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「E Ink」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

楽天Kobo、8型/7型E Inkパネル搭載の電子書籍リーダー「Kobo Sage」「Kobo Libra 2」
Rakuten Koboは、電子書籍リーダー「Kobo」シリーズに8型/7型E Inkパネル搭載の新モデルを追加した。(2021/10/6)

E Inkパネルを使った外付けモニター「BOOX Mira」 USB Type-C1本で接続可 約9万6800円
中国ONYX Internationalの正規代理店であるSKTは9月24日、E Inkパネルを使った13.3インチの外付けディスプレイ「BOOX Mira」を28日に発売する。市場想定価格は9万6800円前後。miniHDMIポートの他、USB Type-Cポートを内蔵。PCやスマートフォンとケーブル1本で接続できる。(2021/9/25)

ONYX、13.3型E Inkパネルを採用したType-C接続対応モバイルディスプレイ「BOOX Mira」
SKTは、ONYX Internatinal製のType-C接続対応モバイルE Inkディスプレイ「Boox Mira」を取り扱う。(2021/9/24)

Amazon、6.8インチに大画面化した「Kindle Paperwhite」新モデル ワイヤレス充電対応の“シグニチャー エディション”モデルも
Amazonは、6.8型e-inkパネルを採用した「Kindle Paperwhite」新モデルを発表した。(2021/9/21)

SKT、ONYX製7.8型E Ink端末「BOOX Nova Air」の取り扱いを開始
SKTは、ONYX Internatinal製のE Ink採用7.8型タブレット端末「BOOX Nova Air」の取り扱いを発表した。(2021/9/14)

E Inkの読書端末に電子ノートが合体! 楽天「Kobo Elipsa」の電子ノート機能の実用度をチェックした
楽天の10.3型電子書籍リーダー「Kobo Elipsa」は、同シリーズの最上位モデルに当たる製品だ。電子ペーパー機能にフォーカスしてみていこう。(2021/8/23)

第2世代に進化して大幅パワーアップ!:
E Ink電子ノート「QUADERNO(クアデルノ)」をライバル製品と比較した
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)のE Ink電子ノート「QUADERNO」が第2世代に進化した。A5版(10.3型)とA4版(13.3型)のラインアップから、前者を試してみた。(2021/8/11)

現場管理:
屋外現場にも対応する薄型・軽量の「42インチ電子ペーパー」をリコーが発売
リコーは、建設現場向けに、薄型かつ軽量で防塵・防水の性能も備えた42インチ電子ペーパーデバイス「RICOH eWhiteboard 4200」を発売した。同時に専用のクラウドサービスも展開し、工事現場と事務所など遠隔にあるデバイス同士での図面や情報の共有も可能になる。(2021/7/29)

組み込み開発ニュース:
「世界初」だらけの42インチ電子ペーパーデバイス、リコーが現場向けに発売
リコーは、建設現場や、工場・プラント、病院などにおける情報共有のデジタル化を推進する42インチの電子ペーパーデバイス「RICOH eWhiteboard 4200」を発売する。同サイズの電子ペーパーデバイスとして、世界最薄となる厚さ14.5mm、最軽量となる5.9kgを実現しており、屋外利用を可能にするIP65の防塵(じん)と防水も世界初だという。(2021/7/19)

富士通CC、ワコム社製デジタイザを採用した電子ペーパー「QUADERNO」新モデル
富士通クライアントコンピューティングは、同社製電子ペーパー端末「QUADERNO」の新モデルを発表した。(2021/6/22)

Word文書の編集からKindleでの読書まで:
10.3型ながら300g台の激軽E Inkノート「Supernote A5 X」を試してみた(後編)
10.3型の大画面を採用したE Ink電子ペーパー「Supernote A5 X」。実際の使い勝手はどうなのか、実機を使っていろいろな用途で使ってみた。(2021/3/23)

Androidタブレットを試す:
10.3型ながら300g台の激軽E Inkノート「Supernote A5 X」を使ってみた(前編)
10.3型の大画面を採用したE Ink電子ペーパー「Supernote A5 X」。実際の使い勝手はどうなのか、実機を使ってじっくり試してみた。(2021/3/15)

CES 2021:
Lenovoの中小ビジネス向けノートPC「ThinkBook」に新モデル 電子ペーパー付きモデルに新型Ryzen搭載モデルも
CES 2021に合わせて、Lenovoが中小ビジネス向けノートPCの新モデルを発表した。電子ペーパー天板モデルが第2世代に進化した他、Ryzen 5000モバイルプロセッサを搭載するパワーユーザー向けモデルも登場する。(2021/1/14)

FOX、マルチタスク対応のAndroid搭載E-ink電子リーダー「BOOX Note Air」発売
FOXは、Android 10.0を搭載したE-ink電子リーダー「BOOX Note Air」を発売。Google Playからダウンロードした複数のアプリでマルチタスクが実行できる。(2020/12/17)

FOX、13.3型E-ink搭載のAndroidタブレット「BOOX Max Lumi」 約9万円(税別)
FOXは、13.3型のE-inkタブレット「BOOX Max Lumi」発売。Android 10を搭載し、電池不要のワコム製専用スタイラスペンが付属する。価格は8万9800円(税別)。(2020/11/27)

「Gmailどこいった」――Googleアプリのアイコン統一から考えるアイコンデザインの過去と未来
Gmailのアイコンが変わり、一部のユーザーから「何のアイコンか分かりくい」という声が上がっている。しかしGoogleに限らず、アイコンのデザイン変更は珍しいことではない。なぜアイコンは変わるのか、今後はどんなデザインがトレンドになっていくかを考える。(2020/11/27)

富士通エレクトロニクスが展示:
ドイツ発、視線検知で最適表示する裸眼3Dディスプレイ
富士通エレクトロニクスは、「第6回 IoT&5Gソリューション展 秋」(2020年10月28〜30日、幕張メッセ)において、ドイツ3D Globalが開発した裸眼3Dディスプレイのデモなどを展示した。(2020/11/13)

フロントライトを標準装備した13.3型E Ink採用タブレット
SKTは、13.3型E Ink採用タブレット端末「Boox Max Lumi」を発表した。(2020/10/12)

レノボ、天板側にE Inkディスプレイを追加した“デュアルディスプレイ”採用ノートPC「ThinkBook Plus」
レノボ・ジャパンは、13.3型液晶と10.8型E Inkディスプレイを搭載したモバイルノートPC「ThinkBook Plus」を発表した。(2020/9/15)

FAニュース:
メンテナンスが不要なバッテリーレス表示機能付きRFIDタグ提供開始
凸版印刷は、バッテリーレス表示機能付きRFIDタグ「Near cross D 2.9」を開発し、製造業や流通、小売業に向けて提供を開始した。電子ペーパーの活用により、電池交換や充電などのメンテナンスの必要がない。(2020/9/10)

6.8型のE Inkデジタルノート:
キングジム「フリーノ」は果たして買いか?(後編)
E Ink電子ペーパーを採用したデジタルノートの新顔となるキングジムの「フリーノ」。後編では、実機を使い込んで分かったことをまとめた。(2020/8/13)

6.8型のE Inkデジタルノート:
キングジム「フリーノ」は果たして買いか?(前編)
E Ink電子ペーパー採用のデジタルノートに、新たなモデルが登場した。キングジムの「フリーノ」の使い勝手は同なのか、実機を使ってじっくり試してみた。(2020/8/11)

FOX、Android 9.0搭載E-inkタブレット「BOOX - Nova 2」「BOOX - Max 3」発売
FOXは、Android 9.0を搭載したE-inkタブレット「BOOX - Nova 2」「BOOX - Max 3」を発売。Google Playからアプリをインストール可能で、ワコム製の専用スタイラスペンも付属する。(2020/7/30)

新型電子書籍リーダー「Kobo Nia」が7月22日発売 8GBストレージで1万978円(税込み)
Rakuten Koboが、新型電子書籍リーダーを発売する。8GBの内蔵ストレージと、目に優しいフロントライト技術「ComfortLight」を搭載したことが特徴だ。(2020/7/16)

キングジム、6.8型デジタルノート「フリーノ」の一般販売を発表
キングジムは、電子ペーパーディスプレイを採用した6.8型デジタルノート「『フリーノ』FRN10」を発表した。(2020/7/14)

専用ペンで書き込める電子ノート、キングジムが一般発売 筆圧検知も搭載、8万7000ページ分を保存可能
キングジムが専用ペンで書き込めるタブレット型デバイスを一般発売する。クラウドファンディングで約6000万円を集めた製品で価格はオープン。(2020/7/14)

8TBのストレージを搭載:
AWSが「AWS Snowcone」を発表、A5サイズのエッジコンピューティングデバイス
AWSが2020年6月17日(米国時間)、ほぼA5サイズのエッジコンピューティング/エッジストレージ機器、「AWS Snowcone」を発表した。AWS Snow製品群で、最も小型な機種となる。(2020/6/18)

Amazonの「Kindle Paperwhite」に新色が登場 1万3980円(税込み)〜
Amazonは、6月11日に電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」へ新色を追加。新たに「トワイライトブルー」「プラム」「セージ」が加わる。(2020/6/11)

「Kindle Paperwhite」に新色 スペックは据え置き
電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」に3色のカラーバリエーションを追加。(2020/6/11)

マルチタスク対応、Android 9.0搭載のE-ink電子リーダー「BOOX Note2」発売
FOXは、複数のアプリでマルチタスクを実行できるAndroid 9.0を搭載したE-ink電子リーダー「BOOX Note2」を発売。指紋認証機能やフロントライトを搭載している。価格は5万9800円(税別)。(2020/6/10)

「Kindle」8GBモデル登場、価格は8980円 旧モデルは3000円オフ
Amazon.co.jpが、電子書籍リーダー「Kindle」の8GBモデルを発売。従来の4GBモデルから価格は据え置きでストレージ容量を倍増した。価格は8980円(税込)。(2020/5/20)

Amazon、Kindleの8GBモデルを発売 価格は8980円(税込み)
Amazonは、5月19日に電子書籍リーダー「Kindle(第10世代)」の8GBモデルを発売した。価格は4GBモデル同様、広告付きが8980円(税込み)、広告なしが1万980円(税込み)。これに伴い、従来の4GBモデルは在庫がなくなり次第販売を終了する。(2020/5/19)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Hisenseが世界初のカラー電子ペーパー搭載スマホを発表 なぜ今なのか?
家電メーカーHisenseの本業はあくまでテレビや家電製品であり、スマートフォンは同社の主力製品ではない。ところがこの4月になり特徴的なスマートフォンとタブレットを複数発表したのだ。同社のモバイル製品の特徴はディスプレイ。他社が採用しない新しい素材を搭載している。(2020/5/15)

ワコムスタイラスが使えるAndroidタブレット「BOOX Nova2」
Android 9を搭載する7.8型のE-Inkパネルを搭載したタブレット「BOOX Nova2」が登場。市場想定価格は3万9800円前後。(2020/5/1)

ScanSnapからの直接取り込みにも対応:
富士通の電子ペーパー端末「QUADERNO」を1カ月使って分かったこと
「QUADERNO」(クアデルノ)は、富士通クライアントコンピューティング(FCCL)のE Ink電子ペーパー端末だ。軽量で長時間駆動、見やすい画面に加えてペーパーレス化の機能を強化した新バージョンをチェックした。(2020/2/20)

「未来きたな」「輪るピングドラムが現実に」 電子ペーパーを使った中吊り広告に未来感を感じる
期間限定の「山手線Ver.2020」にて搭載されています。(2020/2/12)

13.3型のE-Inkタブレット「Boox Max3」、FOXが取り扱い 8万9800円(税別)
FOXは、2月3日に13.3型のAndroid搭載E-inkタブレット「BOOX Max3」を発売。Google Playも利用でき、アプリをインストールできる。厚さ6.8mm、重量490gという軽量・薄型を実現した。(2020/2/3)

CES 2020:
折り曲げられる「ThinkPad X1 Fold」や5G対応の「Yoga 5G」が登場 Lenovoの新型PCレポート
「CES 2020」の開催に合わせて、Lenovoがいくつかの新製品を発表した。この記事では「ThinkPad X1 Fold」など実機展示があったものを写真を交えて紹介する。(2020/1/10)

CES 2020:
Lenovoが“電子ペーパー天板”装備の「ThinkBook Plus」を発表 米国で3月に発売
Lenovoの小規模ビジネス向けノートPC「ThinkBook」に、変わり種モデルが登場。天板に電子ペーパーを搭載することで、PCを開かずに通知やメッセージを確認したり、ペンを使ってメモやスケッチを取ったりできるという。(2020/1/7)

キングジム、筆圧4096段階対応の電子ノート PDF編集やDropbox連携も
キングジムは、電子ノート「freno」のクラウドファンディングを始めた。4096段階の筆圧検知に対応し、ノートの検索機能やPDF編集機能も備える。(2019/12/4)

キングジム、6.8型デジタルノート「フリーノ」で新たな筆記文化の創設を目指す
キングジムは、6.8型電子ペーパーを採用したデジタルノート「フリーノ」のクラウドファンディングを開始した。(2019/12/4)

電子ペーパーでAndroidタブはどう変わる?:
13.3型のE Inkタブレット「Boox Max3」を試す(活用編)
ひそかに注目を集めているE Ink搭載タブレット。Onyx Internationalの新モデル13.3型「Boox Max3」の使い勝手はどうなのだろうか。動画を交えて細かく見ていこう。(2019/11/14)

電子ペーパーでAndroidタブはどう変わる?:
13.3型のE Inkタブレット「Boox Max3」を試す(入門編)
ひそかに注目を集めているE Ink搭載タブレットだが、13.3型の「Boox Max3」はどうなのだろうか。最新モデルをチェックする。(2019/11/13)

CEATEC 2019:
ロボットのVAIOからLGA4189まで気になる製品を一気にチェック!――CEATEC 2019まとめ
エレクトロニクスやITに関する総合展示会「CEATEC 2019」が幕張メッセで開催中だ。2018年以上に出展者数が増えた会場から、気になるトピックをまとめた。(2019/10/18)

シャープ、ToDo機能も備えた6型電子ペーパー「WG-PN1」
シャープは、6型電子ペーパーディスプレイを採用した電子ノート「WG-PN1」を発表した。(2019/10/16)

SKT、13.3型E-Inkパネルを採用したAndroidタブレット
SKTは、E-Inkパネルを採用した電子書籍閲覧向きの13.3型Androidタブレット「Boox Max3」を発表した。(2019/10/7)

楽天Koboに見開き対応の新しい電子書籍リーダー 端末色は「ブラック」「ホワイト」の2色
コミック読むのがはかどりそう。(2019/9/18)

E-ink画面のシンプルスマホ「Light Phone 2」、350ドルで発売
E-inkディスプレイで通話、メッセージング、アラーム機能しかないシンプルスマホ「Light Phone 2」が350ドルで発売される。SIMロック解除のスタンドアロン端末だ。先代と異なり、ユーザーは後からナビ機能や音楽プレーヤー機能などを追加できる。(2019/9/5)

FOX、E-ink搭載の電子書籍リーダー「BOOX」3モデルを発売 3万円台後半〜
FOXは、7月4日にAndroid 6.0搭載E-ink電子書籍リーダー「BOOX」を発売。Google Playからアプリをダウンロードでき、複数のアプリでのマルチタスクが実行可能となっている。ラインアップは7.8型/10.3型の3モデルで、周りの光源の状況に応じて切り替えられる冷暖2色対応のフロントライトを搭載する。(2019/7/4)

新型Kindle Oasisが発表 色調調整と防水で場所を選ばず読書ができる
価格は2万9880円から。(2019/6/20)


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