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「Snapchat」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Snapchat」に関する情報が集まったページです。

Twitter、SNSのストーリー編集アプリのChroma Labsを買収
Twitterが、InstagramやSnapchatの「ストーリー」編集用アプリ「Chroma Stories」の開発元Chroma Labsを買収した。Chroma Storiesの提供は終了する。(2020/2/19)

Google、絵文字を組み合わせた「ハート付きうんち」などを使える「Emoji Kitchen」開始
Googleのキーボードアプリ「Gboard」で、「ハート付きうんち」や「悲しい顔をしてキス」などの“ミックス絵文字”を使えるようになる。(2020/2/13)

Twitterが葬った6秒動画アプリ「Vine」、「Byte」として復活
Twitterが買収して自社アプリとして公開し、2016年に終了した「Vine」の共同創業者が、ほぼ同じ機能の6秒動画アプリ「Byte」をiOSおよびAndroidのアプリストアで公開した。間もなくクリエイター支援プログラムも立ち上げる計画だ。(2020/1/25)

Instagramから「IGTV」ボタン消滅 「ほとんど使われなかったから」
Instagramアプリのメインページの右上から、「IGTV」ボタンが消えた。検索ページには残っている。Facebookは「ほとんど使われなかったから」削除したと語った。(2020/1/20)

企業SNS「中の人」がいま考えるべきこと:
SNS担当者は「中の人」から「そばの人」へ? そのために知っておくべき「3つのM」とは
SNSは、今や必要不可欠な存在となっている。企業側も、マーケティング手法の一環として活用するのが当たり前の時代になってきた。消費者との新たな関係性を築ける一方で、いわゆる「中の人」がトラブルになったり反感を買ったりしてしまうケースも。電通メディアイノベーションラボ主任研究員を務め、SNSに詳しい天野彬氏は、これからの企業SNSは「中の人」よりも「そばの人」になるべきだと解説する。そのために必要な「3つのM」とは。(2020/1/15)

過去10年間、世界で最もダウンロードされたアプリは「Facebook」 ゲームは?──App Annie調べ
米アプリ調査会社App Annieが、2010年からの10年間に世界で最もダウンロードされたアプリとゲーム、収益を上げたアプリとゲーム、それぞれのトップ10を発表した。アプリはトップ10本のうち7本がSNSアプリだった。(2019/12/18)

InstagramにTikTokのような「Reels」機能追加 まずはブラジルで
かつてSnapchatのストーリーを真似たInstagramが、今度はByteDanceの人気アプリ「TikTok」に似た機能を取り入れた。まずはブラジルで提供を開始した。(2019/11/13)

効果的なマーケティングに必須
機械学習でパーソナライゼーションを強化する5つのコツ
パーソナライゼーションエンジンは機械学習を利用してコンテンツを個々の顧客向けに最適化する。企業がパーソナライゼーションを強化するコツを紹介する。(2019/10/7)

動画の世紀:
より短く! 短時間化する「バズる動画コンテンツ」
短い動画の方がウケる、そういう統計が出ているそうです。その理由とは?(2019/10/1)

Snap、カメラ付きサングラス「Spectacles 3」予約開始 3Dエフェクト付き3D映像の撮影が可能
「Snapchat」を手掛けるSnapが、カメラ付きサングラスの3世代目「Spectacles 3」を発表した。カメラが2台になり、3D映像・画像を撮影し、3Dエフェクトを追加できる。価格は380ドル(約4万円)で今秋発売予定。(2019/8/14)

SnapchatのDAUがようやく2億人超 軌道修正が奏功
「Snapchat」を手掛けるSnapの4〜6月期の決算は、売上高は48%増だった。日間アクティブユーザー数(DAU)が予想を上回る8%増の2億300万人。ユニークなLensなどが奏功した。(2019/7/24)

“全部入り”スマホ「ZenFone 6」開発ストーリー 「万人向けの電話機を作りたいわけではない」
ASUSの新たなフラグシップスマホ「ZenFone 6」は、フリップ式のカメラを搭載した、意欲的なモデルだ。単にスペックが高いだけでなく、他のハイエンド機では省かれがちな仕様もきっちりサポートしている。そんなZenFone 6の狙いについて、ASUS本社で聞いた。(2019/7/23)

「ザキヤマさんには、ならないのね」 バービー、“男性化”したショットにファンから総ツッコミ「いや、なってます」
ほぼザキヤマ。(2019/7/13)

デヴィ夫人がYouTuberデビュー セレブな生活の裏側や普段テレビでは見せない素顔を発信
気になりすぎる。(2019/7/10)

「こういう子居ますよね」「嵐の大野くんに似てる」 石橋貴明、“子ども化”したショットがかわいさ全開
既視感。(2019/7/4)

動画の世紀:
ニュースプラットフォームとしてのTikTok
注目のショート動画SNS「TikTok」は、もはやおもしろ動画だけではない。(2019/6/26)

「男前過ぎてビックリ」 土屋アンナ、アプリで男性化した姿が完全にジェネリック長瀬智也と話題に
美人からイケメンへ。(2019/6/13)

足長すぎやしませんか……? バービー、写真加工アプリを駆使した結果“少女漫画級”の頭身に生まれ変わる
バービーさんが考える美の世界。(2019/5/27)

似てるやん……! 宮川大輔が公開した“LiLiCo風ショット”に「歌うまそう」「こんな人いる」
メイクうまい。(2019/5/26)

Instagram、動画アプリ「IGTV」をランドスケープ(横位置)対応に
Instagramが、縦位置全画面表示が特徴だった動画アプリ「IGTV」を横位置にも対応させた。ユーザーから強い要望があったためとしている。(2019/5/24)

「お兄ちゃん!!!」「違和感なくてかっこいい」 エハラマサヒロ、娘3姉妹とアプリで幼児化し“4兄妹”の長男となる
これは新しい撮影パターンだ。(2019/5/23)

似合うかニャ スマホアプリ「Snapchat」でオス猫さんが金髪美女に変身してしまう
猫の猫化にも挑戦しました。(2019/5/23)

橋本環奈、アプリを使った結果“山田孝之”になる 幼児化した姿も20万いいねの大反響
トゥンク……。(2019/5/22)

芸能人がアプリで変身! 「オリラジ」藤森慎吾、「NMB48」白間美瑠らがほっぺぷっくりな幼児の姿に
なにこれかわいい。(2019/5/19)

LINEにも「ストーリー」機能 24時間で消える投稿
LINEに、24時間で投稿が消える「ストーリー機能」が追加。「より気軽に自分の今をシェアできる」としている。(2019/5/17)

アプリで男性化&女性化、芸能人もチャレンジ Mattがハリウッド俳優風、武井壮がビヨンセ風に大変身
武井さんが新しい扉を開きかけてる。(2019/5/16)

スマホアプリで異性や子どもの姿に変身! 「Snapchat」の写真フィルターが強力で楽しい
おじさんが女性化を試すと、高確率でお母さんっぽくなる説。(2019/5/15)

ジョジョのような「スタンド使い」になれる……? リアルタイムで本人の動きに反応して攻撃するAR動画が面白い
体験してみたいの声続々。(2019/5/15)

「YouTubeストーリー」でAI採用ARマスク利用可能に 深度カメラ不要
YouTubeクリエイターが配信できる「YouTubeストーリー」で、機械学習採用のARマスクが利用できるようになった。リアルと区別が付かないようなメガネなどはARCoreでも体験できる。(2019/3/12)

Twitter、増収増益だがMAUは2期連続の減少 初公開のDAUはSnapchatより少ない1億2600万人
Twitterの1〜3月期決算は、アナリスト予測を上回る増収増益だったが、MAUは2期連続の減少だった。4〜6月期からはMAUは公表せず、“Twitterで広告を見た1日当たりのユーザ-数”を「mDAU」として公表していく。(2019/2/8)

UC市場はどうなる?
働き方を大きく変えるチームコラボレーションの5大トレンド
2019年のUC市場に影響を与えるコミュニケーションとコラボレーションのトレンドを占う。(2019/1/28)

Snapchat、猫専用に続けて犬専用ARスタンプも追加
Snapchatの人気機能「レンズ」に、犬猫専用マスクが追加された。犬や猫の顔を認識し、メガネやトナカイの角などの効果を追加する。(2018/12/27)

「YouTubeストーリー」、登録者1万人以上のクリエイターは利用可能に 7日で消えるコンテンツ
YouTubeにも、InstagramやSnapchatで人気の「ストーリー」のような機能「YouTubeストーリー」が追加された。登録者1万人以上のクリエイターはYouTubeアプリで作成できる。(2018/11/30)

従業員がネズミらしきものを焼く動画がネットで拡散 ハワイの人気ハンバーガー店が店舗を閉鎖
Teddy’s Bigger Burgerは動画を撮影した従業員を解雇しました。(2018/11/26)

ニューヨーク発デジタル新潮流:
日本人がまだよく知らないYextと「DKM」のこと
2018年10月に米国ニューヨークで開催された「ONWARD18」の概要を紹介する。(2018/11/13)

Gboardに自分に似た絵文字ステッカー作成機能 ニューラルネットワーク採用
Googleのモバイルキーボードアプリ「Gboard」に、セルフィー画像から自分のアバターステッカー「Mini」を作成する機能が追加された。(2018/11/1)

実はハイテク? 若者に人気の動画アプリ「TikTok」は何がすごいのか
若者を中心に人気の口パク動画アプリ「TikTok」は他の動画アプリと何が違うのか。(2018/10/27)

Razer、ゲーマーのためのハイエンドスマホ「Razer Phone 2」を799ドルで発売へ
ゲームデバイスメーカーのRazerが、ゲームプレイを重視した新Androidスマートフォン「Razer Phone 2」を発表した。米国での販売価格は799ドル。ハイスペックだが、ゲームプレイのために切り欠きはなく、上下のベゼルはフロントスピーカーに占められている。(2018/10/11)

失敗からの再起:
会社をつぶし、手掛けた2つのサービスが終了 それでもチャンスをもらえる「許され力」の正体とは?
挑戦には失敗がつきものだ。しかしそうとは言え、すべての人が等しく再起を許され、新たなチャンスをものにできるわけではない。失敗しても許され、再起できる人とそうでない人の違いはどこにあるのだろうか? 「タップル誕生」を手掛けるマッチングエージェントの合田武広社長が自身の経験を語った。(2018/10/9)

ITはみ出しコラム:
創業者2人が去るInstagram 今後はFacebookの思い通りになる?
2012年に米Facebookに買収された米Instagram。その共同創業者の2人が突然辞任を発表しました。「世界が必要とする新しい何かを創造する」んだそうです。(2018/9/30)

「Snapchat」、“カメラで撮影したアイテムをAmazonでショッピング”のテスト開始
写真共有SNSの「Snapchat」で、気になるアイテムを撮影して検索すると、そのアイテムを紹介するAmazonのカードが表示され、それをタップすると購入できる新機能のテストが始まった。(2018/9/25)

今日のリサーチ:
Webコンテンツの主役はテキストから映像に――Domo調べ
Domoは、インターネットで送受信されるデータ量を基に、消費者のオンライン上での行動を分析しました。(2018/9/10)

Snapのカメラ付きサングラス「Spectacles」新モデルはかなりおとなしめで200ドル
Snapのカメラ付きサングラス「Spectacles」はかなりおとなしめのデザインになり、カメラが目立たなくなった。価格は上がり、199.99ドル。(2018/9/6)

Skype、不評だったSnapchat的機能を廃しシンプルに回帰
Microsoftが、「Skype」の昨年7月の大刷新で追加したSNS的機能「Highlights」を不評だったとして削除し、通話・メッセージングサービスの基本に回帰するアップデートをリリースした。(2018/9/3)

ユダヤ人差別のヘイトスピーチか:
人気アプリの地図に不正な地名、ニューヨークが「Jewtropolis」に
Snapchatなどの人気アプリに表示された地図では、ニューヨーク市の地名がユダヤ人差別的な「Jewtropolis」と書き換えられていた。(2018/8/31)

SpotifyやPokemon Goが早朝ダウン、原因はGoogle Cloudか(復旧済み)
Google Cloud Platformのモニタリングツール「Google Stackdriver」の不具合が原因の障害が発生し、日本時間の午前4時過ぎから約1時間、Discordなど多数のサービスでアクセスできないなどの状態が続いた。(2018/7/18)

Facebook、仮想通貨関連広告を条件付きで一部解禁
1月に仮想通貨関連の広告を全面的に禁止したFacebookが、バイナリオプションとICO以外であれば条件付きで解禁した。広告主は「オンボーディングリクエスト」でFacebookに出広を申請し、承認されれば広告を出せる。(2018/6/27)

Facebookのニュースソースとしての利用者が世界で減少──Reuters Institute調べ
オックスフォード大学Reuters Institute for the Study of Journalismが毎年公開するデジタルコンテンツ関連調査「Digital News Report」によると、Facebookをニュースソースとして利用する人が2016年の46%から6ポイント減った。(2018/6/17)

Snapchat、「Snap Kit」でサードパーティーにスタンプやアバターを提供
Snapchatがサードパーティー開発は向け「Snap Kit」を公開した。TinderなどにSnapchatアカウントでログインし、Snaphatのアバター「Bitmoji」を使える。ログインでアプリに提供するデータはユーザー名とBitmojiのみだ。(2018/6/15)

Snapchat、チャットに投稿済みのメッセージを削除可能に(投稿したことは残る)
Snapchatのチャットで、投稿済みのメッセージを削除できるようになった。Snapは同日、第二世代のカメラ付きサングラス「Spectacles」をAmazozn.comで発売した。(2018/6/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。