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「本田技研工業」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「本田技研工業」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Ansys INNOVATION CONFERENCE 2020:
ホンダが挑む高効率材料開発、マテリアルズインフォマティクスの活用に向けて
アンシス・ジャパン主催のオンラインイベント「Ansys INNOVATION CONFERENCE 2020」のAutomotive Dayにおいて、ホンダは「マテリアルズインフォマティクスを活用した高効率開発のための材料データベース」をテーマに講演を行い、同社の材料データベース導入、マテリアルズインフォマティクスの取り組み事例を紹介した。(2020/9/14)

秋にフルモデルチェンジ:
ホンダ、新型「N-ONE」を先行公開 FFターボ×6MTも設定
ホンダは、今秋にフルモデルチェンジを控える軽自動車「N-ONE(エヌワン)」の新型モデルを特設サイトで公開した。特徴的なデザインを踏襲しながら、N-ONEらしさをさらに強調。走行性能も高めて運転の楽しさを追求した。(2020/9/11)

「あの制服デザイン」で光る! ホンダが手掛けた子ども用交通安全バッグ「まもってトート」発売
みんな交通安全に努めましょう!(2020/9/10)

大きな反響を受けて:
ホンダ、“おまわりさん”に見えるトートバッグを商品化 ドライバーの心理に着目
ホンダは9月21日、子ども用トートバッグ「肩にかけるおまわりさん まもってトート」を発売する。2019年に無料配布したところ、大きな反響があったことから商品化した。(2020/9/9)

国内新車販売速報:
8月トップは9カ月連続「N-BOX」 新型車堅調、軽の定番モデルは前年割れ目立つ
8月の国内新車販売台数は、軽自動車を含めた全体のトップが、9カ月連続でホンダの軽自動車「N-BOX」だった。新型車は引き続き堅調。軽自動車では定番モデルが上位に入ったが、前年割れも目立った。(2020/9/4)

製造マネジメントニュース:
ホンダとGMが北米で協業、パワトレや車台の共有から将来技術の開発まで視野
ホンダとGeneral Motors(GM)は2020年9月3日、北米での戦略的アライアンスに向けて合意したと発表した。(2020/9/4)

ホンダ、車の点検修理もQRコード決済
ホンダが、全国の「ホンダカーズ」でQRコード決済を導入した。キャッシュレス決済利用増加や新型コロナ感染防止などで需要が増加していることが導入の理由となった。(2020/9/3)

「40年でクルマはこんなに変わった」 ホンダ「シティR」を最新モデル「Honda e」と並べた2ショット写真がカワイイと話題に
ちょっと似てるよね。(2020/9/1)

先行公開を開始:
ホンダ、「オデッセイ」を秋にマイナーチェンジ 手をかざしてドアを開閉できる機能も
ホンダは、秋にマイナーチェンジする上級ミニバン「オデッセイ」の改良モデルを特設サイトで先行公開した。デザインの変更に加え、同社として初採用となる機能も搭載し、利便性を高める。(2020/9/1)

燃料電池車:
発電所並みの燃料電池バスから「電気のバケツリレー」、トヨタとホンダで実証実験
トヨタ自動車とホンダは2020年8月31日、可搬型の外部給電機やバッテリーと、燃料電池(FC)バスの給電機能を組み合わせた移動式発電・給電システム「Moving e」を構築し、実証実験を開始すると発表した。実証実験は2020年9月からスタートする。対象地域は商用車向けの水素ステーションがある関東地域となりそうだ。(2020/9/1)

電気自動車:
ホンダが新型EVを10月に発売、航続距離は283kmで価格は451万円から
ホンダは2020年8月27日、電気自動車(EV)の新モデル「Honda e(ホンダ イー)」を同年10月30日に発売すると発表。4人乗りのEVで、税込み価格は451万円から。(2020/8/28)

電気自動車:
「ホンダe」はシビック並みの足回りにアコードのシート、V6・3l級トルクのモーターを採用
ホンダは2020年8月27日、電気自動車(EV)の新モデル「Honda e(ホンダ イー)」を同年10月30日に発売すると発表した。小型EV向けに新たに専用設計したプラットフォームを採用している。(2020/8/28)

AIアシスタント搭載のコンパクトEV「Honda e」登場
ホンダが独自のAIアシスタントやスマートフォン連携など最新技術を詰め込んだコンパクトEV「Honda e」(ホンダ イー)を発表した。(2020/8/27)

ついにキター!! ホンダの新型EV「Honda e」10月30日に発売決定 価格は451万円から
8月末から一足先にカーシェア車両も配備〜。(2020/8/27)

ホンダ、電気自動車の「Honda e」10月30日発売 451万円から
ホンダは8月27日、新型電気自動車の「Honda e」を10月30日に発売すると発表した。税込み価格はベースグレードHonda eが451万円、上位グレードのHonda e Advanceが495万円。年間販売計画台数は1000台とした。(2020/8/27)

日産とホンダ“幻の合併”再浮上ある? アフターコロナでトヨタに遅れ
自動車産業の大再編劇は幻に終わったが……。日本の政府関係者が昨年末、日産自動車とホンダの経営統合を模索していたと報じられた。両社は提案を拒否したというが……。(2020/8/22)

ロクダボ復活きたぁぁぁ! ホンダ、新型スーパースポーツバイク「CBR600RR」を先行公開
ヤマハのR6も復活したし、今年は600SSが豊作だなぁ。(2020/8/10)

新型ハリアーは2.7倍:
「ヤリス」など新型車中心に回復傾向 7月の新車販売、トップは8カ月連続で……
7月の国内新車販売は、新型車が全体をけん引した。トップは、8カ月連続でホンダ「N-BOX」だったが、前年同月比3割減と新型コロナウイルスによる影響が残る。一方、新型モデルを販売する車種を中心に、回復傾向もみられる。(2020/8/6)

製造マネジメントニュース:
ホンダは営業利益2000億円見込む、高収益の二輪がけん引、四輪も回復
ホンダは2020年8月5日、2021年3月期第1四半期(2020年4〜6月)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比46.9%減の2兆1237億円、営業損益は1136億円の赤字(前年同期は2524億円の黒字)、当期純損益は808億円の赤字(前年同期は1723億円の黒字)となった。2021年3月期通期の業績見通しについては、売上高が前期比14.3%減の12兆8000億円、営業利益は同68.4%減の2000億円、当期純利益は同63.8%減の1650億円を見込む。(2020/8/6)

時速200キロオーバー!? ホンダ「CBR1000RR」のエンジンを搭載した魔改造カートがやばい
これはカートと言って良いのか……?(2020/8/1)

【写真で見る】いよいよ登場〜!! 期待のEV「Honda e」特設サイトでチラ見せ
2020年8月に正式発表予定、気になる価格は?【画像64枚】(2020/7/31)

材料技術:
ホンダの抗ウイルス・アレル物質シートがオフィス家具に、内田洋行が採用
内田洋行は2020年7月30日、ホンダの軽自動車「N-BOX」「N-WGN」に使用している抗ウイルス・抗アレル物質のシート表皮「アレルクリーンプラス」を採用したオフィスチェアを発売したと発表した。ホンダが特許技術であるアレルクリーンプラスを提案し、内田洋行の製品での採用に至った。(2020/7/31)

今日のリサーチ:
変わるカーライフ 「マスクをする」「1人で乗る」「窓を開ける」――ホンダアクセス調べ
自家用車を所有する20〜69歳のドライバー1000人に調査。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大で自動車の運転頻度や利用時の行動に変化が見られます。(2020/7/27)

電気自動車:
ホンダがCATLに1%出資、新エネ車向け電池の安定供給へ
寧徳時代新能源科技(CATL)とホンダは2020年7月10日、中国政府が普及を進めている新エネルギー車(NEV:New Energy Vehicle、新エネ車)用電池に関する包括的なアライアンス契約を締結したと発表した。(2020/7/13)

5月よりも回復傾向:
「N-BOX」が3割減でもトップ、「ライズ」「ハスラー」など新型車は伸長 6月の新車販売
6月の国内新車販売は、新型車で台数の伸びが目立った。新型コロナウイルスによる影響は残るものの、5月と比べて回復傾向が見られる。トップは7カ月連続でホンダの軽自動車「N-BOX」。(2020/7/6)

旧車、ピカピカに再生します ホンダ、伝説バイク「VFR750R」のリフレッシュサービスを開始
うぉぉー! VFR750R、プロアームがかっこよすぎ〜。(2020/7/2)

ホンダやスタバ、コカ・コーラも──Facebookのヘイト放置抗議運動広まる
Facebookがヘイトスピーチを削除しないことに抗議する「Stop Hate For Profit」運動に、ホンダの米子会社もさんかを表明した。この運動は、7月いっぱいFacebookへの広告掲載を停止するというもの。VerizonやCoca-Colaも参加している。これとは別にStarbuckはSNSすべてでの広告掲載を停止すると発表した。(2020/6/29)

「神技」「紙で!?」 ホンダ「モンキー125」を超精巧に再現したペーパークラフトがすごすぎる
これが紙……?(2020/6/18)

ホンダの技術は世界一ィィ!? オイルと冷却材を抜いてぶっ壊れるまでエンジン全開 とある耐久テスト映像が話題に
火を噴くホンダエンジン、停止した……かと思いきや!(2020/6/13)

ホンダのシステム障害、原因は産業制御システムを狙うランサムウェア「Ekans」か
セキュリティ企業によると、ホンダで発生したシステム障害は、産業制御システム(ICS)を狙うランサムウェア「Ekans」(別名「Snake」)が原因だった可能性がある。(2020/6/11)

ホンダの社内システムで障害発生 メールやファイルサーバなど使えず サイバー攻撃の可能性も
ホンダが、6月8日午前から社内の業務システムやファイルサーバで障害が発生していることを明らかにした。サイバー攻撃の可能性もあるとして、9日午前から全社員のPC利用を停止している。復旧の見通しは立っておらず、原因も特定できていない。(2020/6/9)

トヨタなど日系大手3社が前年比プラス 5月の中国販売
 【北京=三塚聖平】日系自動車大手4社の、中国市場における5月の新車販売台数が4日、出そろった。市場回復や販売活動の本格化を受け、トヨタ自動車、日産自動車、マツダの3社が前年同月比でプラスを確保し、ホンダもほぼ前年並みの水準にまで減少幅を縮めた。新型コロナウイルスの流行を受けて大幅な販売悪化に苦しんでいたが、各社とも回復傾向が鮮明になっている。(2020/6/5)

新型「ヤリス」は堅調:
トップの「N-BOX」も5割減 5月の新車販売、新型コロナの影響大きく
5月の国内新車販売は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が6カ月連続で首位となったが、前年同月と比べると約5割の減少だった。新型効果で「ヤリス」「フィット」などは堅調だが、売れ筋車種は苦戦している。(2020/6/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ホンダの決算から見る未来
ホンダの決算は、コロナ禍にあって、最終的な営業利益率のダウンが4.2%レベルで抑えられているので、酷いことにはなっていない。ただし、二輪事業の収益を保ちつつ、四輪事業の利益率を二輪並に引き上げていく必要がある。特に、武漢第3工場の稼働など、中国での生産設備の増強は続いており、中国マーケットへの傾倒をどうするかは課題だ。(2020/5/25)

車・バイク大好きものづくりコンサルタントの試乗レポート:
「どの軽がオススメ?」と聞かれたら、迷わずホンダを薦めたい
今回取り上げるのは軽自動車の販売トップ3に比べると車高が100mmほど低いホンダ「N-WGN」だ。スーパーハイトワゴンに対してトールワゴンとかハイトワゴンと言われる。筆者はスーパーハイトワゴンほどの車高が必要な場面がそれほどあるとは思えず、ハイトワゴンくらいの車高が妥当かなと感じていた。先代モデルとの比較も含めてレポートしていこう。(2020/5/22)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
トヨタホンダのトップが考える、「アフターコロナと移動の在り方」
小さなマイカーが普及できるような、運転免許と税制が今こそ必要。(2020/5/14)

好きな人にはたまらない? ルイ・ヴィトン仕様にカスタムしたホンダ「フィット」が話題に
一体いくらかかってるんだ……!?(2020/5/12)

テスラ、地元反対も工場稼働強行 トヨタとホンダも北米で再開 
 【ワシントン=塩原永久】新型コロナウイルスの感染拡大で、北米工場を休止していたトヨタ自動車など日米の自動車メーカーが、11日から工場を再開させた。各社は従業員らの感染防止策を策定し、段階的に通常稼働に戻す方針。一方、米テスラは同日、反対する地元当局を押し切って工場再開を強行。行政と企業が対立するケースが起きたほか、再流行を警戒する企業からは戸惑いの声もあがる。(2020/5/12)

自動車メーカー生産動向:
2019年度の新車生産はホンダ日産スズキが2桁減、新型コロナ響く
日系乗用車メーカー8社の2019年度(2019年4月〜2020年3月)のグローバル生産実績は、ダイハツ工業とSUBARU(スバル)の2社が前年度実績を上回ったものの、2桁減が相次ぐなど厳しい結果となった。市場規模の大きな北米や東南アジアなどが低迷したほか、中国も年明け以降は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大により失速した。(2020/5/12)

ホンダのバイクと出会った少女の物語『スーパーカブ』がTVアニメ化 第1弾PVとビジュアル解禁
初めて乗ったバイクのことを思い出すなぁ。(2020/5/11)

医療機器ニュース:
感染者搬送車両や知財開放、自動車業界が新型コロナ向け支援拡大
トヨタグループ、ホンダ、スズキ、ヤマハ発動機などが、医療支援の取り組みを発表した。(2020/5/8)

「うわ、超精巧」「これ本気になるヤツ」 ホンダが無料公開したF1ペーパークラフトが「マジ」すぎて好き
よーし、パパ本気で作っちゃうよぉぉぉ。(2020/5/1)

日本ものづくりワールド 2020:
ユーザー体験を高めるデザインの力、ホンダが活用する3D CGやVRとは
日本ものづくりワールド2020(2020年2月26日〜28日、幕張メッセ)の特別講演に本田技術研究所 執行役員 オートモービルセンターデザイン推進担当 デジタルソリューションセンターUX担当の松橋剛氏が登壇。「価値創造におけるホンダのデザイン戦略と、デザイン開発での3D・VR技術活用の取組み」をテーマに、3D CGやVR(仮想現実)技術をフルに活用した研究と開発について、事例を交えて紹介した。(2020/4/22)

ホンダ「スーパーカブ110」に新色 アクティブな印象を与える「パールフラッシュイエロー」登場
これでスーパーカブのカラーリングは計6色となります。(2020/4/17)

感染拡大防止へ:
ホンダ、医療用フェイスシールド生産 感染者搬送の「特別車両」も提供
ホンダは、新型コロナウイルス感染症の対応に追われる医療現場や自治体への支援内容を発表。医療用の「フェイスシールド」の生産を5月末までに開始。また、「感染者を搬送するための車両(仕立て車)」を製造し、自治体に提供する。(2020/4/15)

製造マネジメントニュース:
ホンダが新型コロナ軽症者の搬送車両を開発、陰圧状態の後部座席で飛沫感染防ぐ
ホンダは2020年4月14日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染防止に向けた支援活動を発表した。(2020/4/15)

工場ニュース:
二輪車も新型コロナで国内生産がストップ、ヤマ発が国内工場を操業停止
ヤマハ発動機は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に対応するため、2020年同年5月1日から国内8工場全ての操業を停止する。二輪車メーカーではホンダとスズキも二輪車の生産調整を行っている。(2020/4/10)

電気自動車:
ホンダの北米向け新型EV2車種、GMのプラットフォームとバッテリーを採用
ホンダとGM(General Motors)は2020年4月3日、電気自動車(EV)の共同開発に合意したと発表した。(2020/4/6)

「カローラ」など新型車は好調:
「N-BOX」が首位守るも16%減 人気車種で伸び悩み、3月の新車販売
3月の国内新車販売は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が4カ月連続で首位となったが、前年同月と比べると16.4%の減少だった。登録車は新型車が好調だったが、軽自動車の売れ筋車種は前年割れが目立つ。(2020/4/6)

ホンダ、自社バイクの公式レンタルサービス「HondaGO BIKE RENTAL」開始 2泊3日で8500円から
「週末だけライダー」これいいかも!(2020/3/31)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。