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「パブリッククラウド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「パブリッククラウド」に関する情報が集まったページです。

DellがAPEXのラインアップを発表 グローバルでのサービス立ち上げ速度は変わるか
Dellは「Dell Technologies World 2021」において自社製品を「as a Service」で提供するAPEXの具体的なサービスポートフォリオを発表した。同時に、グローバルで拠点を持つEquinixのコロケーションサービスとの連携も発表し、グローバルでのサービス提供スピード向上を目指す企業ニーズにも対応した。(2021/5/7)

全面クラウドの勘定系システム、北國銀行で稼働スタート Microsoft Azure採用
北國銀行が稼働基盤にMicrosoft Azureを採用した、新たな勘定系システム「BankVision」の稼働を始めた。フルバンキングシステムのパブリッククラウド環境での稼働は日本初だという。(2021/5/6)

読み取り性能は前モデルの2倍 IBMがハイブリッドクラウド向けストレージを発表
IBMは、コンテナネイティブなソフトウェアデファインドストレージソリューション「IBM Spectrum Fusion」と「IBM Elastic Storage System」ファミリーの2機種を発表した。ハイブリッドクラウド環境での利用に向けて容易なデータ管理を実現する。(2021/4/30)

クラウドニュースフラッシュ
マネーフォワードがFinTechサービスを「AWS」で動かす理由
時事通信社やマネーフォワードが自社サービスのシステムにクラウドサービスを活用した事例や国内のパブリッククラウド市場調査結果など、クラウドに関する主要なニュースを紹介する。(2021/4/30)

NTT Com、リモートアクセスサービス「Flexible Remote Access」を提供開始 外部から業務システムにセキュアに接続
NTT Comは、新たなリモートアクセスサービス「Flexible Remote Access」を提供開始。テレワーク環境からオンプレミスやクラウド上の業務システムにセキュアに接続できる。ゼロトラストなど、各種セキュリティも標準で提供。利用ID数に応じた月単位契約で、ビジネス環境の変化にも対応可能だ。(2021/4/26)

ハイブリッドクラウドのニーズも意識か:
Equinixがベアメタルサービスを拡張 日本でも提供開始へ
Equinixは、「Equinix Metal」の拠点に東京を追加し、利用可能拠点を世界18都市に拡大する。同時に、新しいネットワーク機能や新たなソフトウェア統合機能など、Equinix Metalの機能を拡張した。(2021/4/26)

コロナ禍でも成長し続ける秘訣とは:
PR:デジタルシフトを阻む「3つの課題」を一気に解決する方法
ビジネスのデジタル化では、データを有効活用できる仕組み作りが要だ。だが、データがオンプレミスとパブリッククラウドに散在しているため、必要なデータを検索できず、データ自体にアクセスできない場合がある。その現実的な解決策とは。(2021/4/26)

「パブリッククラウドの利用状況」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/4/26)

Microsoftがデータセンターのバーチャルツアー公開 セキュリティや設備の様子は
Microsoftは、「バーチャルデータセンターエクスペリエンス」を公開した。Microsoftの典型的なデータセンターをWebブラウザ上に再現したもの。通常は見ることがないクラウド基盤のリソースがどう運用されているかを疑似的に見学できる。(2021/4/22)

クラウドサービス移行ロードマップの作り方【後編】
クラウドサービスへのシステム移行順を迷わず決める鉄則とは?
オンプレミスのインフラからクラウドサービスへシステムを移行させる際、システムの移行順をどのように決めればよいのか。その鉄則を紹介する。(2021/4/22)

「Microsoft Ignite Recap Community Day」をダイジェストで紹介:
PR:Microsoftの“今と未来”が分かる「Microsoft Ignite 2021」の見どころをギュッと凝縮!――日本のコミュニティリーダー厳選の発表内容総まとめ
Microsoftが自社の最新テクノロジーとその展望を披露する年次カンファレンス「Microsoft Ignite」。そのMicrosoft Igniteを聴講した日本の技術コミュニティのリーダーが“特に気になった発表内容”を厳選して紹介する日本独自の振り返りイベント「Microsoft Ignite Recap Community Day」をダイジェストでお届けする。(2021/4/22)

IBMとRed Hat、Cobuilder、OpenBuiltの共同開発に向けて協業
IBMとRed Hat、Cobuilderの3社は、OpenBuiltの共同開発に向けて協業を発表した。OpenBuiltは、Red Hat OpenShiftに構築され、IBM Cloudで稼働する予定だ。建設業界のサプライチェーンを安全につなげて企業のDXを推進する。(2021/4/20)

Weekly Memo:
クラウド市場競争は次なるステージへ、Microsoftによるヘルスケア企業「2兆円買収」の背景
Microsoftがヘルスケア分野で多くの顧客を持つ音声認識サービス企業を2兆円余りで買収すると発表した。クラウドサービスを強化するのが目的だが、この動きの背景にはどのような市場の勢力図があるのか。(2021/4/19)

プライベートクラウド管理者のための認定資格と教材【後編】
AWS、Google、Dell EMCの「プライベートクラウド」構築に役立つ認定資格とは?
プライベートクラウド構築に携わるIT管理者を支援すべく、ベンダー各社は自社製品に関する知識や技術の獲得に役立つ認定資格や教材を用意している。AWS、Google、Dell EMCの認定資格や教材を紹介しよう。(2021/4/17)

DXを遅らせがちな開発の課題も意識:
VMware Cloudはマルチクラウドの「壁」を壊すか 開発と運用、両面の機能に迫る
企業の間で多様なクラウドの導入が進む中、分散しがちな環境の運用や新たなアプリケーション開発の課題を意識した「VMware Cloud」が発表された。開発の迅速化や運用の効率化をはじめとしたニーズにどう応えるというのか。(2021/4/16)

CelonisとIBM、Red Hatが連携 DXに向けた顧客支援の中身は
CelonisとIBM、Red Hatの3社は、全世界で戦略的パートナーシップを結んだ。プロセスマイニングツール「Celonis EMS」とIBMの基盤を連携させ、顧客の支援強化を目指す。(2021/4/16)

Gartner Insights Pickup(203):
I&Oリーダーが注目すべきクラウドとエッジインフラストラクチャの今後の動向
エンタープライズインフラストラクチャは変化しており、I&Oリーダーに新たな機会と、新たな脅威をもたらしている。(2021/4/16)

最新のエッジ仮想化サービスを主要事例から学ぶ:
PR:Equinixが日本で開始、「エッジ」を簡単に実現する仮想化サービスとは
DXを推進するためにはエンドポイントからデータセンター、クラウドサービスまでをつなぐデータの流れをどう設計するかが重要だ。Equinixが提唱するアーキテクチャとそれをシンプルに実現するための新しいサービスとはどのようなものか。(2021/4/20)

レッドハットとNECが協業、Red Hat OpenShiftに5Gソリューション構築へ
レッドハットは、NECと協業して、「Red Hat OpenShift」に構築した5G向けソリューションを提供する。5Gコアや5G無線アクセスネットワーク(RAN)、エッジコンピューティング、AI(人工知能)や機械学習など、広範囲の用途で5Gを利用可能にする。(2021/4/15)

クラウドサービス移行ロードマップの作り方【中編】
「クラウドサービス移行」の失敗企業が見落としがちな“理念”の重要性
システムのクラウドサービスへの移行を検討するに当たって、CIOが考えるべきことは幾つかある。移行に役立つ製品/技術は豊富にあるが、まず注目すべきことはそれではない。では何なのか。(2021/4/15)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
クラウド上に散在するワークロード、一貫したデータ保護をどう実現するか
データ駆動型組織への変革を図る企業にとって、インフラ刷新は喫緊の課題といえる。中でも重要視されているのが、多様なクラウド環境に分散するワークロードや、コンテナベースのアプリケーションに対応するデータ保護プラットフォームだ。(2021/4/13)

自動運転技術:
PR:クラウド環境で自動運転車の走行テスト、既存ツールよりもシンプルな操作で
自動運転システムの開発は、実走行のテストだけでは検証できない複雑さに突入しつつある中、走行テストで得たデータをシミュレーションまでスムーズに活用する「データドリブン開発」の重要性が高まっている。dSPACEは、データドリブン開発をさらに効率的に回すための新たなツールの提供を開始した。(2021/4/13)

Weekly Memo:
IBMが業種別パブリッククラウドを強化へ オンプレ時代からの戦略は生きるのか
IBMがパブリッククラウドサービスの業種別展開に注力している。金融向けからスタートし、通信、医療、行政向けへと広げていく計画だ。狙いは何か。パブリッッククラウド市場の「ゲームチェンジ」をもくろんでいるようだ。(2021/4/12)

オンプレミスとクラウドの様相【前編】
「ハイブリッドクラウド」はさらに複雑化 役立つ運用管理ツールはあるのか
オンプレミスのインフラとクラウドサービスが混在し、企業のシステム運用は複雑になっている。この問題は簡単に解決しない。今後さらに複雑になる可能性もある。それはなぜなのか。(2021/4/12)

プライベートクラウド管理者のための認定資格と教材【前編】
「プライベートクラウド」のスキルが育つHPEとMicrosoftの認定資格・教材とは?
プライベートクラウドの構築と管理には広範なスキルが求められる。こうしたスキルの習得に役立つのが、ベンダーによる認定資格や教材だ。まずはMicrosoftとHPEの主な認定資格や教材を確認しよう。(2021/4/10)

IBM、金融業界向けクラウドプラットフォームを発表 SAPもエコシステムに参加
IBMは、金融業界向けのクラウドプラットフォーム「IBM Cloud for Financial Services」の一般提供を開始した。同日には、IBM Cloud for Financial ServicesのエコシステムにSAPが参加することも発表された。(2021/4/9)

「CloudEndure Disaster Recovery」「Azure Site Recovery」を比較する【後編】
AWS「CloudEndure」「Azure Site Recovery」の保護対象、料金、サポートの違い
大手クラウドベンダーのAWSとMicrosoftは、それぞれ「CloudEndure Disaster Recovery」「Azure Site Recovery」というDRaaSを提供している。これらの保護対象と課金体系、サポート内容を比較する。(2021/4/9)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
自社の管理能力を超えて拡大するクラウド環境、中堅企業調査から見えた改善策は
2011年からの8年間で、パブリッククラウドを活用している企業の割合は約4倍に増加した。ただ、ハイブリッド化のような環境の複雑化も進んでいる。そこで中堅企業を対象に、クラウド管理環境を合理化するメリットを調査した。(2021/4/9)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
中堅企業がDXで勝ち抜く鍵、調査で見えたハイブリッドクラウド戦略推進のヒント
DXの推進に欠かせない、インフラのモダナイゼーション。その中で特に中堅企業が注目しているのがハイブリッドクラウド環境の構築だが、そこではワークロードの適切な配置と、それを実現するためのインフラの選定が重要になってくる。(2021/4/9)

IT投資ロードマップの見直しに効く3ステップ【後編】
「IT投資ロードマップ」再検討を成功させる「戦略」「スキル」の見直し方
IT投資ロードマップを再検討する際に重要なポイントは何だろうか。「戦略」「スキル」の観点で解説する。(2021/4/9)

クラウド時代のニーズに応える:
Imperva、クラウドデータベースを統合管理するセキュリティプラットフォームを発表
Impervaは、クラウド向けのデータ中心型セキュリティプラットフォームを発表した。多様なデータベースを統合管理することで、クラウドにおけるデータのセキュリティ確保とコンプライアンスへの準拠を大幅に簡素化する。(2021/4/8)

クラウドサービス移行ロードマップの作り方【前編】
「クラウドサービス移行」の見切り発車は失敗のもと まず考えるべきこととは?
システムのクラウドサービス移行を成功させるためには、綿密な移行ロードマップの策定が必要だ。あれもこれもとむやみに移すのではなく、自社に本当に必要な移行計画を立てるために何が必要だろうか。(2021/4/8)

効率的な情報資産管理で、DXをバランスよく推進:
PR:データ資産の保護は万全ですか? クラウド時代に成功する、3つのポイント
企業のクラウドサービス利用は大幅に促進したが、「万全なデータ保護ができていない」という以前からの課題は一層深刻化している。企業が効率的にデータを保護し、「DXギャップ」を埋めるためにはどうすればよいのだろうか。(2021/4/5)

オンプレミスとクラウドの様相【前編】
「オンプレミス回帰」「脱クラウド」でクラウドサービスの顧客離れは進むのか
オンプレミスのインフラとクラウドサービスを組み合わせて利用することが一般的になり、企業は運用管理が複雑になる問題に直面している。クラウドサービスへの移行の失敗も問題をややこしくしている。(2021/4/6)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
国内ユーザー企業調査で見えたハイブリッド化の流れ、難所は「ストレージ」
国内企業を調査したところ、インフラに占めるクラウド環境の割合は大きく増加し、中でもハイブリッド化を模索する機運の高まりが明らかになった。しかしハイブリッド化の難所となるのがストレージだ。どんな解決策が考えられるのだろうか。(2021/4/8)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
定番ストレージで確認するデータ移行手段、新基盤の立ち上げは楽になるのか?
ストレージのリプレースにおいて、新基盤へいかに円滑にデータを移行できるかは常に付きまとう課題であり、選定を左右するポイントにもなる。定番ストレージ製品を例に、移行に関する重要テクノロジーを把握しておきたい。(2021/4/8)

コンテナネットワークの基礎知識【第7回】
Red Hat、VMware、Ciscoの「商用Kubernetes」とは? それぞれの違いは
オンプレミスインフラ向け製品を手掛けてきた主要ベンダー各社は、さまざまなアプローチで「Kubernetes」を自社製品に取り込んでいます。Red Hat、VMware、Cisco Systemsの取り組みを紹介します。(2021/4/21)

基幹システム向けインフラ「DHPC」とは何か:
IT役職者215人の調査で判明 基幹系のクラウドシフトで外せないポイントは
クラウドファーストが常識になりつつあるが、業務を止めず、リスクなく基幹系システムをクラウドに移行する方法はあるのだろうか。調査で読み解く企業ITのこれからと、いまから理解しておきたいクラウド移行の課題を読み解く。(2021/3/1)

VMware、マルチクラウドの料金支払いを一本化する「VMware Cloud Universal」発表
米VMwareが、共通通貨を介して複数のクラウドサービスの支払いを行うことで、請求を一本化する「VMware Cloud Universal」を発表した。(2021/4/2)

「CloudEndure Disaster Recovery」「Azure Site Recovery」を比較する【中編】
AWS「CloudEndure」と「Azure Site Recovery」 2大DRaaSの似た機能、違う機能
AWSとMicrosoftはそれぞれ、災害対策用のインフラをクラウドサービスに構築できる「DRaaS」を提供している。それぞれのDRaaSはどのような機能があるのか。(2021/4/2)

レッドハット伊藤氏とマイクロソフト寺田氏が語るクラウドネイティブ(2):
DXの実現を目指す企業がクラウドネイティブの取り組みを推進すべき理由
レッドハットでソリューションアーキテクトを務める伊藤智博氏とMicrosoftでクラウドアドボケイトを務める寺田佳央氏が第3回にわたってクラウドネイティブを語る本連載。第2回はクラウドネイティブに注目が集まる理由、クラウドネイティブの最終目的について。(2021/3/30)

Weekly Memo:
AWSで地銀が連携 金融ビジネス向け新戦略を支える「3つの柱」とは
高信頼なITが求められる金融分野でもクラウドサービスが数多く使われるようになってきた。AWSの動きから、その最新事情を探ってみたい。(2021/3/29)

AIカメラ:
PR:現場主導のDXを実現。5万円から始められるAIカメラの実力
製造業をはじめとするさまざまな企業のAIカメラへの期待は大きい。その一方で、導入がなかなか進まないという現実もある。ソラコムの「S+ Camera Basic」は、5万円と安価であるだけでなく、「現場へのカメラの取り付け」「通信環境」「リモートアクセス」というAIカメラ導入の3つの課題を解決できるとともに、無料で体験できる「トライアル」機能も提供している。(2021/3/30)

「CloudEndure Disaster Recovery」「Azure Site Recovery」を比較する【前編】
AWSのCloudEndure Disaster RecoveryとAzure Site Recoveryの用途、構造の違い
代表的なDRaaSであるAWSの「CloudEndure Disaster Recovery」とMicrosoftの「Azure Site Recovery」。両者は何が違うのか。用途とアーキテクチャの観点から比較する。(2021/3/26)

柔軟性と安全性を両立する秘訣
試すことすら難しいクラウドネイティブ開発、環境構築の課題と新たな選択肢とは
DXを推進する上でいまや不可欠となりつつあるクラウドネイティブ開発だが、データの安全性の観点から、標準環境となっているパブリッククラウドの利用が難しいケースも少なくない。この問題を解決する、新たな選択肢とは?(2021/3/29)

PR:「Kubernetesを誰でも使いやすく」 エンジニアの負担が少ないコンテナサービスがあるってホント?
(2021/3/25)

ITインフラ投資を阻害する最大の要因とは? IDCが調査結果を発表
IDCは「2021年 国内企業のエンタープライズインフラのシステムタイプ別トレンド分析」を発表した。現在重点的に投資しているITインフラについては、約4割が「クラウド、ネットワーク、データセンターを対象とした統合管理システムの構築」を挙げた。(2021/3/24)

「クラウドファイル共有」7選【第4回】
「Azure Files」「Panzura」で何ができる? 高速ファイル共有が可能な理由は
「クラウドファイル共有」を利用する際に考慮したいのは、オンプレミスのインフラからのアクセスだ。この点に配慮した「Azure Files」「Panzura」を紹介する。(2021/3/24)

「オンプレミス回帰」の国内動向【後編】
「脱クラウド」「オンプレミス回帰」で選ばれる製品とは? IDC Japanに聞く
パブリッククラウドからのオンプレミス回帰を計画する企業は、どのような製品を選択すればよいのか。オンプレミスのインフラとパブリッククラウドを使い分ける視点と併せて、IDC Japanのアナリストに聞いた。(2021/3/31)

Weekly Memo:
クラウドサービスの中身をオンプレミスで提供 HPEの“大いなる狙い”とは?
日本ヒューレット・パッカードが「オンプレミス環境でも従量課金で利用できるサービス」として注力している「HPE GreenLake」。最新動向の説明があったのを機に、その“大いなる狙い”について探っていきたい。(2021/3/22)


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