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「地域活性」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「地域活性」に関する情報が集まったページです。

手段や距離に応じてポイントが蓄積:
ANA、徒歩や電車移動でマイルがたまるスマホアプリ「ANA Pocket」提供へ
ANA Xが、徒歩を含む全ての移動でマイルがたまるサービス「ANA Pocket(エイエヌエーポケット)」の提供を12月に開始する。(2021/10/15)

47都道府県の「ご当地怪獣」大集合! 怪獣で国内外に発信する地域活性化企画が始動 東京の「パンダラー」や大阪の「ヒョウガラヤン」など
ドラマの制作や、大阪万博でのパビリオン展開を目指しています。(2021/10/14)

1回5000円、行き先は国内11ケ所から:
格安航空ピーチ、行き先を選べない“旅ガチャ”自販機を渋谷に設置 支払いはPayPay
コロナ禍で売り上げが減少した観光業界や航空業界を盛り上げようと、Peach Aviationが国内11路線の航空券購入に利用できるポイントなどが入った、カプセルトイ自販機「旅くじ」を渋谷に設置した。航空券の行き先を選べない点が特徴。決済方法はPayPayのみ。(2021/10/13)

プロジェクト:
京都・東山の「新道小学校」と「宮川町歌舞練場」の跡地でICT活用のホテルなど街づくり、隈研吾建築都市設計事務所が設計監修
NTT都市開発は、京都市東山区小松町の新道小学校と宮川町歌舞練場の跡地で、宿泊施設、劇場、地域施設などの再開発計画を2025年夏ごろの開業に向け進めている。街の運営では、NTTグループのICTやデジタル基盤「街づくり DTC」も活用し、VRでの伝統文化の発信や地域コミュニティーの醸成につなげる。(2021/10/11)

イーアス春日井:
大和ハウス、愛知県春日井市に新商業施設 日常の「モノ」から休日の「コト」消費まで対応
大和ハウス工業は10月22日、愛知県春日井市にファミリー層からシニア層まで、幅広いニーズに寄り添うコミュニティ拠点を目指す大型商業施設「iias(イーアス)春日井」を開業する。(2021/10/7)

仕掛け人を直撃:
台頭するハイボールやレモンサワー サントリーは「ビール」をどう売っていくのか
今年4月にサントリーが発売した「パーフェクトサントリービール」。発売から3カ月で年間計画の5割を達成する好調な滑り出しを見せている。一方で、消費者の好みが多様化しているが、同社はビールをどのように売ろうとしているのか。(2021/9/30)

ANAグループ×観光庁対談:
PR:今、日本企業にこそ「ワーケーション」が必要なワケ 導入事例で学ぶ「休む」だけじゃない効果
徐々に導入企業も出てきている「ワーケーション/ブレジャー」。興味はあるが、なかなか導入まで踏み切れず悩んでいる企業も多いのではないだろうか。そこで本記事では、以前からワーケーションに取り組んでいるANAグループと観光庁の対談を通し、「ワーケーションが企業にもたらすメリット」や成功のカギを探る。(2021/9/30)

仕掛け人を直撃:
商品名に「パーフェクト」ってどうなの? 「パーフェクトサントリービール」担当者が社内を説得できた理由
今年4月にサントリーが発売した「パーフェクトサントリービール」。発売から3カ月で年間計画の5割を達成する好調な滑り出しを見せている。同社初の糖質ゼロビールはどのようにして開発されたのか。(2021/9/29)

35歳以上に聞いた:
地方勤務で働きたい都道府県 長野県や北海道を抑えて1位になったのは?
エン・ジャパンの運営する転職サイト「ミドルの転職」上で、地方勤務に関する調査を実施した。地方勤務で働いてみたい都道府県はどこか? どのような条件がそろえば地方で働いてもいいと思っているのか?(2021/9/15)

産業動向:
NTT東日本と清水建設が建物運用のDXで協業、「DX-Core」を「地域エッジ」と連携
NTT東日本と清水建設は、清水建設が開発したソフト「DX-Core」の運用ソリューションをNTT東日のコンピューティング基盤「地域エッジ」と組み合わせて自治体などに提供することで、導入コストとランニングコストの削減につなげる協業をスタートした。(2021/9/13)

九州初の自動運転バス運行順調 福岡県みやま市
福岡県みやま市は、九州で初めてとなる自動運転サービスによるコミュニティーバスの運行を山川地区で始めた。ゴルフカート型の6人乗り電気自動車が、道路に埋設した電磁誘導線からの磁力を感知して自動走行する仕組みで、全国では3番目の導入。7月19日の運行開始以来、これまでのところ大きなトラブルもなく、順調な運行が続いている。(2021/9/2)

500億円市場 急拡大するクラウドファンディングの光と影
新型コロナウイルス禍で苦境にあえぐ中小企業や飲食店が増える中、インターネットで資金を募る「クラウドファンディング」が急拡大している。金融機関の融資よりも資金集めのハードルは低く、従来なら挑戦できなかったようなプロジェクトが実現可能になった。一方で、企画者の説明が不十分だったり、見通しの甘さによって計画が実行できなかったりといったトラブルも後を絶たない。(2021/9/1)

500億円市場 急拡大する「クラファン」の光と影
新型コロナウイルス禍で苦境にあえぐ中小企業や飲食店が増える中、インターネットで資金を募る「クラウドファンディング」(CF)が急拡大している。金融機関の融資よりも資金集めのハードルは低く、従来なら挑戦できなかったようなプロジェクトが実現可能になった。一方で、企画者の説明が不十分だったり、見通しの甘さによって計画が実行できなかったりといったトラブルも後を絶たない。(2021/8/31)

PR:次世代プロフェッショナル人材の育成を目指す開志専門職大学 アニメ・マンガ学部で「DAIV」が選ばれる理由
(2021/9/1)

プロジェクト:
埼玉県春日部市で延べ1.9万m2の物流施設が着工、ロジランド
ロジランドは、埼玉県春日部市で、物流施設「LOGI LAND 春日部II」の開発に着手した。LOGI LAND 春日部IIは、同社が春日部市内で開発する物流施設として2件目となる。(2021/8/26)

スタートアップとオープンイノベーション〜契約成功の秘訣〜(1):
スタートアップとのオープンイノベーションで生じる“搾取的関係”の問題点
本連載では大手企業とスタートアップのオープンイノベーションを数多く支援してきた弁護士が、スタートアップとのオープンイノベーションにおける取り組み方のポイントを紹介する。第1回は現在スタートアップと大企業間のオープンイノベーションで生じ得る「搾取的関係」の問題点を解説する。(2021/8/17)

滋賀の「イナズマロック フェス」中止 「地元の応援が一番大事」と主催の西川貴教さん
滋賀県の琵琶湖畔で9月に開催予定だった野外音楽イベント「イナズマロック フェス2021」がコロナ禍の影響で中止に。主催者でアーティストの西川貴教さんは22日、滋賀県の三日月大造知事と一緒に会見を行い、イベントに対する思いを語った。(2021/8/23)

地域経済の底力:
“昭和モデル”を壊して静岡を変えたい わさび漬け大手・田丸屋本店の意思
日本人の食生活の変化、さらには新型コロナウイルスの感染拡大によって、静岡名物の「わさび漬け」は苦境に立たされている。しかし、今こそが変革の時だと、わさび漬けのトップメーカーである田丸屋本店は前を向く。展望を望月啓行社長に聞いた。(2021/8/19)

人気スポット、アプリで巡る 群馬県嬬恋村
群馬県嬬恋村は、村巡りがより楽しくなる同村公式アプリ「つまっぷ」を公開した。人気スポットをスタンプラリーのように巡り、スマホを使った検定クイズに合格すると記念品がもらえる。(2021/8/18)

地域活性化を目指す:
「無印良品 東武動物公園駅前」9月16日オープン 地域活性化を目指す3つの機能
良品計画は、「無印良品 東武動物公園駅前」を9月16日にオープンする。地域活性化の一助を目指し、「みんなの台所」「Open MUJI学び舎」「まちの案内所」という3つの機能を持つ店舗となる。(2021/8/16)

ブランド名「N.BERRY」:
NTT西、閉鎖型植物工場で生産した「いちご」を販売 グループ初の試み
NTT西日本は、年間を通して旬の環境で育てられるいちご「N.BERRY」を生産したと発表した。「あべのハルカス」で10日から販売を開始している。(2021/8/12)

地域経済の底力:
50億円を投じてでも、新施設で「うなぎパイ」の思いを春華堂が再現したかった理由
今年4月、春華堂が浜松市内にオープンした複合施設「SWEETS BANK」は、コロナ禍にもかかわらず連日のようににぎわいを見せている。ユニークな外観などに目が行きがちだが、この施設には同社の並々ならぬ思いが込められている。(2021/8/6)

コロナ禍で設計の最前線はどう変わったか:
PR:隈研吾が魅了された「北海道東川町」、建築設計事務所がサテライトオフィスを開設する理由
新型コロナ感染症の拡大から1年半が過ぎ、急速に普及したリモートワークや非対面での働き方が日常の風景に溶け込んできている。現場を第一とする建築の現場でも、Web会議ツールをはじめ、クラウドでのデータ共有や工事現場と遠隔地をつなぐネットワークなど、著しく進化するテクノロジーを取り入れることで業務効率化とともに柔軟な働き方が可能になりつつある。ワークスタイルが多様化することでもたらされるのは、固定された職場からの解放だろう。建築家・隈研吾氏は、ニューノーマル時代の要請に適合する“新たなオフィスの在り方”を提唱しており、その具現化の一例として、国内有数の家具産地として知られる北海道上川郡東川町に、自身が主宰する設計事務所の新拠点を開設する構想を抱いている。(2021/8/2)

未来を共有できるパートナーを
行政DXスペシャリストが語る、中小企業DXに必要なパートナーとは
デジタルトランスフォーメーションの必要性が叫ばれる昨今だが、どうすればよいのか分からず二の足を踏む企業も存在する。DX推進のための第一歩とは何か、行政のデジタル化を推進させるなど数々の経歴を持つ田中淳一氏に話を聞いた。(2021/8/2)

ニーズの検証とデータ収集:
JAL、「航空サブスク」実証実験 3万6000円で3往復とホテル3泊
日本航空は宿泊および賃貸運営業を展開するKabuK Styleと提携し、「航空サブスクサービス」の実証実験を始めると発表した。どんな内容かというと……。(2021/7/29)

東北の地銀に何が起きているのか 青銀×みち銀…相次ぐ経営統合
青森県経済を牽引(けんいん)してきた青森銀行(青銀、本店・青森市)とみちのく銀行(みち銀、同)が経営統合の協議入りに基本合意、来年4月をめどに持ち株会社を設立し、令和6年4月をめどに合併する方針だ。東北では地方銀行グループ「フィデアホールディングス」(本社・仙台市)と東北銀行(本店・盛岡市)も経営統合の協議入りで合意した。背景には人口減少や低金利政策などで地方銀行を取り巻く経営環境が厳しさを増す中、生き残りを懸けた経営基盤の強化がある。(2021/7/27)

ブルートレインも「運んだ」技術 アチハ常務取締役・辻野卓さん
ドライブをしていると山の上でゆっくりと回っている風力発電の風車を見ることがある。あんな所に巨大な物をどうやって運んで建てたのか。(2021/7/27)

仕掛け人を直撃:
増え続ける「ガシャポンのデパート」 仕掛け人が語った「第4次カプセルトイブーム」の実像
バンダイナムコアミューズメントが運営するカプセルトイ専門店「ガシャポンのデパート」が急増している。運営の実態はどうなっているのか。「第4次カプセルトイブーム」について担当者に話を聞いた。(2021/7/22)

仕掛け人を直撃:
急増する「ガシャポンのデパート」 売り上げ目標2倍を達成した“うれしい誤算”とは
バンダイナムコアミューズメントが運営するカプセルトイ専門店「ガシャポンのデパート」が増えている。2020年8月に1号店がオープンしてから28店舗まで増えた。どういった点が支持されているのか。(2021/7/21)

KDDI、ORANGE RANGEの20周年ライブをリアルタイム配信 au 5Gを活用 「音のVR」も提供
KDDIとKDDI総合研究所は、7月11日に開催されるORANGE RANGEの20周年ライブのリアルタイム配信を行う。au 5Gを活用し、動画内を自由自在にフォーカスできるインタラクティブ視聴技術「音のVR」でも配信する。(2021/7/9)

7月2日から:
登山者タクシーだと4000円→1000円に 「THE NORTH FACE」と北杜市がタッグ
「THE NORTH FACE」を展開するゴールドウインと山梨県北杜市は、JR小淵沢駅から登山口を結ぶ、登山者用タクシー「MOUNTAIN TAXI」の運行を7月2日から開始する。(2021/6/27)

スマホとクラウドで一元化:
1983年出版の本が、2020年に6万5000部も売れた理由 猪瀬直樹が「ベストセラーを生み出す情報整理術」を語る
40年近く経過して新装版として再び書店に並んだ猪瀬直樹著の『昭和16年夏の敗戦』が、2020年に年間で6万部以上売れた。その秘密に迫る。そこには猪瀬氏の「公」の思想と、「流行に左右されない」情報収集術があった。(2021/6/26)

再エネ比率40%超でコロナ禍からの復興目指せ――道府県の協議会が提言
「2050年カーボンニュートラル」を、コロナ禍からの復興と地域社会の活性化につなげていくために。創立10周年を迎えた自然エネルギー協議会が、政策提言書を取りまとめた。(2021/6/18)

コロナ禍で離れた客を”SNS映え”で取り戻す? まるでアートな「オトナの水族館」
 2021年6月にオープン1周年を迎えた四国水族館は、大人の水族館がコンセプトだ。水槽を見上げるスポットをつくり光の演出を工夫。「生き物の勉強をするところ」というイメージも強い水族館にあって、新たな魅力を打ち出そうと試みるのは、医療系の経営コンサルタントだ。異業種ならではの発想は、地域活性化戦略にもつながっていた。(2021/6/17)

パーソナルデータ利活用の“現実解”:
個人が同意を動的に設定可能 日立、クラウド管理型の個人情報管理基盤サービスを発表
日立は、データ利活用に取り組む企業や自治体向けに、個人の同意に基づいたセキュアなデータ流通を実現する「個人情報管理基盤サービス」を提供する。パーソナルデータの利活用を妨げる要因と、同サービスの3つの特長とは。(2021/6/14)

しなの鉄道が2021年秋運行「星空ラッピングトレイン」の愛称を募集 6月30日まで
澄んだ空気と美しい星空、いい愛称をぜひ……!(2021/6/10)

新連載・地域経済の底力:
コロナ禍でも不文律破らず 「シウマイ弁当」崎陽軒が堅持するローカルブランド
人の移動を激減させた新型コロナウイルスは、鉄道や駅をビジネスの主戦場とする企業に計り知れないダメージを与えた。横浜名物「シウマイ弁当」を製造・販売する崎陽軒もその煽りをまともに受け、2020年度は大きく沈んだ。しかし、野並直文社長は躊躇(ちゅうちょ)することなく反転攻勢をかける。そこには「横浜のために」という強い信念がある。(2021/6/4)

ノウハウを生かす:
観光の盛り上げは任せて! 那覇空港に近い糸満市、JTBから職員を受け入れ
沖縄県の糸満市はJTB沖縄と「地域活性化企業人」の協定を結び、同社の職員1人を受け入れている。(2021/6/2)

新会社ANA NEO設立:
ANA、バーチャル空間で旅行や買い物ができる「SKY WHALE」開発 22年に提供開始
ANAホールディングスが、スマホなどからアクセスできる旅のプラットフォーム「SKY WHALE」を開発し、2022年にサービスの提供を開始すると発表した。(2021/5/21)

学び直し:
留学・通学のために時短・休職も可能、パーソルキャリアの「FLASH」制度
パーソルキャリアは2016年から、社員が働く日数・時間・場所・休業/休職を選択できる制度「FLASH」を導入している。具体的には、どんな仕組みなのか。(2021/5/17)

温泉地の地域活性化、「温泉むすめ」とNFTで 暗号通貨活用も
観光業や温泉地の活性化にNFTや暗号通貨を活用するため、NFTマーケットプレースを運営するスマートアプリは、「温泉むすめ」プロジェクトを展開するエンバウンドなど3社と提携する。(2021/5/12)

リピーター続々:
1泊20万円超も コロナ禍なのに高級ホテルが続々開業するワケ
宿泊業の経営破綻や開業延期・中止などのニュースが続いているが、新規開業が目立ち鼻息荒いのが“高級”といわれるホテルや旅館だ。(2021/4/28)

「ポケモン化石博物館」全国を巡回 ポケモンの実物大骨格イメージ模型など展示
ポケモンと実際の化石を比較しながら古生物学を学べる「ポケモン化石博物館」が全国4カ所で開催されます。「ガチゴラス」と「トリデプス」の実物大骨格イメージ模型、カセキポケモンによく似た本物の化石標本などを展示します。(2021/4/20)

カセキポケモンから学ぶ「ポケモン化石博物館」開催 かはく史上初の地域振興を目的とした巡回展
「ポケットモンスター」シリーズに登場する「カセキ」「カセキポケモン」と私たちの世界で見つかる「化石」「古生物」をテーマに、「観察・比較」という科学の基本的な手法を体験、楽しく古生物学を学ぶことができる。(2021/4/20)

未来を共有できるパートナーを
行政DXスペシャリストが語る、中小企業DXに必要なパートナーとは
デジタルトランスフォーメーションの必要性が叫ばれる昨今だが、どうすればよいのか分からず二の足を踏む企業も存在する。DX推進のための第一歩とは何か、行政のデジタル化を推進させるなど数々の経歴を持つ田中淳一氏に話を聞いた。(2021/5/6)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「焼売ブーム」到来!? かつや、大阪王将、味の素が熱烈に注目
焼売に注目する企業が増えている。かつや、大阪王将、味の素が相次いで個性的な商品を投入。コロナで苦しんでいる居酒屋を救う可能性もある。(2021/4/12)

JTBの新バーチャルサービスが初代PSレベルで視聴者騒然 「ファイナルソードの続編?」「核戦争後の東京」
ノスタルジーがすごい。(2021/4/9)

アニメ「やくも」の舞台裏【後編】:
陶芸アニメで町おこし 岐阜県多治見市を舞台にした観光戦略とは
元となるコンテンツを制作し、アニメ化となる原案を作る――。そんな地方創生戦略のもとに動いていたアニメ『やくならマグカップも』。岐阜県多治見市を舞台にした観光戦略とは?(2021/4/6)

アニメ「やくも」の舞台裏【前編】:
多治見が舞台の陶芸アニメ『やくならマグカップも』、“原作者”は東京ディズニーランド生みの親! 仕掛け人が明かす観光戦略の裏側
聖地巡礼の元となる地域住民がコンテンツを制作し、アニメ化となる原案を作る――そんな地方創生戦略のもとに動いていた作品がある。漫画『やくならマグカップも』だ。陶芸に打ち込む女子高生を描いた作品で、「美濃焼」で知られる岐阜県多治見市を舞台にしている。仕掛け人のIT企業「プラネット」の小池和人会長によると、その背景には東京ディズニーランドの生みの親である故・堀貞一郎さんとの切っても切り離せない関係があるという。東京ディズニーランドと『やくも』はどうつながっているのか。なぜ、コンテンツで地方創生を志そうと思ったのか。小池さんに聞いた。(2021/4/5)

リモート副業:
20代の半数以上「リモートで地方の仕事をしてみたい」 理由1位は「地域貢献」ではなく……?
20代の半数以上が「リモートで、地方の企業・団体の仕事(副業)をしてみたい」と思っている──そんな調査結果を、学情が発表した。理由は?(2021/3/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。