド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「パブリッククラウド」に関する情報が集まったページです。

時間が迫る「2025年の崖」:
PR:学生数1300人、管理者3人――神戸高専が取り組んだネットワーク管理の脱属人化
仮想化とソフトウェアによる変革がネットワークの世界まで広がり始めている。しかし、ネットワーク管理はまだ手付かずで属人化していることもある。神戸市立工業高等専門学校の事例から解決策を探る。(2019/6/26)

アプリケーションモダナイゼーションに役立つ:
コードを変更せずに自由にデプロイ可能――Googleが「Anthos」についての5つの質問に回答
Googleは、最近発表したハイブリッドクラウド/マルチクラウド対応のプラットフォーム「Anthos」について、よくある5つの質問への回答を公式ブログで公開した。インストールからアプリケーションモダナイゼーションまで幅広い疑問に答えた。(2019/6/25)

IBMのクラウド戦略は第2章へ 真のハイブリッド、マルチクラウドに注力
IBMが先行するAWSに追いつくためには「第2章」の戦略が必要になる。(2019/6/25)

コスト、手軽さ、スキル、何を重視する
ハイブリッドクラウドは“異種混合”と“同種混合”のどちらを選ぶべき?
主要クラウドベンダーがオンプレミス分野で製品を投入し、「ハイブリッドクラウド」を構成するモデルとして「異種混合モデル」と「同種混合モデル」が登場している。その長所と短所について説明する。(2019/6/25)

レッドハット、さらに普遍的な存在を目指し、OpenShift 4とRHEL 8を国内で説明
レッドハットは2019年6月21日、グローバルでは5月初めに発表された「Red Hat OpenShift Container Platform 4」と「Red Hat Enterprise Linux 8」について、日本国内で説明した。いずれも従来同様、企業における利用に焦点を合わせた上で、普遍的な存在になることを目指しており、新バージョンでもそのための機能強化が図られている。(2019/6/24)

詳説VMware Cloud on AWS(2):
VMware Cloud on AWSの構造とハイブリッド管理(1)
AWS上でVMwareプラットフォームがサービスとして提供されるVMware Cloud on AWSを詳しく解説する本連載。今回は、VMware Cloud on AWSにおける「SDDC」や「クラスタ」といった概念および関連機能を紹介する。(2019/6/24)

収益増をどうやって成し遂げたのか
Amazonには貢がない――小売大手がAWSではなく「Google Cloud」を選んだ理由
小売大手のKrogerにとって、同社の顧客が利用する検索エンジンのシステムを「Google Cloud Platform」に移行させることは簡単ではなかった。迅速にこれを成し遂げられたのは正しい計画と適切な人材があったからだ。(2019/6/21)

Cloudian CEOのマイケル・ツォ氏に聞いた:
VMwareが「S3 APIを支持」、Cloudianのオブジェクトストレージをクラウドパートナーに提供へ
オブジェクトストレージベンダーのCloudianは2019年6月19日、VMwareがクラウドサービスプロバイダーに提供しているクラウド管理プラットフォーム機能、「VMware vCloud Director」に対応したオブジェクトストレージソリューションを発表した。VMwareは同ソリューションを、2019年9月にクラウドサービスパートナー向けのカタログに追加し、Cloudianと共同で販売する。今回の発表は、VMwareがS3 APIを公式に支持したことも意味するという。(2019/6/20)

転換期のハイブリッドクラウド【第1回】
Microsoft、AWS、Google、IBM、Oracleの「ハイブリッドクラウド」の本気度は?
主要クラウドベンダーは、ハイブリッドクラウドにどう向き合い、どのような製品を提供しているのか。クラウドベンダーのハイブリッドクラウドに対するスタンスや製品展開の方向性を整理する。(2019/6/24)

7大「Kubernetes管理ツール」を比較【後編】
Kubernetes管理ツール「Platform9」「OpenShift」「JUKE」の違いは?
マルチクラウドにおけるKubernetesの運用を簡素化する主要な「Kubernetes管理ツール」を紹介。Kubernetesが今後どのような方向性で進化するのかについても考察する。(2019/6/20)

利用ユーザー数は772万人に増加:
2023年の国内クライアント仮想化関連市場は8858億円、IDCが予測
IDC Japanが発表した国内クライアント仮想化関連市場の予測によると、2018〜2023年の年間平均成長率は4.2%、2023年の市場規模は8858億円の見込み。クライアント仮想化の利用ユーザー数は、2023年に772万人に増加する。(2019/6/19)

クラウド移行のコストを正確に見積もるには
AWS、Microsoft、Googleの「クラウドコスト計算ツール」を正しく使う方法
クラウドへの移行を計画している企業は、ベンダーが提供するクラウドコスト計算ツールで利用料を見積もり、移行にかかるコストを事前に把握できる。ただし使い方には幾つかの注意点がある。(2019/6/19)

AWS Summit Tokyo 2019:
AWSのビジネス戦略、改めて顧客志向を鮮明に AWS Summit Tokyo 2019基調講演
AWS Summit Tokyo 2019の基調講演レポート。他社との比較をほとんど行わないAWSが追求するものは?(2019/6/17)

PR:デジタル・トランスフォーメーションの行く末 Dell Technologies 日本 最高技術責任者 黒田氏に聞く
成長や競争力強化のためにデジタル技術を活用するデジタル・トランスフォーメーション。いわゆる「2025年の崖」など多くの課題も指摘されているが、Dell Technologiesの日本 CTO(最高技術責任者)を務める黒田晴彦氏は、デジタル変革は「人に幸せをもたらす」と胸を張る。ITmedia エグゼクティブの浅井英二が話を聞いた。(2019/6/12)

製造業がサービス業となる日:
一人一人に寄り添う家電を目指す前に考えなければいけないこと
アマゾン ウェブ サービス(AWS)は2019年6月12〜14日、千葉県の幕張メッセで、ユーザーイベント「AWS Summit Tokyo 2019」を開催。会期初日の基調講演では、三菱電機 リビング・デジタルメディア事業本部 リビング・デジタルメディア技術部長 朝日宣雄氏が登壇し、グローバルでの家電向けのIoTサービス展開について語った。(2019/6/13)

コストとパフォーマンスを最適化
AWS、Azure、GCPの「クラウドストレージ」を比較する3つのポイント
パブリッククラウドのコストとパフォーマンスを最適化する上で重要な要素が、クラウドストレージの選択だ。IT管理者ならば適切なクラウドストレージの選び方を熟知しておく必要がある。そのためのヒントを紹介する。(2019/6/13)

国内クラウドサービス市場、18年度は1兆9000億円 今後5年で約2.3倍に
MM総研が国内クラウドサービス市場規模の現状と予測を発表。2018年度の同市場規模は前年度比18.1%増の1兆9422億円で、23年度には4兆4754億円に達する見込み。多くの企業がAWSやAzureを活用しており、企業のPaaS・IaaS導入は今後も続くとみられる。(2019/6/11)

Interop Tokyo 2019直前特集(3):
企業とサービス事業者のネットワーク/インフラ、複雑化をどうする?
「Interop Tokyo 2019」では、例年通り、高速化を続けるネットワーク製品が多数登場する。一方、ネットワークおよびITインフラ、アプリケーションの複雑化に対応するモニタリング/サービス監視・管理ツールも出展する。本記事では、データセンタースイッチと、インフラやアプリケーションのパフォーマンス管理製品について紹介する。(2019/6/11)

7大「Kubernetes管理ツール」を比較【前編】
Kubernetes管理ツール「NKS」「Cloudify」「Terraform」「Rancher」を比べた
複数のパブリッククラウドやオンプレミスにまたがる「Kubernetes」環境を管理するIT管理者にとって、運用を簡素化する「Kubernetes管理ツール」が役立つだろう。主要ツールの特徴を紹介する。(2019/6/11)

いよいよ日本進出:
Googleのように使えるBI「ThoughtSpot」がなぜデジタルトランスフォーメーション(DX)に必要なのか
Gartner「Magic Quadrant for Analytics and Business Intelligence Platforms」で6年ぶりに新たなリーダーとなった分析プラットフォーム「ThoughtSpot」が満を持して日本に進出。(2019/6/7)

国内エンタープライズIT市場、2023年に11兆9983億円まで拡大へ クラウド領域が成長けん引
IDCジャパンが国内エンタープライズIT市場規模の予測を発表。2018年時点の市場規模は10兆1441億円で、23年には11兆9983億円に拡大する見込みだ。各社のクラウド事業やデータドリブンビジネス、デジタルトランスフォーメーション支援が成長をけん引するという。(2019/6/6)

国内の企業向けIT市場、「クラウドファースト」の勢いで2023年に約12兆円規模へ――IDC予測
IDC Japanによると、国内エンタープライズIT市場は、2018年から2023年まで年間平均成長率(CAGR)3.4%で推移し、2023年には11兆9983億円の市場規模になるという。「データ駆動型ビジネス/デジタルトランスフォーメーション(DX)」に対するIT投資が拡大し、市場成長を促進すると分析する。(2019/6/7)

売上金額は2018年の3倍になる見込み:
2023年国内エンタープライズITの売り上げ「半分がクラウドに」 IDCが予測
IDC Japanによる国内エンタープライズIT市場の予測によると、2018〜2023年の年間平均成長率は3.4%、2023年の市場規模は11兆9983億円の見込み。クラウド関連売上額が占める割合は、2018年の20.2%から2023年には54.4%に拡大する。(2019/6/6)

用語と主要サービスを解説
いまさら聞けない「AWS」「Azure」のネットワーク基礎用語
ネットワークの基本に従えば、システムをAWSおよびAzureに移行するのは難しくない。そのために理解しておくべき点を解説する。(2019/6/6)

医療データ保管の新しい選択肢「クラウドバックアップ」【後編】
医療機関がクラウドバックアップよりローカルバックアップを選ぶべき用途とは?
ハードウェアの故障リスクを心配する必要がない「クラウドバックアップサービス」は、医療機関にメリットをもたらす一方、導入に当たって考慮すべき項目もある。具体的な課題を検証する。(2019/6/10)

Amazon S3再入門【後編】:
Amazon S3利用者がハマりがちな落とし穴の回避法
S3は優れたサービスではあるが、活用する上では幾つかの注意点がある。ちょっとした使い方の違いで請求額が大きく異なる場合もある。(2019/6/5)

ハイパーバイザー戦争の後に
KVMに負けた「Xen」の生きる道
「Xen」は「KVM」とのハイパーバイザー戦争に敗北したのかもしれない。だが、それは消滅を意味するわけではない。このオープンソースプロジェクトは自動車業界などのニッチなユースケースで生き続けている。(2019/6/4)

Weekly Memo:
「何のためにやるのか」――HPEの新サービスに見る企業ITのマルチクラウド化の要件
企業の既存システムや複数のクラウドを連携させる「マルチクラウド」への注目度が高まる中、HPEがこれを指南するサービスを投入した。本稿では、このサービスからマルチクラウド化の要件について考察したい。(2019/6/3)

Nutanix .NEXT 2019:
Nutanix on AWSと、企業にとってのハイブリッド/マルチクラウドの選択肢
Nutanixが2019年5月の同社イベント「Nutanix .NEXT 2019」で発表した「Nutanix on AWS」は、同社が一般企業のITインフラに関し、どのような選択肢を提供しようとしているかを探るための、良い切り口になり得る。本記事では、ユーザー同社クラウド/AI担当バイスプレジデントのビニー・ギル氏とCTO(最高技術責任者)のスニル・ポッティ氏に聞いた話に基づき、これをまとめた。(2019/6/3)

ハイブリッドクラウドでAWS、Azureを追うGoogle
VMware製品で「Google Cloud Platform」の機能が使える新プラグインの実力は?
「VMware vRealize Automation」の管理コンソールで「Google Cloud Platform」を操作できるプラグインが登場した。ハイブリッドクラウドで先行するAWSとMicrosoftを追い上げようとする、Googleの取り組みの一環だ。(2019/6/3)

多様な勤務形態に対応する「リシテア/就業管理 クラウドサービス」 法改正や社内規則にも柔軟に対応――日立ソリューションズが提供開始
日立ソリューションズは、多様な雇用形態や勤務形態に対応する「リシテア/就業管理 クラウドサービス」を開始。プリセット機能の設定ですぐ利用できる「スタンダードプラン」と自社業務に合わせてカスタマイズが可能な「プレミアムプラン」を用意する。(2019/5/31)

「膨大なコスト」を「宝の山」へ:
PR:データ管理の簡素化と新たな活用法を提案、Cohesityが注目される具体的な理由
バックアップやファイルストレージなど、データを統合管理するソフトウェアを開発する米国企業、Cohesity(コヒシティ)が注目されている。日本国内における販売とサポート体制の強化も急速に進展中だ。CEOのモヒット・アロン氏を直撃し、同社が注目される理由を聞いた。(2019/5/28)

新テクノロジーの導入を進めるCapital One
大手金融機関が8000個のアプリを「AWS」へ移行 クラウドに何を期待したのか
米金融機関Capital Oneは、カスタマーサービスを向上させるべく、クラウドや機械学習、DevOpsなど新テクノロジーの導入を続けている。本稿では、その取り組みについて詳しく解説する。(2019/5/28)

製造業IoT:
PR:「毎日が消火活動」になりかねない製造業サプライチェーン、 解決策は自律化するSCMにあり
製造業サプライチェーンがますますグローバル化、複雑化し、変化の速度も加速する中、サプライチェーン上の混乱や遅延は経営に大きな影響を与えかねない問題だ。しかし、問題や遅延を立て直す調整作業には多くの時間と労力を必要とする。グローバル市場で勝ち抜くためには、事が起こってから対策を講じるのではなく、事前に起こり得る事象を予測し、未然に対応できるサプライチェーンを構築することが求められる。サプライチェーンを自動化、自律化するという理想を実現するSCMの近未来像を探る。(2019/5/29)

独自スイッチ「Minipack」との違いは
FacebookがAristaとスイッチ「7368X4」を共同開発 その意味とは?
Facebookが発表したデータセンター刷新の計画には、2つの新しいネットワークスイッチが含まれている。Arista Networksと共同開発した「Minipack」と「7368X4」だ。(2019/5/28)

Weekly Memo:
クラウドサービスをやらないDellのクラウド事業とは
「Dell Technologies Cloud」と呼ぶクラウドソリューションを発表したDell。まさに社名を冠にした戦略商品だが、これはクラウドサービスではない。クラウドサービスをやらないDellのクラウド事業とは――。(2019/5/27)

製造ITニュース:
世界のビジネスアナリティクス市場、CAGR13%で成長
IDC Japanは、全世界のビッグデータおよびビジネスアナリティクスソリューション分野の市場予測を発表した。2019年の同市場の支出額を1891億米ドルと見込んでいる。(2019/5/27)

医療データ保管の新しい選択肢「クラウドバックアップ」【前編】
医療機関のデータ消失リスクを減らす「クラウドバックアップサービス」とは
クラウドのストレージにデータをバックアップする「クラウドバックアップサービス」は、医療機関にどのようなメリットをもたらすのか。簡潔に説明する。(2019/5/30)

クラウドネイティブを支える運用の自動化技術
「Red Hat OpenShift 4」が提供する「企業IT、運用レス化」の衝撃
われわれはいつまでITインフラの運用に人員を割くのか。Red HatはRed Hat OpenShiftを軸に本気で日本のIT市場に運用プロセス自動化を普及させるつもりだ。Red Hat Summitを終えた今、最新技術動向を取材した。(2019/5/28)

建設・測量生産性向上展2019:
無人化施工で働き方改革へ、2025年の実現目指しコベルコとMSが協業
コベルコ建機と日本マイクロソフトは、ICTを活用して、コベルコ建機が目指す、働く人を核に据えた建設現場のテレワークシステム「K-DIVE CONCEPT」構築のため協業する。コベルコ建機が、既に検証を進めている建設機械の自動化ノウハウと、マイクロソフトのクラウド「Microsoft Azure」をプラットフォームにして、AI、IoTなどの各種テクノロジーを掛け合わせ、現場の無人化施工を実現し、建設業における働き方改革を推し進める。(2019/5/23)

何を達成しようとしているのか:
Google Cloud CEOのトマス・キュリアン氏に、何を考えているかをできるだけ詳しく聞いた
Google Cloudの新CEO、トマス・キュリアン氏は今、何を考えているのか。何を目標に事業をけん引しようとしているのか。他の主要パブリッククラウドとはどのように異なる戦略を描いているのか。Google Cloud Platform(GCP)大阪リージョンの発表のため、同氏が2019年5月に来日した機会を捉え、できる限り詳しく聞いた。(2019/5/23)

「Dell Technologies World 2019」から分析:
衝撃のEMC買収から3年 Dell Technologiesが遂げた“意外な成長”の理由
2016年、DellによるEMCの買収劇は、市場に大きな衝撃を与えた。それから3年、度重なる買収劇で生まれたDell Technologiesはどう生き残ったのか? 長年取材を続けるジャーナリストが、その戦略展開を分析した。(2019/5/22)

クラウドベースセキュリティのススメ【後編】:
クラウドベースセキュリティの落とし穴
セキュリティインフラをクラウド化するクラウドベースセキュリティには多くのメリットがあるが、もちろん万能ではない。クラウドベースセキュリティの注意点とは何か。(2019/5/22)

日本では「ジェダイ」も登場:
Tableauが考えるデータドリブン経営におけるコミュニティーの役割
データ活用を組織全体にスケールさせる上で欠かせないこととは何か。(2019/5/21)

Publickey:
「特定のプログラミング言語に縛られない実行環境」を、米国発のCDNベンチャーが開発する理由
多くの人が中継動画やオンラインゲームといったWebコンテンツを消費する今、大量のコンテンツを高速で配信する仕組みとしてCDNが注目を浴びている。そうしたベンダーの1つが、米国から日本に進出したFastlyだ。(2019/5/20)

コンテナ化の波に乗る
Google「Anthos」はAWS、Azureのハイブリッドクラウド支援製品と何が違うのか?
Googleは、ハイブリッドクラウドの運用を支援する製品として「Anthos」(旧「Cloud Services Platform」)を提供している。Anthosは、アプリケーションの最新化を目指す企業の間で広く利用される可能性がある。(2019/5/17)

「異種クラウドの抽象化でなく等価性実現」:
VMwareがBitnami買収へ、アプリケーションビルダーへの取り組みを強化
VMwareは2019年5月15日(米国時間)、ソフトウェアパッケージングソリューションベンダーのBitnami買収で、両社が合意したことを明らかにした。VMwareはこれを通じ、アプリケーションビルダーおよびオープンソースソフトウェアへの取り組みを強化しようとしている。(2019/5/16)

AWS、Microsoft、Googleのハイブリッドクラウド戦略【後編】
AWS、Microsoft、Googleの「ハイブリッドクラウド」戦略は何が違うのか?
ハイブリッドクラウド市場は今後、どのように動くのか。AWS、Microsoft、Googleの主要クラウドベンダー3社の戦略は。調査会社の話を基に整理する。(2019/5/16)

PoC実施企業に聞く、NetApp製品の評価と感想:
PR:「ハイブリッド/マルチクラウド環境のデータ管理」は本当にシンプルにできるのか?
「多種大量のデータからいかに価値を引き出すか」がビジネス差別化のカギとなっている今、企業には効率よくデータを保管・活用できる環境の整備が求められている。このためにはパブリッククラウドが不可欠だが、オンプレミスとは“作法”が異なるクラウドとのハイブリッド環境でデータを管理するのは決して容易なことではない。ましてやそれぞれ作法が異なる複数のクラウドを使うとなればなおさらだ。では一体どうすれば、ハイブリッド/マルチクラウド環境でデータを効率良く管理・活用できるのか?――NetApp製品でPoCを実施した企業に、その評価と感想を聞いた。(2019/5/14)

マルチクラウド環境のデータ連携を考える
クラウドから別のクラウドへのデータ移行を容易にする手段10選
複数のクラウドを利用するマルチクラウド環境では、データの移行が複雑になる。クラウド同士のデータ移行に利用できる10個の製品/サービスと、その特徴を解説する。(2019/5/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。