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「オーストラリア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「オーストラリア」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

「良い子は真似しないで」 路面電車のホームをカンガルーが疾走、オーストラリアらしい珍事を捉えた映像が話題に
お客様困ります! ホーム上は走らないで!(2020/10/22)

安全システム:
いすゞの新型「D-MAX」、日立製ステレオカメラの採用で先進安全機能を実現
日立オートモティブシステムズは、同社のステレオカメラがいすゞ自動車の1トン積みピックアップトラック「D-MAX」に採用されたと発表した。ステレオカメラを搭載した「D-MAX」は、2020年9月のオーストラリアでの販売開始を皮切りに多国展開を計画している。(2020/9/30)

新型コロナと「AI」「自動化」の関係【前編】
男子校がZoom授業の出欠確認を「ワークフロー自動化」で実現 その仕組みとは
オンライン授業に移行したオーストラリアの私立男子校、トリニティーグラマースクールは「ワークフロー自動化」ツールを使って学習者の出欠確認を自動化した。具体的な取り組みを同校担当者に聞いた。(2020/9/18)

プロジェクト:
大和ハウスらが、NYで41階建ての複合マンションの工事に着手
大和ハウス工業は、豪州、アジア、欧州、米国で不動産事業を展開するLendleaseや建物の企画、建設、施工、管理などを行うL+M Development Partnersとともに、米国ニューヨーク州マンハッタンで、教職員住宅や教育施設などを併設した41階建ての複合型高層分譲マンションの開発を進めている。(2020/9/8)

オーストラリア生まれの「ウルトラマンG」日本語字幕版、YouTubeで全話配信開始
誕生30周年記念。2020年冬配信の「ウルトラギャラクシーファイト」にも参戦予定。(2020/9/4)

Facebook、利用規約に「コンテンツを削除または制限」の条文を追加 豪の規制法案めぐり
プラットフォームでの記事表示対価支払いを義務付けるオーストラリア政府が策定中の法案に反対するFacebookが、グローバルな利用規約変更を発表た。Facebookは法的悪影響を回避するためにコンテンツを削除または制限できるという文言を追加する。(2020/9/3)

世界を読み解くニュース・サロン:
日本でも堂々リクルート 中国の“人材狩り”に切り込んだ、豪レポートの中身
オーストラリア発で、中国の“優秀人材狩り”に関するレポートが公開された。世界中に拠点を構え、あの手この手で先進分野の人材を協力者にしている。日本でもリクルートイベントなどを開催している。知財などの搾取を止めるため、法規制や危機管理を徹底すべきだ。(2020/8/27)

「はやぶさ2」のカプセル、12月6日地球帰還が正式決定
「はやぶさ2」に搭載したカプセルの12月6日の地球帰還が正式決定。着陸予定地を管轄する豪州政府から着陸許可が発行された。(2020/8/19)

接触確認アプリ、世界各国のインストール状況は?
アプリ調査会社の米SensorTowerが、新型コロナウイルス感染症の拡大を防ぐ接触確認アプリのインストール状況について、世界13カ国で調査した結果を発表した。最も普及率が高いのはオーストラリアで21.6%。日本は5%で13カ国中7位。(2020/7/15)

「はやぶさ2」のカプセル、12月に地球帰還 機体は新たな探査へ
小惑星「リュウグウ」のサンプルを搭載した「はやぶさ2」のカプセルが、12月6日に南オーストラリアに帰還する。はやぶさ2は地球近くでカプセルを分離した後、新たな探査に向かう予定だ。(2020/7/15)

「リュウグウのかけら見せたい」 はやぶさ2、12月6日に地球帰還
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は14日、小惑星探査機「はやぶさ2」が12月6日未明に地球に帰還すると発表した。小惑星リュウグウで採取した試料が入っているとみられるカプセルを、オーストラリア南部の砂漠に投下する。(2020/7/15)

世界を読み解くニュース・サロン:
中国の“嫌がらせ”を受けるオーストラリアに、コロナ後の商機を見いだせる理由
新型コロナを巡って、オーストラリアと中国の関係が悪化している。もともと両国の経済関係は深いが、中国は買収や投資によって影響力を強めており、オーストラリアでは不信感が募っていた。対立が深まる今、オーストラリアが日本との関係を強化する期待もできそうだ。(2020/6/18)

バスが電車のように走っている……? オーストラリアの「ガイドウェイバス」が面白い
これはバスなの? 電車なの? ……はい、日本にもありますよね!(2020/6/16)

化学置換やドーピングは不要:
中低温域で高伝導度を示すプロトン伝導体を発見
東京工業大学は、化学置換などをしなくても高いプロトン伝導度を示す新型のプロトン伝導体を発見した。豪州原子力科学技術機構(ANSTO)と共同で、中性子回折測定と結晶構造解析を行い、高いプロトン伝導度の発現機構も明らかにした。(2020/6/16)

新型コロナの「接触追跡」アプリ、独はApple&Google方式、英豪は中央集権方式
新型コロナウイルス感染症拡大防止のための濃厚接触通知アプリを各国が公開し始めている。接触したかどうかのマッチングをサーバ側(中央集権方式)で行うかスマートフォン側(分散方式)で行うかで分かれており、ドイツはAppleとGoogleが取り組む分散方式を採用する一方、英国とオーストラリアは中央集権方式だ。(2020/4/28)

「え、これで大丈夫?」「重なってるよね」……!? オーストラリアの平面交差がかわいい機械式で目からウロコ
ぼ、ぼくが知ってる平面交差と違う……。(2020/4/15)

オーストラリア森林火災から救出されたコアラ 故郷の森へ無事帰る
もう森林火災が起きませんように。(2020/4/10)

銀行導入事例
深層学習でブランド個性に合わせた音声を生成する「Amazon Polly」
Amazon Pollyは、ディープラーニングを利用してブランドイメージに合わせた音声を生成できる。オーストラリアの銀行は、コンタクトセンターに「オーストラリア英語」で応答するAIを導入しようとしている。(2020/3/23)

オーストラリア火災から救助されたオオコウモリの赤ちゃん フルーツをモグモグ、元気に成長する姿がいとおしい
野生にかえす日を夢見て。(2020/3/14)

トム・ハンクス&リタ・ウィルソン、夫婦で“新型コロナ”感染を発表 オーストラリア滞在中に陽性判明
映画撮影のため、オーストラリアに滞在していたとのこと。(2020/3/12)

スピン経済の歩き方:
新型コロナ感染拡大でも、日本が「中国人」を受け入れ続ける理由
日本国内でコロナウイルスの感染拡大が本格的に始まった。アメリカやオーストラリアなどは中国全土からの外国人入国拒否という対応をとったのに、なぜ日本は同じことができないのか。筆者の窪田氏は、できない理由として……。(2020/2/18)

消失面積は北海道より広く、数万匹のコアラが犠牲に オーストラリア森林火災の現状をまとめた図解に関心が集まる
「生きもの図解」シリーズの著者・ぬまがさワタリさんがイラストで解説。(2020/1/23)

6歳少年、手作りねんどコアラで寄付金2700万円超え オーストラリア森林火災の動物たちを支援
国境を越えて動物をサポート。(2020/1/21)

人と仕事のマッチングをサポート:
ITエンジニアになった場合、あなたは心理的に満足できるのか?
メルボルン大学などオーストラリアの研究チームが、さまざまな仕事の人格的な側面を理解することが、自分に合った職業を見つける鍵になることを示唆する研究論文を発表した。デジタル行動には個人の特性や価値が反映されるという作業仮説から始め、「デジタル指紋」を作りあげて、デジタル指紋と職業の関係を調べることでレコメンデーションシステムを作り出した。(2020/1/14)

「お水おいしい……!」 オーストラリア火災の熱波から逃れたコアラがお水をゴクゴク
助かってよかった。(2020/1/13)

豪大学の研究チームが開発:
スマホの電池が5日もつ、新型リチウム-硫黄電池
オーストラリアMonash University(モナシュ大学)が、リチウムイオン電池の5倍の容量を実現するリチウム-硫黄(LiS)電池を開発したと発表した。これにより、電気自動車の大幅な低価格化や、主電源の大規模ストレージなどを実現できる可能性が広がる。(2020/1/9)

「ながら運転」検出AIカメラ、オーストラリア州政府が導入
オーストラリアのニューサウスウェールズ州政府が、AIカメラによる「ながら運転」検出を12月1日から開始した。州内の道路に設置したカメラでながら運転ドライバーを検出する。それを人間の担当者が確認した後警告し、猶予期間後の再犯で罰金と減点を科す。(2019/12/2)

ドローンとアクションカムで人の生死を判定 イラク・豪州の研究チームが開発 空から心肺運動を分析
ドローンとジンバル、アクションカムの組み合わせで災害時の要救助者の生死判定が可能になった。(2019/11/20)

Office 365で障害発生 メールの受信しづらい状況
11月19日午後、日本やインド、オーストラリアなどで「Office 365」のメール機能に障害が発生。導入している企業では、外部から送られてくるメールや、社内でやりとりをしているファイル付きのメールが受け取りづらい状況という。(2019/11/19)

「Disney+」開始初日に障害はあっても1000万人加入
Disneyが11月12日に米、カナダ、オランダでスタートした定額動画配信サービス「Disney+」の初日加入者数は1000万人を超えた。19日にはオーストラリアとニュージーランドでもスタートする。(2019/11/14)

赤ちゃんコアラ「ママだー!」 母と間違えて犬にガシッ オーストラリアで起きたほほえましい出来事
オーストラリアは今日も平和だ。(2019/11/8)

米マーサー、豪モナッシュ金融研究センターが発表:
世界各国の年金格付けが発表 日本は何位?
コンサルティング会社の米マーサーとオーストラリアのモナッシュ大学内にあるモナッシュ金融研究センターは、「グローバル年金指数ランキング」(2019年度版)を発表した。調査では、生活に対して十分に支払われているかなどを評価する「十分性」、国の借金状況や支給年齢などを評価する「持続性」、ならびに「健全性」の3分野、40項目以上から各国の制度を検証している。それぞれのスコアを合計し、「A」から「E」までの7ランクに格付け。日本は35〜50点の国が属し、下から2番目の「D」ランクだった。(2019/10/23)

海外医療技術トレンド(49):
オーストラリアの医療機器サイバーセキュリティと国際協調
本連載でこれまでも何度かオーストラリアのデジタルヘルスを取り上げたが、医療機器の分野でもユニークな動きを見せている。(2019/8/9)

Samsungをオーストラリア当局が提訴 「Galaxyの宣伝は海水でも使えると誤解を与える」
オーストラリア競争・消費者委員会(ACCC)がSamsungを提訴した。一連のGalaxyシリーズの宣伝の、ビーチやプールで使っている画像は、同端末の防水性能が淡水以外にも対応するという誤解を与えるとしている。(2019/7/5)

電気自動車:
優勝を狙う工学院大学ソーラーカー、宇宙用太陽電池と軽量低抵抗ボディーが武器
工学院大学は2019年6月27日、ソーラーカーレース「2019 Bridgestone World Solar Challenge」(2019年10月13〜20日、オーストラリア)に参戦する新車両「Eagle」を披露した。(2019/6/28)

日本のAlexa端末でもApple Music再生可能に 非英語圏で初
「Amazon Echoシリーズ」などで「Apple Music」の楽曲が再生できるようになった。米国や英国、オーストラリアなどで先行していたが、非英語圏の国では日本が初という。(2019/6/26)

海外医療技術トレンド(47):
WHOが推進する社会課題解決型の「デジタルヘルス介入」とは
本連載では米国やカナダ、欧州、オーストラリアなど各国と地域のデジタルヘルスを取り上げてきたが、世界レベルの取り組みも本格化している。その推進役となっているのがWHO(世界保健機関)だ。(2019/6/7)

Google系列ドローン配送のWing、フィンランドでサービス開始 集合住宅向けにも
Google系列のドローン企業Wingが、先月のオーストラリアのキャンベラに続けてフィンランドのヴオサーリでサービスを開始した。欧州でのサービス提供はこれが初。集合住宅向けにも配送する。(2019/5/20)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:Chromebook大好き
特集は、Chromebookを愛する筆者によるChromebookの業務利用のメリットと直面する現実を解説。他にG SuiteによるMicrosoft Officeの変化、OSSの商用サポートを捨てた企業の事例、日本も影響を受ける可能性があるオーストラリアとAppleの対立などの記事をお届けする。(2019/5/10)

うぉぉ、ゴールデンウイークはこれで安心 鉄道車窓ブッ通し放送「オーストラリア横断鉄道 絶景車窓の旅」またやるよぉぉぉ
車窓見てたらいつの間にか令和になってるかも。(2019/4/25)

Alphabet傘下のWing、初の商用ドローン配送をオーストラリアのキャンベラで開始
Google系列のドローン企業Wingが、オーストラリアのキャンベラで初の商用ドローン配送サービスを開始する。地元のコーヒーショップや薬局などと提携し、サインアップしたユーザーにサービスを提供する。(2019/4/10)

Samsungが5Gスマホ「Galaxy S10 5G」を発表 欧米キャリアなどが取り扱い
Samsung Electronicsが2月21日、次世代通信規格「5G」に対応した「Galaxy S10 5G」を発表。韓国、オーストラリア、欧州、米国のキャリアが取り扱う。シリーズで最も大きな6.7型ディスプレイを搭載する。(2019/2/21)

最新トレンド技術のビジネスへの活用を推奨:
2019年にウォッチすべきデータ/アナリティクス技術の10大トレンドとは――Gartner
Gartnerのアナリストがオーストラリアで開催されたイベントで、拡張アナリティクスや継続的インテリジェンス、説明可能なAIなど、2019年のデータおよびアナリティクス技術の10大トレンドを解説した。(2019/2/20)

NSXから芝刈り機までみんな金ピカ! ホンダ・オーストラリアの50周年祝いがド派手ですごい
市販化……はさすがにしないみたい。(2019/2/6)

海外医療技術トレンド(43):
TPP11とG20大阪サミットで注目されるカナダの医療機器サイバーセキュリティ規制
米国やオーストラリアで進む医療機器のサイバーセキュリティ規制改革だが、その国際規制調和をリードしているのがカナダだ。TPP11が発効し、G20大阪サミットも控える中で、同国の取り組みに注目が集まっている。(2019/2/1)

スマートホーム:
卒FIT太陽光の電力をP2Pで売買、2020年度までに5万件を目指す
シェアリングエネルギーがオーストラリアのベンチャー企業と共同で、再生可能エネルギーの個人間(P2P)取引に関する実証に取り組むと発表。2020年度までに卒FITを迎える住宅太陽光発電を含む5万件の電源を利用し、P2P電力取引を実現するという。(2019/1/25)

店舗内のセルフ決済キオスクなどに期待:
「95%の消費者は買い物でロボットに話し掛けたいと思わず」――3カ国での調査
Oracle NetSuiteなど3社の共同調査により、米国と英国、オーストラリアの消費者は店舗やオンラインで買い物をする際に、ロボットに話し掛けたいとは思っていないことが分かった。成功のカギは必ずしも先進技術にはないという。例えば店舗に在庫がない商品を購入できる店舗内キオスクなどの改善策があるという。(2019/1/17)

海外医療技術トレンド(42):
欧米に負けないオーストラリアのデジタルヘルス、NSW州にみるMedtechと地域創生
欧米にも負けないスピード感で地域単位のデジタルヘルスに取り組んでいるオーストラリア。同国で最大規模となるニューサウスウェールズ(NSW)州における、医療技術(MedTech)産業の振興と地域創生の取り組みを見てみよう。(2018/12/28)

モバイル版「Googleマップ」の「経路」にシェアサイクルLimeも表示
GoogleがシェアサイクルのLimeと提携し、AndroidおよびiOS版の「Googleマップ」の経路検索結果に、シェアサイクルのスクーターあるいは自転車が表示されるようにした。米国とオーストラリアの一部都市で利用可能だ。(2018/12/14)

オーストラリア国外プロバイダーにも適用
他国も無関係ではいられない、Apple対オーストラリア政府の行方
オーストラリア政府の暗号解読法案にAppleが強く反発している。万人のプライバシーを守るべきか否か。同様の法律が各国に波及する可能性も懸念されている。(2018/12/13)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。