ビジネスオンライン  >  キーワード一覧  > 

「アプリケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

TwitterのDM検索機能、ようやくAndroidアプリでも
TwitterのDM発信者を検索する機能が、公式Androidアプリでも利用できるようになる。iOSアプリでは2019年10月から利用できた。コンテンツの検索も年内に可能になる見込みだ。(2021/5/14)

FAニュース:
ロックウェルとコマウ提携、ロボットアプリ展開を簡素化
Rockwell Automationは、Comauとの提携を発表した。提携により両社は、ロボットアプリケーションを設計、展開、管理するための、より簡単かつスマートで生産的な方法を提供する。(2021/5/14)

技術的都合で:
iPhone版「Rakuten Link」アプリが6月15日から仕様変更 アプリを使わない相手との電話やSMSに注意
iPhone(iOS)版の「Rakuten Link」アプリが、6月15日から仕様変更されることになった。同アプリを使っていない電話からの着信やSMSの送受信に、同アプリを利用できなくなる。海外で利用する場合の仕様にも変更がある。(2021/5/13)

通話内容をテキストで記録する「コネクト」アプリ登場 事前登録で60分無料
アトラスコネクトは、5月14日からAI通話アプリ「コネクト」の事前登録を開始。通話の録音と通話内容をテキストに変換して記録でき、事前登録すると60分の無料通話などを利用できる。(2021/5/13)

チャレンジャーバンク「レボリュート」、国内銀行口座への送金に対応
次世代型金融アプリ「レボリュート(Revolut)」は、5月11日より、国内銀行口座への送金対応を開始したと発表した。サービス開始を記念して5月25日まで振込手数料無料キャンペーンを実施する。(2021/5/13)

家計簿をPDF印刷 Zaimに「ふりかえりプリント」機能
「Zaim」に、家計簿の記録を月ごとにPDF化して家計を振り返ることができる「ふりかえりプリント」機能。「記録はアプリ、振り返りは紙」という使い分けが可能だ。(2021/5/13)

「電気消したら、なんかいる」 暗くなると“何か”が現れるARアプリが怖すぎる
映画「ライト/オフ」の感覚を体験。(2021/5/13)

App Storeの不正取引阻止 2020年に15億ドル相当以上
「おとり商法」が仕込まれていたアプリは10万本近くあったという。(2021/5/13)

システムやWebサイト、アプリケーションを統合管理、Splunkが「Observability Cloud」を提供開始
Splunk Observability Cloudは、ITシステムの監視やアプリケーションの処理性能管理、リアルユーザー監視、合成モニタリング、ログ調査に加え、インシデント対応にも利用できるクラウド型サービスだ。(2021/5/13)

アプリのコードをカーネル内で安全に実行できる:
Microsoft、オープンソースプロジェクト「ebpf-for-windows」を発表
Microsoftは、「eBPF」を「Windows 10」と「Windows Server 2016」以降で動作させるためのオープンソースプロジェクト「ebpf-for-windows」を発表した。アプリケーションプログラムのコードをカーネル内で安全に実行できる。(2021/5/12)

大竹しのぶ、アプリで“つるつる肌”に若返り 「IMALUちゃんかと」「男女7人の頃のしのぶさんみたい」
自然に加工されてる。(2021/5/12)

Kyash、複数人で支出や残高を共有できる「共有口座」機能を提供
デジタルウォレットアプリ「Kyash」のバージョン8.0.0から、最大100人で支出や残高の情報をリアルタイムに共有できる「共有口座」機能が利用可能になった。これを記念して20人に2000円分のKyashポイントが当たるキャンペーンを行う。(2021/5/12)

山市良のうぃんどうず日記(206):
1年ぶりのWindows 10 PCのメンテナンス、注意すべきポイントはどこ?
コロナ禍の中、1人暮らしの大学生の子どもはもう1年以上帰省していませんでしたが、春休みに数日間帰ってきました。ちょっと気になっていたのは、筆者が購入し、セットアップして渡したノートPCの状況です。結論から言うと、Windows 10、ブラウザ、Microsoft Officeアプリ、セキュリティソフトなどの更新状態は期待通り、最新状態が維持されていて問題なしでした。でも、ディスクの空き容量が……。(2021/5/12)

国内のVisaカード(一部)が「Apple Pay」に完全対応 タッチ(NFC)決済やアプリ/Web決済が可能に
日本国内でApple Payに対応するVisaカードの一部発行会社が、Apple Payの全機能に対応することになった。iPhone/Apple Watch上のカード情報を更新することで、Visaのタッチ決済が利用できるようになる他、アプリ/Webサイト内でApple Pay決済にも対応する。(2021/5/11)

売りたい人と“売れる人”をマッチング フリマ出品代行「マカセル」アプリ公開
出品代行サービス「マカセル」のアプリが公開。手持ちの売りたい物を、フリマアプリに慣れたユーザーに売ってもらえる。(2021/5/11)

Android版「Clubhouse」アプリのβ版が公開 米国から順次サービスを提供開始
iPhone(iOS)向けに提供されている音声SNS「Clubhouse」アプリのAndroid版のβテストが米国で始まった。今後はアプリの機能を拡充しつつ、米国外でのサービス開始を目指していく。(2021/5/10)

d払い、アプリ内の「吉野家テイクアウト」利用で20%ポイント還元
NTTドコモの「d払い」アプリ内から「吉野家テイクアウト」を利用すると、通常のポイントに加えてdポイントを20%還元するキャンペーンを開催。期間は5月11日〜6月6日。(2021/5/10)

メルカリで障害 アプリやWebサイトが一時つながりにくく 決済サービスにも影響
フリマアプリ「メルカリ」で障害が起き、5月10日午後3時20分から約20分にわたって利用しにくい状態に。現在は復旧済みだが、運営元は原因を明らかにしていない。(2021/5/10)

IIJmioのeSIM「データプラン ゼロ」向けアプリが登場 残量確認やリチャージが可能
IIJmioのeSIMサービス「データプラン ゼロ」向けの専用アプリが登場。App StoreとGoogle Playからダウンロードできる。データ残量やデータ利用量の確認、1GB単位でのリチャージができる。(2021/5/10)

Edy、Suicaやdポイントの新規設定で計50万円分の山分けキャンペーン おサイフライフ+にて
おサイフケータイ・電子マネーのサービスまとめアプリ「おサイフライフ+」は、合計50万円分の電子マネー/ポイント山分けキャンペーンを開催。5月11日〜5月25日に対象の電子マネー/ポイントを新規設定したユーザー全員が対象。(2021/5/10)

ドコモの「Xperia 10 II SO-41A」がバージョンアップ Android 11に
NTTドコモが「Xperia 10 II SO-41A」に対するOSバージョンサービスの提供を開始した。チャットやSNSアプリなどの通知の強化、画面を録画するスクリーンレコード機能など、Android 11で追加・変更された機能を利用できるようになる。(2021/5/10)

Clubhouse、ようやくAndroid版(β)をまずは米国で公開
ソーシャル音声プラットフォーム「Clubhouse」のAndroidアプリ(β)がまずは米国でリリースされた。日本からもGoogle Playストアで「事前登録」できる。招待制はまだ続いている。(2021/5/10)

独特な日本市場:
黒船来航! 「ゴロゴロしながら英語が学べる」アプリが、わずか7カ月で新規DL数を2.5倍に伸ばしたワケ
「ゴロゴロしながら英語が学べる」語学学習アプリ、Duollingo。世界で多くの人が活用しているが、日本版の担当者は1人のみ。2020年8月に着任した、Duolingo Japan Country Manager 水谷翔氏だ。そんな中でも、水谷氏が主導するマーケティング活動により、わずか7カ月で新規ダウンロード数は2.5倍に増えたという。詳しい話を聞いた。(2021/5/10)

「iOS 14.5」のATT機能、ユーザーの約88%が「トラッキングしないように要求」を選択──Flurry調べ
Appleが「iOS 14.5」から実施しているアプリによるトラッキング許可カード表示義務付けで、世界のユーザーの約88%がトラッキング拒否を選んでいるという調査結果をFlurryが発表した。(2021/5/9)

PayPay、au PAY、d払い以外でも10〜20%還元が充実 スマホ決済5月のキャンペーンまとめ
スマホ決済5月のキャンペーンまとめ。PayPayでは5月のクーポンを配信しており、セブン-イレブンアプリと連動した施策も。au PAYではローソン生活応援企画を継続している。JCB、J-Coin Pay、三井住友カードのキャンペーンも見逃せない。(2021/5/8)

Androidの公式アプリストアも「Appのプライバシー」のような表示義務付けへ
Googleは、Google Playストアの登録アプリページに「安全セクション」を開設する。開発者はこのコーナーでアプリがどんなデータを収集し、何に使うのかを明示することを義務付けられる。2022年第2四半期に開始する見込みだ。(2021/5/7)

Twitterの投げ銭機能、PayPalで支払うと相手に住所がバレる? Twitter社「送金アプリの規約に基づく」
Twitterの新機能「Tip Jar」について、PayPalから送金すると相手に自分の住所が表示されると注意を促すツイートが注目を集めている。(2021/5/7)

auじぶん銀行のスマホアプリでアクセス障害 Webサイト経由の利用を呼び掛け
auじぶん銀行のスマートフォンアプリ「じぶん銀行」(iOS/Android)からのアクセスがしづらい状態になっている。インターネットバンキングは利用可能。(2021/5/6)

Twitterアプリが画像を全体表示する仕様に変更 縦長画像も見切れる心配がなくなります
画像1枚なら、“変な位置で切れちゃった”問題がなくなります。(2021/5/6)

Twitter、“縦長サムネ”の表示に対応 スマホアプリで
米Twitterが、タイムライン上のサムネイル画像を縦長で表示する機能を公開。iOS/Android向けアプリで提供する。(2021/5/6)

Twitter、相手を傷つけそうなRTの投稿前に再考を促す機能を正式に まずは英語版アプリで
Twitterが、不快なRTを投稿しようとするユーザーに再考を促すプロンプトを表示する機能を正式にした。過去1年のテストでアルゴリズムが改善されたため。まずは英語版のモバイルアプリで開始する。(2021/5/6)

スマホゲームが1兆円市場に 「巣ごもり」取り込む、仕掛けも多彩
スマートフォン上のゲームアプリで遊ぶ「スマホゲーム」市場が成長を続けている。自宅での巣ごもり需要も取り込み、国内市場規模は1兆円超に。一方で、依存や課金の問題も指摘されている。(2021/5/6)

Twitter版Clubhouse「Spaces」、フォロワー600人以上なら誰でも開設可能に
TwitterがClubhouseのような音声チャットルームサービス「Spaces」を、600人以上のフォロワーを持つユーザーであれば、モバイルアプリで誰でも開設できるようにした。将来的にはチケット販売によるマネタイズも可能になる見込みだ。(2021/5/4)

主要企業アンケート:
LINE問題“氷山の一角”か 7社が個人情報を中国に
無料通信アプリ「LINE」の利用者情報が中国企業から閲覧できた問題にからみ、同社以外でも国内大手企業の少なくとも7社で、保有する個人情報について、中国に移転したり、中国企業が閲覧できたりする状態になっていることが、産経新聞社が行った117社の企業アンケートで1日、分かった。(2021/5/3)

旅行プランをPDFにして“旅のしおり”に 「NAVITIME Travel」の新機能
ナビタイムジャパンは、旅行プランニング/予約アプリ「NAVITIME Travel」(iOS/Android)で作成した旅行プランをPDF形式でダウンロードできる機能を追加した(2021/4/30)

スマホゲームが1兆円市場に 「巣ごもり」取り込む、仕掛けも多彩
 スマートフォン上のゲームアプリで遊ぶ「スマホゲーム」市場が成長を続けている。新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言で劇場などエンターテインメントが厳しい環境におかれる中、自宅での巣ごもり需要も取り込み、国内市場規模は1兆円超に。「課金」や「依存」の危うさはあるが、スマホの性能向上とともにますます魅力ある世界となっている。(文化部 三宅令)(2021/4/30)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
iモード全盛期からスマホアプリまで 20年のモバイルコンテンツと文化を振り返る
今から20年前の2001年といえば、携帯電話からインターネットサービスが利用できる「iモード」が普及し始めた頃だった。2006年頃からは、PCで人気となっていたSNSがモバイルの世界に入ってきた。その後、スマホが普及したことで、コンテンツ市場にもパラダイムシフトが起きた。(2021/4/30)

製品動向:
建築現場の効率化を図る現場管理アプリ「現場ポケット」正式版
アステックペイントは、建設業界用の現場管理アプリ「現場ポケット」の正式版を2020年2月にリリースした。誰でも使いやすいシンプルな設計で、現場管理を効率化を図る。(2021/4/30)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(140):
いつでも、どこからでもAzureを管理――Azure管理者必携ツール「Azureモバイルアプリ」の使い方
「Azureモバイルアプリ」を使うと、PCを使用せず、時間や場所を選ばずにスマートフォンやタブレット端末から、Azure仮想マシンやWebアプリなどのAzureリソースを監視および制御できるようになります。(2021/4/30)

.NET 5モダナイズ入門(5):
Azure App Serviceと組み合わせて移行する認証、データベース、可用性、バッチ
既存の.NET Frameworkアプリの.NET 5への移行に関する考慮事項やレガシーアプリのモダナイゼーションについて解説する連載。今回は、Azure App Serviceと組み合わせて移行する認証、データベース、可用性、バッチについて紹介します。(2021/4/30)

リモートTV視聴アプリ「DiXiM Play」のAndroid版がChromebookに対応 ライセンスの半額セールも開催中
デジオンが販売しているDTCP-IP対応DLNAクライアントアプリのAndroid版が、Chrome OSに正式対応した。同社のイメージとしては、Chromebookを持つ学生を想定しているようだ。5月6日まで、他のプラットフォーム向けを含めて買い切りライセンスを半額で提供するキャンペーンも実施している。(2021/4/28)

「ハチクロ」「グリーン・ウッド」など4作品を全話無料公開 白泉社のまんがアプリ 5月9日まで
白泉社は、まんが配信アプリ「マンガPark」で漫画雑誌「花とゆめ」の人気4作品を全話無料配信する「おうち時間全力応援キャンペーン」を始めた。5月9日まで。(2021/4/28)

寝坊したら課金されるアプリ「メザミー」誕生 位置情報を取得し「二度寝は絶対見逃さない」
絶対に寝坊できない……。(2021/4/28)

Zoom、Web会議アプリ「Zoom」に“イマーシブシーン”機能を実装
Zoom Video Communicationsは、同社製Web会議アプリ「Zoom」で新機能“イマーシブシーン”の提供を開始した。(2021/4/28)

技術結集:
トヨタ、スズキなど5社、「つながるクルマ」基盤を共同開発 通話クリアに、接続スピード向上へ
トヨタなど5社が、コネクテッドカーの車載通信機の仕様を共同で開発する。提供するアプリやサービスはそれぞれ自社開発で差別化するが、基盤は共通化して開発を効率化する。(2021/4/27)

App Town ソーシャルネットワーキング:
音声で投稿できるSNSアプリ「TONE」が登場 まずはiOS版から
TONEは、音声SNSアプリ「TONE」のiOS版をリリース。音声で投稿や返信が可能で、投降の自動削除や許可したフォロワーのみのプライベートモード、投稿者と自身以外の返信の非表示といった機能を備える。(2021/4/27)

Spotifyの音楽をFacebookのNews Feed上でシェアし、その場で再生可能に
SpotifyとFacebookが協力し、Spotifyの音楽やPodcastをFacebookのNews Feedでシェア・再生できるようにした。両方のアプリをAndroidあるいはiOS端末にインストールしていれば、日本でも利用可能だ。(2021/4/27)

組み込み開発ニュース:
車載ビジョンシステム向けFPGAを発表、競合比で消費電力を75%低減
Lattice Semiconductorは、組み込みビジョンシステムに適した車載アプリケーション向けFPGA「Lattice CrossLink-NX FPGA」を発表した。最大10Gbpsの伝送速度を有するMIPI D-PHYインタフェースに対応している。(2021/4/27)

次世代型コーヒー自販機 スマホアプリから注文してロッカーで受け取るAIカフェロボットが東京駅でスタート
スマホ連動で、待たずにおいしいコーヒーを買える時代。(2021/4/27)

みんなの銀行、マネフォと提携しアプリ内で他行口座を一元管理可能に
みんなの銀行は、5月下旬の営業開始と合わせて提供するスマホアプリにて、他の金融機関口座、クレジットカード、電子マネーなどの入出金履歴を一元的に管理できる「レコード機能」を提供する。(2021/4/26)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。