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「堺工場」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「堺工場」に関する情報が集まったページです。

シャープの有機ELパネル、自社のスマホで市場へ
シャープが冬モデルとして投入する「AQUOS zero」は、初めて自社生産の有機ELパネルを採用したスマートフォンだ。約6.2インチのフレキシブル有機ELパネルを搭載している。(2018/10/3)

自然エネルギー:
洋上風力の導入拡大へ期待、「バージ型浮体」が完成
日立造船がNEDOプロジェクトで開発を進め知恵た、新しい洋上風力発電の浮体が完成。福岡県北九州の洋上に導入し、性能の検証を開始する。(2018/6/14)

MONOist IoT Forum 大阪(前編):
工場IoTは既に実益が得られる手段、カギを握る「目的」と「協創」
MONOistを含むITmediaの産業向け5メディアは、セミナー「MONOist IoT Forum in 大阪」を開催した。三菱電機、ダイキン工業、IHS Markitなどが登壇した同セミナーのレポートを前後編に分けてお送りする。(2018/1/31)

シャープ本社から創業者の銅像撤去 なぜ?
「けさから、創業者の銅像がいなくなった」――鴻海の傘下入りが正式に決まった日、シャープ本社から早川徳治氏の銅像が消えた。なぜか。(2016/6/24)

水と油は交わるか:
鴻海からの“心遣い”を、シャープはどう受けとめたのか
台湾の鴻海によるシャープ買収決定後に開かれた共同会見において、鴻海・郭会長兼CEOはシャープのイノベーターとしての歴史をべた褒め。ところが、両社の経営に対する基本姿勢はまるで異なるものなのである。(2016/4/11)

シャープ、「堺工場の保有株、鴻海に売却」報道にコメント
シャープは、テレビ向け大型液晶パネルを生産する堺ディスプレイプロダクトの保有株を鴻海に売却する交渉に入ったと伝えた一部報道にコメントした。(2015/12/17)

製造ITニュース:
「植物工場」はシャープの目指す「違う未来」になりうるのか――中東で実証実験
シャープは、UAEのドバイでイチゴ植物工場の実証実験を開始した。シャープの持つLED照明やプラズマクラスター技術、光制御技術などを用い、2015年までに「植物工場」の事業化を検証する。(2013/9/25)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
もうフルHDには戻れない、シャープ「LC-60UD1」の“懐の深い”表現力
注目の4Kテレビを総ざらい。今回は、8月上旬に60V型が登場するシャープの4K AQUOS(アクオス)「UD1シリーズ」だ。試聴ソフトは、8月7日リリースの4KマスタリングBD「ジャンゴ 繋がれざる者」と「レ・ミゼラブル」。(2013/7/25)

シャープ、鴻海からの出資行われず 払い込み期限切れに
26日が期限だったシャープへの台湾・鴻海精密工業からの出資払い込みが行われなかったと発表した。(2013/3/26)

EE Times Japan Weekly Top10:
提携相手に“ライバル”を選んだシャープ
EE Times Japanで先週(2013年3月3日〜3月9日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2013/3/12)

生き残れない経営:
なぜ日本企業は韓国、台湾、中国企業に次々負けてきたのか
日本敗退の引き金になった理由は円高だけではない。ビジネスモデル転換の遅れ、リスクを取らないリスク、安易な合理的判断の先行。まずはここからの脱却が課題だろう。(2013/2/20)

リストラに踏み切るシャープ、事業再編で「新しいテレビを」
シャープが発表した2012年度第1四半期(4〜6月期)決算は、1384億円の赤字という厳しい内容だった。同社は2012年度通期予想の見直しとともに、リストラを含む抜本的な構造改革に踏み込む。(2012/8/3)

大型液晶事業は切り離し:
シャープ、復活に向けたシナリオ
シャープは6月8日、「2012年度 経営戦略説明会」を開催して報道関係者および金融アナリストに向けて「復活に向けたシナリオ」を説明した。(2012/6/8)

シャープとソニー、シャープディスプレイプロダクトの合弁を解消
シャープとソニーは、大型液晶パネルや液晶モジュールを製造・販売する「シャープディスプレイプロダクト」について、合弁を解消すると発表した。(2012/5/24)

シャープとソニー、堺工場の液晶合弁を解消
シャープとソニーが堺工場の液晶合弁を解消。(2012/5/24)

シャープ、今期も最終赤字見通し
シャープの前期は過去最悪の赤字に。今期も300億円の最終赤字を見込んでいる。(2012/4/27)

シャープの最終赤字が3800億円に拡大 「モバイル端末向け液晶出荷に遅れ」
シャープが再び業績予想を下方修正し、最終赤字は3800億円に悪化する見通し。モバイル端末向け液晶出荷に遅れがあったことなどが要因。(2012/4/10)

石野純也のMobile Eye(3月26日〜4月6日):
新ジャンルのGALAXY Note発売/シャープ×鴻海の相乗効果/通信の体感速度向上を目指すKDDI
3月26日からの2週間は、多くのニュースがモバイル業界を賑わせた。4月6日に発売された「GALAXY Note SC-05D」は、新たな市場創出を狙った意欲的なデバイス。シャープと鴻海(ホンハイ)グループの資本提携も緊急発表された。通信関連ではKDDIが4月10日から「EV-DO Advanced」を導入することも発表した。(2012/4/6)

EE Times Japan Weekly Top10:
LED照明やSiCパワーモジュールなど…、「これからの技術」をここで確認しよう
EE Times Japanで先週(2012年3月25日〜3月31日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2012/4/2)

ソニー、シャープ堺工場への追加出資見送り
ソニーは、シャープ堺工場を運営する合弁会社に対する追加出資を見送る。(2012/3/28)

グローバルな垂直統合へ、シャープが中国・鴻海グループと業務資本提携
シャープは、中国・鴻海(ホンハイ)グループと戦略的パートナーシップを結び、液晶パネル/液晶テレビを含む主要事業分野において協業する。シャープの開発力に鴻海の生産力を組み合わせ、ワールドワイドの競争力強化を目指す。(2012/3/27)

ビジネスニュース 企業動向:
シャープがFoxconnの鴻海と業務/資本提携、堺工場の液晶50%を供給へ
シャープがEMS世界最大手の鴻海(Hon Hai)と業務・資本の両面で提携する。シャープ本体と液晶生産子会社それぞれの株式を鴻海グループが持ち、堺工場で生産する液晶パネル/モジュールを鴻海側が最終的に50%まで引き取る。(2012/3/27)

Foxconnグループがシャープ筆頭株主に 「1社ではグローバル競争に限界」──提携の狙い
シャープがFoxconnブランドで知られる台湾の鴻海グループと業務・資本提携し、鴻海グループはシャープの事実上の筆頭株主に。シャープは全てを1社で手がける自前主義を脱却、鴻海と組んでコスト競争力の高い製品を世界展開できる体制を構築する。(2012/3/27)

井上久男の「ある視点」(13):
家電版「覇者の驕り」――名門家電メーカーは垂直統合モデルから脱却できるか
電機業界の赤字3兄弟「SKN 1.3」で最も重篤なのは? 名門再生のカギは過去の栄光を捨てられるかだ。(2012/3/23)

シャープ、大幅下方修正の主因は“液晶”
「厳しい報告になった。“原因は液晶”と言わざるを得ない」とシャープの片山社長。国内液晶テレビ市場の急激な市場悪化に加え、大型液晶パネルの外販減少などが響いた。(2012/2/1)

シャープ、2900億円の最終赤字に
シャープが今期の連結業績予想を下方修正し、2900億円の最終赤字になる見通し。(2012/2/1)

80型の最強“ペンタブ”?:
シャープ、80型の業務用タッチディスプレイ──第10世代の大型液晶パネルでビジネス・教育市場を推進
シャープが業務用のタッチパネル搭載80型ディスプレイ「BIG PAD」を投入。電子ホワイトボード+多目的ディスプレイとして、オフィスや教育現場への導入を推進する。(2012/1/10)

Appleのテレビ「iTV」、シャープが来年から製造か 米アナリスト
Appleのテレビをシャープが来年から製造を始めると、米投資銀行のアナリストがリポートしている。(2011/11/24)

3Dも対応:
シャープ、中国で70V型“AQUOS”を発売
シャープは、成長著しい中国の液晶テレビ市場に70V型の“AQUOS”2機種を投入する。標準モデルの他に、3D対応でスマートフォン連携機能なども搭載したフラッグシップモデルも用意。8月末にかけて発売する。(2011/7/27)

シャープ、“節電を極める家”「シャープ・エコハウス」開設
シャープは、家庭における電力負荷ゼロを目指す“節電を極める家”「シャープ・エコハウス」を、同社の環境に配慮した工場施設「グリーンフロント 堺」内に建設。電力消費の最小化と住空間の快適性を両立させる技術の実証実験を6月より開始する。(2011/6/9)

成長しない市場では戦わない──シャープ、液晶パネルはモバイルと大型に集中
シャープは液晶事業でスマートフォン/タブレット向けの中小型と、50〜70インチクラスの大型に集中する方針。「CGシリコン」「IGZO」によるモバイル向け高精細パネルを亀山工場でも生産する。(2011/6/3)

亀山モデルはスマホに?:
“勝っても赤字”の市場では戦わない、シャープが液晶事業の構造改革
シャープは6月3日、液晶事業の構造改革に関する説明会を開催し、価格下落が著しい20〜40インチ台のテレビ用大型液晶パネル生産からの脱却を図る方針を示した。(2011/6/3)

LEDだから実現できること:
PR:明かりはもっと便利になる、シャープLED照明の秘密とは?
昨年の夏に家庭用LED電球に参入して以来、価格と機能の両面で市場をリードしてきたシャープ。この秋には、大幅に軽量化したLED電球や高機能なLEDシーリングライトを投入する。常に新しい提案を盛り込むLED照明は、どのように生み出されるのか。シャープ商品企画の秘密に迫った。(2010/9/17)

その名も「クアトロン」──シャープ、“4原色”テレビを世界展開
シャープが“4原色”表示液晶ディスプレイに付けた名前は「クアトロン」──「見れば一瞬で違いが分かる」というクアトロン搭載AQUOSを、夏ごろには国内でも発売する計画だ。(2010/5/18)

“クアトロン”搭載AQUOSはパッと見で違いが分かる、シャープ戦略発表
シャープは2010年度の経営戦略説明会を開催し、新型ディスプレイ技術“クアトロン”搭載AQUOSで国内の液晶テレビ出荷台数を1.4倍に拡大する計画を発表した。(2010/5/17)

液晶パネルの生産能力を倍に、シャープが「グリーンフロント堺」竣工式
シャープは4月16日、大阪府堺市の「グリーンフロント堺」で竣工披露式を催した。その席上、シャープの町田会長は7月に液晶パネルの生産量を現在の倍に引き上げることを明らかにした。(2010/4/16)

シャープ、堺工場のパネル生産能力を倍増 月産7万2000枚体制に
シャープは、堺市の液晶パネル工場の生産能力を、7月をめどに現在の2倍・月産7万2000枚に引き上げる。。「活発な引き合いに対応するため」という。(2010/4/16)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.41:
新世代パネル搭載の“LED AQUOS”で楽しむ「バーン・アフター・リーディング」の鮮鋭画質
シャープの新パネルを搭載し、白色LEDをバックライトに使用した「LED AQUOS」。60V型「LC-60LX1」を試用中、その画質にうなったのが、映画BD ROM「バーン・アフター・リーディング」である。(2009/12/16)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
クリスマス商戦の出足が不調だが、信用不安が薄れたことなどから堅調
(2009/12/1)

シャープ、60V型まで対応した“AQUOSオーディオ”「AN-AR610」
シャープは、シアターラックシステム“AQUOSオーディオ”の新製品「AN-AR610」を11月下旬に発売する。52V型および60V型に対応。(2009/9/29)

シャープ、新世代の液晶テレビ「LED AQUOS」発表
シャープは、「UV2A」採用の液晶パネルにLEDバックライトを組み合わせた「次世代のAQUOS」を発表した。40V型から60V型までの4サイズを11月に発売する。(2009/9/29)

シャープ、次世代液晶テレビのコア技術を披露
シャープは、テレビ向け次世代液晶パネルの光配向技術「UV2A」(ユーブイツーエー)を発表した。液晶パネルからリブやスリットといった構造をなくし、画質面でもさまざまな恩恵がある。(2009/9/16)

「液晶技術者30年の夢」 シャープ、「次元の異なる」新技術で高画質パネル量産へ
「液晶分子の気持ちになって考えた」という新技術をシャープが開発し、新工場で全面的に導入。液晶分子の向きを任意に制御できるという「夢の技術」で、開口率が2割以上改善し、コントラスト比の向上で締まった黒を表現できるという。(2009/9/16)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
好決算や投資判断の引き上げなどを好感して堅調だがGDPの発表を控えて伸び悩み
(2009/7/31)

ソニーとシャープ、液晶合弁で正式契約
ソニーとシャープは、大型液晶パネル・モジュールの製造・販売に関する合弁契約を結んだ。(2009/7/31)

シャープ、亀山第2工場の生産能力を増強 活発な液晶需要に対応
シャープが亀山第2工場の液晶パネル生産能力を8月から1割引き上げ、液晶パネル需要に対応する。(2009/7/10)

シャープ、堺工場の液晶製造販売を子会社に移管
シャープは、堺工場の液晶パネル・モジュール製造販売事業を、ソニーとの合弁化を準備するために設立した子会社に移管した。(2009/5/18)

シャープ今期、500億円の営業黒字に転換へ
シャープは、10年3月期の連結営業利益が500億円の黒字に転換する見通しだと発表した。(2009/4/28)

シャープ、コスト2000億円削減 “地産地消”の新モデルで海外展開へ
08年度の業績がさらに悪化する見通しになったシャープは、役員報酬の最大5割カットなど総額2000億円のコスト削減を行う方針を明らかに。今後、海外では“地産地消”の新モデルによる生産拠点作りを進める。(2009/4/9)

「市場が動き始めた」 シャープ堺工場10月稼働 液晶需要回復で前倒し
「びっくりするくらい市場が動き始めた」──シャープが堺に建設している液晶パネル工場の稼働開始を半年前倒し。現在、亀山第2工場がフル操業状態になるなど、需要回復の兆しが出てきているためだ。(2009/4/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。