ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「らくらくホンIV」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「らくらくホンIV」に関する情報が集まったページです。

「らくらくホンIVS」新規バリュー一括価格は4万1265円──分割は月々1610円から
新販売方式「バリューコース」が利用できるらくらくホンIVのマイナーチェンジモデル「らくらくホンIVS」が4月22日に発売された。端末の一括払い価格は新規と12カ月以上の利用で4万1265円、12カ月未満は5万6595円となっている。(2008/4/22)

バリューコースで買える「らくらくホンIVS」、4月22日に販売開始
NTTドコモは4月22日から、バリューコースで購入できる「らくらくホンIVS」を全国で発売する。(2008/4/17)

GPS搭載の「らくらくホンIV」がバリューコースに対応──「らくらくホンIVS」
らくらくホンの最上位モデル「らくらくホン プレミアム」の登場に合わせ、らくらくホンIVもバージョンアップを果たし、「らくらくホンIVS」として発売する。(2008/3/17)

らくらくホンIVに読み上げ機能の不具合――ソフト更新で対応
NTTドコモは富士通製のシニア向け端末「らくらくホンIV」に、音声読み上げ機能の不具合があるとしてソフト更新を開始した。メール関連の設定画面で、別の機能を読み上げてしまうという。(2007/9/26)

「らくらくホンIV」ユーザーの半数が“GPSやナビ機能を使いたい”
NTTドコモは、らくらくホンユーザーへのアンケート調査などを掲載したNTTドコモレポート No.59「らくらくホンIV」を公開した。(2007/9/14)

ユニバーサル携帯「らくらくホンIV」発売、価格は1万円台後半
“しんせつ、かんたん、見やすい、あんしん”をテーマにするドコモのユニバーサル携帯「らくらくホンIV」が発売された。累計販売1000万台を超えた人気シリーズの新モデルとして、9月の敬老の日需要などを見込む。新規価格は1万8900円前後。(2007/8/17)

「らくらくホンIV」の“話して目的地検索”にアドバンスト・メディアの音声認識技術
GPS搭載の「らくらくホンIV」に搭載された、目的地を話して検索する機能に、アドバンスト・メディアの音声認識技術「AmiVoice」が採用された。(2007/8/13)

GPS搭載の「らくらくホンIV」、8月17日から全国発売
NTTドコモは8月13日、らくらくホンシリーズの端末では初めてGPSを搭載した「らくらくホンIV」を、8月17日から発売すると発表した。(2007/8/13)

累計1000万台のらくらくホンシリーズ、人気の裏に「ジミだが必須」の高度な技術
自分に安心、相手にも優しい──。人気シリーズ“らくらくホン”の新機種「らくらくホンIV」は、携帯電話の基本「見る、聞く、話す」を徹底追求した数々の先端技術で支えられていた。(2007/8/9)

話しやすく、聞きやすく、見やすく、ナビも付いたらくらくホンIV
富士通は8月に発売する「らくらくホンIV」を公開した。通話のしやすさや画面の見やすさを追求し、ナビ機能も追加された。(2007/8/9)

7月7日〜7月13日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
ドコモがシニア層をターゲットにした「らくらくホンIV」を発表。同社はスーパー3Gの実証実験をスタートしたことも明らかにした。KDDIは昼間安い「法人エコノミープランWIN」と1回線でも最大半額の「法人MY割」を発表し、ソフトバンクも追随した。(2007/7/16)

写真で解説する「らくらくホンIV」
前機種の基本的機能や特徴を継承しながら、薄く、そしてGPS機能を新たに搭載してリニューアル──それが「らくらくホンIV」。GPSを活用した位置情報通知機能や洗練されたメール作成機能、より通話しやすい「スーパーはっきりボイス」、より見やすい「2.6インチ大画面液晶」など、徹底して「しんせつ、かんたん、見やすい、おまかせ、あんしん」を追求した端末だ。(2007/7/12)

「らくらくホンIV」はユニバーサルデザインのフラッグシップモデル
ドコモの「らくらくホンIV」はユニバーサルデザインを採用し、年齢や能力に関係なく、誰でも簡単に使える携帯電話として生まれた。(2007/7/12)

らくらくホン初のGPS搭載モデル――NTTドコモ「らくらくホンIV」
NTTドコモは、らくらくホンとして初めてGPS機能を搭載する「らくらくホンIV」を発表した。GPSとワンタッチブザー、イマドコサーチによる緊急時の位置情報通知が行える。通話時の声を強調する機能も進化した。(2007/7/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。