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「ソーシャルアプリケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

過去10年間、世界で最もダウンロードされたアプリは「Facebook」 ゲームは?──App Annie調べ
米アプリ調査会社App Annieが、2010年からの10年間に世界で最もダウンロードされたアプリとゲーム、収益を上げたアプリとゲーム、それぞれのトップ10を発表した。アプリはトップ10本のうち7本がSNSアプリだった。(2019/12/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「HUAWEI Mate 30」が香港で発売、Googleサービスは搭載しているのか?
Huaweiの秋冬向けフラグシップモデル「Mate 30」「Mate 30 Pro」は中国で好調な売れ行きを示しています。しかし現在のところ、Googleのアプリが使えません。筆者の居住する香港でもMate 30、Mate 30 Proが発売されたので、実機を確認しました。(2019/12/7)

GitHub Universe 2019(2):
「GitHub for mobileとGitHub Actionsは、開発者の日常を変える最強の組み合わせ」
GitHubは、2019年11月にサンフランシスコで開催した年次イベント「GitHub Universe 2019」で、「あらゆる開発者にとっての『家』」というメッセージを示した。その具体的な意味は、今回のイベントを機に、大きく変わろうとしている。(2019/11/22)

Twitterで“闇バイト”に応募する少年が続出 警察「タップ1秒 悔い一生」と注意
 TwitterなどのSNSで高額報酬をうたい、違法行為に加担させる「闇バイト」に応募する少年が増加している。実際に現金やクレジットカードの受け渡しを担当する「受け子」応募した結果、詐欺グループに脅され、やめたくてもやめられないこともある。(2019/11/6)

SnapchatのDAUがようやく2億人超 軌道修正が奏功
「Snapchat」を手掛けるSnapの4〜6月期の決算は、売上高は48%増だった。日間アクティブユーザー数(DAU)が予想を上回る8%増の2億300万人。ユニークなLensなどが奏功した。(2019/7/24)

「Xperia 1」レビュー “ソニーならでは”の特徴を隅々までチェックする
「Xperia 1」は、デザインや仕様を刷新させた、プレミアム感の強いモデルに仕上がっている。基本的な特徴をおさらいしつつ、21:9のディスプレイ、カメラ、パフォーマンスなどの気になるポイントをチェックする。今回のXperia 1は買いなのか?(2019/7/18)

半径300メートルのIT:
「知らないうちに、スマホから自分の位置情報がダダ漏れ」を防ぐ方法
カメラや地磁気センサー、GPS――あなたがいつ、どこにいたかを伝えるスマホの「位置情報」、本来なら必要のないはずの第三者に公開していませんか?(2019/6/25)

「Oculus Quest」でVR体験が“爆上げ” 約5万円で最高級を楽しめる新時代に突入 その魅力に迫った
5月21日に発売した新製品「Oculus Quest」の注目ポイントを解説します。(2019/5/30)

新卒無職:
SNSアプリ制作→赤字、iOSアプリ制作で起業→もうからない――プロダクト開発に心血を注いだエンジニアの「うまくいかなかった」経験の評価
就職活動もアプリ作りもうまくいかず、それでも開発経験を買われてソーシャルゲーム開発会社に入社できた。自主制作アプリの事業化はうまくいかなかったが、今は名刺アプリ「Eight」iOS版のエンジニアリングマネジャー。人生はどこからでも軌道修正できるんだ。(2019/5/23)

日本で初披露 「Xperia 1」の実機に触れて「欲しい」と思った理由
ソニーモバイルが、日本で初めて「Xperia 1」を披露した。21:9という縦長の4K 有機ELをディスプレイ搭載したフラグシップ機。タッチ&トライコーナーでグローバル版の実機を触り、久しぶりに「欲しいXperiaだ」と感じた。(2019/4/17)

オープンソースとクラウドプロバイダー(後編):
Redis Labsの2度のライセンス変更はフリーライドを防げるか
クラウドプロバイダーがオープンソースベースのサービスを展開すると、開発企業のサポートビジネスは破綻する。オープンソースビジネスは転換点を迎えているのかもしれない。(2019/4/17)

「ギガ」が足りない スマホやアプリの設定を見直そう(アプリストア編)
期せず「ブロードバンド難民」になってしまった筆者。通信容量を節約すべく、スマートフォンやアプリの設定を見直すことにしました。今回はアプリストアの設定を見直します。(2019/4/11)

折りたたみスマホ「HUAWEI Mate X」に触れて感じた「良い/不満/気になる」ポイント
Huaweiの折りたたみスマートフォン「HUAWEI Mate X」は、閉じると6.6型/6.38型の両面ディスプレイ、開くと8型のディスプレイになる。そんなMate Xの実機に触れる機会を得た。これまでは伝えられなかった細かな情報も交えて紹介したい。(2019/3/28)

「データファースト」で製品強化:
「Oracle Marketing Cloud」は、マーケターが抱える5つの難題にどう取り組むのか
一貫した顧客体験を実現するためにはまずデータ、次にそれを使いこなすためのAIの力が必須。Oracleだからできる支援とは。(2019/3/26)

SNS依存からの脱却:
ミクシィの木村社長が語る「モンスト」と「Facebook」
SNS依存からの脱却に成功したミクシィ――。2013年にリリースしたスマートフォン向けゲームアプリ「モンスターストライク」が記録的な大ヒット作品に成長。なぜモンストだけがこれほどまでに人気を得ることができたのか。同社の木村弘毅社長に話を聞いた。(2019/3/14)

世界を読み解くニュース・サロン:
罰金を科された「TikTok」は、第2のファーウェイになるのか
世界的に人気の動画共有アプリ「TikTok」の運営企業が米政府から罰金を科された。ファーウェイに続き、また中国企業が米国の目の敵にされている、と不穏な見方が浮上している。なぜTikTokに対する警戒感が広がりつつあるのか。この騒動はどこへ向かうのか。(2019/3/7)

「AQUOS zero」レビュー 軽さや有機ELの画質に満足、エンタメ利用に最適だ
シリーズ初の有機ELを搭載したシャープのスマートフォン「AQUOS zero」。6.2型と大画面ながら146gという軽さを実現した。そんなAQUOS zeroの実力と使い勝手を見ていこう。(2019/1/29)

「Pixel 3」の認知は約3割 ジャストシステム調査から
ジャストシステムは、11月13日に「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2018年10月度)の結果を発表した。約3割がすでにGoogleのスマートフォン「Pixel 3」を認知しており、スマホユーザーが日常的に情報収集に利用しているメディアは「インターネットやアプリ」が最も多くなった。また、3年前と比べて10代の1日あたりのSNS利用時間が1.3倍に増加している。(2018/11/13)

AI検知エンジン搭載 BBソフトが「詐欺ウォール」新バージョンをリリース
BBソフトサービスは、新たにAI検知エンジンを搭載した「詐欺ウォール/Internet SagiWall」をリリース。専門家による解析を機械学習で自動化し、変化のスピードが速いネット詐欺手口にも対応する。また、主要SNSのアプリ内ブラウザや標準ブラウザからのアクセスでも詐欺サイトを検知・ブロックをサポートする。(2018/11/7)

PR:美しく高性能 真の“全画面”スマートフォン、OPPO「Find X」の魅力を徹底解剖
OPPOのフラグシップスマートフォン「Find X」が日本で発売される。Find Xの特徴は、ノッチのない真の全面ディスプレイと、ユニークな構造のステルス3Dカメラだ。もちろん単なる変わり種スマホではなく、デザインや性能も磨き抜かれている。(2018/10/26)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
写真の“縦横”はアップロードする前にチェックすべし
iPhoneで横向きに写真を撮ったつもりが、縦向きに保存されていた――よくある光景。どうすれば良いのか。縦に撮れてしまった写真の補正方法と合わせてご紹介する。(2018/9/26)

製造マネジメントニュース:
中国大手IT企業とIoT分野での戦略的提携に合意
日立製作所は、中国の大手IT企業テンセントと、IoT分野での戦略的提携に合意した。同合意に基づき、両社は長期的な提携関係の下で、それぞれが持つ技術と資源を活用し、さまざまな分野でのIoT化に向けて新たな市場開拓を進める。(2018/9/26)

Twitter、音声のみのライブ配信が可能に
TwitterのiOSアプリでオーディオストリーミングによる配信が可能になった。(2018/9/12)

Oculus Go! Go! Go!:
VRのキラーアプリはアダルトではなく「釣り」だ
これがホントの釣り記事。(2018/9/5)

PR:2万円台でココまで多機能! OPPOの新スマホ「R15 Neo」を試して分かったこと
OPPO JapanがSIMロックフリースマートフォンの新製品を投入。中でも注目が、6.2型の大型ディスプレイや大容量4230mAhバッテリー、デュアルカメラを搭載しながらも2万台後半と買いやすい価格の「R15 Neo」だ。その魅力をレポートする。(2018/8/31)

「Magic Leap One」の開発者版、ついに米国で発売 2295ドル(約25万円)
Magic LeapのMRメガネ「Magic Leap One」の開発者モデルが米国で発売された。価格は2295ドル(約25万4600円)。大小2つのサイズから選べる。(2018/8/9)

口パク動画「Tik Tok」が世界進出するための奇策
Tik Tok運営会社が、買収したmusical.lyをワールドワイドショートビデオアプリ「Tik Tok」として展開する。(2018/8/6)

飼い主が手のひらを差し出す→ワンコがあごをそっと乗せ「てへっ」 カップルのようなやりとりに胸キュン
フワフワわんこがTik Tokで流行の動画にチャレンジ。(2018/7/15)

App Storeの10年間で最もダウンロードされたアプリは? App Annieのレポート
App Annieは、App Storeの10年間をを振り返るレポート第2弾を発表。ゲームアプリのダウンロード数ランキング1位は「Candy Crush Saga」で、消費支出ランキングの1位は「Clash of Clans」。非ゲームアプリのダウンロードランキング1位・2位はFacebook関連のアプリで、消費支出ランキング1位は「Netflix」となった。(2018/7/10)

2018年上半期のJC・JK流行語大賞を発表! 「あげみざわ」「あざまる水産」「ないたー」……ついていけないオトナ続出
ユーチューバー「けみお」発信の言葉が「コトバ部門」1位と3位に。(2018/7/5)

イベント運営、放送権ビジネスも展開:
電通・スカパーが音楽番組制作で新会社 社長は「BAZOOKA!!!」プロデューサー
スカパーJSAT、電通など4社が、音楽ライブ番組の制作会社「THReee entertainment」を設立。資本金は2億円で、出資比率は非公開。国内外への放送権・配信権の販売も手掛ける。(2018/6/26)

「ときめきレストラン」8月31日にサービス終了 「ときメモ」シリーズ初の女性向け恋愛スマホゲームが5年で幕
「アイドルたちの活動は続いていきます」とのこと。(2018/6/15)

PR:高性能SIMフリーモデル 進化したLeicaダブルレンズカメラ搭載「HUAWEI P20」の実力
ファーウェイから、最新のSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P20」が発売される。P20は、Leicaと共同開発したダブルレンズカメラを搭載している。P20のカメラは何が新しいのか? じっくりチェックした。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/6/15)

「Oculus Go」発売、2万3800円から スタンドアロンで片手コントローラー付き
Facebook傘下のOclus VRが、PCもスマートフォンも不要のコードレスなVRヘッドセット「Oculus Go」を日本を含む23カ国で発売した。32GBモデルが2万2800円、64GBは2万9800円(税込み)。(2018/5/2)

ごみ拾いアプリ「ピリカ」がアップデート、不法投棄の通報が可能に
ピリカは、4月19日にごみ拾いアプリ「ピリカ」をver4.0にアップデート。不法投棄の通報機能やイベント企画・募集機能を追加したほか、ユーザー同士のコミュニケーション促進やユーザー自身の活動記録をグラフ化してより実感しやすくなるようデザインを変更している。(2018/4/20)

Snapchatにグループ動画チャット機能
ソーシャルアプリ「Snapchat」にグループ動画チャット機能が付いた。1度に16人までが参加できる。利用中は虹色のゲロなどのフェイスレンズ(各種マスク)を使える。(2018/4/4)

りんなの“歌唱力”がネクストステージへ――感情と創作力をAIに学習させる日本マイクロソフトの取り組み
日本マイクロソフトが“感情”と“創作力“をAIに学習させる「Emotion Computing Framework」の取り組みを発表。女子高生AI「りんな」を自然な歌声で歌えるようにする取り組みでは、最新のAIベースの歌唱モデルを採用し、より自然で表現力に富んだ歌声を実現するという。(2018/3/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Nokia 8110 4G」登場で盛り上がる“4Gフィーチャーフォン”
MWC 2018で、スマートフォンの新製品並みか、それ以上に注目を集めていた端末が「Nokia 8110 4G」。フィーチャーフォンでありながら、スマートフォンのようにアプリも動かせます。(2018/3/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
手間をかけて“心に残る”旅を企画 「鉄旅オブザイヤー」優秀ツアーとは
旅行会社が開催した「鉄道好き企画旅行」のコンテスト「鉄旅オブザイヤー2017」。今回は審査員を務めた筆者が、受賞作品や受賞しなかった優秀作を紹介する。(2018/2/16)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
写真の細かい情報を知りたい時に便利なアプリ「Metapho」
写真の撮影日時や場所、使ったカメラの情報を知りたい(隠したい)時、皆さんならどうするだろうか。今回は筆者が使っている「Metapho(メタフォ)」というアプリを紹介してみるのである。(2018/2/12)

乗り換えレビュー:
PR:徹底解説 iPhone 8/Xで「IIJmio」を使うメリット
「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「iPhone X」の新しいiPhoneが人気だ。iPhoneといえばキャリアで購入するのが主流だが、実はSIMロックフリー版とMVNOの格安SIMで使う方がはるかに安くなる。今回は実際に「IIJmio」に乗り換えてiPhone Xを使ってみた感想をお届けする。(提供:IIJ)(2018/1/18)

「Google Play」にマルウェア感染アプリ、古い脆弱性やパーミッションを悪用
Tizi感染アプリは、古いバージョンのAndroidやチップセットなどの脆弱性を突いて、管理者権限を獲得していた。(2017/12/1)

スマホ利用者は6000万人を突破も、増加率は鈍化
ニールセンは、11月28日に2017年上半期のPC/スマートフォン利用実態をまとめたレポート「Digital Trends 2017上半期」を公開。スマホからのインターネット利用者は6193万人となり、利用者が500万人を超える大規模サービス数は2016年12月から比べてほぼ増減が見られなかった。(2017/11/28)

カワイイを作る技術の進歩 能面をどれだけ”盛れる”か挑む「能面チャレンジ」Twitterで流行中
スマホアプリで作れる「かわいい」の力。(2017/11/16)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
「HEIF」「HEVC」っておいしいの? iOS 11で変わった画像・動画形式を知る
iPhone 7/7 Plus以降の機種において、iOS 11から撮影した写真・動画の標準ファイル形式が変わった。一体、従来とは何が違うのだろうか……?(2017/10/27)

開発と運用の新たな接点を模索:
VMware、マルチクラウド戦略とVMware Cloud Servicesの説得力
VMwareは、2017年8月に開催したVMworld 2017で、同社が2016年に打ち出した戦略の第1弾を、「VMware Cloud Services」という形で具体化してみせた。VMware Cloud Servicesの大部分は、主要パブリッククラウドに直接対応した運用管理支援サービス。これらが説得力を持つ理由は、開発者と運用担当者の関係の変化を反映している点にある。(2017/9/6)

シニアのスマホ利用率は48.4%、iPhoneユーザーは33.6%
シニアコムは、50歳以上の男女を対象とした「スマートフォンに関するアンケート」を実施。スマートフォンの利用率は48.4%、フィーチャーフォン利用率は41.8%となり、男女共にスマートフォン利用者は60代が一番多くなった。(2017/8/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Nokiaの2017年復刻版レトロケータイ「3310」は売れている?
2017年に復活したNokiaの「Nokia 3310」は、通話とSMSに対応したシンプルなケータイ。発表当時は話題を集めましたが、SNSを利用できないのがネックで、“見るだけで十分”な存在になっているようです。(2017/8/22)

ソーシャルコラボレーションの利点と落とし穴
ビジネス向けコラボツールで“夢のようなチーム”結成? FAQをまとめた
企業向けコラボレーションツールを利用することで、夢のような仕事がチームワークによって成し遂げられる。スムーズで効率的なワークフローと従業員間の優れたコミュニケーションの達成が「夢」を意味するならば。(2017/7/31)

俺たちの情シス“出張版スペシャル2”レポート(前編):
「Windows 10の無償アップグレードをもう一度!」 MS本社で情シス“魂の叫び”
6月29日に開催された「俺たちの情シス」出張版スペシャル。今回のテーマは「Windows 10」ということで、開催場所は品川にある日本マイクロソフト。「こんなの話して大丈夫!?」とギリギリのラインを攻めた勇者たちのライトニングトークの内容をご紹介します!(2017/7/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。