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「ラジオ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

システム改修なしでWebアプリケーションのUIを改善、NTTテクノクロスが「BizFront/SmartUI」の販売開始
Webアプリケーション画面にドロップダウンリストやラジオボタンなどを重ねて表示させてUIを改善、システムを改修せずに業務システムの使いやすさを向上する。(2019/7/17)

AmazonのアレクサがAppleMusicに対応 「アレクサ、Apple Musicでアニメのラジオをかけて」が通じるように
利用には、設定変更が必要です。(2019/6/26)

山里亮太、結婚会見後のラジオで大号泣「結婚することが怖くて」  aiko&しずちゃん“もらい泣き”で感動ムード
ボス、お幸せに。(2019/6/6)

技研公開2019:
ラジオの気象番組、AIで原稿作成から読み上げまで完結 NHKが公開
NHK放送技術研究所が「技研公開2019」で、AIの活用でラジオの気象予報番組を自動作成する技術を披露した。(2019/5/28)

「令和」のアクセントは? 放送各社で対応分かれる
新元号に決まった「令和(れいわ)」の発音方法をめぐり、SNS上などで議論が広がっている。アクセントをどこに置くかで、聞こえ方が異なるからだ。テレビ・ラジオの放送局も社によって発音方法はさまざまで、明確なルールを定めないケースも。どの発音が正しいのだろうか。(2019/4/4)

円谷プロが有料Webメディア創刊 作品をより楽しめる独自コンテンツを配信 幻のラジオドラマも
円谷プロのファンはもちろん、SFや映像史を学びたい人も楽しめそう。(2019/3/28)

民放連のAM廃止要請 近隣国と軋轢生む懸念も
民放連がラジオのAM放送の廃止を目指すことについて、政府には懸念も広がっている。海外まで届くAMは超短波のFMと異なり、各国が国際機関に周波数などを登録して電波の混信を回避している。日本の民放がAMを廃止した場合、「空白地帯」となった周波数の利用をめぐり、中国や韓国などの近隣国と軋轢(あつれき)が生じる懸念がある。(2019/3/28)

「radiko」のNHKラジオが4月から正式サービスに 「NHKラジオ第1」「NHK-FM」を全国47都道府県で配信
これはうれしい。(2019/3/23)

Eテレ特番「平成ネット史(仮)」が今度はラジオで NHKラジオ第一で3月21日21時5分から
テレビ版でナレーターを務めた緒方恵美さんが、今回はゲストとして出演。(2019/3/19)

「平成ネット史」ラジオ版、21日放送へ 「侍魂」健さんやNiantic川島さんなど出演
「平成ネット史(仮)」のラジオ版「ラジオで平成ネット史(仮)」が3月21日、NHKラジオ第1で生放送される。リスナーとともにインターネットの思い出などを語り合う内容で、「侍魂」管理人の健さん、Nianticの川島優志さんなどをゲストに迎える。(2019/3/19)

「地毛証明書を出す理由を教えてください」 パンテーンが「学生の髪型校則」をテーマにした広告キャンペーン
新聞広告やラジオ番組、Twitterでの意見募集などで「髪型校則」を考えるきっかけを提供します。(2019/3/18)

石川温のスマホ業界新聞:
FMチューナー経由とアプリでラジオを聴ける「ラジスマ」登場――iPhoneにFMチューナーが載る日は来るか?
日本民間放送連盟(民放連)が、「radiko+FM」アプリをプリインストールするFMラジオ内蔵スマートフォンを「ラジスマ」と銘打って訴求し始めた。ラジスマの最大のメリットは、チューニング(周波数)を知らなくてもFMラジオを聴けること。若者向けにこそラジスマが必要だと思うのだが、どうなるだろうか。(2019/3/16)

災害時の情報収集方法、地域で差 全国上位は「テレビ」「エリアメール」「防災無線」
NTTドコモの企業内研究所であるモバイル社会研究所は、3月11日に災害時の情報収集手段に関する調査結果を発表した。全国では「テレビ」が最も高く、次いで「エリアメール」「防災無線」となった一方、北海道は「ラジオ」、東京は「SNS」、西四国は「テレビ」、沖縄は「エリアメール」が高い。20代はSNSが最も高く、テレビを上回っている。(2019/3/11)

ネット+FMでラジオが聴ける 民放連が「ラジスマ」をアピール 第1弾は「らくスマ」と「URBANO」
FMラジオとIPサイマルラジオを切り替えて聴取できる「radiko+FM(ラジコプラスエフエム)」アプリをプリインストールするスマートフォンがNTTドコモとauから登場。radiko非対応ラジオ局の聴取や災害時はFMラジオ、全国のラジオを聴取したいときはネットラジオといった使い分けができる。(2019/3/6)

木村拓哉×浜田雅功、「人生は上々だ」コンビがラジオ初共演 「裏話とか聴けるかな?」とファン沸き立つ
楽しみ……!(2019/2/24)

完全に仕上がってる! “ラブライバー”田村淳、ラジオ番組でAqoursと初対面し自分を見失う
番組ではライブチケット最速先行に落選した報告も。(2019/2/16)

「宇垣、やっめま〜す!」 TBS宇垣アナがラジオで退社生報告、「怒りの退社、フルヌード」報道に「なるわけねーし。バカか」
何そのアムロ。でもお疲れさまでした!(2019/2/5)

auのオトナ向けスマホ「URBANO V04」、2月8日発売 指紋センサーやFMラジオチューナー搭載
auの「URBANO」シリーズの新モデル「URBANO V04」が2月8日に発売される。50代以降の“大人”をターゲットにしたスマートフォン。5.7型ディスプレイに、シリーズ初の指紋センサーを搭載。スマホ活用がはかどる「パーソナル・スクリーン」も採用した。(2019/2/1)

「データドリブンな放送局を目指す」 TBSラジオ、radiko経由のリスナーを1分単位で可視化する仕組みを導入
radikoでラジオ番組を聴くリスナーの情報を可視化する仕組みをTBSラジオが導入する。(2019/1/29)

Spotify、嫌いなアーティストをブロックする機能をテスト中
Spotifyが、アーティストのプロフィールページのメニューに「このアーティストを再生しない」選択肢を追加するテストをiOSアプリで実施中だ。この選択肢でアーティストをブロックすると、プレイリストやラジオでそのアーティストの曲が再生されなくなる。(2019/1/22)

「ついに成し遂げてしまったか」 松坂桃李、ラジオ冠番組で「遊戯王」企画実現させファン感激
伝説になりそう。(2019/1/11)

三宅裕司、スキー転倒で左大腿骨転子部を骨折 ラジオに電話出演して報告「ガンガン治っていってる」
ラジオ番組は、小倉久寛さんが代役で出演しました。(2019/1/6)

米ラジオ曲がクリスマスの定番曲「Baby, It's Cold Outside」を放送中止に MeToo運動を受けて
放送再開するかどうかのアンケートをとっています。(2018/12/9)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(5):
ソニーを退職したベテラン技術者がハードの基礎を皆に教える――ラジオ少年と運命の山手線
IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.make AKIBA のスタッフのインタビュー。3人目は、ソニーを退職後、DMM.make AKIBAで技術顧問を務めている阿部潔氏だ。(2018/11/30)

「People Driven Marketing」をさらに前へ:
電通、マーケティングプラットフォーム「STADIA」にラジオ広告も統合
電通は統合マーケティング プラットフォーム「STADIA」の機能を拡張し、ラジオ広告を統合した。(2018/11/21)

パーフェクトウーマン 女性が拓く新時代:
両親亡くした一人娘の挑戦 元ラジオDJが「自己破産」覚悟でめっき会社社長に
完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。(2018/10/31)

北海道地震被災者のレポ漫画がためになる 「ラジオとSNSが救いに」「モバイルバッテリーはいっぱい用意」
道具や食料を備蓄する大切さがあらためてよく分かります。(2018/9/25)

ラジオNIKKEI第2の音楽番組が打ち切り ディレクターがリスナー投票結果を意図的に操作
「連打アプリ」を使用して投票数を操作していました。(2018/9/12)

番組打ち切り:
ラジオNIKKEIでディレクターが不正 連打アプリで音楽リクエスト投票を操作
ラジオNIKKEIは、音楽番組の担当ディレクターが投票結果を意図的に操作していたと発表。番組を打ち切った。(2018/9/12)

WIN初のアナログテレビチューナー内蔵ケータイ「WIN W32SA」(懐かしのケータイ)
アナログテレビとFMラジオチューナーを搭載した「WIN W32SA」。着うたフルなどをワイヤレスでカーステレオなどに飛ばして聴ける、FMトランスミッター機能にも対応していました。(2018/8/26)

水曜インタビュー劇場(質問公演):
NHK「夏休み子ども科学電話相談」の仕掛人に、舞台裏を聞いてきた
ここ数年、NHKラジオ第1の「夏休み子ども科学相談」が話題になっている。子どもと先生のやりとりはそれほど変わっていないのに、なぜ人気が出ているのか。番組スタッフに、その要因を聞いたところ……。(2018/8/22)

テレビやラジオの音声、スマホに字幕表示 ヤマハなど実用化に向け連携
ヤマハがNICTや全国の放送局16社と連携して、テレビやラジオの放送内容をスマホに字幕表示する取り組みを始める。視聴覚障害者や高齢者でも情報アクセスの機会を平等に得られるようにする狙い。(2018/7/24)

“もしも”の事態に頼れる5in1蓄電ラジオ 手回し蓄電可でUSBバッテリーとしても使える
クマザキエイムは、容量2000mAhの蓄電池を備えた多機能ラジオ「SL-090」を発売する。(2018/7/11)

「DJ MORIZO HANDLE THE MIC」:
豊田章男社長、地元FM局でレギュラー番組 おすすめ音楽・クルマの秘話伝える
トヨタ自動車の豊田章男社長が、愛知県に拠点を置くFMラジオ局「ZIP-FM」でレギュラー番組を始める。(2018/7/10)

「昔からカッコいい」「素朴さがたまらない」 福山雅治、約25年前のイケメン極まる姿にファン興奮
ラジオ熱すぎた。(2018/7/9)

CDから取り込んだ楽曲も楽しめる! 音楽機能全部入りケータイ「WIN W31SA」(懐かしのケータイ)
多機能ながらコンパクトなスライドボディを実現した「WIN W31SA」。CDから取り込んだ楽曲ファイルの再生や着うたフル、FMラジオ機能を備えるなど、音楽機能が充実したケータイでした。(2018/7/8)

「どうか忘れないで待ってて」 けもフレ声優、相坂優歌が喉の不調で7月から短期休養へ
6月19日にはラジオ番組の最終回を発表していました。(2018/6/25)

リスナー参加型広告:
毎日放送とNTTレゾナント、電話口で話した内容をそのままラジオ広告として出稿するシステムの実証実験を開始
毎日放送とNTTレゾナントは、ラジオへの広告出稿を電話で受け付ける実証実験を開始した。(2018/6/15)

欅坂46長濱ねる、乃木坂46新内眞衣のラジオにPNでサプライズ投稿 「リスナーだった笑」「好感度爆アゲ」
びっくり。(2018/6/7)

村上春樹がラジオDJに初挑戦 「村上RADIO」、TOKYO FMなどJFN38局で8月5日19時オンエア
どんな選曲になるのか楽しみ。(2018/6/5)

【マンガ】幻の「新ラジオ体操」を知っていますか?
ごく短期間だけ存在した。(2018/5/25)

国内初のFMラジオ搭載ケータイ「A5503SA」(懐かしのケータイ)
日本初のFMラジオチューナー搭載端末として登場した「A5503SA」。ラジオで聴いている楽曲の着うたを、簡単にダウンロードできる仕組みも用意されていました。(2018/5/19)

とんねるずっぽい展開! 木梨憲武、就職に悩むラジオリスナーを映画関係者と引き合わせる神対応
こんなことってある?(2018/4/22)

全国のFMラジオを無料で聴けるアプリ「WIZ RADIO」公開
「TOKYO FM」「FM OH!」(FM OSAKA)など全国39のFM局の番組をエリアフリー・無料で聴取できるラジオアプリ「WIZ RADIO」が登場。(2018/4/17)

蓄電・発電機器:
楽天イーグルスの本拠地、太陽光で作るCO2フリー水素を活用
プロ野球、東北楽天ゴールデンイーグルスの本拠地である「楽天生命パーク宮城」で、東芝の自立型水素エネルギー供給システム「H2One」が稼働を開始。球場内のデジタルサイネージや地域ラジオ局に電力を供給する。【訂正あり】(2018/4/4)

radiko、ジャニーズタレント番組がエリア&タイムフリーに対応
ラジオのネット配信サービス「radiko.jp」が提供する2つのサービスでジャニーズ事務所所属タレントの番組が聴取可能になる。(2018/3/27)

radikoでNHKラジオの実験配信、4月から全国で 無料でライブ聴取可能
ラジオのネット配信サービス「radiko.jp」を運営するradikoが、4月12日から全国47都道府県でNHKラジオの実験配信を始めると発表した。(2018/3/22)

年間1000円、エフエム和歌山のAIアナウンサー「ナナコ」の裏側
AWSのテキスト読み上げサービスを使ったラジオ放送で、一躍有名になったエフエム和歌山。システムを作った山口さんが、AWSのユーザーイベント「JAWS DAYS 2018」で、AIアナウンサーの裏側を語った。(2018/3/22)

店員と一緒にラジオ体操:
目指すは「高齢者のたまり場」 イオンの新店舗
イオンが新しくオープンするショッピングセンターでは、健康セミナーやラジオ体操を提供する。高齢者向けの施策を強化していく店舗は今後も増えるだろう。(2018/3/19)

IT4コマ漫画:
古いラジオが「実は新しい」理由
うちの古いラジオじゃワイドFMは聴けないんでしょ? そう思って10年前のラジオを取り出すと……。IT向上委員会の有江敬寛氏による漫画連載「IT4コマ漫画」の第106回目。(2018/3/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。