ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  T

  • 関連の記事

「T-DMB」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Terrestrial-Digital Media Broadcasting

車載半導体:
マキシムの車載事業、車載情報機器からボディ系や安全システムにも展開を拡大
大手アナログICベンダーのMaxim Integrated Products(マキシム)が、東京都内で記者会見を開き、車載事業の取り組みについて説明。売上高の中核を成す車載情報機器分野だけでなく、ボディ系システムや安全システムなどでの事業展開も実を結びつつあるという。(2014/7/1)

「GALAXY S4 LTE-A」でチェック:
実効速度は?――韓国で始まった超高速“150Mbps”のLTE-Advancedを試す
韓国では7月から相次いでLTE-Advancedサービスが始まっている。従来のLTEの2倍の速度を実現するLTE-Advancedを、ソウル市内で実際に試してみた。(2013/8/9)

車載半導体:
DABなどのデジタルラジオに対応するチューナIC、ベースバンド処理負荷を軽減
Maxim Integrated Productsは、欧州で利用されているDAB(Digital Audio Broadcast)などのデジタルラジオに対応するチューナIC「MAX2173」を発表した。外付けのDSPで行うベースバンド処理の負荷を軽減するデジタルフィルタを集積している。(2013/4/12)

写真と動画で見るLGエレクトロニクスの最新グローバルモデル
「MWC2012」で、スタイラス付きの5インチディスプレイモデルやクアッドコアプロセッサ搭載モデルなど6機種のスマートフォンを発表したLGエレクトロニクス。うち5機種の実機が、国内でも披露された。(2012/3/15)

Mobile World Congress 2012:
LGエレクトロニクス、5インチやクアッドコア搭載モデルを多数展示
MWC2012のLGエレクトロニクスブースでは、電子書籍を楽しめる5インチサイズのスマートフォンや、クアッドコアプロセッサの搭載モデル、そしてデザインに特化した新製品を展示していた。(2012/3/2)

NXP SAF356X:
SDR技術搭載のデジタルラジオ用プロセッサ、インド向けのDRM方式に対応
ソフトウェア無線(SDR)技術を搭載するNXP Semiconductorsのデジタルラジオベースバンド処理用プロセッサ「SAF356X」が、2012年内にインドやロシアで用いられているDRM方式に対応する。(2012/1/17)

開発陣に聞く「IS03」:
「そんなことできるわけない」、それでも“ケータイらしさ”を貫いて完成した「IS03」
「ソフトとハードの両方で技術者とここまでぶつかり合ったのは久々」というほど、IS03は隅々までこだわり抜いて開発された。「使いにくそう」というスマートフォンの障壁をなくすために注力したポイントとは。シャープに聞いた。(2010/12/28)

ピンク、ホワイトのGALAXY Sもあります:
GALAXYの専用ショールーム「GALAXY ZONE」がソウルにオープン
韓国でも人気を誇るSamsung電子のGALAXY S。ソウル市内には専用ショールーム、GALAXY ZONEがオープンした。(2010/10/12)

開発陣に聞く「GALAXY S」:
ローカライズを徹底して満足度を上げる――「GALAXY S」が世界で売れた理由
日本ではドコモが発売するSamsung電子製のAndroidスマートフォン「GALAXY S」は、2010年5月に海外で発売されて以来、世界中で話題を集めている。GALAXY Sが支持された理由とは。そして“ライバル”iPhoneへの勝算は――。(2010/10/8)

“あれ”が出てきます:
販売数は110万台以上――韓国版「Galaxy S」を見てきた
21カ国で販売されているSamsung電子の「Galaxy S」は、韓国では100万台以上売れている。これは過去最速の販売ペースだという。いったい何が韓国人の心をつかんだのか。現地でGalaxy Sを手に取り、購入者の話を聞いてきた。(2010/9/17)

韓国の江南へ:
Samsung電子のショールーム「Samsung d'light」に行ってきた
5月の連休を利用して韓国へ行ってきた。そのついでに、Samsung電子が一般公開しているショールーム「Samsung d'light」で、最新の製品やサービスを体験してきた。その内容とは――。(2010/5/11)

5月17日〜5月23日:
5分で分かる先週のモバイル事情
ドコモとauが夏モデルとみられる新端末の発表日を明らかにした。ウィルコムは次世代PHSの端末とバックボーンシステムの開発ベンダーを公表。総務省主催の「携帯端末向けマルチメディア放送サービス等の在り方に関する懇談会」では、これまでの議論を踏まえた報告書案がまとまった。(2008/5/26)

「携帯端末向けマルチメディア放送サービス等の在り方に関する懇談会」第13回会合:
懇談会の報告書案を提示──割り当て方法、事業者数、技術方式などは将来に含み
総務省が開催している携帯向けマルチメディア放送懇談会の第13回会合では、これまでの議論を踏まえた報告書案が提示された。議論が紛糾した技術方式の特定や割り当て方法、事業社数などについては限定せず、含みを持たせた。(2008/5/21)

「携帯端末向けマルチメディア放送サービス等の在り方に関する懇談会」第12回会合:
技術方式の統一やビジネスモデルの着地点は見えず――携帯端末向けマルチメディア放送の課題
総務省が4月22日、携帯向けマルチメディア放送懇談会の第12回会合を開催した。第9回から11回までの会合は、“自由活発な議論・検討を行う必要がある”ことから非公開で開催。第12回は久々の公開議論として、マルチメディア放送サービスのあり方が検討された。(2008/4/24)

AQUOSケータイやPapyrusを支えるシャープのモバイルTVチューナー
シャープ製のワンセグ携帯や、ワンセグ対応電子辞書「Papyrus」は、シャープが独自に開発した小型のワンセグチューナーモジュールを搭載している。同社はすでに世界のモバイルTV規格に対応するチップを開発しており、今後も小型・軽量化と世界展開を進める考えだ。(2008/3/4)

欧州モバイルテレビ事情(3):
乱立するモバイルテレビ規格、欧州キャリアの選択は
モバイルテレビの導入に向けた検討課題として挙げられるのが、どのブロードキャスト規格を採用するか。規格が乱立する中、欧州の各キャリアはどの規格に関心を持っているのか。(2007/2/9)

欧州モバイルテレビ事情(1):
携帯+テレビは離陸するか──欧州の現状とビジネスモデル
携帯電話+テレビの融合にどんな可能性があるのか──。今、国内外で注目を集めているのが、モバイルテレビと、それを使ったビジネスモデルの構築だ。欧州ではどんなビジネスモデルが検討されているのか。(2007/2/5)

STのNomadik、Samsungのデジタルテレビ携帯の一部機種に採用
(2006/12/21)

5分でネットがわかるシリーズ(4):
これだけ知っていればワンセグ博士!
2006年4月1日から東京・名古屋・大阪を中心に開始された、携帯通信機器向けデジタルテレビ放送「ワンセグ」。ワンセグ対応の携帯電話も発売され、トレンドとなっていますが、いままでのテレビ放送と何が違うか? ワンセグの仕組みやその利点を解説します(2006/9/26)

マルチメディア携帯電話機の電力管理
アジアその他の市場では、デジタルテレビやストリーミングビデオ・音楽を楽しめるハンドヘルド機器の開発が進んでいる。その技術は素晴らしいが、設計者は小型化・省電力化を実現しながらマルチメディア機能を搭載するという難題に直面している。(2006/7/1)

11月14日〜17日:
韓国携帯ニュース ピックアップ
LG Telecom、Hanjeon KDNは、電力線通信を通じて家電を制御するホームネットワークの開発で提携。GravityはLG電子の子会社NEO CYONを買収した。LG電子はCDMAのシェアで全世界1位となった。(2005/11/21)

韓国携帯事情:
20万人突破の衛星DMB、そして地上波DMBは?──韓国テレビ端末事情
携帯にテレビ──。韓国では地上波デジタル放送(地上波DMB)応の前に、衛星デジタル放送(衛星DMB:日本のモバHO!)対応端末が人気だ。「タイムマシーン機能」など、日本の先をいく韓国テレビ端末状況をリポートする。また、不透明な地上波DMBの現状もお伝えする。(2005/10/25)

Qualcommの始める「携帯放送」、その優位性は
KDDIのBREWプラットフォーム開発で知られる米Qualcommが、携帯向け“放送事業”に進出しようとしている。ISDB-TやDVB-Hと比べて、どこが優れているのか?(2005/7/26)

CeBIT 2005:
地デジ携帯、UWB端末にRF ID携帯も〜Samsungブース
「CeBIT 2005」で、気合が入っていたのが韓Samsungブース。地上デジタル放送携帯やUWB対応端末など、目をひく展示が目白押しだ。(2005/3/14)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。