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「路線検索」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「路線検索」に関する情報が集まったページです。

JR東、スイカ履歴で外部連携 交通費精算システムなど 加工情報の外販も視野
 JR東日本は交通系ICカード「Suica」の利用履歴を活用した外部企業との連携を本格化させる。(2019/6/5)

JR東、Suica履歴で外部連携 交通費精算システムなど 加工情報の外販も視野
JR東日本は交通系Suicaの利用履歴を活用した外部企業との連携を本格化させる。来年にも経費精算システム大手と、スイカの利用履歴から自動的に交通費を精算できるシステムを販売。さらにスイカの利用履歴を個人情報をあいまいにした上で他の交通事業者に販売し、観光促進などに役立てることも視野に入れている。(2019/6/5)

「乗換案内」のジョルダンと「駅探」の株価がそろって急上昇 「MaaS」に思惑
都内の鉄道ダイヤの乱れとは関係ないようです。(2019/4/11)

JR東日本アプリの経路検索エンジンに「駅すぱあとWebサービス」採用  システム開発・データ連携などで相互協力
経路検索サービス「駅すぱあと」を提供するヴァル研究所は、JR東日の提供する「JR東日本アプリ」に経路検索API「駅すぱあとWebサービス」が採用されたと発表。両社は今後、システム開発やデータ連携などで相互協力を行っていく。(2019/4/3)

ジョルダン、「乗換案内」アプリの“MaaS化計画”発表 乗車券など購入可能に?
ジョルダンが、乗車券など多様なチケットを「乗換案内」上で購入できるサービスを5月に始める。行きたい観光地を検索し、交通手段やレストラン、ホテルなどの予約・決済をワンストップで行えるようにする。ただ現在は、複数の交通事業者や自治体と交渉している段階という。(2019/3/26)

マルエツがNECのRPAを導入 交通費精算と会計システム入力の工数を約9割削減
スーパーマーケットチェーンのマルエツは、NECのRPAのソリューションを導入し、本部経理業務の交通費精算業務と会計システム入力業務を自動化した。(2019/2/21)

タクシー配車アプリ「JapanTaxi」と「Yahoo!乗換案内」が連携 タクシー運賃割引キャンペーンも
タクシー配車アプリ「JapanTaxi」と「Yahoo!乗換案内」が連携。ルート検索で表示されたタクシー運賃・時間の目安の下に「アプリで配車」ボタンが表示され、スムーズにタクシーを呼ぶことができる。(2018/12/13)

ジョルダンの「乗換案内」、2週間無料体験キャンペーンを実施
ジョルダンは、経路検索アプリ「乗換案内」の2週間無料体験キャンペーンを実施。地図機能を生かした「徒歩ナビ機能」、「乗車位置表示」、「前後列車・行き方」を体験できる。キャンペーン期間は11月28日から2019年1月14日までとなり、開始から14日間機能を利用可能となる。(2018/11/28)

企業がAPIを提供する際のポイントとは:
手作業でAPIキーを発行、請求書は手で書き起こし――「駅すぱあとWebサービス」が取り組んだWeb API改善施策
「Google Cloud Next '18」でヴァル研究所 ナビゲーション開発部テックリードの田辺純一氏は、「駅すぱあとWebサービス」の開発や運用を振り返り、企業がWeb APIを提供する際のポイントを紹介した。(2018/11/20)

ジョルダンの「乗換案内」に地図&徒歩ナビゲーション機能が搭載
ジョルダンは、スマートフォン向け経路検索アプリ「乗換案内」に地図と「徒歩ナビゲーション」の機能を搭載。駅やバス停・飲食店などの周辺検索が可能となるほか、分かりやすい目印表示や音声ガイドでユーザーをサポートする。(2018/10/10)

江の島で自動運転バスの実証実験 「Yahoo!乗換案内」で予約も
小田急電鉄と江ノ島電鉄が自動運転バスを使ってセーリング競技大会の来場者を輸送する実証実験を9月6〜16日に江の島と周辺の公道で実施すると発表した。実用化に向けてサービス面の検証を行うという。(2018/8/15)

鉄道やバスからシェアサイクルに乗り換えしやすく 経路案内、都内10区で実験
シェアサイクルと公共交通機関を組み合わせた経路を検索できるサービス「mixway」の実証実験が都内で7月31日に始まる。「駅すぱあと」を提供するヴァル研究所がドコモ・バイクシェアと実施。(2018/7/30)

移動予測に合わせた販売促進を可能に:
エイジア、ヴァル研究所と業務提携 「駅すぱあと」のユーザー移動予測データを「WEBCAS」顧客データと連携
エイジアは、乗り換え案内サービス「駅すぱあと」を提供するヴァル研究所と業務提携を行う。駅すぱあとユーザーの検索結果を基にした移動予測データのマーケティング活用が目的。(2018/7/25)

ジョルダンの乗換案内で「6月6日6時6分」と検索すると…… 存在しない駅に導かれ、そして……
怖いけどもう一回見たい……!(2018/5/10)

終電を検索したユーザーにタクシーや宿泊施設などの広告を配信:
スマホアプリ版「駅すぱあと」、終電ターゲティング広告を提供開始
ヴァル研究所は、iPhone、Androidアプリ版「駅すぱあと」において、終電検索をしたユーザーを対象に広告配信できる「終電ターゲティング広告」の提供を開始した。(2018/4/11)

宿泊施設などの広告を表示:
「駅すぱあと」、終電検索した人にピンポイントで広告配信 
乗り換え案内をするアプリ「駅すぱあと」を運営するヴァル研究所は4月10日、「駅すぱあと」で終電を検索したユーザーにピンポイントで広告を配信できる「終電ターゲティング広告」の提供を始めた。(2018/4/10)

Yahoo!乗換案内、当日から5日分の混雑を予測する「異常混雑予報」を提供
スマートフォン向け乗換検索アプリ「Yahoo!乗換案内」はビッグデータを活用し、AIで当日から5日分の電車内や駅の混雑を予測する「異常混雑予報」を提供開始。対象は首都圏の主要26路線で、混雑度を3段階・10分単位で表示するほか混雑する理由も推測する。(2018/2/19)

「Yahoo!乗換案内」に混雑を予測する新機能 ビッグデータとAIを活用 10分単位で予測
「Yahoo!乗換案内」で、電車内や駅の混雑を予測する機能「異常混雑予報」の提供が始まった。ビッグデータとAIを活用して「どの路線でいつ混雑が起きるか」予測し、10分単位、3段階で表示するという。(2018/2/19)

Android版「Googleマップ」に乗り過ごし防止機能
Android版「Googleマップ」の乗換案内に乗り過ごし防止機能が追加された。目的地とルートを決めて[開始]をタップするとナビが始まり、乗換駅や目的地の手前でプッシュ通知が表示される。(2017/12/18)

同じホームで乗り換えできるルートを表示 「NAVITIME」「乗換NAVITIME」で
ナビタイムジャパンは、「NAVITIME」と乗換案内アプリ「乗換NAVITIME」で「同じホーム乗換」ルートを提供開始。電車の乗り換えを含むルート検索をする際、同じホームでそのまま乗り換えのできるルートがある場合に優先して表示を行う。(2017/12/1)

「駅すぱあと for Android」に「飛行機時刻表」機能追加
ヴァル研究所は、Android向け乗り換え案内アプリ「駅すぱあと for Android」ver.3.8.0をリリース。約87空港、約250路線の飛行機の時刻表を閲覧できる「飛行機時刻表」機能がPREMIUM機能(有料)として追加された。(2017/6/19)

「駅すぱあと」チャットbot、LINE WORKSに登場 話し言葉で経路検索
LINEと連携するビジネス向けグループウェア「LINE WORKS」で、駅すぱあとのチャットbotが利用可能に。(2017/6/13)

乗換案内の「Citymapper」がロンドンで無料“スマートバス”テスト運行
乗換案内アプリの英Citymapperが、ロンドンで運賃無料の“スマートバス”を2日間限定で走らせる。交通機関向けツール開発に向けた第一歩だ。(2017/5/9)

電原コンセントの有無も分かる:
JR東日本アプリ、新幹線&在来線の提供情報を拡大 乗換案内機能も提供
「JR東日本アプリ」で各新幹線の車内設備、車内販売の有無、出発・到着見込時刻など個別の列車の情報提供を開始。在来線の列車走行位置情報も対象線区拡大し、乗換案内機能も提供する。(2017/3/31)

終電時刻をワンタッチでチェック 乗り換え案内アプリ「駅すぱあと」に「酔っ払いモード」追加
終電を逃したときのイラストがなんともせつない。(2017/3/23)

位置情報ビジネスの推進:
「駅すぱあと」のヴァル研究所が位置情報アドネットワークのジオロジックに出資
ヴァル研究所は、位置情報を活用したマーケティング支援を手掛けるジオロジックに位置情報ビジネス推進などを目的に出資したと発表した。(2017/3/16)

「駅すぱあと」の「酔っ払いモード」に新機能 終電を諦めた人のための「始発カウントダウン」
「酔っ払いモード」強化……だと?(2017/1/11)

PR:なぜかコミケ応援サイトを作ってしまった「駅すぱあと」の中の人が完全にコミケガチ勢だった件
「駅すぱあと」のPRのはずが、自分の大好きな作品やコミケをPRする場になっていました。な……何を言っているのかわからねーと思うが(略)。(2016/12/22)

ALSI ECOAS:
もっと分かりやすい精算システムを! 月間150時間の作業コスト削減に成功したローランドDG
アルプス システム インテグレーションは、ローランド ディー.ジー.による「ECOAS 経費・旅費精算」導入事例を公開。経費・旅費の精算手続きの電子化の実現により、大幅な作業コスト削減に成功したという。(2016/10/13)

Android版Googleマップ、Googleカレンダーの予定を表示
Googleカレンダーの予定に住所を入れておくと、Googleマップ上のその場所に予定が表示されるようになった。次の目的地への乗換案内やナビがすぐに起動できる。(2016/10/1)

Suicaかざして交通費精算 手入力の手間削減 JR東日本グループ公式「transit manager」
SuicaなどICカードをかざすだけで、鉄道・バスなどの利用実績を読み込めるJR東日本グループ公式の交通費精算サービス「transit manager」が10月1日にスタートする。(2016/9/27)

東京ゲームショウ2016:
異色の“Suica連携ゲーム”「めがみめぐり」開発秘話、カプコンに聞く きっかけは「交通費精算」
カプコンが、「Suica」などの乗車履歴と連携するゲームソフト「めがみめぐり」を試遊できるブースを、東京ゲームショウ2016に出展。記者も実際に遊んでみた。(2016/9/15)

交通費精算は“全自動”の時代に、予定表に訪問先を入れるだけ――APIエコノミーで進化するクラウドサービス
スケジューラに訪問先を登録するだけで、経路検索から交通費の精算までを自動で――。コンカーとSansan、ヴァル研究所が、面倒な交通費精算の手間を軽減するサービスを発表。API連携で実現した。(2016/9/8)

App Town 旅行:
ナビタイム、奈良県の多言語観光案内アプリ「NARA Experience Guide」リリース
ナビタイムジャパンは、タブレット向けに最適化した観光案内アプリ「NARA Experience Guide」を提供開始。奈良の観光情報や目的地までのナビゲーション、公共交通機関の乗換案内などを多言語で利用できる。(2016/7/28)

「ツルモク独身寮」の窪之内英策がアニメ制作に初挑戦! 「駅すぱあと」が「サヨとコウの出発」を公開
アプリ「駅すぱあと」との連動キャンペーンや、メディアとのタイアップも。(2016/4/25)

年末に「よく検索された駅」ランキング
乗り換え案内アプリ「駅すぱあと」を運営しているヴァル研究所は1月15日、2015年の年末に「よく検索された駅ランキング」を発表した。(2016/1/15)

FacebookがSupershipと提携:
Facebookのオーディエンスネットワークへ「グノシー」「ジョルダン乗換案内」などのモバイルアプリが参画
Facebookは2015年11月30日、日本国内のオーディエンスネットワークの拡大に向けてSupershipとパートナー契約を締結したことを発表した。(2015/11/30)

マップの乗換案内やNewsアプリなど――日本で使えない「iOS 9」の新機能
iOS 9ではさまざまな新機能が提供されるが、一部は日本では利用できない。(2015/9/17)

ホワイトペーパー:
乗換案内サービス「駅探」が災害対策のバックアップにクラウドサービス採用を決めた理由とは
乗換案内サービスを提供する駅探は、災害対策強化のために遠隔バックアップを検討。同社が選んだのは、自社運用に比べ50%の運用コスト減が可能なクラウド型バックアップサービスだった。(2015/9/8)

13言語に対応したドイツ向け乗換案内サービス「NAVITIME Transit - Germany」提供開始
ナビタイムジャパンは、Android/iOS向け乗換案内サービス「NAVITIME Transit - Germany」を提供開始。日本語のほか13言語に対応しており、ドイツのユーザーだけでなく旅行者も利用可能だ。(2015/8/28)

乗換案内で「北“干”住」が検索可能に 北千住駅の誤植問題にジョルダンがまさかの対応
なんという冷静で的確な対応なんだ。(2015/7/31)

海外乗換案内サービス「NAVITIME Transit」の多言語表示範囲が拡大――駅・路線名称も対応
海外乗換案内サービス「NAVITIME Transit」が、多言語で表示できる範囲を拡大。メニューやメッセージ画面に加え、駅・路線名称にも対応した。(2015/6/23)

ジョルダン、交通費清算をOffice 365と連携して使えるOfficeアドイン「乗換案内Biz for Office」を発売
ジョルダンは、Office 365と連携して交通費の清算作業を簡便化できる法人向けアドインアプリ「乗換案内Biz for Office」を発表した。(2015/6/22)

「desknet's NEO」が「乗換案内」と連携、交通費精算がラクになる新機能
ネオジャパンのグループウェア「desknet's NEO」がバージョンアップ。ジョルダンの「乗換案内Biz」と連携し、スケジュール登録と同時に、訪問先までの経路検索や交通費の申請が行える機能を新たに搭載した。(2015/6/10)

「Googleスプレッドシートでは限界」――旅ベンチャーも困った交通費精算
「どこにもない旅を、みんなでつくる」をキャッチフレーズとするtrippeice。従業員数21人のベンチャー企業が選んだ交通費精算術とは?(2015/5/21)

次の電車の発車時間をすぐ確認できるApple Watchアプリ『Yahoo!乗換案内』が非常に有能だった
出勤時間、退社時間につぎの電車の時間を毎度確認するのは面倒ですよね。Apple Watchで素早く確認してはいかがでしょうか?(2015/5/5)

Android向け「NAVITIME」の乗換情報をGoogleアプリ「Nowカード」で表示可能に
Googleアプリの「Nowカード」に、Android向けナビアプリ「NAVITIME」の乗換検索情報を表示できるようになった。(2015/4/27)

Yahoo!ニュースや乗換案内などがApple Watchに対応
「ヤフオク!」「Yahoo!ニュース」「Yahoo!乗換案内」「Yahoo!地図」アプリがApple Watchで利用可能になった。(2015/4/24)

Yahoo!JAPAN「ヤフオク!」「ニュース」「乗換案内」「地図」がApple Watch対応
「ヤフオク!」「Yahoo!ニュース」「Yahoo!乗換案内」「Yahoo!地図」がApple Watchに対応した。(2015/4/24)

ナビタイム、フィリピン向けの乗換案内サービス「NAVITIME Transit - Manila」提供開始
ナビタイムジャパンが、フィリピン向けの乗換案内サービス「NAVITIME Transit - Manila」を提供開始。フィリピン・マニラの鉄道を対象としている。(2015/4/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。