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「ハイブリッド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハイブリッド」に関する情報が集まったページです。

「Web会議」の5大トレンド【前編】
オフィス勤務とテレワークの「良いとこ取り」な働き方は定番化するか?
感染症対策として広まったWeb会議は、コロナ禍が落ち着いた後でも引き続き日常業務で活躍する可能性がある。今後は通勤とテレワークの「ハイブリッド」が定着するだろうか。(2021/6/23)

MicrosoftがTeams Roomsらに複数の新機能 ハイブリッドワーク実現に向けて
Microsoftは、Microsoft Teams RoomsやFluid Framework、Microsoft Vivaに新機能を追加する。会議室内とリモートの参加者のコラボレーション強化機能や「Web会議疲れ」に向けた瞑想機能を提供する。(2021/6/21)

住信SBI銀、定額自動振替サービス開始 貯金箱のような利用狙う
住信SBIネット銀行は6月17日から、定額自動振替サービスの提供を開始した。円普通預金口座から、目的別口座や証券口座と連携するSBIハイブリッド預金に自動的に振り替えできるサービス。(2021/6/18)

Japan Drone:
ヤマ発がドローン向けシリーズハイブリッドを開発、最長4時間の連続飛行が可能
ヤマハ発動機は、「Japan Drone 2021」において、マルチコプタータイプのドローン向けに開発しているシリーズハイブリッドシステムの試作モデルを披露した。2022年に同システムを搭載するドローンの実証実験をパートナー企業と共同で進めた後、2023〜2024年をめどにシステムサプライヤーとしての事業化を目指している。(2021/6/17)

全店で16日から:
世界初! ブリ×ヒラマサ=「ブリヒラ」を発売 ベイシアと近大の狙いは?
群馬を中心にスーパーマーケットを展開するベイシアは6月16日に近畿大学水産研究所が開発したブリとヒラマサの交雑種「ブリヒラ」を全国のベイシアで販売する。同社によると、ブリ類ハイブリッド種の産学連携による本格生産は世界初の事例だという。ブリの脂や旨味とヒラマサのこりこりとした歯ごたえのいいとこ取りをした養殖魚だ。見た目は? 味は? 養殖魚販売の狙いとは?(2021/6/16)

COVID-19:
afterコロナ後「絶滅恐竜」にならないための建設DX、日揮HDの「ITグランドプラン」や東芝EVの「全工程BIM活用」
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、一気に進展したここ最近の働き方改革では、各社ともに、在宅勤務やテレワークの導入だけに注目されることが多い。しかし、その先のafterコロナ後の世界では、ワークプレースを柔軟に選択できる“ハイブリッドワーク”が基軸の考えとなり、実現に向けた業務の効率化や自動化といったデジタル変革は、建築やエンジニアリングの分野でも、避けては通れないものになるだろう。オートデスク主催のセミナーから、IDC Japanによるハイブリッドワークの潮流や日揮ホールディングスの工期2分の1を掲げた全社IT推進、東芝エレベータの維持管理段階も含めたBIM活用などの実例から、如何にしてafterコロナの市場を生き抜くか、ヒントを探った。(2021/6/10)

逆風受け終焉に向かうPHV 何がどう変わり、そして将来どうなるのか
 プラグインハイブリッド車は、これまで規制面で優遇されてきたが、最近、逆風が吹いている。PHVはガソリン車と電気自動車の欠点を補うクルマとして、市場に受け入れられてきた。しかし、どうも風向きが変わったようにも見える。何がどう変わったのか、そして将来はどうなるのか。(2021/6/8)

CEATEC 2021:
CEATECが2年連続でオンラインのみ開催に、緊急事態宣言の延長を受け
JEITA(電子情報技術産業協会)は、2021年10月19〜22日に開催予定の「CEATEC 2021(シーテック 2021)」について、当初予定していた幕張メッセとオンラインを組み合わせたハイブリッドの開催形式を変更し、前回の「CEATEC 2020」と同様にオンラインのみで開催することを決定した。(2021/6/8)

逆風受け終焉に向かうPHV 何がどう変わり、そして将来どうなるのか
 プラグインハイブリッド車(PHV)は、これまで規制面で優遇されてきたが、最近、逆風が吹いている。PHVはガソリン車(ハイブリッド車含む)と電気自動車(EV)の欠点を補うクルマとして、市場に受け入れられてきた。しかし、どうも風向きが変わったようにも見える。何がどう変わったのか、そして将来はどうなるのか。(日本電動化研究所代表取締役・和田憲一郎)(2021/6/7)

高根英幸 「クルマのミライ」:
トヨタTHSは、どうして普及しないのか そのシンプルで複雑な仕組みと欧州のプライド
前回の記事「シリーズハイブリッド、LCAを考えると現時点でベストな選択」を読まれた方の中には、こんな疑問を持たれた方も多いのではないだろうか。「シリーズハイブリッドなんかより、シリーズパラレルで万能なトヨタのハイブリッドシステムを他社も利用すればいいのでは?」(2021/6/7)

オンラインセミナーレポート:
製造業もハイブリッドワークへ、ワクチン普及後の世界で求められる働き方とは
オートデスクは、製造業/建設業エグゼクティブセミナー「アフターコロナに勝ち残る! 未来の働き方とは」をオンラインで開催(会期:2021年5月26日)。同セミナーのトップバッターを務めたIDC Japan PC、携帯端末&クライアントソリューション グループマネージャーの市川和子氏は「働き方の未来:ハイブリッドワークの実現とその先に向かって」と題し、アフターコロナにおける働く場/働き方の変化や、キーとなるテクノロジーなどについて考えを述べた。(2021/6/4)

「Webex」「Yammer」などを採用
Fordがテレワーク導入後も「オフィス勤務」を大切にし続ける理由
Ford Motorはテレワークとオフィスワークの両方を取り入れた、ハイブリッドな勤務体系を導入する。テレワークだけ、オフィスワークだけに絞らず、なぜ両者を組み合わせるのか。(2021/6/2)

next@acer:
Acerがハイブリッドワークに最適なノートPC「TravelMate P6シリーズ」を発表
Acerが、ビジネス向け薄型モバイルノートPC「TravelMate」の新モデルを発表した。第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)やアスペクト比16:10のディスプレイなど、ビジネスの利便性を高める装備を搭載している。(2021/5/28)

日本ケミコン HXFシリーズ:
車載向け高リップル耐性アルミ電解コンデンサー
日本ケミコンは、AEC-Q200に準拠した車載向けの導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサー「HXF」シリーズを発表した。小型化かつ高リップル電流耐量を有し、+150℃における短時間使用も保証する。(2021/5/28)

AWS、Azure、GCPのデータ保護を単一プラットフォームで Veeamが機能追加
Veeamは2021年下半期に、AWSやAzure、Google Cloud、M365に向け、マルチクラウド/ハイブリッドクラウドおよびKubernetesワークロードのバックアップに対応する。(2021/5/27)

車載半導体:
インフィニオンが電動車向けSiCパワーデバイスを強化、武器はIGBTからの移行しやすさ
インフィニオンは、EV(電気自動車)向けのSiCパワーデバイスの展開を本格化させる。これまでハイブリッド車(HEV)など電動車向けに100万個以上の出荷実績があるIGBT搭載のモジュール「Hybrid PACK Drive」にSiC搭載版を用意し、自動車メーカーがこれまでと同じフットプリントのままインバーターをアップグレードできるようにする。(2021/5/24)

高根英幸 「クルマのミライ」:
シリーズハイブリッド、LCAを考えると現時点でベストな選択
ハイブリッドの駆動方式は3種類に大別される。その中で、日本で主流にすべきはシリーズハイブリッドだと断言できる。トヨタのTHSは素晴らしいシステムだが、制御が複雑でノウハウの塊ともいえるだけに、トヨタ1社でスケールメリットがあるからビジネスモデルが成り立つ(といってもトヨタも利益を出すまでは相当な年月が掛かっているが)ものだからだ。(2021/5/24)

航続距離を5%以上伸ばせる:
EVのインバーター向けSiC-MOSFETパワーモジュール
Infineon Technologiesの日本法人インフィニオン テクノロジーズ ジャパンは2021年5月19日、電気自動車(EV)やハイブリッド自動車(HEV)といった電動車両のトラクションインバーター向けに、SiC-MOSFETを搭載したパワーモジュール「HybridPACK Drive CoolSiC」を発表した。(2021/5/21)

FAニュース:
サブストレートの検査も可能に、ヤマハ発動機の3D光学外観検査装置
ヤマハ発動機は2021年5月19日、高速性能と高精度を両立させた、ハイエンドクラスの3Dハイブリッド光学外観検査装置「YRi-V」を2021年7月1日に発売すると発表した。(2021/5/20)

Microsoft Focus:
Microsoft 365とTeamsはテレワーク併用の“ハイブリッド”に注力へ 日本向けイベントで明かされた背景は
Microsoft TeamsやMicrosoft 365の最新情報を紹介するイベントで、同社は日本向けの最新情報や中小企業向けのテレワーク相談窓口を紹介しつつ、今後テレワークとオフィス、両方を前提とする働き方を支援する方向性を明らかにした。その背景と、具体的な施策とは。(2021/5/14)

Webへの対応方法も:
想定外の質問が出たら、どうする? 株主総会を円滑に進めるための実務Q&A
コロナ禍の株主総会を円滑に進めるための具体的な進行について、ハイブリッド型株主総会の概要を紹介しながら、実務上つまづきやすい点や想定外の質問が出た場合の対処法を解説します。(2021/5/10)

ファシリティマネジメント フォーラム 2021:
三菱地所のニューノーマル時代ワークプレース戦略、組織をつなぐハブ機能
三菱地所は、2018年1月に本社を東京都千代田区のオフィスビル「大手町ビルヂング」から同区内にあるオフィスビル「大手町パークビル」内の4フロアへ移転した。新オフィスは、フリーアドレスを採用しABW(Activity Based Working)に対応している他、コミュニケーションを取りやすい環境を構築し、組織をつなぐハブとしての機能を高めている。新本社で、現在も続いているワークプレース戦略は、オフィス勤務とリモートのハイブリッドスタイルなど、afterコロナ後の働く場所の在り方をも例示している。(2021/5/10)

CES 2022はラスベガスで1月5日から デジタルとハイブリッドで
今年はコロナ禍で完全オンラインのみの開催だった世界最大の年次技術イベント「CES」が、2022年はラスベガスでの開催に戻る。デジタル配信も行い、ハイブリッド開始になる。(2021/4/29)

製造マネジメントニュース:
マクニカとアプトポッド、ハイブリッドAI/IoT基盤構築で資本業務提携
マクニカとアプトポッドは、資本業務提携を発表した。両社のAIおよびIoT技術を生かして、垂直統合型のハイブリッドデータプラットフォームの構築、提供を目指す。(2021/4/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
限りなく近づいた自動運転の時代
トヨタは従来のADAS(高度運転支援システム)を一歩進めた先進運転支援システム「Advanced Drive(アドバンスト・ドライブ)」を、トヨタブランドの燃料電池車(FCV)のMIRAIと、レクサスブランドのハイブリッド(HV)LSに搭載車を設定した。(2021/4/19)

FAニュース:
複雑な外観検査を自動化、光コム技術採用外観検査装置の受注開始
JUKIとXTIAは2021年4月1日、JUKIの検査機にXTIAの光コム測定技術を搭載し、自動車のエンジン部品や機械部品の外観検査を自動化する「ハイブリッド外観検査装置」の受注を開始した。(2021/4/8)

iPhone 12シリーズ向け、MagSafe対応の耐衝撃ケース「GRIP」 アピロスから
アピロスは、マグネット内蔵のバックパネルを搭載したiPhone 12シリーズ用ハイブリッドケース「GRIP」を発売。MagSafe対応製品などを背面に取り付けられ、統一感のある仕上がりとなっている。(2021/4/6)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
国内ユーザー企業調査で見えたハイブリッド化の流れ、難所は「ストレージ」
国内企業を調査したところ、インフラに占めるクラウド環境の割合は大きく増加し、中でもハイブリッド化を模索する機運の高まりが明らかになった。しかしハイブリッド化の難所となるのがストレージだ。どんな解決策が考えられるのだろうか。(2021/4/8)

Web会議、つながるだけで満足ですか?:
「使えればいい」から卒業 Web会議の定着した今オフィスに最適なデバイスは
Zoomは、Web会議ツールの普及において大きな役割を果たした。だがZoomを用いたWeb会議が定着した今、自宅や会議室をまたいだハイブリッドな利用が進むにつれて顕在化した課題もある。場所を選ばず快適なコミュニケーションを実現するには。(2021/4/7)

データ活用とDXを推進する次世代ストレージ
増え続けるデータの保管・分析を成功に導く「階層型ストレージ」構築方法
データの増加に伴うストレージの拡張や、効果的なデータ分析へのニーズは、企業の悩みの種だ。DXを促進し、データにまつわるさまざまな運用・管理の手間を簡略化し得る「ハイブリッドなデータインフラ」とはどのようなものか。(2021/4/5)

Teamsと連携してハイブリッドな働き方を実現:
チームのパフォーマンスを高めるアフターコロナ時代のWeb会議デバイスとは
Web会議が普及期に入りつつある今、オフラインとオンライン会議のメリットを両立させる「ハイブリッド」な会議スタイルが模索されている。その実現の鍵とは何か。(2021/4/6)

米新興企業とLockheed Martin:
衛星と組み合わせる“ハイブリッド5G”、開発に着手
米国の航空宇宙大手Lockheed Martinと米国バージニア州北部に拠点を置く通信プロバイダーであるOmnispaceは、世界を網羅する衛星ベースの5G(第5世代移動通信)ネットワークの共同開発に向けて検討を進めている。(2021/3/31)

電気自動車:
日産が新型「エクストレイル」を中国で披露、e-POWERも初導入
日産自動車は「上海モーターショー2021(Auto Shanghai 2021)」(一般公開日:4月21〜28日)において、中国でシリーズハイブリッドシステム「e-POWER」を導入すると発表する。(2021/3/29)

デル、ハイブリッドクラウド管理機能を備えたクライアントコンピューティングソフト「Dell Hybrid Client」の提供を開始
デル・テクノロジーズは、ハイブリッドクラウド管理機能を備えた一元管理型のクライアントコンピューティングソフト「Dell Hybrid Client」の提供を開始する。(2021/3/26)

製造マネジメントニュース:
IBMとシーメンス、レッドハットがIIoTデータ活用に向け協業
IBMは、産業用IoTデータを有効活用するためのハイブリッドクラウドに関して、SiemensおよびRedHadと協業する。SiemensのIIoTプラットフォーム「MindSphere」に「Red Hat OpenShift」を採用し、柔軟性を高める。(2021/3/26)

日本の従業員が陥りがちな”悩み”も判明:
在宅とオフィスの“ハイブリッド型テレワーク”普及で新たな課題も MSの調査で分かった7つのポイント
Microsoftは、働き方に関するグローバル調査レポートの中で、リモートワークへの移行によって、この1年で働き方が大きく変化したことを明らかにした。今後は「ハイブリッドな働き方」という新たなフェーズに進むとし、そのためにビジネスリーダーが知っておくべきトレンドと戦略を示した。(2021/3/26)

Microsoft、3月29日に本社キャンパスを再開 ハイブリッドワークを常態に
昨年3月からリモートワークを実施しているMicrosoftが、3月29日にレッドモンド本社のキャンパスを限定的に再開する。同社の調査によると、調査対象の73%はパンデミック後もハイブリッドワークを望んでいるという。(2021/3/23)

b8taの“売らない店”とは 先端技術活用の商品を気軽にお試し
 コロナ禍の外出自粛で伸びる通信販売だが、購入前に性能や質感を確かめたいのが人情。そんな希望に「体験店舗」が応えてくれる。家電やガジェット(目新しい道具)を操作したり、自転車+原付のハイブリッドバイクにも試乗したりできる。気に入ったら後でネット購入する形なので「買わなくては」というプレッシャーとは無縁。販売ノルマのないスタッフの接客もサッパリしている。一方、出品するメーカー側には都心の一等地で製品をPRできるのが魅力だ。クラウドファンディングや町工場のβ(ベータ)版(試作品)など、多彩な企業が夢を抱えて参加する。(重松明子)(2021/3/23)

第7回 CareTEX東京”21:
付着ウイルスに有効なオゾンの放出が可能な空気清浄機、興和はオフィスと工場で採用
Kiralaは、オゾンの放出によりウイルスと細菌を無害化でき、本体の側面と底部に設けた吸気口から空気を吸い込み、搭載された「高性能6層フィルター」とUVライトで花粉や細菌、PM2.5を除去可能な業務用ハイブリッド空気清浄機「Aria Pro」を開発した。(2021/3/23)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
バッテリーEV以外の選択肢
バッテリーEV(BEV)やプラグインハイブリッド(PHV)などの「リチャージ系」は、自宅に充電設備がないともの凄く使いにくい。だから内燃機関はしぶとく残るし、ハイブリッド(HV)も然りだ。ただし、カーボンニュートラルにも目を配る必要はある。だから、それらを補う別のエネルギーを開発しようという機運はずっと前から盛り上がっている。(2021/3/22)

過去最大規模:
洋服の青山 抗菌加工のスーツやシャツなど60万点を用意 調査を基に販売強化
青山商事は、ハイブリッド触媒「TioTio プレミアム加工」を施した抗菌・抗ウイルス商品の数量を過去最大の60万点に拡大し、販売を開始した。(2021/3/17)

「パワー半導体」高性能化・小型化の技術 電動車の航続距離アップに期待
関西学院大と豊田通商が、ハイブリッド車や電気自動車など電動車への需要拡大が見込まれる「パワー半導体」材料の炭化ケイ素基板の品質と生産性を高める技術を共同開発した。実用化できれば、電動車の航続距離アップが期待できる。(2021/3/12)

SMK 環境発電や無線給電のハイブリッド技術:
2系統電力を併用して製品を電池レス化する技術
SMKは、エナジーハーベスティングとワイヤレス給電の2系統電力を独自方式で組み合わせたハイブリッド技術を開発した。センサーやリモコンなどの電池レス化が可能となり、製品の薄型軽量化、メンテナンスフリー化に寄与する。(2021/3/11)

Skullcandy、ノイズキャンセリング対応のワイヤレスイヤフォンを3月下旬発売
Skullcandyは、完全ワイヤレスイヤフォン「Indy ANC」を3月下旬から順次発売。ハイブリッド式ノイズキャンセリングを搭載し、長時間バッテリーや12mmの大型ドライバーも備える。(2021/3/9)

MWCバルセロナ 2021、万全のコロナ対策で6月にハイブリッド開催へ
例年2月に開催し、昨年はコロナ禍で直前に中止になったモバイル関連カンファレンス「MWCバルセロナ」が、今年は6月28日から“ハイブリッドで”開催される。事前陰性証明やアプリによる非接触参加証など、様々なコロナ対策で安全なイベントを実現しようとしている。(2021/3/9)

TDK HVC 4222F、HVC 4422F:
高温対応の車載組み込みモーターコントローラー
TDKは、ジャンクション温度が最大160℃の車載用組み込みモーターコントローラー「HVC 4222F」「HVC 4422F」を発表した。ガソリン車のドライブトレインや電気自動車、ハイブリッド車の温度管理システムに適している。(2021/3/9)

人間力ある人材を育成:
パソナ、新入社員でも社内外の“副業”を可能に 営業しながら淡路島で農業も可
パソナグループは2022年4月入社の新卒採用において「ハイブリッドキャリア採用」を開始する。新入社員でも社内の複数部署で働いたり、社外で副業したりすることを認める。(2021/3/8)

Microsoft Focus:
日本独特の“ハイブリッドクラウド需要”にどう応える? MSがAzure Stack HCI刷新で見せたクラウド戦略のゆくえ
日本マイクロソフトは2021年2月末、新たな機能を加えた「新世代」Azure Stack HCIソリューションを発表した。その背景には、単なるソリューション刷新ではなく、クラウド化に当たって日本市場独特のニーズに応えようとする新たなクラウド戦略がある。その具体的な中身を取り上げつつ、Azure Stack HCIが可能にするクラウド移行の形を解説する。(2021/3/5)

「自動運転レベル3」対応レジェンド 検証走行は130万km、世界初となる実用化の舞台裏
本田技研工業(ホンダ)が発表した、「レベル3」相当の自動運転を実現した乗用車「LEGEND Hybrid EX・Honda SENSING Elite」(レジェンド)。レベル3相当の実用化は世界初となる。開発の舞台裏を担当者が明かす。(2021/3/4)

ホンダ、自動運転「レベル3」に対応した新型レジェンド発表 リース販売で1100万円、100台限定生産
本田技研工業(ホンダ)が「レベル3」相当の自動運転に対応した乗用車「LEGEND Hybrid EX・Honda SENSING Elite」(レジェンド)を発表した。5日からリース限定で販売し、価格は1100万円(税込)。100台の限定生産とする。(2021/3/4)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。