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「Snapchat」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Snapchat」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Zoomで顔に眉、ヒゲ、リップカラーを追加する「スタジオエフェクト(β)」が利用可能に
Zoomが昨年9月に予告したARマスク機能「スタジフォエフェクト」がβ版として使えるようになった。眉、ヒゲ、リップカラーを顔に追加できる。(2021/2/9)

トランプ米大統領、YouTubeで別れの挨拶を公開 バイデン氏への言及はなし
トランプ米大統領がホワイトハウスのYouTubeチャンネルで「お別れ動画」を公開した。約20分自分の功績を述べているが、次期大統領のジョー・バイデン氏には一切触れなかった。「新政権に権力を譲るが、われわれが始めた運動はまだ始まったばかり」という。(2021/1/20)

「ネット」とともに生きてきて思うこと 願っていたのはこんな世界なのか?
パソコン通信から現在のSNSへと、何がどう変わってきたか、小寺信良さんが述懐する。(2021/1/5)

Reddit、TikTok似のDubsmashを買収 短動画投稿機能追加へ
Redditが、TikTokのように短い動画(6秒)を共有する人気アプリDubsmashを買収した。Dubsmashは存続し、動画投稿機能がRedditにも統合される見込みだ。(2020/12/14)

Twitter、ツイートをSnapchatのスタンプとしてシェア可能に(まずはiOSで)
Twitterが、ツイートをSnapchatのスタンプとしてシェアできるようにした。ツイートの共有ボタン→Snapchatを選ぶと、そのツイートがスナップやストーリーのスタンプになる。(2020/12/11)

Snap、TikTok似の「Spotlight」発表 人気作品は100万ドル以上獲得のチャンス
Snapが、SnapchatにTikTokのようなエンタメ目的の60秒動画を投稿する新機能「Spotlight」を一部の国で追加した。年末までの毎日、その日のトップ作品に100万ドル(約1億円)以上の賞金を与える。(2020/11/24)

Facebook Messengerでも消えるモード「Vanish Mode」追加
Facebookが「Facebook Messenger」に相手とのやり取りが自動的に消える「Vanish Mode」を追加した(日本はまだ)。Instagramでも間もなく使えるようになる見込み。(2020/11/13)

Googleさん:
「Google検索は競争を阻害している」のか? 米司法省とGoogleの言い分を整理してみた
米司法省がGoogleを独禁法違反で提訴しました。これから長くなりそうなので、訴訟の要旨をまとめてみました。(2020/10/25)

「Googleアシスタント」でAndroidアプリの操作が可能に 「ねえGoogle、Twitterでニュースをチェック」
Googleの音声アシスタント「Googleアシスタント」でAndroid端末のサードパーティ製アプリを操作できるようになった。対応するアプリはまだ30本程度だが、今後増える見込み。Twitterを開いたり、Spotifyでプレイリストを再生したりできる。(2020/10/9)

Apple、編集機能を強化した「Final Cut Pro X」最新アップデートを発表
Appleは、同社製ビデオ編集ソフト「Final Cut Pro X」の最新アップデート実施を発表した。(2020/8/26)

星暁雄「21世紀のイノベーションのジレンマ」:
なぜ? 中国アプリTikTokに米トランプ大統領が異例の圧力
中国発の動画共有アプリ「TikTok」に対して、米国のトランプ政権が異例の圧力をかけている。圧力をかける根拠は、アプリが「プライバシーを侵害し、安全保障上の脅威となっている」というものだが、その証拠は見つかっていない。なぜTikTokが標的とされたのだろうか?(2020/8/12)

IaaS市場はなぜ伸びている? 大手3社の戦略の違いは? クラウド業界事情を基礎から徹底解説
クラウドは2000年代半ばに登場した比較的新しい技術でありながら、現在では当たり前の存在となった。目まぐるしく変化を続けるクラウドへの理解を深めるため、市場の中でも特に成長が著しいIaaS領域に着目し、世界の主要ベンダーとその動向をみていこう。(2020/7/22)

「glee」ヘザー・モリス、親友ナヤ・リヴェラをお互いの子どもたちの写真で追悼 「何かあれば最初に頼る相談相手だった」
「一緒に写真なんて撮らなかったよね。私たちの友情に証明なんていらなかったし」(2020/7/16)

Googleフォト、LINEやTwitterなどの写真の同期がデフォルトでオフに(新型コロナ対策で)
「Googleフォト」アプリの、端末内の他アプリの写真・動画フォルダの「バックアップと同期」の設定がデフォルトでオフになった。新型コロナでネット経由のコンテンツ共有が増加する中、リソースを節約するのが目的としている。LINEやTwitter、Instagramなどの設定がオフになっている(変更可能)。(2020/6/30)

#BLMを表明する米IT企業トップたち
黒人男性ジョージ・フロイド氏の白人警官の暴行による死を契機に高まっている「#BLM(Black Lives Matter)」に、AppleやGoogleをはじめとする多数の米IT企業のCEOが人種差別反対を表明した。(2020/6/5)

Snapchat、トランプ米大統領のアカウント宣伝停止を宣言 「平等のために努力して欲しい」
Snapchatが、人種間の暴力を扇動する人物の声は宣伝しないとして、トランプ大統領の公式アカウントのディスカバーでの表示を停止した。トランプ氏の選挙チームはこれを「不正で違法だ」と抗議した。(2020/6/4)

NetflixとSnapchat、新型コロナの“巣ごもり需要”で予測を上回る増収増ユーザー
新型コロナウイルス感染症の拡大防止のために家に留まる人が急増する中、動画サービスのNetflixとソーシャルアプリ「Snapchat」のSnapが1〜3月期の業績を発表した。いずれも売上高とユーザー数が大幅に増加した。(2020/4/22)

「オンライン会議中に上司がポテトになった」 在宅勤務のほっこりハプニング、マイクロソフトも「面白すぎ」
本人も「私がポテト上司です」。(2020/4/2)

Twitterまで「ストーリー」のような新機能「Fleet」 まずはブラジルでテスト開始
Twitterが、24時間で消えるややプライベートな投稿機能「Fleet」のテストをブラジルで開始した。Snapchatが2013年に始め、InstagramやLINEも追従する「ストーリー」とほぼ同じような機能だ。(2020/3/5)

女子高生が使う写真アプリを「マツコの知らない世界」が紹介 App Storeランキングが大変動
アプリのダウンロードにおいて、テレビの影響は大きい。(2020/2/25)

Huawei、独自アプリストア「Huawei AppGallery」を日本でも開店
Huaweiが新製品発表イベントで、独自アプリストア「Huawei AppGallery」を発表した。日本を含む170以上の国と地域で利用できる。米国の禁止令により、Huaweiの新端末ではGoogle Playストアを含むGoogleのアプリを利用できない。(2020/2/25)

Twitter、SNSのストーリー編集アプリのChroma Labsを買収
Twitterが、InstagramやSnapchatの「ストーリー」編集用アプリ「Chroma Stories」の開発元Chroma Labsを買収した。Chroma Storiesの提供は終了する。(2020/2/19)

Google、絵文字を組み合わせた「ハート付きうんち」などを使える「Emoji Kitchen」開始
Googleのキーボードアプリ「Gboard」で、「ハート付きうんち」や「悲しい顔をしてキス」などの“ミックス絵文字”を使えるようになる。(2020/2/13)

Twitterが葬った6秒動画アプリ「Vine」、「Byte」として復活
Twitterが買収して自社アプリとして公開し、2016年に終了した「Vine」の共同創業者が、ほぼ同じ機能の6秒動画アプリ「Byte」をiOSおよびAndroidのアプリストアで公開した。間もなくクリエイター支援プログラムも立ち上げる計画だ。(2020/1/25)

Instagramから「IGTV」ボタン消滅 「ほとんど使われなかったから」
Instagramアプリのメインページの右上から、「IGTV」ボタンが消えた。検索ページには残っている。Facebookは「ほとんど使われなかったから」削除したと語った。(2020/1/20)

企業SNS「中の人」がいま考えるべきこと:
SNS担当者は「中の人」から「そばの人」へ? そのために知っておくべき「3つのM」とは
SNSは、今や必要不可欠な存在となっている。企業側も、マーケティング手法の一環として活用するのが当たり前の時代になってきた。消費者との新たな関係性を築ける一方で、いわゆる「中の人」がトラブルになったり反感を買ったりしてしまうケースも。電通メディアイノベーションラボ主任研究員を務め、SNSに詳しい天野彬氏は、これからの企業SNSは「中の人」よりも「そばの人」になるべきだと解説する。そのために必要な「3つのM」とは。(2020/1/15)

過去10年間、世界で最もダウンロードされたアプリは「Facebook」 ゲームは?──App Annie調べ
米アプリ調査会社App Annieが、2010年からの10年間に世界で最もダウンロードされたアプリとゲーム、収益を上げたアプリとゲーム、それぞれのトップ10を発表した。アプリはトップ10本のうち7本がSNSアプリだった。(2019/12/18)

InstagramにTikTokのような「Reels」機能追加 まずはブラジルで
かつてSnapchatのストーリーを真似たInstagramが、今度はByteDanceの人気アプリ「TikTok」に似た機能を取り入れた。まずはブラジルで提供を開始した。(2019/11/13)

効果的なマーケティングに必須
機械学習でパーソナライゼーションを強化する5つのコツ
パーソナライゼーションエンジンは機械学習を利用してコンテンツを個々の顧客向けに最適化する。企業がパーソナライゼーションを強化するコツを紹介する。(2019/10/7)

動画の世紀:
より短く! 短時間化する「バズる動画コンテンツ」
短い動画の方がウケる、そういう統計が出ているそうです。その理由とは?(2019/10/1)

Snap、カメラ付きサングラス「Spectacles 3」予約開始 3Dエフェクト付き3D映像の撮影が可能
「Snapchat」を手掛けるSnapが、カメラ付きサングラスの3世代目「Spectacles 3」を発表した。カメラが2台になり、3D映像・画像を撮影し、3Dエフェクトを追加できる。価格は380ドル(約4万円)で今秋発売予定。(2019/8/14)

SnapchatのDAUがようやく2億人超 軌道修正が奏功
「Snapchat」を手掛けるSnapの4〜6月期の決算は、売上高は48%増だった。日間アクティブユーザー数(DAU)が予想を上回る8%増の2億300万人。ユニークなLensなどが奏功した。(2019/7/24)

“全部入り”スマホ「ZenFone 6」開発ストーリー 「万人向けの電話機を作りたいわけではない」
ASUSの新たなフラグシップスマホ「ZenFone 6」は、フリップ式のカメラを搭載した、意欲的なモデルだ。単にスペックが高いだけでなく、他のハイエンド機では省かれがちな仕様もきっちりサポートしている。そんなZenFone 6の狙いについて、ASUS本社で聞いた。(2019/7/23)

「ザキヤマさんには、ならないのね」 バービー、“男性化”したショットにファンから総ツッコミ「いや、なってます」
ほぼザキヤマ。(2019/7/13)

デヴィ夫人がYouTuberデビュー セレブな生活の裏側や普段テレビでは見せない素顔を発信
気になりすぎる。(2019/7/10)

「こういう子居ますよね」「嵐の大野くんに似てる」 石橋貴明、“子ども化”したショットがかわいさ全開
既視感。(2019/7/4)

動画の世紀:
ニュースプラットフォームとしてのTikTok
注目のショート動画SNS「TikTok」は、もはやおもしろ動画だけではない。(2019/6/26)

「男前過ぎてビックリ」 土屋アンナ、アプリで男性化した姿が完全にジェネリック長瀬智也と話題に
美人からイケメンへ。(2019/6/13)

足長すぎやしませんか……? バービー、写真加工アプリを駆使した結果“少女漫画級”の頭身に生まれ変わる
バービーさんが考える美の世界。(2019/5/27)

似てるやん……! 宮川大輔が公開した“LiLiCo風ショット”に「歌うまそう」「こんな人いる」
メイクうまい。(2019/5/26)

Instagram、動画アプリ「IGTV」をランドスケープ(横位置)対応に
Instagramが、縦位置全画面表示が特徴だった動画アプリ「IGTV」を横位置にも対応させた。ユーザーから強い要望があったためとしている。(2019/5/24)

「お兄ちゃん!!!」「違和感なくてかっこいい」 エハラマサヒロ、娘3姉妹とアプリで幼児化し“4兄妹”の長男となる
これは新しい撮影パターンだ。(2019/5/23)

似合うかニャ スマホアプリ「Snapchat」でオス猫さんが金髪美女に変身してしまう
猫の猫化にも挑戦しました。(2019/5/23)

橋本環奈、アプリを使った結果“山田孝之”になる 幼児化した姿も20万いいねの大反響
トゥンク……。(2019/5/22)

芸能人がアプリで変身! 「オリラジ」藤森慎吾、「NMB48」白間美瑠らがほっぺぷっくりな幼児の姿に
なにこれかわいい。(2019/5/19)

LINEにも「ストーリー」機能 24時間で消える投稿
LINEに、24時間で投稿が消える「ストーリー機能」が追加。「より気軽に自分の今をシェアできる」としている。(2019/5/17)

アプリで男性化&女性化、芸能人もチャレンジ Mattがハリウッド俳優風、武井壮がビヨンセ風に大変身
武井さんが新しい扉を開きかけてる。(2019/5/16)

スマホアプリで異性や子どもの姿に変身! 「Snapchat」の写真フィルターが強力で楽しい
おじさんが女性化を試すと、高確率でお母さんっぽくなる説。(2019/5/15)

ジョジョのような「スタンド使い」になれる……? リアルタイムで本人の動きに反応して攻撃するAR動画が面白い
体験してみたいの声続々。(2019/5/15)

「YouTubeストーリー」でAI採用ARマスク利用可能に 深度カメラ不要
YouTubeクリエイターが配信できる「YouTubeストーリー」で、機械学習採用のARマスクが利用できるようになった。リアルと区別が付かないようなメガネなどはARCoreでも体験できる。(2019/3/12)


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