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「預金」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「預金」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

住信SBI銀、定額自動振替サービス開始 貯金箱のような利用狙う
住信SBIネット銀行は6月17日から、定額自動振替サービスの提供を開始した。円普通預金口座から、目的別口座や証券口座と連携するSBIハイブリッド預金に自動的に振り替えできるサービス。(2021/6/18)

男女で違い:
「ネット銀行」満足度ランキング、1位は?
oricon MEは、「ネット銀行」「外貨預金」についての顧客満足度調査を実施し、その結果を発表した。1位だったのは……。(2021/6/2)

楽天銀行と楽天証券の口座連携「マネーブリッジ」3兆円突破
楽天銀行と楽天証券は4月12日、両社の口座連携サービス「マネーブリッジ」利用者の預金残高が3兆円を突破したと発表した。2020年8月に2兆円に到達してから、8カ月で1兆円を積み増した。(2021/4/12)

Tポイントがたまるスマホ銀行「T NEOBANK」開始
Tマネーは、3月31日にT会員向け銀行サービス「T NEOBANK」を提供開始。アプリで預金、振込や借入などが利用できる他、取引に応じてTポイントをためたり、Tポイントを使ってスポーツくじの購入などが行えたりする。(2021/3/31)

CCCが銀行参入、サービス利用でTポイント付与
住信SBIネット銀行と、CCC傘下のTマネーは3月31日、T会員専用の銀行サービス「T NEOBANK」の提供を開始した。預金、決済、融資などの銀行機能を備え、セブン銀行やローソン銀行のATMで入出金が行える。サービスの利用によってTポイントを付与することが特徴。(2021/3/31)

みずほ銀、またもシステム障害 カードローンのプログラム更新で定期預金の取引できず
みずほ銀行は同行のATMとインターネットバンキング「みずほダイレクト」で一時、定期預金の取引ができなくなる障害が発生したと発表。障害はすでに復旧している。カードローンに関するプログラムの更新作業が原因だったという。(2021/3/8)

システムに負荷:
みずほ、見通しの甘さ露呈 ATM障害の一因は?
みずほ銀行は4日、2月28日に発生した現金自動預払機(ATM)で出金ができなくなるなどの障害が起きた問題で、定期預金で1年以上記帳がない口座について、「デジタル口座」にデータ更新したことがシステムに負荷をかけ、障害の一因になったことを明らかにした。(2021/3/4)

霜降り明星・粗品、口座残高さらし「オーカネナイ」の叫び 衝撃の預金額に「借金大魔王の風格を感じる」の声
思わず目を疑う数字。(2021/3/3)

みずほ銀、システム障害で謝罪 原因はデータ移行作業や月末処理による過負荷
2月28日に発生したみずほ銀行のシステム障害の影響で、一部のATMで取り引きなどができなくなった件について、同行は3月1日に記者会見を開き、謝罪した。定期預金のデータ移行作業や月末の処理件数が重なり、システムに負担がかかったのが障害の原因という。(2021/3/1)

みずほ銀行のシステム障害、ほぼ復旧 定期預金のデータ更新作業が原因 1日午後にも説明へ
一部のATMで2月28日から起きていた障害について、みずほ銀行がほぼ復旧したと発表。定期預金のデータ更新作業が原因だという。1日午後にも一連の経緯を説明する場を設ける方向で調整中。(2021/3/1)

みずほ銀行、システム不具合の復旧を報告
定期預金取引のデータ移行作業で障害が発生したことが原因。(2021/3/1)

みずほATM障害、復旧にめど 停止の全国2956台が順次稼働へ
 みずほ銀行は28日、同日に発生した一部の現金自動預払機(ATM)で、出金などができなくなる障害について復旧のめどがついたことを明らかにした。同行は定期預金システムの更新作業が原因で障害が発生したと説明。午後7時40分現在、全国にある同行のATM5395台のうち、停止していた2956台は作業員が順次復旧させる。インターネットバンキングについても同様に復旧させる。(2021/3/1)

ジャパンネット銀行、500万口座達成
ジャパンネット銀行は2月5日に、普通預金口座数が500万口座を超えた。400万口座突破は2018年。約2年で100万口座増加した。口座数に比例して決済件数も増加しており、20年は2万3000件超の決済が行われた。(2021/2/8)

楽天ペイ、楽天銀行口座からの即時払いが可能に
スマホ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」が、楽天銀行口座の預金残高から即時支払いに対応。楽天銀行の口座を支払い元として設定すると、アプリで決済した金額が口座の預金残高から即時に引き落とされる。(2021/1/25)

三菱UFJ銀行、未利用口座に管理料 併せてPontaポイントサービスも新設
三菱UFJ銀行は、2021年7月1日以降に開設した口座について、2年以上未利用の普通預金口座を対象に「未利用口座管理料」を徴収すると発表した。金額は年間1320円(税込)。また、利用に応じてPontaポイントが貯まるポイントサービスを提供する。(2021/1/22)

全銀協、送金システムをスマホ決済事業者などにも開放 令和4年度中
 全国銀行協会は14日、現在は銀行など預金を取り扱う金融機関だけが参加している送金仲介システムに関して、スマートフォンなどを使ったキャッシュレス決済事業者などにも令和4年度中をめどに開放する方針を発表した。参加できるようになれば事業者の負担が減るため、利用者の手数料も下がる可能性がある。(2021/1/15)

楽天銀行、預金残高5兆円突破
楽天銀行は、2020年12月末に預金残高が5兆円を突破したと発表した。20年6月に4兆円を超えており、6カ月で1兆円増加した。(2021/1/5)

ソニー銀行、外貨預金残高5000億円突破
ソニー銀行は12月17日時点で外貨預金残高が5000億円に達したと発表した。国内個人の外貨預金残高は約6.8兆円であり、同行のシェアは7%となっている。(2020/12/21)

住信SBI銀、預金残高6兆円突破
住信SBIネット銀行は、預金総残高が11月25日に6兆円を突破したと発表した。(2020/12/1)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
円安・株高の関係が終わりを告げる? 外貨預金も金利悪化
ワクチン開発から株価上昇が続くなか、これまでの常識が通用しなくなりつつある市場も存在する。為替市場だ。アベノミクス始動から半ば常識となっていた「円安株高」が、このワクチン相場では通用しない状況になっている。今の状況は「円高株高」となっているのだ。(2020/11/20)

いまさら聞けないCBDC(2) CBDCがあれば銀行預金はいらない?
世界各国で中央銀行デジタル通貨(CBDC)への関心が高まっている。第1回では、CBDCが登場したときに、QRコード決済のPayPayのように利用されるイメージをまとめた。ただし、CBDCが競合するのは決済サービスだけではない。金融の基盤でもある銀行にはどんな影響があるのか。(2020/11/7)

いまさら聞けないCBDC 日銀がPayPayの競合になる?
世界各国で急速に動き出したCBDCだが、いったいどういうものなのかが分かりにくい。デジタル通貨といっても、銀行預金はいってみればデジタルだし、クレジットカードや電子マネーもある。CBDCとは一体何なのか。(2020/11/4)

オンラインで普通預金口座を即日開設 ジャパンネット銀行が開始
ジャパンネット銀行が個人向け普通預金口座の即日開設に対応したと発表した。オンラインで開設を受け付ける。(2020/10/29)

ジャパンネット銀行、即日オンラインで口座開設可能に PayPay連携強化
ジャパンネット銀行は10月29日から、個人向け普通預金口座をオンライン申し込みから即日開設できるようにしたと発表した。平日夜間や土曜、日曜日でも開設できる。同社によると、日本の銀行では初。(2020/10/29)

ドコモ口座問題の本質 裏口ではなく表玄関の銀行APIを使え
自分の銀行口座からいつの間にか預金が引き出されてしまうという、金融セキュリティの根幹を揺るがした「ドコモ口座事件」。「口座振替という“裏口”ではなく、セキュリティが高い表玄関を利用すべきだった。ネットバンキングや銀行API接続の中で、電子マネーチャージをうながしていくべきだった」。そう話すのは、電子決済等代行事業者協会の代表理事であり、マネーフォワードの取締役を務める瀧俊雄氏だ。(2020/10/27)

LINE、初の銀行サービス「LINE BK」をタイでスタート 日本での展開も視野に
LINEは、タイのカシコン銀行と提携し、同社初となる銀行サービス「LINE BK」を開始した。預金口座の開設や利用、デビットカードや個人向けローンの申し込みなどを「LINE」上で行える。(2020/10/21)

LINEが初の銀行サービス開始 タイにて
LINEは10月20日、タイにて同社初となる銀行サービス「LINE BK」の提供を始めた。タイ大手銀行のカシコン銀行と提携して実現した。預金口座開設から、振り込み、ローン申し込み、決済、デビットカード申し込みなどをLINE上で行える。(2020/10/20)

三井住友銀行が通帳有料化、ネットバンキング未利用者に手数料 2021年4月新規開設口座から
三井住友銀行は10月7日、2021年4月1日以降に新規開設する普通預金口座について、通帳利用やネットバンキングを利用していない口座について有料化すると発表した。通帳については個人法人ともに年額550円(税込)、ネットバンキング不使用の場合、口座維持手数料として年額1100円(税込)を課す。(2020/10/7)

総務省、日本郵政に報告要請 ゆうちょ銀不正利用でグループ内の連携不足を指摘
ゆうちょ銀行口座から不正な預金引き出しなどが相次いだことを受け、総務省は親会社の日本郵政に対し、サービスの総点検と被害者への救済対応の状況を報告するよう求めた。(2020/10/1)

ゆうちょ銀、被害額は6000万円に拡大 社長直下のタスクフォースを設置、セキュリティ強化へ
複数の決済事業者の決済サービスを通してゆうちょ銀行の口座から不正に預金が引き出された問題を受け、ゆうちょ銀行は9月24日、都内で開いた緊急の記者会見で被害者やサービスの利用者に謝罪した。(2020/9/24)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
「SBIや三菱UFJも被弾」相次ぐ不正出金のウラに隠れたもう1つの危ない現実
9月7日のドコモ口座による銀行預金の不正出金問題がくすぶり続けている中、16日にはSBI証券の顧客口座から、不正に計9860万円が引き出される事件が発生した。今回は、これらの不正出金問題を振り返りつつ、巷で見過ごされがちなもう1つの危ない現実についても確認したい。(2020/9/18)

メガバンクでも:
みずほ銀でも、過去に不正出金 「速やかに対応済み」
みずほ銀行でも、過去に複数の決済サービスを介して、みずほ銀行の預金口座から不正に出金される被害が発生していたことが明らかに。具体的な決済サービス名、時期、被害額などは明かしていない。(2020/9/17)

今日のリサーチ:
「ドコモ口座」不正出金発覚後、残高確認したのは半数以下――日本トレンドリサーチ調査
NTTドコモの電子決済サービス「ドコモ口座」を使って銀行から不正に預金を引き出される被害が相次ぎました。被害の確認のために残高確認をした人はどのくらいいるのでしょうか。(2020/9/16)

ゆうちょ銀行の不正引き出し、記者会見の一問一答まとめ
ゆうちょ銀行の口座から不正に預金が引き出された問題を受け、ゆうちょ銀行は9月15日、被害者やサービスの利用者に謝罪した。同社が同日に開催した記者会見の内容を一問一答でまとめた。(2020/9/16)

ゆうちょ銀、不正な現金引き出し問題で謝罪 被害額は1800万円
複数の決済事業者の決済サービスを通してゆうちょ銀行の口座から不正に預金が引き出された問題を受け、ゆうちょ銀行は9月15日、都内で開いた緊急の記者会見で被害者やサービスの利用者に謝罪した。(2020/9/16)

金融庁「本人確認が不十分ならサービス停止を」 銀行と決済事業者へ要請 相次ぐ不正引き出し受け
複数の電子決済サービスで預金の不正引き出しが相次いでいることを受け、金融庁は銀行や決済事業者に対し、本人確認が不十分な場合はサービスを停止するよう要請した。(2020/9/16)

電子決済「Kyash」、イオン銀行との連携停止 ゆうちょに続き不正引き出し被害
電子決済「Kyash」がイオン銀行の口座連携を停止。同行の口座からKyashを通じた不正な預金の引き出しを確認したという。同様の被害を確認したとして、同社はゆうちょ銀行との口座連携も停止している。(2020/9/16)

ゆうちょ、8事業者との口座連携を停止 ドコモに続きPayPayでも不正引き出し発覚
ゆうちょ銀行が決済サービス事業者8社との口座連携を停止すると発表。NTTドコモの「ドコモ口座」に続き、モバイル決済サービス「PayPay」でも不正な預金引き出しを確認したという。(2020/9/15)

ゆうちょ、電子決済「Kyash」と連携停止 ドコモに続き不正引き出し被害【追記あり】
ゆうちょ銀行が決済サービス「Kyash」との口座連携を停止した。Kyashを通じた不正な預金の引き出しを確認したという。(2020/9/15)

ゆうちょ銀行で決済サービスを使った不正出金 「ドコモ口座」を含む6サービスで確認される 高市総務大臣が明らかに
NTTドコモの「ドコモ口座」を使った銀行預金の不正出金が話題となっている中、ゆうちょ銀行において同サービスを含む6つの決済サービスを使った貯金の不正出金が確認された。高市早苗総務大臣が記者会見で明らかにした。【追記】(2020/9/15)

Mobile Weekly Top10:
「ドコモ口座」を使った不正出金 銀行側のセキュリティにも問題あり/Appleが16日2時から「スペシャルイベント」
NTTドコモの「ドコモ口座」を悪用した預金の不正出金が明らかとなりました。ドコモと銀行の双方で、本人確認が甘かったことが原因といえそうです。(2020/9/15)

「ドコモ口座」を使った預金の不正出金 ドコモだけでは解決できない?
「ドコモ口座」を使った預金不正出金を受けて、NTTドコモが報道関係者向けの説明会を開催した。「自分達が悪い」という姿勢を示したドコモだが、金融機関側にも対策が必要となる。(2020/9/10)

「ドコモ口座」不正預金引き出し、記者会見の一問一答まとめ
NTTドコモが提供する電子決済サービス「ドコモ口座」で発生した現金の不正引き出し事件について、同社が記者会見を開催した。質疑応答を一問一答でまとめた。(2020/9/10)

「ドコモ口座」不正預金引き出し事件、ドコモが謝罪 被害額1800万円の全額補償 「本人確認十分でなかった」
電子決済サービス「ドコモ口座」を通じて現金の不正引き出しが相次いでいることを受け、NTTドコモが都内で記者会見を開き、被害者やサービスの利用者に対し謝罪した。(2020/9/10)

「ドコモ口座」の銀行口座チャージ、新規登録を当面停止 セキュリティ強化策を導入した上で再開を検討へ
「ドコモ口座」を使った預金の不正出金が発生したことを受けて、NTTドコモは同サービスにおける銀行口座チャージの新規登録を当面の間停止することになった。セキュリティ対策を講じた上で、再開時期を検討するとしている。(2020/9/9)

「ドコモ口座」「d払い」連携を一時中止する銀行が18に拡大 不正出金問題を受けて
NTTドコモの「ドコモ払い」を悪用した預金の不正出金事案を受けて、ドコモ払いと「d払い」の口座登録を一時休止する銀行が18に拡大した。【追記】(2020/9/9)

セキュリティ速報:
徳丸 浩氏に聞いた「ドコモ口座」問題 今起きていること、今できること
2020年9月7日から全国の地方銀行を中心に「ドコモ口座」からの不正な預金引き出し被害の報告が相次いでいる。ドコモユーザーでなくとも被害にあう可能性があり、被害規模も現時点では不明だ。セキュリティ専門家の徳丸 浩氏に、今起きていること、今できることを聞いた。(2020/9/10)

預金残高2兆円を突破した、楽天銀行と楽天証券の口座連携「マネーブリッジ」 1年で倍増
楽天銀行と楽天証券は9月1日、両社の口座を連携させるサービス「マネーブリッジ」利用者の預金残高が8月末に2兆円を突破したと発表した。2019年7月に1兆円に到達してから約1年で倍増した。(2020/9/1)

預金金利0.10% auカブコムとauじぶん銀行が口座連携を強化
auカブコム証券とauじぶん銀行は、6月1日から、双方の口座を連携するサービスを「auマネーコネクト優遇プログラム」にリニューアルした。連携によってauじぶん銀行の円普通預金口座の金利を通常の100となる、0.10%に引き上げる。(2020/5/29)

楽天銀行と楽天証券の口座連携「マネーブリッジ」が150万口座突破
約1年で連携を50万口座積み上げ。銀行と証券間で、自動で入出金が行われ、楽天銀行の普通預金金利が0.10%となる特典がある。(2020/5/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。