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「PVJapan」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「PVJapan」に関する情報が集まったページです。

PVJapan2018:
ポストFIT時代の幕開け、主力電源に躍り出る太陽光発電
太陽光発電協会(JPEA)の代表理事・平野敦彦氏(ソーラーフロンティア代表取締役社長)が、太陽光発電を取り巻く環境と今後の展望について熱く語った。「PVJapan2018」(2018年6月20〜22日、パシフィコ横浜)での講演内容を抄録する。(2018/7/13)

太陽光:
太陽光発電の「設計ガイドライン」が改定へ、押さえておきたい要点は?
太陽光発電の構造的な安全性を確保するために、「地上設置型太陽光発電システムの設計ガイドライン」の改訂作業が進められている。野立ての太陽光発電システムは、何に留意して設計しなければならないのか? 「PVJapan2018」で、ガイドラインの策定に携わった奥地建産の高森氏が解説した。(2018/7/9)

PVJapan 2018:
凹凸地の杭打ちコストを削減、エクソルが太陽光発電の「自在架台」を披露
エクソルは「PVJapan 2018」に出店し、同社の住宅・産業用太陽光発電ソリューションを披露。参考出展として、凹凸地における架台の杭打ちコストを削減できる「自在架台」を初披露した。(2018/6/27)

PVJapan 2018:
狭小屋根を生かす太陽電池からEV活用まで、三菱電機のスマートホーム
三菱電機は「PVJapan 2018」で同社のスマートホームソリューションを展示。住宅屋根向けの新しい太陽電池モジュールなども披露した。(2018/6/26)

自然エネルギー:
企業の脱炭素化ニーズに対応、“脱FIT”の太陽光発電を構築
NTTファシリティーズは「PVJapan 2018」で、FITを使わない太陽光発電所を利用したグリーン電力供給サービスなどを紹介。企業の脱炭素化ニーズに向けた取り組みを強化する。(2018/6/26)

PVJapan2018:
住宅太陽光をAIで賢く運用、パナソニックのスマートホーム技術
パナソニックは「PVJapan2018」で、同社のスマートホーム向けソリューションなどを披露。AIによる予測と運用で、太陽光発電の電力を効率よく活用する技術などを訴求した。(2018/6/25)

東芝三菱電機産業システム SOLAR WARE:
1500V対応パワコンで変わる太陽光発電、コスト削減にメリット
太陽光発電のコスト削減に向けて、国内でも直流1500V対応パワコンの導入に注目が集まり始めている。国内メーカーでいち早く1500V対応パワコンを投入した東芝三菱電機産業システム(TMEIC)は「PVJapan2017」でその実機を披露した。(2017/8/1)

太陽光:
1500V対応パワコンで変わる太陽光発電、コスト削減にメリット
太陽光発電のコスト削減に向けて、国内でも直流1500V(ボルト)対応パワコンの導入に注目が集まり始めている。国内メーカーでいち早く1500V対応パワコンを投入した東芝三菱電機産業システム(TMEIC)が、「PVJapan2017」でその実機を披露した。(2017/7/19)

ラプラス・システム L・eye:
パッケージ化で“割安”に、17種類から選べる太陽光向け遠隔監視
ラプラス・システムは「PVJapan2017」に遠隔監視システム「L・eye(エルアイ)」シリーズを展示。2017年7月からこれまで低圧向けにしか用意していなかったパッケージサービスを、新たに高圧・特高向けにも広げる。(2017/7/18)

PVJapan2017:
“さざ波”設置できる太陽光架台を新開発、低圧のシステム20年保証も
エクソルは「PVJapan2017」に出展し、新製品の太陽光発電システム用陸屋根架台「X-3(エックススリー)」を展示した。低角度・低背構造の置き基礎架台で、屋根に穴を開けずに設置できるのが特徴だ。同時に「業界初」という低圧太陽光発電向けの20年システム保証サービスもアピールした。(2017/7/10)

PVJapan2017:
パッケージ化で“割安”に、17種類から選べる太陽光向け遠隔監視
ラプラス・システムが、「PVJapan2017」に遠隔監視システム「L・eye(エルアイ)」シリーズを展示。2017年7月からこれまで低圧向けにしか用意していなかったパッケージサービスを、新たに高圧・特高向けにも広げる。(2017/7/6)

PVJapan2017:
白砂利が有利な両面受光、発電量30%アップ
インリー・グリーンエナジー・ジャパンは「PVJapan2017」に出展し、両面受光型の太陽光パネル「PANDA Bifacial」シリーズを披露した。パネル裏面への反射光を生かすことで、一般的な片面受光の太陽光パネルより最大30%の発電量増加を見込めるという。(2017/7/6)

変転する太陽光発電市場(6):
「賢く運用」に大きく舵を切るサンテック
太陽光発電市場は2015年度でモジュール出荷量が前年割れをし、市場環境は転機を迎えようとしている。こうした中、主要メーカー各社は何を考え、何に取り組んでいくのか。第6回は、サンテックパワージャパンの考えと取り組みを紹介する。(2016/7/12)

変転する太陽光発電市場(5):
太陽電池、蓄電池、エコキュートでスマートハウスを目指す三菱電機
太陽光発電市場は2015年度でモジュール出荷量が前年割れをし、市場環境は転機を迎えようとしている。こうした中、主要メーカー各社は何を考え、何に取り組んでいくのか。第5回は、三菱電機の考えと取り組みを紹介する。(2016/7/11)

変転する太陽光発電市場(4):
ソーラー×建材は最強コンビ、ZEHで躍進目指すカネカ
太陽光発電市場は2015年度でモジュール出荷量が前年割れをし、市場環境は転機を迎えようとしている。こうした中、主要メーカー各社は何を考え、何に取り組んでいくのか。第4回ではカネカの考えと取り組みを紹介する。(2016/7/8)

太陽光:
FIT改正で動き出す太陽光O&M市場、各社独自の強みを生かす
2016年6月29日〜7月1日に横浜市のパシフィコ横浜で開催された太陽光発電の総合展示会「PVJapan2016」では、出典各社から多くの太陽光発電所向けの運用保守(O&M)サービスが披露された。本稿ではその一部を紹介する。(2016/7/7)

変転する太陽光発電市場(3):
HITの実力と家庭用エネマネで差別化を図るパナソニック
太陽光発電市場は2015年度でモジュール出荷量が前年割れをし、市場環境は転機を迎えようとしている。こうした中、主要メーカー各社は何を考え、何に取り組んでいくのか。第3回ではパナソニックの考えと取り組みを紹介する。(2016/7/7)

変転する太陽光発電市場(2):
家庭の総合ソリューションに勝機見いだすシャープ、ZEHに期待
太陽光発電市場は2015年度でモジュール出荷量が前年割れをし、市場環境は転機を迎えようとしている。こうした中、主要メーカー各社は何を考え、何に取り組んでいくのか。第2回ではシャープの考えと取り組みを紹介する。(2016/7/6)

変転する太陽光発電市場(1):
「環境悪化は逆に追い風」と強気の京セラ、信頼性武器に自立市場を狙う
太陽光発電市場は2015年度でモジュール出荷量が前年割れをし、市場環境は転機を迎えようとしている。こうした中、主要メーカー各社は何を考え、何に取り組んでいくのか。第1回では京セラの考えと取り組みを紹介する。(2016/7/5)

スマートシティ:
エネルギーの完全自給自足を目指す浜松市、スマートな政令指定都市へ
電力の地産池消を目指す浜松市は、太陽光発電の総合展示会「PVJapan2016」で講演し、官民協力による地方の地産地消エネルギーシステム実現に向けた取り組みを紹介した。(2016/7/1)

蓄電・発電機器:
停電時もおまかせ、12kWhの大容量ハイブリッド蓄電池
ニチコンは「PVJapan2016」に出展し、同社初となるハイブリッド型の家庭用蓄電システムを紹介した。自社ブランド製品としてパートナー企業の拡大などに取り組む。(2016/6/30)

太陽光:
世界最高効率の太陽電池モジュールは、シャープが取り戻す信頼の第一歩
シャープは「PVJapan2016」に出展し、モジュール変換効率で世界最高を記録した太陽電池モジュールを紹介。経営体制が揺れ動く中でも粛々と技術を磨き続けてきたことをアピールした。(2016/6/30)

太陽光:
太陽光発電は終わらない、JPEAが示す3つの成長エンジン
太陽光発電協会は、太陽光発電市場の現状と今後についての考えを示した。苦戦が目立つ国内太陽光発電設備市場だが、同協会では「3つの成長エンジンで安定的に成長する」という見通しだ。(2016/6/22)

省エネ機器:
「直流エアコン」がついに発売へ、12月にシャープが業界初
シャープは業界で初めて、交流電流と直流電流のどちらの電流も受けられるハイブリッド型エアコンを2015年12月中旬に発売する。月産300台を計画する。(2015/11/30)

電子ブックレット/省エネ機器:
シャープの直流給電、パナソニックの新工法など「PVJapan2015」を振り返る
シャープの直流給電やパナソニックの太陽光発電施工の新工法、東芝のマイクロインバータ、Looopの新戦略など「PVJapan2015」で生まれた新たな動きをまとめて紹介する。(2015/9/4)

PVJapan2015:
太陽光発電、“FIT押し”から「O&M」へ
2015年7月29〜31日の3日間、東京ビッグサイトで開催された太陽光発電関連の展示会「PVJapan2015」では、太陽光発電の監視・保守ソリューションサービスが注目を浴びた。各社の出展内容を紹介する。(2015/8/5)

PVJapan2015:
ソーラーパネルを引いて押すだけ、作業時間半減のパナソニック新工法
パナソニックは2015年7月29〜31日の3日間、東京ビッグサイトで開催されている太陽光発電関連の展示会「PVJapan2015」に出展し、同社の太陽光発電システムの設置における新工法をアピールした。(2015/8/3)

PVJapan2015:
12kWの太陽電池を工場に、戸建住宅向けの製品も
Looopは工場などに多い折板屋根に適した太陽光発電システム「MY発電所キット 折板屋根型」を製品化した。PVJapan2015では併せて家庭用のCIGS太陽光発電システムも展示した。(2015/7/31)

PVJapan2015:
都市部に向く「ちょい足し」太陽光、1枚単位で増設可能
太陽光発電システムは影に弱い。東芝が開発したマイクロインバータはこの問題の解決に役立つ。マイクロインバータ付き太陽電池モジュールを導入すると、1枚単位で増設が可能になり、パワーコンディショナーの設置スペースが不要になる。(2015/7/30)

PVJapan2015:
シャープの「直流エアコン」2015年内発売へ、カギは蓄電池と室外機のDC接続
シャープは2015年7月29〜31日の3日間、東京ビッグサイトで開催されている太陽光発電関連の展示会「PVJapan2015」に出展し、直流給電を利用した「直流エアコン」を披露した。(2015/7/30)

省エネ機器:
シャープが「直流家電」実用化へ、AC/DC切り替え機能を持つエアコンなどを開発
シャープは、「直流家電」の実用化に向けて取り組みを本格化させる。AC/DC切り替え機能を持つエアコンやこれらを制御するHEMS、蓄電池システムなどを開発。実用化に向けた取り組みを進めていく。(2015/7/27)

PR:オムロンが高圧領域への参入をアピール、得意の低圧市場でノウハウ貯めた低コストな分散設置型パワコンなど
住宅用太陽光発電システムに使う低圧のパワーコンディショナで高いシェアを持つオムロンが、高圧領域への本格参入を「PVJapan 2014」でアピールした。低圧市場でノウハウを蓄積してきたストリング型(分散設置)を高圧市場へと展開した三相20kWクラスのパワーコンディショナ(参考出展)など、高圧に役立つ製品やサービスを展示した。固定価格買取制度(FIT)における太陽光発電の買取価格が年々低下する中、コスト削減にもつながる分散設置型パワーコンディショナで、高圧の市場でもプレゼンスを築いていく。(2014/8/11)

PR:必要は発明の母、Looopの「高圧MY発電所キット」と「まもるーぷ」
Looopは、2014年7月30日〜8月1日に東京ビッグサイトで開催された「PVJapan 2014」に出展し、高圧で連系が可能な「高圧MY発電所キット」や新型の架台、運転中の太陽光発電所に必要なサービスを1つにまとめた「まもるーぷ」など新しい製品やサービスを見せた。農地に太陽光発電所の機能を追加する「ソラシェア」や、今後予定する風力発電用のキットの概要も展示した。(2014/8/15)

蓄電・発電機器:
性能を高め、使いやすくするには何が必要? 基本に立ち返ったSiCパワコン
三菱電機は2014年11月以降に順次発売を開始する住宅用パワーコンディショナーを「PV Japan 2014」で展示した。高性能な半導体である「SiC」を採用したモデルが注目を集めていたが、それ以外にも多数の工夫が凝らされていた。(2014/8/1)

蓄電・発電機器:
太陽光パネルの重量を半分に、新開発のアクリル樹脂を利用
太陽光発電パネルは決して軽くはない。すでに建っている住宅の屋根や、倉庫の屋根に設置しようとすると、屋根の補強が必要になることが多い。産業技術総合研究所は太陽光発電パネルの表面に貼ってあるガラスに代わる素材を開発し、パネルの重量を半減することに成功した。(2012/12/6)

蓄電・発電機器:
反射板で太陽光パネルに当てる光量を増大、発電量は3割向上
ハンファ・ジャパンは、後方に反射板を設置した太陽光発電パネルを公開した。反射板に当たった太陽光を、その後方に並んでいる太陽光発電パネルに当てて発電量を増大させることを狙ったものだ。(2012/12/6)

小寺信良のEnergy Future(14):
より多くの電力を得るには――変換効率だけではない太陽電池
太陽光発電で大量の電力を得る方法は複数ある。太陽電池自体の変換効率を高める技術開発はもちろん重要だが、併せて太陽の光をよりたくさん得る努力が欠かせない。今回は「日射量」や太陽電池以外の周辺技術に焦点を当ててみよう。(2012/2/23)

太陽光発電と新エネ技術が一堂に結集――PVJapan 2010
太陽光発電の総合イベント「PVJapan 2010」が6月30日から7月2日までの3日間、横浜のパシフィコ横浜で開催されている。同時開催の「第5回 新エネルギー世界展示会」とともに、展示会場の模様をレポートする。(2010/7/2)

これがホントの光合成? 葉っぱ型の太陽電池が登場
太陽電池といえば、畳のような大きさの黒い製品を想像する人が多いのでは。そんな従来の太陽電池とは異なる、デザイン性に優れた葉っぱ型太陽電池がPVJapan2008で紹介された。(2008/8/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。