ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ラジオ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

高専生作のロボット、ラジオ体操ができるまでに成長 小学生にお披露目
国立呉工業高等専門学校の学生らが、ラジオ体操もできるロボットを開発した。今年1月にはラジオ体操を披露する動画の撮影が市内の小学校で行われ、児童らも興味津々だった。(2020/2/7)

平手友梨奈「グループを離れることになりました」と自身の言葉で欅坂46脱退を報告 理由は「今は話したいとは思わない」がいつか話せたらと含み
平手さんがグループ脱退を発表したラジオ番組で選んだ曲は「黒い羊」。(2020/1/23)

鈴村健一と坂本真綾がラジオで夫婦初共演 「好きな手料理の話」にファン「朝からごちそうさまです」「ニヤニヤが止まらない」
ラジオを聴いて癒されるファンも続出。(2019/12/9)

文化放送が「たき火の音」を流し続ける90分特番を放送へ
番組の正式タイトルが長い。(番組名:「たき火特番〜ノルウェーのテレビ局が薪が燃えているだけの映像で高視聴率を獲得したので、たき火の音だけを流すラジオをやってみた〜」)(2019/12/2)

UQ mobile、11月15日に「Galaxy A20」発売 2万3760円(税込み)
UQ mobileは、11月15日に「Galaxy A20」を発売する。約5.8型ディスプレイや3000mAhのバッテリーを搭載し、ホーム画面を見やすくする「かんたんモード」やハイブリッドラジオなどを採用している。販売価格は2万3760円(税込)。(2019/11/13)

NHKの関連サイトで一時接続障害 「アクセスできない」報告相次ぐ 約2時間で復旧
NHKの公式Webサイトや、NHKラジオのネット配信サービス、アプリなどにPCやスマートフォンからアクセスできない状況だった。(2019/11/13)

東京拘置所で聴けるラジオ番組、美味しい食事メニュー……佐藤優が語る勾留の記憶 
“小菅ヒルズ”のご飯はうまいそうです。(2019/10/24)

ドコモから「Galaxy A20」登場 初心者にも配慮したエントリースマホ
NTTドコモから、Galaxyスマートフォンのエントリーモデルが登場。au向けモデルと同様にFMラジオを搭載し、おサイフケータイや防水・防塵性能を備えるなど日本向けカスタマイズが施されているが、価格は税込み2万円台前半と安価だ。(2019/10/11)

乗っている電車の運行情報をラジコアプリの画面で確認 ヤマハ「SoundUD」活用で
radikoとヤマハは、ラジコアプリに「街の情報」機能を実装すると発表した。ラジオを聞きながら、乗っている電車の運行情報やお店のクーポンなどを取得。スマホ画面で確認できる。(2019/10/2)

今日のリサーチ:
2019年にチャンネル開設の芸能人YouTuber、登録数トップは藤田ニコルさん――ユーチューバーNEXT調べ
テレビやラジオで活躍する芸能人が、新たな活躍の場としてYouTubeにも進出しています。(2019/9/27)

タニタがオリジナル「タニタ体操」を法人向けにサービス開始 オフィスワーカーの健康づくりエクササイズ
ラジオ体操のように、軽快な音楽に合わせて行う短時間エクササイズです。(2019/9/19)

千葉の停電「生活情報届かない」 頼りは「ラジオと新聞」
台風15号で大きな被害を受け、いまも広い地域で停電が続く千葉県。各地のガソリンスタンド前には長い車の列ができ、給水所にも多くの人が集まった。携帯電話がつながらなかったり、つながりにくかったりする状況も続いており、住民生活への影響は計り知れない。(2019/9/13)

Apple、「HomePod」に今秋ラジオと波の音などのアンビエントサウンド
Appleのスマートスピーカー「HomePod」で、もうすぐラジオを聴いたり、波の音や森の鳥の声などのアンビエントサウンドを流せるようになる。(2019/9/12)

「こいつ、うまいぞ!」 自動販売機型ガンダム、秋葉原ラジオ会館に立つ
コラ・コーラ ボトラーズジャパンが「秋葉原ラジオ会館」に「自動販売機型ガンダム」を設置した。ボタンを押すとアムロやシャアの名セリフをもじったオリジナルボイスが流れる。(2019/9/10)

AMラジオ放送の廃止容認へ FMに一本化したいラジオの厳しい懐事情
総務省の有識者会議が、AMラジオ局がAM放送をやめ、ワイドFMに一本化することを容認する方針を示した。民放連が今春、経営環境の厳しさを理由に総務省へ要望していた。(2019/8/30)

Apple Music、星野源のラジオ番組「Pop Virus Radio」を配信開始
星野源全曲ストリーミング配信に合わせ、自身のラジオ番組も提供。(2019/8/30)

テレビ・ラジオは「オワコン」ではない:
広告媒体としての「TVer」「radiko」の可能性
テレビやラジオをスマホやPCに最適化した結果、広告主にとってどのような価値が生まれるのか。(2019/8/16)

ピューロランドで「夏フェス」開幕! キティさんと過ごす音楽フェス&ラジオ体操が楽しい
夏の楽しみがぎゅっとつまってます。(2019/7/22)

「声優ラジオに心を救われた」「握手会にはあえて行かない」 オタクが語る“アイドル声優”の熾烈な世界
「声で人を好きになる」。(2019/7/27)

システム改修なしでWebアプリケーションのUIを改善、NTTテクノクロスが「BizFront/SmartUI」の販売開始
Webアプリケーション画面にドロップダウンリストやラジオボタンなどを重ねて表示させてUIを改善、システムを改修せずに業務システムの使いやすさを向上する。(2019/7/17)

AmazonのアレクサがAppleMusicに対応 「アレクサ、Apple Musicでアニメのラジオをかけて」が通じるように
利用には、設定変更が必要です。(2019/6/26)

山里亮太、結婚会見後のラジオで大号泣「結婚することが怖くて」  aiko&しずちゃん“もらい泣き”で感動ムード
ボス、お幸せに。(2019/6/6)

技研公開2019:
ラジオの気象番組、AIで原稿作成から読み上げまで完結 NHKが公開
NHK放送技術研究所が「技研公開2019」で、AIの活用でラジオの気象予報番組を自動作成する技術を披露した。(2019/5/28)

円谷プロが有料Webメディア創刊 作品をより楽しめる独自コンテンツを配信 幻のラジオドラマも
円谷プロのファンはもちろん、SFや映像史を学びたい人も楽しめそう。(2019/3/28)

「radiko」のNHKラジオが4月から正式サービスに 「NHKラジオ第1」「NHK-FM」を全国47都道府県で配信
これはうれしい。(2019/3/23)

Eテレ特番「平成ネット史(仮)」が今度はラジオで NHKラジオ第一で3月21日21時5分から
テレビ版でナレーターを務めた緒方恵美さんが、今回はゲストとして出演。(2019/3/19)

「平成ネット史」ラジオ版、21日放送へ 「侍魂」健さんやNiantic川島さんなど出演
「平成ネット史(仮)」のラジオ版「ラジオで平成ネット史(仮)」が3月21日、NHKラジオ第1で生放送される。リスナーとともにインターネットの思い出などを語り合う内容で、「侍魂」管理人の健さん、Nianticの川島優志さんなどをゲストに迎える。(2019/3/19)

「地毛証明書を出す理由を教えてください」 パンテーンが「学生の髪型校則」をテーマにした広告キャンペーン
新聞広告やラジオ番組、Twitterでの意見募集などで「髪型校則」を考えるきっかけを提供します。(2019/3/18)

石川温のスマホ業界新聞:
FMチューナー経由とアプリでラジオを聴ける「ラジスマ」登場――iPhoneにFMチューナーが載る日は来るか?
日本民間放送連盟(民放連)が、「radiko+FM」アプリをプリインストールするFMラジオ内蔵スマートフォンを「ラジスマ」と銘打って訴求し始めた。ラジスマの最大のメリットは、チューニング(周波数)を知らなくてもFMラジオを聴けること。若者向けにこそラジスマが必要だと思うのだが、どうなるだろうか。(2019/3/16)

災害時の情報収集方法、地域で差 全国上位は「テレビ」「エリアメール」「防災無線」
NTTドコモの企業内研究所であるモバイル社会研究所は、3月11日に災害時の情報収集手段に関する調査結果を発表した。全国では「テレビ」が最も高く、次いで「エリアメール」「防災無線」となった一方、北海道は「ラジオ」、東京は「SNS」、西四国は「テレビ」、沖縄は「エリアメール」が高い。20代はSNSが最も高く、テレビを上回っている。(2019/3/11)

ネット+FMでラジオが聴ける 民放連が「ラジスマ」をアピール 第1弾は「らくスマ」と「URBANO」
FMラジオとIPサイマルラジオを切り替えて聴取できる「radiko+FM(ラジコプラスエフエム)」アプリをプリインストールするスマートフォンがNTTドコモとauから登場。radiko非対応ラジオ局の聴取や災害時はFMラジオ、全国のラジオを聴取したいときはネットラジオといった使い分けができる。(2019/3/6)

木村拓哉×浜田雅功、「人生は上々だ」コンビがラジオ初共演 「裏話とか聴けるかな?」とファン沸き立つ
楽しみ……!(2019/2/24)

完全に仕上がってる! “ラブライバー”田村淳、ラジオ番組でAqoursと初対面し自分を見失う
番組ではライブチケット最速先行に落選した報告も。(2019/2/16)

「宇垣、やっめま〜す!」 TBS宇垣アナがラジオで退社生報告、「怒りの退社、フルヌード」報道に「なるわけねーし。バカか」
何そのアムロ。でもお疲れさまでした!(2019/2/5)

auのオトナ向けスマホ「URBANO V04」、2月8日発売 指紋センサーやFMラジオチューナー搭載
auの「URBANO」シリーズの新モデル「URBANO V04」が2月8日に発売される。50代以降の“大人”をターゲットにしたスマートフォン。5.7型ディスプレイに、シリーズ初の指紋センサーを搭載。スマホ活用がはかどる「パーソナル・スクリーン」も採用した。(2019/2/1)

「データドリブンな放送局を目指す」 TBSラジオ、radiko経由のリスナーを1分単位で可視化する仕組みを導入
radikoでラジオ番組を聴くリスナーの情報を可視化する仕組みをTBSラジオが導入する。(2019/1/29)

Spotify、嫌いなアーティストをブロックする機能をテスト中
Spotifyが、アーティストのプロフィールページのメニューに「このアーティストを再生しない」選択肢を追加するテストをiOSアプリで実施中だ。この選択肢でアーティストをブロックすると、プレイリストやラジオでそのアーティストの曲が再生されなくなる。(2019/1/22)

「ついに成し遂げてしまったか」 松坂桃李、ラジオ冠番組で「遊戯王」企画実現させファン感激
伝説になりそう。(2019/1/11)

三宅裕司、スキー転倒で左大腿骨転子部を骨折 ラジオに電話出演して報告「ガンガン治っていってる」
ラジオ番組は、小倉久寛さんが代役で出演しました。(2019/1/6)

米ラジオ曲がクリスマスの定番曲「Baby, It's Cold Outside」を放送中止に MeToo運動を受けて
放送再開するかどうかのアンケートをとっています。(2018/12/9)

DMM.makeの中の人に聞く「IoTとスキル」(5):
ソニーを退職したベテラン技術者がハードの基礎を皆に教える――ラジオ少年と運命の山手線
IoTを業務に活用したい人たちをサポートしている、DMM.make AKIBA のスタッフのインタビュー。3人目は、ソニーを退職後、DMM.make AKIBAで技術顧問を務めている阿部潔氏だ。(2018/11/30)

「People Driven Marketing」をさらに前へ:
電通、マーケティングプラットフォーム「STADIA」にラジオ広告も統合
電通は統合マーケティング プラットフォーム「STADIA」の機能を拡張し、ラジオ広告を統合した。(2018/11/21)

パーフェクトウーマン 女性が拓く新時代:
両親亡くした一人娘の挑戦 元ラジオDJが「自己破産」覚悟でめっき会社社長に
完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。(2018/10/31)

北海道地震被災者のレポ漫画がためになる 「ラジオとSNSが救いに」「モバイルバッテリーはいっぱい用意」
道具や食料を備蓄する大切さがあらためてよく分かります。(2018/9/25)

ラジオNIKKEI第2の音楽番組が打ち切り ディレクターがリスナー投票結果を意図的に操作
「連打アプリ」を使用して投票数を操作していました。(2018/9/12)

番組打ち切り:
ラジオNIKKEIでディレクターが不正 連打アプリで音楽リクエスト投票を操作
ラジオNIKKEIは、音楽番組の担当ディレクターが投票結果を意図的に操作していたと発表。番組を打ち切った。(2018/9/12)

WIN初のアナログテレビチューナー内蔵ケータイ「WIN W32SA」(懐かしのケータイ)
アナログテレビとFMラジオチューナーを搭載した「WIN W32SA」。着うたフルなどをワイヤレスでカーステレオなどに飛ばして聴ける、FMトランスミッター機能にも対応していました。(2018/8/26)

水曜インタビュー劇場(質問公演):
NHK「夏休み子ども科学電話相談」の仕掛人に、舞台裏を聞いてきた
ここ数年、NHKラジオ第1の「夏休み子ども科学相談」が話題になっている。子どもと先生のやりとりはそれほど変わっていないのに、なぜ人気が出ているのか。番組スタッフに、その要因を聞いたところ……。(2018/8/22)

テレビやラジオの音声、スマホに字幕表示 ヤマハなど実用化に向け連携
ヤマハがNICTや全国の放送局16社と連携して、テレビやラジオの放送内容をスマホに字幕表示する取り組みを始める。視聴覚障害者や高齢者でも情報アクセスの機会を平等に得られるようにする狙い。(2018/7/24)

“もしも”の事態に頼れる5in1蓄電ラジオ 手回し蓄電可でUSBバッテリーとしても使える
クマザキエイムは、容量2000mAhの蓄電池を備えた多機能ラジオ「SL-090」を発売する。(2018/7/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。