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「API」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Application Programming Interface

組み込み開発ニュース:
開発システムに合わせたソフトウェアのテスト自動化支援サービスを提供開始
テクマトリックスは、ソフトウェアのテスト支援や第三者検証のために「テスト支援・検証サービス」の提供を開始した。テストツール販売実績を生かして、機能テスト、APIテスト、負荷テストなどの自動化を支援する。(2021/7/21)

はてなブックマークにヤフコメの「表示順位付けAI」導入 「人気コメント」の改善に
はてなはニュース配信サイト「Yahoo!ニュース」に投稿されたコメント(ヤフコメ)の表示順序の決定に、ヤフーが導入しているAI技術のAPIをソーシャルブックマークサービス「はてなブックマーク」(はてブ)に導入したと発表した。(2021/7/19)

「シェル芸」を駆使? Bashで開発されたランサムウェア「DarkRadiation」、RHELとDebianが標的
Bashで開発されたランサムウェアが発見された。Red HatやDebianをベースとしたLinuxディストリビューションが標的だ。攻撃に必要なツールがなければ自分でインストールし、自身を隠蔽し、Telegram API経由でサイバー攻撃者と通信をして、OpenSSLでファイルを暗号化する。(2021/6/23)

RPA導入成功の条件【前編】
APIは万能ではない――APIではなくRPAを使うべき理由
APIによるシステム統合はモダナイズの要と考えられているが、全てのケースにAPIがマッチするわけではない。APIを使うべきではない場合もあり得る。APIよりもRPAが向いている場面とは何か。(2021/6/21)

Appleが買収したDark Skyのお天気アプリ、2022年末に終了
Appleが昨年4月に買収したDark Skyの人気気象アプリとAPI提供が2022年末に終了する。AppleがWWDC 2021で「iOS 15」の新しい「天気」アプリを発表した日、終了が発表された。(2021/6/11)

Facebook年次開発者会議「F8 Refresh」基調講演で発表されたことまとめ
Facebookは2年ぶりに年次開発者会議を「F8 Refresh」としてオンラインで開催した。その基調講演で発表されたことをまとめる。ビジネス向けツールや「Spark AR」の新API、AIフレームワークの「Pytorch」の進捗などが発表された。(2021/6/4)

バグ検出やREST APIファジング、数学的証明、AI言語モデル:
バグのないコードを作るにはオープンソースツールが役立つ、Microsoft Researchが紹介
Microsoft Researchはバグのないコードの迅速な作成を支援する目的で取り組んでいる4つのオープンソースプロジェクトの概要を紹介した。並列プログラムのバグを検出したり、クラウド向けにREST APIのファジングを助けたりするプロジェクトだ。(2021/6/1)

第3回 建設・測量 生産性向上展:
タダノ製クレーンの詳細な性能情報をネットで提供するAPI、「Revit」と連携可能
クレーンメーカーのタダノは、同社製クレーンの性能を演算する機能やジャッキ反力の情報、テレマティクスデータをインターネット経由でアプリなどに提供する「Lift API」の開発を進めている。Lift APIの正式リリースは2021年中を予定している。(2021/5/31)

Build 2021:
Microsoft、「Teams」向けアプリ「collaborative apps」のAPIなどを発表
Microsoftは「Teams」上で稼働するアプリ「collaborative apps」の開発ツールを発表した。開発者はアプリを「Teams Store」で公開できるようになる。TeamsのDAUは1億4500万人だ。(2021/5/26)

「API」に著作権はあるのか【後編】
Googleの「Java」訴訟勝訴は本当に「開発者の自由」を意味するのか?
「Java」のAPIの著作権を争いGoogleとOracleが繰り広げた法廷闘争とその結末は、さまざまな意見を呼んだ。この判決はソフトウェア開発者にとってどのような意味を持つのか。(2021/5/24)

「見えないWeb攻撃」──情報漏えい対策の盲点:
スマホアプリの“目立たぬ弱点” 分かっていても対策が難しいワケ
スマホアプリなどの隠れた弱点となっているAPIを狙う攻撃の現状と対策上の課題について、アカマイ・テクノロジーズでWebセキュリティを追う中西一博氏が解説する。(2021/5/21)

経済的なCI/CDの実現に役立つ:
AWS、スケーラブルな本番Webアプリケーションのデプロイに適した「AWS App Runner」をリリース
Amazon Web Servicesは、新しいフルマネージドサービスサービス「AWS App Runner」を発表した。ソースコードまたはコンテナイメージから、スケーラブルで安全なコンテナ化されたWebアプリケーションとAPIを簡単かつ経済的にAWSクラウドへ直接デプロイできる。(2021/5/20)

違反コメントを高精度で検出:
AIで"良いコメント"を上位に ヤフーの無償APIをNewsPicksらが導入
ヤフーは「深層学習を用いた自然言語処理モデル(AI)」を利用してコメントを評価する機能のAPIを無償提供する。「NewsPicks」「攻略大百科」「ママスタコミュニティ」が、コメント欄の健全化に向けて同APIを活用する。(2021/5/20)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(141):
ちょっとしたアプリの作成に最適な「Azure Static Web Apps」が一般提供開始
Microsoftは2021年5月12日(米国時間)、「Azure Static Web Apps」の一般提供開始を発表しました。Azure Static Web Appsは、静的なコンテンツのホスティングを動的なスケールとサーバレスのAPIを通じて提供するもので、無料で利用できるFreeプランが用意されています。(2021/5/20)

太陽光発電の電力推定に気象解析データのAPIを提供 ウェザーニューズ
ウェザーニューズは5月17日、太陽光発電量などを推定できる、30分間隔・1kmメッシュの実況解析データを電力会社に提供すると発表した。気象データから日射量を把握し、発電量の推定精度を上げることで、機器のメンテナンスなどに生かせるという。(2021/5/19)

「API」に著作権はあるのか【中編】
「API流用」は全て合法なのか? Google対OracleのJava訴訟判決で残る謎
Googleによる「Java」のAPIソースコード引用について、米最高裁は判決で合法との判断を示した。開発者にとっては朗報との見方がある一方、「判決には疑問の余地がある」と考える専門家がいる。どういうことなのか。(2021/5/17)

DOCXやPDFの書式のまま直接翻訳できる:
Googleが翻訳APIの機能を強化、「Document Translation」を発表
Googleは100以上の言語について、DOCXやPPTX、XLSX、PDF形式のドキュメントを、書式設定やレイアウトといったフォーマットを保持したまま直接翻訳できる機能を発表した。「Cloud Translation」スイートに含まれる「Translation API Advanced」の新機能「Document Translation」(プレビュー版)で実現する。(2021/5/14)

Google翻訳のAPIに新機能 PDFやWord、Excelファイルのレイアウトを維持したまま中身を翻訳
Googleは機械学習を用いて翻訳を行う「Translation API」の新機能として、PDF、Word、Excel、PowerPointのファイルを読み込み、レイアウトなどを保ちつつ内容だけを別の言語へ翻訳して出力する「Document Translation」を発表した。(2021/5/13)

「API」に著作権はあるのか【前編】
JavaのAPI流用は合法――「Java著作権訴訟」でGoogleがOracleに勝訴の影響は?
「Java」のAPIに関する著作権を巡る米最高裁判所での訴訟で、GoogleがOracleに勝訴した。その要因とは何か。今回の結果がJavaに与える影響とは。専門家の意見から探る。(2021/5/11)

Win32 APIをRustから慣用的な方法で呼び出せる:
Microsoft、「Rust for Windows v0.9」を公開
Microsoftは「Rust for Windows v0.9」を公開した。Windows APIを完全にサポートしたことが特徴だという。(2021/5/10)

CAD:
生まれ変わった「AutoCAD」、価格据え置きで“7つの業種別ツールセット”が利用可能に
オートデスクは、これまでの「AutoCAD LT」と同額ながら、作業自動化やAPI連携などを拡充した新たな「AutoCAD」と、AutoCADに7業種のツールセットを加えた「AutoCAD Plus」をリリースした。従来のAutoCAD製品群を2つの製品に再構成することで、ユーザーにとっては、標準的な2D/3Dの設計ツールとして手に取りやすく、今まで以上に多くの機能が使えるようになり、設計作業のスピードアップと効率化が実現する。(2021/5/10)

スムーズなデータ連携を実現:
表記ゆれでも物件を特定 「不動産共通ID」β版、基本機能を無償提供
不動産テック協会とGeoloniaは、不動産情報に共通IDを付与するAPI「不動産共通ID」β版の提供を開始した。住所や物件名の表記ゆれなどに影響されずに物件を特定でき、不動産情報のデータ連携を容易にする。基本機能は無料で提供する他、住所の正規化などが可能な有料プランも用意する。(2021/4/19)

セキュリティの「シフトレフト」を推奨:
Webアプリなどが依然として主要な攻撃対象――Forresterの年次アプリセキュリティレポート
WhiteSourceは調査会社Forrester Researchのアプリケーションセキュリティに関する年次レポートの内容を公式ブログで紹介した。組織がオープンソースソフトウェアやサードパーティーのコンポーネントにますます依存し、より多くのAPIを外部に開放している中、どのような対策が望ましいのかが示されている。(2021/4/12)

Clubhouseからスクレイピングされたユーザーデータ130万件も無料公開
Facebookの5億3300万人、LinkedInの5億人に続き、Clubhouseの130万人のユーザーデータもスクレイピングにより集められ、同じハッカーフォーラムで公開されたと報じられた。Clubhouseは「われわれのAPIを使えば誰でもアクセスできるもの」とツイートした。(2021/4/12)

Google、地球の裏側まで穴を掘って反対側に行けるARアプリ「Floom」をリリース
Googleが、足元に穴を掘ると地球の反対側に行けるARアプリ「Floom」をリリースした。自社のAPI「WebXR」を採用。Android端末のChromeブラウザでのみ利用可能だ。(2021/4/8)

要約する条件を5種類から選択できる:
「長文を要約するAI」、朝日新聞社がAPIとして公開
朝日新聞社は長い文章を要約するAIを開発した。過去30年分の朝日新聞記事のデータなどをディープラーニングによって学習させた。文字数や割合を指定して、長い文章を入力すると、要約文を得られる。AIの機能をAPIとして公開しており、評価用途に限って無償で利用できる。(2021/4/5)

朝日新聞社、長文を要約するAPIを無償公開 500字→200字に圧縮、重要事項の自動抽出も
朝日新聞社が指定した字数や割合に長文を要約する「長文要約生成API」を開発。評価用途に限り、無償で利用できる。会議の議事録や、採用活動で受け付けるエントリーシートの速読に役立てられるという。(2021/4/2)

COCOA、“多重下請け構造”解消へ 最新API対応も「重要なテーマ」
平井卓也デジタル改革大臣は接触確認アプリ「COCOA」の開発会社について、新たに公募した上で現在の多重下請け構造を解消したい考えを示した。米Appleと米Googleの共通規格である「暴露通知API」の最新版にCOCOAが対応していない件についても、新体制の下「非常に重要なテーマ」として対応を検討するとしている。(2021/3/16)

Pose Detection API β版も機能強化:
Google、モバイルアプリ開発で視覚処理などの機械学習を利用しやすい「ML Kit」をリリース
Googleは機械学習に対応したモバイルSDK「ML Kit」の一般提供を開始した。合わせてSelfie Segmentation API β版のML Kitへの追加と、ML Kitに含まれるPose Detection API β版の機能強化も発表した。モバイルアプリケーション開発者が視覚処理と自然言語処理に関する機械学習を利用しやすくなる。(2021/3/16)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(135):
「2024年2月末」で廃止されるMicrosoft Azureのサービス、API、SDK、ツールに備えよう
Microsoftは2021年2月、3年後の「2024年2月29日」に廃止予定のMicrosoft AzureのサービスやAPI、ツールについて一斉発表しました。後3年ありますが、利用中のものがある場合は廃止までに対応を検討、実施することをお勧めします。(2021/3/5)

ブロックチェーン技術で真正性を高めた「日立電子署名サービス」、2021年7月に販売開始
日立は、ブロックチェーン技術で情報の真正性を高めたクラウド型電子契約サービス「日立電子署名サービス」を開発した。他の電子契約サービスとのAPI連係による文書の一元管理も可能で、2021年7月以降に提供開始予定としている。(2021/3/4)

製品動向:
新型エネファームは災害対策機能を搭載、停電に備え最大500ワットの電力を蓄電可能
パナソニック アプライアンス社は、災害対策機能として、「停電備そなえ発電」などを備えた家庭用燃料電池コージェネレーションシステム「エネファーム」の新型を開発した。停電備そなえ発電では、ウェザーニュースが発信する停電リスク予測情報「停電リスク予測API」を新型エネファームが受信することで、停電に備えた運転に切り替わり、最大500ワットの電力を蓄電可能だ。(2021/2/19)

COCOA不具合の原因は「APIの使い方を誤った」 平井デジタル相、改善を約束 開発の下請け構造改善も
平井卓也デジタル改革担当相が政府の接触確認アプリ「COCOA」の不具合について、不具合発生の原因にアプリのAPI連携に問題があったことを説明した上で、今回の課題やデジタル庁を創設する意義などを改めて強調した。(2021/2/12)

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:AWS、MS、Googleどれにする?
特集は3大クラウドベンダーのオンプレミスハードウェアおよびストレージオプション、Surface Go 2レビュー、APIスキーマの解説。他にPythonコードの脆弱性チェックツール、行動的生体認証技術などの記事をお届けする。(2021/2/11)

「Apigee X」とは? Googleの新しいAPI管理プラットフォームでできること
Googleがシステム連携のカギを握るAPIマネジメント基盤を刷新した。デジタルトランスフォーメーションを支援する新しいサービス「Apigee X」と位置付ける。拡張性が向上した他、セキュリティ強化やAI技術を活用した機能が盛り込まれた。(2021/2/8)

Googleさん:
Pixelのカメラで心拍数計測、何の意味が? ちゃんとありました
「Fitbitでやればいいじゃない」「Pixel Watch(仮)でやってくれ」と思われるかもしれませんが、実は新型コロナ曝露通知API策定の中心となったチームによる壮大な構想の一環なのです。(2021/2/8)

API実装の落とし穴に要注意:
APIの脆弱性はどの程度危険なのか、どうすれば攻撃を防げるのか
サイバーセキュリティツールベンダーのPortSwiggerは、APIの脆弱性対策について解説したブログ記事を公開し、警鐘を鳴らした。設計時からAPIの脆弱性に注意を払うこと、さらに攻撃者の立場でAPIをテストすることが重要だという。(2021/2/5)

不具合はAndroid版のみで発生:
新型コロナ接触確認アプリ「COCOA」に不具合 原因は「検証環境と異なる接触通知APIの出力」
新型コロナウイルス感染症対策として配布されている接触確認アプリ「COCOA」のAndroid版に不具合があった。陽性者と接触しても通知されない状態だった。(2021/2/5)

太陽光:
発電量の自動取得や予実管理を実現、太陽光発電の一括管理を支援する新サービス
グッドフェローズは、遠隔監視機器から発電量データをAPIで自動取得する太陽光発電所一括管理サービス「タイナビ発電所Plus+」の提供を開始したと発表した。(2021/2/2)

マカフィー、2021年における6つのセキュリティ脅威動向予測を発表
マカフィーは2021年1月26日、2021年の脅威動向予測を発表した。2020年の脅威動向予測はディープフェイクやランサムウェアの2段階脅迫への移行、APIへの攻撃などだった。コロナ禍により1年でどのようにアップデートされたのだろうか。(2021/2/1)

「株式取引システムは3社くらいに収れんする」auカブコム社長、プラットフォーム化へ意欲
自社の取引システムをAPIとして提供し、プラットフォーマーを目指すとしているのが、ネット証券大手のうちの1社、auカブコム証券だ。2012年から株式取引のAPIを開放してきたが、20年7月には投信販売機能のAPI提供を始めた。さらに8月にはREST APIを使った高速発注環境を開放、10月には先物とオプションのAPIを開放、さらに他証券会社向けに貸株サービスをSaaS形式で提供するなど、矢継ぎ早にAPI提供を進めている。(2021/2/1)

「win32metadata」プロジェクト:
Microsoft、C#やRustからWin32 APIへのアクセスを容易にする計画を発表
Microsoftは、さまざまなプログラミング言語からWin32 APIへのアクセスを容易にする「win32metadata」プロジェクトを発表した。まずはC#、C++、Rust対応を進める。(2021/1/29)

LINE WORKSとクラウド車両管理が連携、リアルタイム位置情報で何を目指すのか
スマートドライブとワークスモバイルジャパンは、クラウド車両管理サービス「SmartDrive Fleet」とビジネスコミュニケーションツール「LINE WORKS」のAPI連携による協業ソリューションを提供する。(2021/1/28)

Twitter、「API v2」の学術研究者向けトラックをリリース 無料ですべての公開ツイートデータにアクセス可能
Twitterが「Twitter API v2」の「学術研究」プロダクトトラックをリリースした。無料ですべての公開ツイートデータと、高度な検索やフィルタリングのツールにアクセスできる。(2021/1/27)

東証、株価や財務情報をAPI提供 実証実験開始
京証券取引所などを傘下に持つ日本取引所グループは、ITやデータ分析を活用した取引を促進するための実証実験を開始すると発表した。1月29日から7月まで行う。API形式で株価データや財務情報データを提供する。(2021/1/25)

「東証APIサービス」2月スタート 適時開示・株価情報配信 FinTech活性化へ
東証、適時開示と株価情報をWeb-API形式で外部に配信するサービスを2月1日に始める。新たなFinTechサービスの開発や金融期間の業務のデジタル化などにつなげてもらう。(2021/1/25)

「社会人のためのデータサイエンス入門」と併せて学習:
無料で受講できる「統計オープンデータのデータ分析入門」 総務省が開講
総務省は、データサイエンスに関するオンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」を開講した。統計GISやAPIを使った、統計オープンデータのデータ分析に関する基本的な知識を学べる。(2021/1/14)

マップサービス最新動向:
王者Googleマップにライバル登場!「Mapbox」はどこまで使えるか?
これまでWebサイトにマップ(地図)を載せるなら、「Googleマップ」(Google Maps JavaScript API)を使うのが「普通」だった。だが最近、「Mapbox(マップボックス)」が徐々に存在感を示し始めている。どれくらい「使える」のか、簡単な比較をしてみた。(2021/1/13)

Googleさん:
新型コロナウイルスに覆われた2020年をGoogleさんと振り返る
Appleと協力した新型コロナ曝露通知APIから「Pixel 5」まで、Googleの2020年を振り返ります。(2020/12/25)

組み込み開発ニュース:
「Qt」がメジャーバージョンアップ、「Qt 6.0」を発表
The Qt Companyは、ソフトウェア開発プラットフォーム「Qt」のメジャーバージョン「Qt 6.0」を発表した。将来の統一基盤となるよう、生産性を向上するツールやAPIの搭載、プログラミング言語の改善など、再構築がなされている。(2020/12/23)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。