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「音声定額」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「音声定額」に関する情報が集まったページです。

MVNOに聞く:
5GBで1070円への値下げは「相当きつかった」 それでもy.u mobileが料金改定した背景は?
USEN-NEXT HOLDINGSとヤマダ電機の合弁会社が運営するy.u mobileが、10月に新料金プランを導入した。10月に導入した新料金は、2つの軸がある。1つは、シングルプランのさらなる値下げで、容量は5GBに据え置いたまま、料金を1070円まで下げた。もう1つは、U-NEXTがセットになった新料金プランの導入だ。(2021/11/12)

NUROモバイルが「NEOプラン」提供 月額2699円で20GB、専用帯域で「MNO並みの品質」
ソニーネットワークコミュニケーションズが、11月1日からNUROモバイルで「NEOプラン」を提供する。月額2699円で20GBのデータ通信を利用でき、対象SNSはデータ通信量を消費しない。専用帯域を用いることで、MNOと同等の品質を目指すという。(2021/10/29)

povo2.0、月額0円の条件は180日以内に「トッピングの購入」か「660円を超える課金」
auのオンライン専用プラン「povo」は基本料金を0円とし、データ通信や通話定額は必要に応じて「トッピング」という形で購入する。ただし、180日間以上有料トッピングの購入などがない場合、利用停止または契約解除となる場合がある。その条件は「最後に購入した有料トッピングの有効期限の翌日から180日間、有料トッピングの購入がない場合」となる。(2021/9/27)

「povo2.0」はどんな人にオススメ? データ容量20GBと3GB、維持費0円の場合を検証
KDDIが9月下旬から提供を始める「povo2.0」は、基本料金月額0円でオプションを選択して利用する新プランだ。あまりに自由すぎるがゆえに、どのようにトッピングを選べば安いのか、やや分かりにくいのが難点だ。そこで、毎月のデータ容量20GBと3GB、維持費0円での使い方を紹介する。(2021/10/4)

「1プランが柔軟性を損ねていた」 povoが0円+データトッピングに変更した理由
KDDIが2021年9月下旬から、オンライン専用プラン「povo」を「2.0」にアップデート。基本料金を0円とし、データ容量は必要に応じてトッピングで選ぶ形に変更する。データ容量が毎月固定されないので、利用スタイルに応じて、毎月のプランを選択するイメージに近い。(2021/9/14)

auの「povo2.0」は“月額0円”で運用できるのか? 実は制約あり
KDDIが9月下旬から、オンライン専用プラン「povo」を「povo2.0」に改定する。月額料金を0円とし、オプションの「トッピング」としてデータ容量を選ぶ形となった。通話(発信)やデータ通信を利用しなければ月額0円で運用できるわけだが、制約もある。(2021/9/13)

IIJmioの音声通話料金、みおふぉんダイアルなしで11円/30秒に
9月11日から、IIJmioの音声通話料金を30秒あたり22円から11円に値下げする。「みおふぉんダイアル」アプリを使用しなくても11円になる。タイプD(ドコモ回線)とタイプA(au回線)のどちらも値下げの対象。(2021/9/9)

MVNOに聞く:
「どうしても最安値を取りに行きたかった」 HISモバイル「格安ステップ」の狙いを聞く
HISモバイルの新料金プラン「格安ステップ」では、1GBと3GBが特に安価に設定されている。卸価格が値下げされたことで、通話料金も30秒あたり11円に抑えた。「ステップ」と言いながらも、実は段階制プランではない。同プランの狙いを猪腰英知社長に聞いた。(2021/8/27)

「LINEMO」の契約方法から通信速度までを総チェック Y!mobileや楽天モバイルとの比較も
ソフトバンクの新ブランド「LINEMO」は、7月に月額税込み990円で通信容量3GBの「ミニプラン」を追加した。使える機能を絞って提供しているプランだが、同社が提供する「Y!mobile」との違いや、実際の申し込み方法についてチェックしていく。(2021/8/24)

1万円相当の還元も ahamo、povo、LINEMOのキャンペーンまとめ(2021年8月)
3月から提供が始まった、大手3キャリアの低価格で通信容量が大きい新プラン。7月30日に「povo」がキャンペーンを始め、すべてのプランでMNP利用による契約で専用のポイントが付与されるようになった。今回は各プランで実施しているキャンペーンを紹介する。(2021/8/8)

auが「スマホスタートプラン(フラット)」提供 3GB+5分以内のかけ放題付き、1年間は月額990円〜
KDDIが、2021年8月6日から「スマホスタートプラン(フラット)5G」と「スマホスタートプラン(フラット)4G」を提供する。ケータイから乗り換える人や15歳以下で新規契約する人が対象。料金は割引込みで1年間は月額990円(税込み)。(2021/8/3)

結局どちらがお得? Y!mobileとUQ mobileの料金プランを比較する(2021年夏版)
何かと比較されやすいY!mobileとUQ mobileだが、どちらもプラン発表後に割引サービスなどが追加され、当初と少し内容が変わってきた。新プラン発表時はUQ mobileが優勢な印象だったが、Y!mobileがデータ容量を増量し、固定回線のセット割と家族割引を増額したことでキャッチアップ。一方のUQ mobileはでんきセット割が、家族割引がないという弱点を補う形となった。(2021/7/24)

古いプランを使っている人必見! 使い方に合わせて選ぶ1GB〜20GBの料金プラン
2020年末に大手携帯電話会社がオンライン専用プランをリリースした影響もあって、大手だけではなくMVNOでも従来よりも手頃で大容量な料金プランをリリースするようになった。この記事では、料金プランを見直すための一助として、月間容量20GBまでのプランの中でオススメを紹介する。【訂正】(2021/7/23)

ahamoの疑問を解決! 契約方法から対応スマホ、使い勝手までを総チェック
ドコモが提供する通信容量20GB、月額税込み2970円のオンライン専用低価格プラン「ahamo」。提供開始から4カ月近く経過したが、まだ乗り換えを検討している人も多いだろう。ahamoを契約することで変わることや、通信容量の使い心地などを細かく紹介する。(2021/7/25)

石野純也のMobile Eye:
3GBプランで攻勢をかけるLINEMO MVNOからのユーザー流入が進む可能性も
ソフトバンクがLINEMO向けに、月額990円で3GBの「ミニプラン」を提供開始した。ミニプランを導入することで、競合のMNOに加え、MVNOユーザーの流入も見込める可能性が高い。前身のLINEモバイルと比べ、ユーザー数の伸びが大きく拡大しているLINEMOだが、週単位で細かな改善を繰り返す開発体制がそれを支えているという。(2021/7/17)

LINEMO、容量3Gの「ミニプラン」提供開始 990円
ソフトバンクはLINEMOの新しい料金サービスとして、7月15日からデータ通信利用の少ない人向けに「ミニプラン」の提供を開始すると発表した。3Gバイトのデータ容量と「LINE」使い放題で、基本料金は月額990円。(2021/7/15)

ソフトバンクの「LINEMO」に月990円・3GBの新プラン
ソフトバンクが、携帯料金のブランド「LINEMO」で新プラン「ミニプラン」の提供を始めた。データ容量は3GBで、利用料は月額990円。メッセージアプリ「LINE」のデータ通信はカウントしない。5G通信やeSIMにも対応する。(2021/7/15)

MVNOに聞く:
nuroモバイルに聞く、新料金プラン「バリュープラス」の狙い 5GやXperiaの展開は?
MVNO各社が新料金プランを打ち出す中、ソニーネットワークコミュニケーションズのnuroモバイルも「バリュープラス」を打ち出した。新料金プランでデータ容量8GB以下のユーザーにターゲットを絞り、低価格を実現。音声通話付きの3GBプランはわずか792円。5GBと8GBのプランには、「Gigaプラス」という仕組みも用意した。(2021/7/14)

MVNOに聞く:
「OCN モバイル ONE」新料金プランの狙いを聞く ドコモとの連携はどうなる?
大手MVNO各社の値下げする動きに対抗する形で、NTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」も、4月1日に新料金を導入した。料金水準は1GB/月コースが770円(税込み、以下同)、3GB/月コースが990円と、他社と比べても見劣りしない金額に抑えられている。満を持して新料金プランを投入したOCN モバイル ONEだが、その狙いはどこにあるのか。(2021/5/25)

MVNOに聞く:
なぜ10GBまで1GB刻みに? 「イオンモバイル」新料金プランの狙いを聞く
4月1日に料金プランを改定したイオンモバイルは、値下げするのと同時に、10GBまでのデータ容量を1GB刻みにした「さいてきプラン」を導入。値下げの反響は大きかったというイオンモバイルだが、1GB刻みのデータ容量を、本当にユーザーが選べるのか。そこには、データの繰り越しと、プラン変更のしやすさが関係していた。(2021/5/11)

「povo」の注意点は? au「使い放題MAX」、UQ mobile「くりこしプラン」と比較
auのオンライン専用ブランド「povo」では、月額2728円で20GBのデータ通信を利用できる。auのメインブランドや、サブブランド「UQ mobile」とは何が違うのか? 利用できないサービスやサポートの違いなどを確認した。(2021/5/7)

auから「povo」「UQ mobile」移行のお得度を比較!「データ使い放題24時間」が鍵だ
auの低価格プランである「povo」。乗換を検討している人も多いと思うが、サブブランドのUQモバイル「くりこしプラン」も気になっていることだろう。この記事ではpovoと繰り越しプランのメリット、デメリットについて解説していく。(2021/4/23)

LINEMOとY!mobileはどちらがお得? 「1人」と「家族」のケースで比較した
「LINEMO」「Y!mobile」の2ブランドで、月額2000円台かつ通信量20GB前後のサービスを提供するソフトバンク。乗り換えて価格を安く抑えたい場合はどちらを選ぶべきなのか検証してみた。(2021/4/20)

Mobile Weekly Top10:
iOSやiPadOSなどに脆弱性対策の修正/WebViewの不具合でAndroidユーザーが大混乱
iOS/iPadOS 14やiOS 12などにセキュリティ上の脆弱(ぜいじゃく)性を修正する更新が行われました。iOS 12の更新はiOS 14の適用対象外機種を対象とするものです。(2021/3/29)

PR:1人でも、家族でもお得! IIJmioの新料金「ギガプラン」の魅力を徹底解説
IIJが、MVNOサービス「IIJmio」向けの新料金プラン「ギガプラン」を、2021年4月1日から提供する。料金は音声SIMが2GBで月額780円(税別、以下同)〜20GBで月額1880円となり、旧プランから大幅な値下げをしている。ギガプランは単に安いだけでなく、ライフスタイルに合わせてさまざまなユーザーにオススメできる。(提供:株式会社インターネットイニシアティブ)(2021/3/29)

石野純也のMobile Eye:
「OCN モバイル ONE」新料金プランを解説 「サブブランド対抗」と「ドコモ連携」では課題も
「OCN モバイル ONE」の新料金プランがようやく発表された。現行プランをベースにしつつ、最低利用料金は1GBコースの700円(税別)。MVNOの競合他社と比べても、肩を並べるか、優位性のある料金プランになっている。一方で、ドコモを中心としたNTTグループ再編の観点では課題も残る。(2021/3/27)

MVNOで“専用アプリ不要の通話定額”はいつ定着するのか? 直近の動向を整理する
MVNOのモバイル通信サービスは、データ通信量の大容量化や低廉化が年々進む一方、音声通話の料金やサービス内容にはあまり変化がない状況が長く続いていた。だが現在、その音声通話料金に関して大幅な見直しが進められている。MVNOでも専用アプリを使わずに通話定額が実現する日は、そう遠くないのかもしれない。(2021/3/25)

モバイルフォーラム2021:
MVNOで音声かけ放題は実現するのか? 5G時代の接続ルールはどうなる?
モバイルフォーラム2021のパネルディスカッションでは、MVNOの音声定額サービスや5Gへの取り組みについても議論。MVNOにとっても通話に関する動きは好転しているが、ニーズはどれほどあるのか。5Gサービスを提供しているMVNOもあるが、どのような接続ルールが望ましいのか。(2021/3/18)

ahamo契約でspモードコンテンツ強制解約、20以上のサービスで手動変更・解約必須に
3月26日に提供開始予定のドコモのahamo。音声定額はそのままに料金を2700円に値下げしたこともあり、ユーザーからの支持は強いようだ。しかし、「ネットのみで契約」ということ以外にもさまざまな制約があり、ユーザーの混乱も招きかねない。(2021/3/17)

「LINEMOでたモンキャンペーン」開催 LINEポイントやPayPayボーナスのプレゼントも
ソフトバンクは、オンライン専用ブランド「LINEMO」の申込受付開始を記念したキャンペーンを開催。通話オプション割引やLINEポイント&PayPayボーナスをプレゼントする。(2021/3/15)

石野純也のMobile Eye:
3月も続くMVNOの“新料金ラッシュ” 多様なニーズをカバーするも、業界全体の課題は残る
MVNOの“新料金ラッシュ”は3月になっても続いている。今回はnuroモバイル、イオンモバイル、エキサイトモバイルの新料金プランを解説する。三者三様のプランだが、MVNO業界全体を取り巻く課題は残っている。(2021/3/13)

Mobile Weekly Top10:
「ahamo(アハモ)」で使えるサービス、使えないサービス/nuroモバイルも新プラン
NTTドコモが新プラン「ahamo」に関するサービス仕様を明らかにしました。現在spモードで有料コンテンツを使っている人は、特に注意が必要です。(2021/3/8)

石野純也のMobile Eye:
2700円に値下げをした「ahamo」の戦略 “サービスの簡略化”による混乱も?
ドコモは3月1日に、ahamoの料金を2700円(税別)に値下げすることを発表した。値下げ幅は280円と少額だが、総額表示が義務化される4月以降、3000円を下回る2970円でアピールできるのは大きな差になりそうだ。一方で、ahamoのサービス内容は既存の料金プランから大幅に簡略化されているため、混乱も予想される。(2021/3/6)

MVNOに聞く:
20GBプランは必要? 音声定額はどうなる? mineo新料金プランの狙いを聞く
MNOのオンライン専用20GBプランの開始を控える中、MVNOの中では早期に値下げを実現したのが、オプテージの「mineo」だ。ドコモ、au、ソフトバンクの回線で異なっていた料金を統一し、旧プランから値下げした。料金体系を抜本的に変更したmineoだが、その狙いや背景をオプテージのモバイル事業戦略部長の福留康和氏に聞いた。(2021/3/5)

ソフトバンクLINEMO、ahamo対抗 1年間は音声定額付き2480円に
ソフトバンクは3月17日に開始する新料金プラン「LINEMO」の通話オプションを、1年間500円引きにするキャンペーンを行うと発表した。5分以内の通話が無料になる「通話準定額」オプションは月額500円(税抜、以下同)だったが、これを無料に。実質的に、1年間は5分以内通話無料付きで、2480円となる。(2021/3/5)

ahamoの値下げに対抗か:
LINEMOが通話オプション料金を1年間割り引くキャンペーンを実施 準定額なら「無料」に
ソフトバンクが3月17日から提供する「LINEMO(ラインモ)」において、通話(準)定額オプションの月額料金を1年間500円引きするキャンペーンを発表した。NTTドコモが「ahamo(アハモ)」で通話準定額を維持しつつ値下げしたことへの対抗策と思われる。(2021/3/4)

利用できないサービスは? 「ahamo」で注意すべきこと(2021年3月最新版)
NTTドコモが3月26日に提供開始する新料金プラン「ahamo」の詳細が判明した。月額料金は当初の2980円(税別)から2700円に改定され、対応機種やahamoで購入できる機種も発表された。ahamoはドコモの“料金プラン”という位置付けだが、利用できないサービスも多い。(2021/3/2)

他社端末の動作も後日発表予定:
Androidが72機種/iPhoneが21機種――ドコモが「ahamo(アハモ)」対応機種を発表 端末の購入方法も案内
NTTドコモが3月26日に提供を開始する「ahamo(アハモ)」の対応端末を発表した。合わせて、ahamoにおける端末の購入方法も案内された。(2021/3/1)

ドコモが「ahamo」を値下げ 5分通話定額付きで月額2700円に
NTTドコモが、3月26日に開始する新料金プラン「ahamo」の料金を改定した。これまで、ahamoは月額2980円で20GBのデータ通信と、5分通話定額を利用できるという内容だったが、これらの内容は変えず、料金を2980円から2700円に改定する。(2021/3/1)

石野純也のMobile Eye:
MVNO業界に衝撃を与えたIIJmioの新料金プラン なぜここまで安くできたのか?
大手キャリアや楽天モバイルが安価な料金プランを発表する中、MVNOの大手IIJも、IIJmio向けの新料金プランを発表した。最安の2GBプランは音声通話付きで780円。大手キャリアはもちろん、他のMVNOの新料金プランを大きく下回る金額が話題を集めた。さらに、データ通信のみのeSIMだと、料金は2GBで400円まで下がる。(2021/2/27)

石川温のスマホ業界新聞:
月額2980円、ahamoの次の一手はどうなる?――「電話しないユーザー」の期待にどう応えるのか
ソフトバンクがオンライン専用料金プランを「LINEMO(ラインモ)」として正式発表した。当初は織り込む予定だった5分以内の国内通話定額を外すことで500円引きを果たしたわけだが、ここで注目したいのがNTTドコモの「ahamo(アハモ)」がこの動きに追随するかどうかである。(2021/2/26)

UQ mobileが「60歳以上通話割」を3月1日から提供 通話オプション料金が永年1000円引き
UQ mobileが60歳以上のユーザーを対象とする「60歳以上通話割」を3月1日から提供する。条件を満たすと、通話オプション料金が永年1000円引きとなる。(2021/2/25)

シンプルかつ選びやすく IIJmioの新料金「ギガプラン」はココが変わった
IIJが、4月1日から新料金プラン「ギガプラン」を提供する。新プランでは容量を2GB、4GB、8GB、15GB、20GBの5種類に増やし、これまでオプション扱いだった大容量帯のプランもカバー。音声SIMの料金は2GBで月額780円〜20GBで月額1880円と大幅な値下げとなった。現行プランとの違いを整理した。(2021/2/24)

Mobile Weekly Top10:
SoftBank on LINEは「LINEMO(ラインモ)」に/それでも注目されるのは「ahamo(アハモ)」?
ソフトバンクがLINEと提携して提供するオンライン専用ブランド(料金プラン)を「LINEMO(ラインモ)」としました。国内通話の準定額をオプション化することで、当初予定より500円(税別)引きで提供されることになったのですが、NTTドコモの「ahamo(アハモ)」は対抗するのでしょうか……?(2021/2/24)

石野純也のMobile Eye:
「LINEMO」の戦略を読み解く ヤフーとLINEの経営統合がサービス強化のカギに
ソフトバンクオンライン専用ブランドが「LINEMO」に決定した。料金も改定し、5分間の音声通話定額をオプションにすることで、最低料金を月額2480円に下げた。MVNOとして展開しているLINEモバイルを発展的に継承する形で、LINEとのサービス連携が最大の特徴になる。(2021/2/20)

MVNOに聞く:
ahamo対抗で料金プランを改定したy.u mobile 強みは「U-NEXT」にあり
MVNOサービス「y.u mobile」は、U-NEXTとのサービス・ポイント連携を売りにしつつ、料金プランを2つに絞ってシンプルさを訴求してきた。3月からはahamoに対抗する形で料金プランを改定。その狙いをY.U-mobileの代表取締役 鹿瀬島礼氏に聞いた。(2021/2/19)

ソフトバンクが新料金プラン「LINEMO」を3月17日にサービス開始 20GB+LINE使い放題で月額2480円
「SoftBank on LINE」から「LINEMO(ラインモ)」に名称が変更。(2021/2/18)

ソフトバンクの廉価ブランド、名称は「LINEMO」 月額2480円で3月17日スタート 音声定額分離でauに追従
ソフトバンクが携帯料金ブランド「LINEMO」(ラインモ)を発表した。月間データ容量が20GBで月額2480円(税別)のプランを3月17日に提供する。(2021/2/18)

ソフトバンクの新ブランドはLINEMO 音声定額外し2480円に
ソフトバンクは2月18日、新ブランド「LINEMO(ラインモ)」を発表した。20Gバイトのデータ容量で、音声定額をオプションとし、月額2480円(税抜)で3月17日からサービスを提供する。(2021/2/18)

SoftBank on LINEの正式名称は「LINEMO(ラインモ)」 3月17日にサービス開始 通話準定額抜きで2480円から
ソフトバンクがLINEと協業して提供するオンライン専用通信サービスの名称が「LINEMO(ラインモ)」に決まった。通話準定額をオプション化することで、当初予定と比べて月額料金は500円値下げされる。サービスは3月17日に開始する。(2021/2/18)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。