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「歴史」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「歴史」に関する情報が集まったページです。

無料Wi-Fi全車整備で:
東海道新幹線、車内テロップによるニュース提供終了 35年の歴史に幕
東海道・山陽・九州新幹線車内の無料Wi-Fiサービス「Shinkansen Free Wi-Fi」が、3月30日に全ての列車で整備完了となる。それに伴い、東海道新幹線で実施してきた車内テロップによるニュース提供は終了する。(2020/2/21)

通勤電車を「鮮魚」が貸し切る! ……!? 近鉄に新車両「伊勢志摩お魚図鑑」登場、これは何だ?
伝統ある「鮮魚列車」が56年の歴史に幕(涙)。代わりに後継車両が3月16日にデビューします。(2020/2/19)

着実に進化した新型HHKB「HYBRID」 オタク視点でねっとりとレビュー
HHKBの歴史と合わせて、新モデルである「HHKB HYBRID」の詳細なレビューをお届けする。(2020/2/14)

実はビジネスにも通じる交渉術:
ソフトバンク漏えい事件で注目 ロシアスパイが操る伝説の“人たらし術”とは
ソフトバンク元社員漏えい事件で注目される「ロシアスパイ」。映画くらいでしか聞かないが、実はあなたの身の回りにも!?ビジネスにも通じる彼らの歴史や「人たらし術」を専門家が解説。(2020/2/14)

スピン経済の歩き方:
日本社会から「単身赴任」がなくならない、根本的な理由
「4月から転勤することになったよ」と嘆いているビジネスパーソンもいるのでは。家族を残して「単身赴任」する人もいるだろうが、そもそもなぜこのような制度が存在しているのだろうか。歴史をさかのぼると、根深い理由が存在していて……。(2020/2/11)

「iモード検索」、3月に終了へ 14年の歴史に幕
NTTドコモが、「iモード検索」を3月24日午前10時に終了すると発表。3G携帯電話向け検索サービスで、2006年から提供していた。「iモード」と「FOMA」は、2026年3月31日に終了する予定。(2020/2/10)

放送中止になったTOKYO MX「異種族レビュアーズ」の枠が“船旅番組”で令和に「Nice boat.」再び 「絶対狙ってるだろMX」
「芸術の都ロシア・バレエ歴史堪能クルーズ」をお楽しみください。(2020/2/7)

ヒロアカ「丸太」が「731部隊を想起させる」──批判受け、集英社が謝罪 「過去の歴史と重ね合わせる意図はない」
漫画「僕のヒーローアカデミア」のキャラ「志賀丸太」について、過去の悲惨な歴史を想起させると批判が寄せられたことを受け、集英社が謝罪文を発表した。(2020/2/7)

【ゲームの世界史】なぜ米国のゲーマーはRTA(リアルタイムアタック)で東日本大震災の支援活動ができたのか
国内最大規模のRTAイベント「RTA in Japan」の主催者・もかさんに「海外におけるRTAの歴史」などを伺いました。(2020/2/13)

スピン経済の歩き方:
やはり「24時間営業」はやめなければいけない、勘違いな理由
「ガスト」「ジョナサン」などを運営するすかいらーくホールディングスが、2020年4月までに24時間営業を廃止すると発表した。さまざまなサービスで「24時間営業」は当たり前になっているが、歴史を振り返ると、実は……。(2020/1/28)

モバイル管理システムの進化
「MDM」から「EMM」、そして「UEM」へ 歴史から学ぶデバイス管理の進化
クラウドサービスやモバイルデバイスの普及、セキュリティリスクの増大などが、デバイス管理システムを進化させてきた。「MDM」製品から「UEM」製品への進化の歴史を振り返る。(2020/1/23)

征夷大将軍になり損ねた男たち【後編】:
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」で話題 明智光秀が敗死しなければ「明智幕府」は誕生していたか?
織田信長、豊臣秀吉、明智光秀……。武家の最高位「征夷大将軍」の座を逃した歴史人物に学ぶ組織に生きる現代人に役立つ教訓をお届けする。第3回目は大河ドラマの主人公である明智光秀を取り上げ、「三日天下」で終わっていなければ将軍に就いていた可能性を探る。(2020/1/19)

征夷大将軍になり損ねた男たち【中編】:
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」に登場 将軍よりも関白の権威を政治に利用した豊臣秀吉
織田信長、豊臣秀吉、明智光秀……。武家の最高位「征夷大将軍」の座を逃した歴史人物に学ぶ組織に生きる現代人に役立つ教訓をお届けする。第2回目は関白の権威を天下統一に利用した豊臣秀吉を取り上げる。(2020/1/18)

征夷大将軍になり損ねた男たち【前編】:
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」に登場 古い権威を無視し、あえて将軍にならなかった織田信長のリーダー論
織田信長、豊臣秀吉、明智光秀……。武家の最高位「征夷大将軍」の座を逃した歴史人物に学ぶ組織に生きる現代人に役立つ教訓をお届けする。第1回目はあえて将軍の座に就かなかった織田信長を取り上げる。(2020/1/18)

「イーサネット」の歴史と進化【後編】
10Mbpsから1Tbps超えへ 歴史から読み解く「イーサネット」の進化
10Mbpsで始まったイーサネットの伝送速度。IEEEは400Gbpsまでの規格を標準化し、さらに1Tbpsやそれを上回る規格の標準化を視野に入れている。イーサネットはどのように進化してきたのか。その過程を追う。(2020/1/11)

「懐かしい」「これ着てた」 ジャニーズファンの参戦服を年代別にまとめた「ジャニオタ参戦服の歴史」に共感の声
よく東京ドームの周りで見た。(2019/12/30)

otsuneの「燃える前に水をかぶれ」:
「ステマとは何か」を考える 歴史的経緯と対策の現状
読者の立場とネット炎上専門家の視点から、ステマの歴史と対策について解説します。(2019/12/24)

新旧「HCI」の違い【前編】
“歴史と進化”で知る「ハイパーコンバージドインフラ」(HCI)とは何か
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)はその誕生からこれまでにどのような進化を経てきたのか。最新のHCIを知る上で重要な“HCIの根幹”を説明する。(2019/12/20)

2019国際ロボット展:
産業用ロボットにも手袋を、創業70年の老舗が「ロボグローブ」を開発
東和コーポレーションは、「2019国際ロボット展(iREX2019)」において、産業用ロボット向け手袋「ロボグローブ」を展示した。2019年に立ち上げた新規事業であり「約70年の歴史を持つ手袋メーカーとして、ロボットの作業効率と保護を追求して開発した」(同社の説明員)という。(2019/12/19)

「伝統とこだわり」をどう確立したのか:
“辺境の密造酒”スコッチ・ウイスキーが世界を制した訳――「資本主義の酒」の歴史的マーケティング
実は「辺境の密造酒」から始まったスコッチ・ウイスキー。「伝統とこだわり」のブランドを維持しつつどう世界に羽ばたいたか。人気ラノベ作家が歴史から迫る。(2019/12/27)

「Aの左」に位置するキーに文化を見る キーボード配列とコンピュータの歴史
「HHKBのControlキーはなぜAの左なんだぜ」という記事のフォローアップを、ITの歴史に詳しい大原雄介さんにお願いした。(2019/12/17)

ミクシィ×日本IBM対談:
PR:結局、クラウドネイティブとは何か? なぜ必要なのか?〜全ての企業とエンジニアに贈る、クラウドネイティブの今〜
デジタルトランスフォーメーションの実現手段として、いま「クラウドネイティブ」が企業とエンジニアの大きな注目を集めている。クラウドネイティブとは何か、なぜクラウドネイティブが必要なのか、その実践に向けたロードマップをどう描くべきか――22年の歴史を持つミクシィと、同社の人気ゲームアプリ「モンスターストライク」のサーバ増強に「IBM Cloud」で貢献した日本IBMの対談から日本企業が目指すべきロードマップを探る。(2019/12/17)

「Yahoo!ブログ」がサービス終了 「ネット上の遺産が消えて悲しい」「黒歴史が消えて安心した」などさまざまな声
ヤフーが運営するブログサービス「Yahoo!ブログ」が12月15日に提供を終了し、Twitter上では元利用者からさまざまな声が上がっている。(2019/12/16)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「また違法残業」の電通 過労死のリアルを理解しないトップに問う“責任”
長時間労働削減に取り組んでいたはずの電通が、また違法残業で是正勧告を受けていたと報じられた。長時間労働が死に直結するというリアリティーを社員が持てないのはトップの認識の甘さ。「過労死」という言葉の歴史と重みを考えれば、「また違反」はありえない。(2019/12/13)

ITmedia エグゼクティブ勉強会:
継続するということ――東大寺1300年の歴史に学ぶ
「奈良の大仏さま」として親しまれている「盧舎那大仏(るしゃなだいぶつ)」を本尊とする東大寺は約1300年に建立され、幾度もの困難を経験しながらもそれを乗り越え、さらには後世へつなぐことも使命として取り組んでいます。なぜ継続することができたのか、華厳宗大本山 東大寺 清凉院住職 森本公穣師にお話を伺います。(2019/12/12)

世界文化遺産都市を駆け巡る「かわいいプラハの路面電車」ディープな歴史とその魅力に迫る
魅力的すぎるレトロなトラムもたくさん。チェコ共和国のプラハ市交通博物館とプラハ市電に「乗り鉄」してきました。(2019/12/6)

デジタルオシロスコープの基礎知識(1):
デジタルオシロスコープの歴史や種類
電子回路技術者にとって日々使う道具である「オシロスコープ」。原型は19世紀末に登場しており、その後のエレクトロニクス技術の進化によって高性能化や高機能化が進んだ。現在では、単なる現象の変化を波形として目視で観測するための測定器から、取り込んだ波形データを加工してさまざまな測定値を得ることができる複合測定器となってきている。今回の連載では、オシロスコープとプローブについて歴史、製品の種類、機種選定のポイント、製品の内部構造、製品仕様、トリガ機能、演算機能、プローブ、校正についての基礎知識を紹介していく。(2019/12/4)

「私の青春」「ありがとう」――PC版「アメーバピグ」10年の歴史に幕、ネットで別れを惜しむ声
サイバーエージェントが12月2日午後10時に、Flashベースのコミュニティーサービス「アメーバピグ」のPC版を終了する。米Adobe Systemsが2020年末にFlashを終了することを踏まえた判断。ネット上では「私の青春はアメーバピグと共にあった」などと別れを惜しむ声や感謝の声が上がっている。(2019/12/2)

製造マネジメントニュース:
パナソニックが半導体事業を台湾Nuvotonに譲渡、60年の歴史に幕
パナソニックは2019年11月28日、パナソニック セミコンダクターソリューションズ(PEMJ)を中心に運営する半導体事業を、2020年6月に台湾のWinbond Electronics傘下のNuvoton Technologyに譲渡することを決めた。(2019/11/29)

「最強の組織」が陥った罠:
ワタミは本当に「ホワイト化」したのか? 「ブラック企業批判」を否定し続けてきた“黒歴史”を振り返る
創業者である渡邉美樹氏が10月1日、ワタミに復帰。復帰会見では離職率の低下など、「ホワイト企業化」が宣言された。「ブラック企業」と批判され続けてきたワタミだが、本当に環境はよくなったのか。ブラック企業アナリストの新田龍氏が3回にわたり、ワタミの過去を振り返るとともに現状を検証する。(2019/11/29)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
やっぱ初代マツコネは黒歴史だったのか……
コンセプトは良かったんですが、カーナビ関連の最初のつまづきが最後まで影響しましたよね。(2019/11/28)

福田昭のデバイス通信(213) 2019年度版実装技術ロードマップ(24):
パッケージの多端子化と小型化、薄型化、低コスト化が進む
今回は第3章「電子デバイスパッケージ」から、各種パッケージの技術動向を紹介する。半導体パッケージの歴史は、多端子化と小型化、薄型化、低コスト化の歴史でもある。(2019/11/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
90年前にMaaSの思想があった! 富山に根付く「どこからでも市街地へ」の精神
2020年3月、富山市内の2つの路面電車が接続し、相互直通運転を開始する。さらに2社が合併することで、運賃は実質値下げとなる。この“英断”から富山の公共交通の歴史を探ると、90年前に生まれた「一県一市街化」構想が、現代の「MaaS」に通じることが分かる。(2019/11/22)

ガンプラの首を落として三条河原に……! 歴史に詳しい小学生の尖った遊びが強烈なインパクト
斬られるほうが両手を腰に回されているなど、芸が細かい。(2019/11/19)

スピン経済の歩き方:
日本の「ノルマ」が、欧米の「成果主義」よりも陰湿になってしまうワケ
ノルマ――。会社で働いているビジネスパーソンにとっては、あまり耳にしたくない言葉かもしれないが、そもそもなぜこの言葉にあまりいいイメージがないのか。歴史をひも解いていくと、意外な事実が見えてきて……。(2019/11/19)

HDD大容量化を目指すWD、Seagate、東芝【前編】
40TBのHDDも実現 大容量化技術「MAMR」「HAMR」はどこまで製品化した?
長年の歴史を持つHDDが転換期を迎えている。注目すべきは、Western Digital、Seagate Technology、東芝デバイス&ストレージが投入する、新技術を搭載した新製品だ。最新動向を追う。(2019/11/20)

プロジェクト:
三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア開業、日本文化や歴史をデザインに反映
三井不動産は2020年度までに、ホテル事業の運営客室数を1万室に増やすことを目標に掲げている。オリンピック開催後、インバウンド需要がさらに活性化することを見込み、豊富な客室数を保有することで、需要を取り込み、持続的な事業拡大を図っていく考えだ。2019年11月22日には、三井ガーデンホテルのブランド“プレミアシリーズ”の新ホテルとして「三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア」をオープンする。(2019/11/15)

ロボホンと一緒に修学旅行 京都の歴史とITを同時に学ぶ教育プログラム
シャープとJTBが、ロボット型携帯端末「ロボホン」を活用した修学旅行プログラム「ロボ旅@教育旅行」を発売した。修学旅行にロボホンを持って行き、文化とITを同時に学べるようにする。(2019/11/5)

新生烏野が集結! 舞台ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“飛翔”公開ゲネプロ
新たな歴史が始まる。(2019/11/2)

ペット育成ゲーム「Lively Island」終了 16年の歴史に幕
ペット育成ゲーム「Lively Island」が12月26日にサービス終了。2003年に提供を始め、19年3月にはスマートフォン版もリリースしていた。(2019/11/1)

地図の博物館「ゼンリンミュージアム」来春オープン 地図の変遷を歴史とともに紹介
オープンに先立ち、厳選した地図コレクションを先行展示します。(2019/10/28)

ポケモン新作、歴代ハードからポケモンが集まるCMに「歴史を感じる」と好評 反面“リストラ”への苦言も
「全ポケモンが出るわけでないのに、この演出はいかがなものか」といった指摘がみられます。(2019/10/25)

挑戦し続けた60年 ホンダ、F1やMotoGPなどで活躍した歴代マシンを東京モーターショーで特別展示
全9台のマシンで振り返るホンダのモータースポーツの歴史。(2019/10/24)

虎屋文庫が書籍『ようかん』を刊行 羊羹の歴史、雑学など160ページにわたり羊羹を熱く語る
カラーグラビアつき。(2019/10/21)

「水や泥で汚れても捨てないで」歴史資料ネットワークが台風被災地に呼びかけ 古い本や自治会の資料、実は貴重な記録かも
(2019/10/17)

リファイニング建築:
リファイニングで築45年の旅館を耐震化、ミサワホームと青木茂建築工房
ミサワホームは、築45年の歴史を持つ老舗旅館にリファイニング建築による耐震改修および大規模リニューアルを実施した。リファイニング建築を提唱する青木茂建築工房とのコラボレーション事業第3弾となる。(2019/10/16)

キングカズ&三浦りさ子、ラグビーW杯スコットランド戦を生観戦 歴史的瞬間に立ち会い「感動しました!」
少年ようなキングカズ。(2019/10/14)

ロンドンで大成功を収めた「ハリー・ポッターと魔法の歴史」展、2020年に日本上陸
ホグワーツ魔法学校でハリーたちが学んだ魔術などの資料を展示。(2019/10/12)

奈良の平城宮跡がスマート公園に カメラ、センサー、AIで人の流れを測定 NECが実験
NECが、平城宮跡歴史公園にセンサーとカメラを設置し、来園者の属性や人の流れをAIで解析する実証実験を行う。同公園では、年間約140万人の来園者が見込まれ、移動の円滑化が課題になっている。解析結果を環境の整備や運営の効率化に生かす。(2019/10/10)

建設現場の墜落防止対策:
“フルハーネス時代”の「はしごの安全対策」を3Mが提案、わずか30分で設置完了
“フルハーネス型”墜落制止用器具(旧名称:安全帯)の原則使用などを盛り込んだ関係政省令が2019年2月1日施行された。国内でもフルハーネス標準の時代に入ったことを踏まえ、スリーエム ジャパンは新たな墜落防止製品として、はしごに取り付けて、Dリング付きのフルハーネスと併用する垂直親綱シリーズを発売する。グローバルでは、80年以上もの歴史がある設備側の安全対策製品を市場に投入することで、フルハーネスだけではない、建設現場におけるトータルソリューションでの安全確保を提案する。(2019/10/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。