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「TOEIC」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Test Of English for International Communication

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13言語と契約書・法務用語に対応するビジネス向けAI翻訳サービス「COTOHA Translator」 NTT Comが提供開始
NTTコミュニケーションズは、ビジネス文書のAI自動翻訳サービス「COTOHA Translator」の機能を拡充した。標準対応の2言語に加え、新たに11言語に対応する「多言語オプション」と、契約書や法務文書の翻訳精度を向上させる「契約書・法務オプション」を追加した。(2019/9/30)

TOEICが大学入試共通テストから撤退 2020年度開始予定の新試験に影響
理由は、当初想定より仕組みが複雑だったため。(2019/7/3)

録音した音声を文字起こしするiOSアプリ「Qyur2(キュルキュル)」【訂正あり】
グラブデザインは、iOS向けに提供する無料アプリ「Qyur2(キュルキュル)」に録音した音声データを自動で文字に書き起こす、有償の新機能を追加した。文字データは保存でき、アルクが提供する「キクタン」シリーズも学べる。(2019/6/6)

リスクを背負える人が欲しい:
くら寿司が年収1000万を出しても幹部候補生を採りたい理由
くら寿司が2020年春入社の新卒採用で年収1000万を提示して幹部候補生を募集している。その狙いは?(2019/6/5)

Books&Apps:
「なぜか他人を怒らせてしまう人」のための自己防衛術
無意識に人に不愉快な思いをさせたり、怒らせたりしてしまったり……。そんな経験のある人は少なくないはず。人を怒らせることなく、円滑なコミュニケーションを図るための4つのワザとは?(2019/5/25)

PR:IT×人事の技で最適人材の発掘を POSITIVEが導く未来型HR Tech
ITで人事の仕事を変えるサービス、HR Tech。中でもPOSITIVEは社内のあらゆる人事情報を集積・分析し、最適な運用や配置につなげられるという。(2019/5/14)

Weekly Memo:
働き方改革にAIを活用 “自然言語解析技術を結実させたAI”でNTT Comが新境地に挑戦
NTTコミュニケーションズが「働き方改革」にAIを活用したサービスを発表した。自然言語解析技術を活用したAIサービス「COTOHA」シリーズの新ラインアップとなる会議支援サービス「COTOHA Meeting Assist」だ。通信キャリアの同社がこうしたサービスに注力するのはなぜか。(2019/4/1)

PR:24時間の問い合わせにも対応――“相手の真意をくみ取れるAI技術”が切り開く新境地
チャットbotを導入したのは良いものの、期待していたほど効果が出ず、運用工数やコストがかさんでしまった経験はないだろうか。NTTコミュニケーションズでは、AIを活用したツールで企業の負担を減らし、各企業のニーズに合わせた柔軟な活用を進めている。(2019/3/13)

外国人エンジニア受け入れの現実とは:
PR:外国人エンジニアの採用は企業にどのような変化を生んだのか――キヤノンITソリューションズの取り組みに学ぶ
「IT人材の不足」が各所で大きな課題となっている中、スキルを持った外国人エンジニアの採用に関心を持つ企業が増えている。では実際に、外国人エンジニアと共に働く現場とはどのようなものなのか。ヒューマンリソシアの「GIT(Global IT Talent)サービス」を通じて外国人エンジニアを派遣活用しているキヤノンITソリューションズに、サービス活用に至った経緯、活用後の現場の状況、今後の展望について聞いた。(2019/3/1)

PR:英語習得を極限まで効率化 「ENGLISH COMPANY」の恵学社に聞く「学び方改革」
「第二言語習得研究」を用いた英語習得の効率化をうたい、忙しいビジネスパーソンを中心に支持を集めている「ENGLISH COMPANY」。その科学的なアプローチに迫る。(2019/3/1)

苦手意識を克服しよう:
今年こそ“英語習得の年”に! 米国人講師に「読めるのに話せない理由」を聞いた
今年こそ“英語習得の年”にしよう! そのコツをブライアンさんに聞いてみた。(2019/1/12)

世界を「数字」で回してみよう(54) 働き方改革(13):
政府の地雷? 「若者人材育成」から読み解くひきこもり問題
今回のテーマは「働き方改革」の「若者人材育成」です。「若者人材育成」をよく読み解いてみると、その根っこには、深刻な“ひきこもり”問題が存在していることが分かります。(2018/12/28)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(54):
福島編:冬はスノボ、夏はジェットスキー!―ー多拠点プロジェクトで働く“会津っぽ”の幸せなエンジニアライフ
会津若松にいながら、東京やブラジルの同僚と同じプロジェクトで働くだって?――「ITエンジニア U&Iターンの理想と現実」福島編は、会津若松で働くエンジニアのワークスタイルをお伝えします。(2018/12/18)

激変の新卒採用サバイバル:
日本企業で外国人留学生の採用が進まない真の理由
日本企業で外国人留学生の採用が進んでいない。日本独特の就活の慣習に外国人がなじめないほか、企業も高い日本語能力を求めたりネガティブなイメージを持つのが原因。(2018/11/6)

福利厚生や働き方改革の推進などが鍵:
20代が選ぶ「最も働きやすい企業」ランキング 1位はインフラ系の……
20代が選んだ最も働きやすい企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが「労働時間」「やりがい」「給与」など6項目を評価した結果、2位はヤフー(5段階評価の3.94点)だった。1位は……(2018/10/24)

競争力ある報酬制度:
コンサル業界の年収ランキング、2位はデロイトトーマツ 1位は……
コンサルティング業界の中で平均年収が最も高い企業は?転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが調査した結果、2位はデロイトトーマツコンサルティングで844万円だった。1位は……(2018/10/23)

トヨタの自動運転ソフト開発子会社、即戦力エンジニアの募集開始 1000人規模での開発体制目指す
トヨタ自動車が3月に立ち上げた自動運転ソフトの研究開発を行う新会社「Toyota Research Institute Advanced Development」(TRI-AD)が即戦力となるエンジニアの新規採用を開始した。同社に出資するトヨタ、アイシン精機、デンソーからのエンジニアを含め1000人規模での開発体制を目指す。(2018/6/15)

最強のビジネスパーソンは「戦わずして勝つ」 そのたった1つの方法
ゴリラはドラミングをして、互いの種を攻撃しあうことを避けるのと同様に、真に賢い人間は、無駄な敵は作らない――。そこに、多くの経営者が持つ魅力の証しがあるのではないか。(2018/6/5)

メカ設計メルマガ 編集後記:
日本の公差解析は英会話と状況が同じか
それがよいか悪いかの議論は当然出てくるでしょうが。(2018/5/22)

気になるニュース&ネット記事:
Swift For TensorFlowのオープンソース化など、GW前後の機械学習関連ニュースまとめ
GWを挟んでここ2週間ほどの、ちょっと気になるお薦めのニュースや記事を集めてみた。(2018/5/7)

新しい営業スタイルで成長:
PR:「スピード感と柔軟性」を実現するHDEの働き方 営業マンの1日に密着
クラウドセキュリティサービス「HDE One」などを提供するHDEは、リモートワークの活用によって柔軟な働き方を実現している。HDEの営業マンはどのような1日を過ごしているのか? 密着してみた。(2018/4/23)

三菱UFJ銀行が目指す“デジタル通貨”の形とは:
「プログラミングできるお金」でお金の在り方はどう変わる――「Fintech Challenge 2018」レポート
2018年3月4日に三菱UFJ銀行が開催したハッカソン「Fintech Challenge 2018」の発表会で、ブロックチェーンやスマートコントラクトを使った新たなアイデアが9つ発表された。どのようなアイデアがあったのかを紹介する。(2018/4/13)

「お祭りにはしたくない」――「MUFGコイン」生かすアイデア、ベンチャーから募集、三菱UFJの“本気度”
「五輪のマイナー競技の選手へ寄付できる」「通勤・通学のピーク時間帯を避けた人にプレゼント」――三菱東京UFJ銀行が、独自のデジタル通貨「MUFGコイン」を活用するアイデアを募り、参加した企業からは新サービスへとつながる提案が飛び出した。(2018/3/5)

レベルは入門者から英検準1級またはTOEIC700点程度まで対応:
AI搭載でユーザーの英語力に合わせて会話、CAIメディアが英会話の学習用ロボット「チャーピー」を発売
CAIメディアは、英会話の学習用ロボット「チャーピー」を発売する。クラウドプラットフォームとしてAzureを採用した。音声認識機能を備え、ユーザーの英語力に合わせて話しかけてくる。身近に英語を話せる環境を作り、英会話力を育成する。(2018/3/5)

「不合格です」ロンブー淳、青学受験突破ならず
サクラチル。学部別入試に望み託す。(2018/2/17)

VRでシドニー観光と英会話を同時に楽しめるカフェ 六本木ヒルズに期間限定オープン
「TOEIC Program」を運営するIIBCが六本木ヒルズに「英語で話す場」を提供する期間限定のカフェをオープン。KDDIが提供するVR(仮想現実)システムで六本木とオーストラリアをつなぎ、ネイティブスピーカーとのライブコミュニケーションを無料で体験できる。(2018/1/17)

NTTコム、TOEIC 900点台の高精度翻訳を実現する企業向けAI翻訳プラットフォーム 3月1日提供開始
NTTコミュニケーションズは、AI技術を活用した自動翻訳ソリューション「AI翻訳プラットフォームソリューション」を発表した。(2018/1/15)

Over the AI ―― AIの向こう側に(18):
儲からない人工知能 〜AIの費用対効果の“落とし穴”
AI技術に対する期待や報道の過熱が増す中、「抜け落ちている議論」があります。それが、AIの費用対効果です。政府にも少しは真剣に考えてほしいのですよ。例えば「荷物を倉庫に入れておいて」と人間に頼むコスト。そして、AI技術を搭載したロボットが「荷物を倉庫に入れておく」という指示を理解し、完璧にやり遂げるまでに掛かるトータルのコスト。一度でも本気で議論したことがありますか?(2017/12/22)

マンガで解説、「シャーロック・ホームズ」原文の面白さ ワトソンとの見えざる拳の応酬
仲良くけんかする2人。(2017/12/6)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
英語を鍛える近道
「コミュ障」なのもセットで直せそう。(2017/11/29)

前年よりも12点低下:
今年の新入社員のTOEIC平均スコアは「485点」
今年の新入社員のTOEIC平均スコアは485点――国際ビジネスコミュニケーション協会調べ。(2017/11/14)

マンガで読み解く、ホームズとワトソンの秘められた心理戦 「赤毛組合」はツンデレから始まる物語だった?
行間に秘められたホームズ像。(2017/11/13)

「シャーロック・ホームズ」全作品を翻訳した英語学習法 TOEICにはオーバースペックな“最強単語帳”の作り方とは?
語彙力こそパワー。(2017/9/28)

Over the AI ―― AIの向こう側に(14):
開き直る人工知能 〜 「完璧さ」を捨てた故に進歩した稀有な技術
音声認識技術に対して、長らく憎悪にも近い感情を抱いていた筆者ですが、最近の音声認識技術の進歩には目を見張るものがあります。当初は、とても使いものにはならなかったこの技術は、なぜそこまでの発展を遂げられたのか――。そこには、「音声なんぞ完璧に聞き取れるわけない!」という、ある種の“開き直り”があったのではないでしょうか。(2017/8/29)

キャリアニュース:
AI人材が約5万人不足、東大阪大のAI講座は即戦力育成の呼び水となるか
新エネルギー・産業技術総合開発機構は、電機や機械など製造業を中心にAI(人工知能)分野の即戦力人材を育成する特別講座「AIデータフロンティアコース」を、大阪大学(吹田キャンパス)と東京大学(本郷キャンパス)に開講すると発表した。2017〜2019年度で総額約2億2000万円を投資し、3年間で250人以上のAI人材を育成する計画だ。(2017/7/31)

Twitter、フォロー外のツイートを勧める機能「You might like」を一部ユーザーでテスト 対象者から困惑の声多数
「興味のないツイートばかり勧められる」「お節介すぎる」といった意見が目立ちます。(2017/7/28)

品川女子学院が英語の自主学習に「AI」導入 その狙いは?
iPadやクラウドサービスなど、IT技術を積極的に導入している品川女子学院。今度は、長期休暇時における英語の自主学習対策にAI英会話アプリを導入するという。その狙いはどこにあるのだろうか。(2017/6/14)

トランプ米大統領が深夜に突然ツイートした謎の単語「covfefe」が流行 さんざんネタにされる事態に
寝落ち投稿かな?(2017/6/3)

ソースネクストが日本法人を子会社化:
語学学習ソフト「ロゼッタストーン」日本市場で独自展開
ソースネクストが「ロゼッタストーン」日本法人を子会社化。日本向けのラインアップを大幅に拡充し、2020年までに累計100億円の売り上げを目指す。値下げキャンペーンや新商品を続々と展開する。(2017/4/27)

Rakuten Super English:
「社内の英語化」進める楽天、英語教育事業に本格参入
社内公用語の英語化に取り組む楽天が、英語教育事業に本格参入。(2017/4/21)

エン・ジャパン 獲得スキル調査:
20〜40代が取得したいスキル・資格の一番人気は?
アルバイト求人サイト「エンバイト」は、2017年に身に付けたい「スキル」に関するアンケート調査結果を発表した。(2017/3/13)

キャリアニュース:
20〜40代が身につけたいスキルは「語学力」
アルバイト求人サイト「エンバイト」が「2017年に身につけたいスキル」に関するアンケート調査結果を発表。身につけたいスキルとして最も多く挙がったのは「英語などの語学力」だった。取得したい資格も英語関連に人気が集まった。(2017/2/21)

動き始めた「ラーニングアナリティクス」【第3回】
九州大学でも実践中、「ラーニングアナリティクス」が“空論”ではないこれだけの根拠
学習履歴や行動履歴を生かす「ラーニングアナリティクス」は研究段階ではなく既に実用段階にあり、具体的なメリットを生み出し始めている。先駆的な事例や製品動向を示す。(2017/2/3)

世界を「数字」で回してみよう(37) 人身事故:
物理シミュレーションで知る「飛び込みコスト」の異常な高さ
以前私は、「電車への飛び込みの(当事者の)コストは安い」と申し上げました。ですが、実は安いどころか相当に高いということが分かってきました。今回からは、非常にツラい作業ではありますが、「飛び込み」について物理シミュレーションを行い、飛び込みがどれだけ酷なものであるかを皆さんに知っていただきたいと思います。(2016/12/12)

プロエンジニアインタビュー(2):
教えて! キラキラお兄さん「プログラミングは視覚障害者にオススメの職業って本当ですか?」
視覚障害者こそ、PCを使いこなしていろいろな仕事についてもらいたい――全盲のセキュリティエンジニアは、画面読み上げソフト(スクリーンリーダー)を駆使して、人の役にたつモノ作りを続けている。(2016/12/5)

全社員参加型(前編):
大和証券に学ぶ、タレマネ最前線
従業員の能力を生かすシステム「タレントマネジメント」を導入する企業が増えてきた。日本企業をみると「全社員型」を試みているところが多いが、具体的にどのようなことを行っているのか。大和証券グループ本社の事例をみると……。(2016/12/1)

激動の2016年を経て:
「2017年に武器になる資格」1位は?
2017年に取っておくと武器になる資格は?――ユーキャン調べ。(2016/11/28)

業績にも影響する?:
従業員の英語力はどのくらい重要?
従業員の英語力はどのくらい重要?――テンナイン・コミュニケーション調べ。(2016/11/22)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「働いてはいけない」時代の新しい働き方
「働いてはいけない」環境の中で、大量の仕事をこなすためにたどり着いた「7つのゼロ思考」とは?(2016/10/27)

10月15日は「きのこの日」 きのこがおいしい季節です
きのこの日もきのたけ戦争は続く。(2016/10/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。