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「NTTデータ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

モビリティサービス:
クルマとスマートフォンから興味関心を的確に推定、デンソーとNTTデータ
デンソーとNTTデータは2021年6月8日、クルマや人の流れのデータからユーザーの行動を理解する実証実験を実施したと発表した。(2021/6/10)

モビリティサービス:
車両サービス開発に必要な情報を集約したポータルサイトを一般公開
NTTデータは2021年4月30日、交通環境情報ポータルサイト「MD communet」を一般公開したことを発表した。自動運転技術やMaaSの開発、サービス提供に必要となる交通環境情報を一元的に検索できる。(2021/5/7)

2022年卒就職人気企業ランキング発表 3位「ソニーミュージック」、2位「NTTデータ」 1位は?
楽天が運営する就職活動情報サイト「楽天みん就」による調査。前年3位の大手商社が10年ぶりに1位を獲得した。(2021/4/27)

三井不動産、「柏の葉」住民向けポータルサイトでNTTデータのサービスを提供 スマホカメラでバイタルデータを測定
三井不動産はポータルサイト「スマートライフパス柏の葉」の新サービスとして、NTTデータの「Health Data Bank for スマートライフパス」の提供を開始する。(2021/4/27)

車載ソフトウェア:
J-QuAD DYNAMICSがNTTデータ子会社に出資、自動運転用ソフトウェアの開発を強化
J-QuAD DYNAMICSは、次世代自動運転および先進安全支援領域におけるソフトウェア開発を強化するため、NTTデータ オートモビリジェンス研究所へ出資した。開発環境の整備や、開発の効率化と高度化を目指す。(2021/4/20)

NEWS
NTTデータ、鉄道業界向けERPを提供 多角化経営に特有の財務管理の課題を解決
NTTデータは、鉄道事業者向けのERP「Biz∫(ビズインテグラル)鉄道ソリューション」を提供する。ホテルや百貨店など多岐にわたって事業展開する鉄道業界ならではの課題や規則に特化した機能を搭載している。(2021/4/9)

地銀のスマホアプリ一斉ダウンで提供元のNTTデータが謝罪 「原因は調査中」
地方銀行が提供しているスマートフォンアプリが一時正常に動作しない不具合が発生したことに関し、アプリ提供元のNTTデータが4月5日、謝罪した。同社は「原因は調査中」としている。(2021/4/6)

トライバルメディアハウスの全株式売却も発表:
NTTデータと共に進める「攻めのDX」 石黒不二代氏が語るネットイヤーグループの成長戦略とは?
NTTデータの連結子会社になって2年の進捗と子会社トライバルメディアハウスの全株式売却、NTTデータと取り組むDX推進などについて代表の石黒不二代氏が語った。(2021/3/29)

「デジタルリーダーの志向性調査」:
DXを推進する「デジタルリーダー」の確保には知的好奇心の刺激が重要 NTTデータ経営研究所が調査結果を発表
NTTデータ経営研究所は、「デジタルリーダーの志向性調査」の結果を発表した。同社はデジタルリーダーを確保するには、優秀な人材が集まったチームに配属するだけでなく、挑戦的な役割を与えて知的好奇心を刺激し続けることが重要だと分析している。(2021/3/29)

事実関係を解明:
総務省幹部への「高額接待」はあったのか? NTTデータが特別調査委員会を設置
週刊文春がNTTデータの前社長が総務省幹部を接待したと報道。国家公務員倫理法に抵触する疑いがあるという。NTTデータは事実関係を解明するため、特別調査委員会を設置した。(2021/3/10)

NTTとNTTデータ、特別調査委員会を設置 総務省幹部への接待で
NTTとNTTデータの幹部らが総務省幹部を接待をしていた問題で、両社は特別調査委員会を設置した。外部の有識者とともに事実関係の解明を目指す。(2021/3/10)

特集:クラウドを用いて「SASE」で統合 セキュリティとネットワーク(2):
企業はゼロトラスト/SASEという理想をどこから、どこまで目指すべきか――NTTデータ先端技術が一足早く導入した理由
コロナ禍をきっかけに、急きょテレワークの拡大に追われたNTTデータ先端技術。既存のVPNを拡張するのではなく、ゼロトラスト/SASEに基づく新しいセキュリティ対策を取り入れた。その理由と利点、導入のポイントを聞く。(2021/3/9)

NTTが総務省幹部に高額接待か 週刊文春報道に「会食は事実」
NTTの澤田純社長やNTTデータの幹部などが、総務省の谷脇康彦審議官と総務省出身で前内閣広報官の山田真貴子氏らに対し、高額な接待を行っていたと週刊文春が3月3日に報じた。NTTは会食の事実を認めた。(2021/3/3)

金融機関の8割超、AIによる顧客サービスの個別化を模索――今後のトレンドは
NTTデータの調査によると、世界の金融機関の8割超が顧客向けサービスの個別化へのAI活用を模索しており、実際に多くの金融機関が他業種とエコシステムで提携しつつ、「顧客ごとに個別化されたプロアクティブなサービス」の開発/提供に取り組み中であることが分かった。(2021/2/25)

NTT、過疎地域での遠隔診療・リハビリ指導に5Gを活用 医療従事者の不足や派遣の負担軽減に
NTTデータ経営研究所らは、過疎地域診療所での5Gを用いた遠隔診療・リハビリ指導の実証実験を実施。5Gや4Kカメラを使用した高精細な映像伝送・診療システムにより、医療従事者の不足や派遣の負担などの課題解決に貢献する。(2021/2/22)

サプライチェーン改革:
在庫過剰を解消し、サプライチェーンの強靭化を促すAIソリューション
NTTデータ グローバルソリューションズは2021年2月17日、AIを活用した在庫管理ソリューションを展開する米国スタートアップVerusenとの協業開始を発表した。クラウドベースのAI在庫データ管理ソリューションを通じて、企業が過剰に在庫を抱える状況を防ぎ、コストを低減する。(2021/2/18)

NTTデータ関西、コロナワクチン接種の予約支援システムを無償提供 人口5万人以下の100自治体に
NTTデータ関西が新型コロナウイルスワクチンの接種予約を支援するシステムを5月から無償提供すると発表。人口5万人以下の100自治体が対象で、3月1日から申し込みを受け付ける。(2021/2/16)

NTTデータ、スマートシティ化を支援する新ブランド「SocietyOS」を発表
NTTデータは、スマートシティの実現に向けた新ブランド「SocietyOS」を創設した。米ラスベガス市のスマートシティ化で得た知見を生かして、地域に合った都市機能やサービスを生活者視点で価値創出する。(2021/2/2)

検診車で「画像診断」「トリアージ」「詳細分析」を実施:
医療診断機会の少ない地域でもAI画像診断を実現 NTTデータがインドで結核診断へのアクセスを支援
NTTデータは、Microsoftと連携し、インドの医療診断機会が乏しい地域で結核診断を受診できるようにする。AI画像診断技術を適用した検診車と「Microsoft Azure」を活用して、インドのチェンナイの住民に対して結核診断を提供する。(2021/2/2)

NECもソースコード流出を確認、GitHubで 三井住友銀、NTTデータに続き
NECが顧客向けに開発したシステムのソースコードがGitHubを通じて流出したと明らかにした。同社は「原因究明と再発防止に努める」としている。(2021/2/1)

Weekly Memo:
2025年までに全社員を“スーツを着たオタク”に育てる NTTデータ社長が語ったDX人材計画
DXを推進する人材には何が求められるのか。NTTデータの本間社長は「スーツ・ギーク人材」というキーワードを挙げた。2025年までに全社員を対象に目指す、同社のDX人材育成像とは。(2021/2/1)

地銀運営の効率化へ NTTデータ、横浜銀行と開発した業務アプリを他行にも提供
NTTデータは、横浜銀行と開発したオンラインデータ連携基盤の業務アプリケーションを他の金融機関に提供することについて同行と合意した。横浜銀行が同基盤で利用する約20種類の顧客サービスを、他行に提供する。(2021/2/1)

アプリのインストールが増えた:
「仮想脳モデル」を活用して効果の高い広告を制作、NTTデータが効果を確認
NTTデータとNTTデータ経営研究所は、「仮想脳モデル」を活用して動画広告を作成し、効果を検証した。再生率が23.6%、動画広告のツイートに関するエンゲージメント率が35.3%向上した。(2021/1/28)

売り上げ、顧客情報などを人口データに重ねて表示できる:
「どのような人が」「どこから来ているか」をリアルタイムで把握できる人口分布統計サービスをNTTデータが提供
NTTデータは、日本全国の1時間前の人口分布を配信するサービス「モバイル空間統計 人口分布統計(リアルタイム版)」の提供を始める。500メートルメッシュ単位で性別や年代、居住地といった属性ごとに集計した人口データが得られる。(2021/1/19)

3Dプリンタニュース:
AMサービスの品質管理体制を強化するアライアンスを開始
JMCは、EOSジャパンと共同で開始した「樹脂3DプリンタAMサービス」にNTTデータ ザムテクノロジーズ(XAM)を加え、AMサービスの品質管理体制を強化するアライアンスを開始した。品質管理体制を強化し、市場開拓を加速する。(2021/1/19)

サプライチェーン革新:
PR:ニューノーマル時代のグローバルサプライチェーンに求められるものとは
MONOistが2020年12月16〜17日に開催したライブ配信セミナー「サプライチェーンの革新〜Withコロナ時代に必要不可欠なサプライチェーンのデジタル化〜」において、「ニューノーマル時代の次世代グローバルサプライチェーンマネジメントとは」をテーマに、NTTデータ グローバルソリューションズ ビジネストランスフォーメーション室 SCMチームリーダーの杉山成正氏が講演を行った。(2021/1/18)

組み込み開発ニュース:
「ZIPC」のキャッツが社名変更、NTTデータ オートモビリジェンス研究所に
NTTデータの子会社キャッツは、社名を「NTTデータ オートモビリジェンス研究所」に変更した。名称変更により、NTTデータグループ自動車技術のR&Dセンターとしての役割を担い、次世代モビリティ社会に必要な機能のソフトウェア化を進める。(2020/12/24)

ドコモらがクラウド型の「AI電話サービス」を提供開始 AIが電話業務を代行
NTTドコモとNTTデータは、ドコモのAI対話技術を活用した「AI電話サービス」の提供を開始した。RPAとの連携で、PC操作も含めた電話応対業務全体を自動化できる。サービスの予約や申し込みの自動受け付け、問い合わせへの自動応対、高齢者の見守り電話など、幅広い用途に対応できる。(2020/12/11)

全ての工場で製造体制の自動化へ キリンがIoT基盤を開発、試験運用を開始
キリンは、キリンビールの滋賀工場とキリンビバレッジの滋賀工場で、NTTデータと共同開発したIoT基盤の試験運用を開始した。これまで生産設備ごとに確認していた製造現場の様子を、工場内外からリアルタイムで確認できるようになる。(2020/11/25)

製造IT導入事例:
キリンホールディングスにDX基盤を導入、顧客データを一元管理
NTTデータが、キリンホールディングス向けに「デジタル・エクスペリエンス・プラットフォーム」を構築した。事業部門ごとのコミュニケーションツールを統合し、顧客データを一元管理することで、SNS活用の新施策などを迅速に実行可能になる。(2020/11/11)

AIがシステムトラブルを自動検知 複雑な故障や故障要因を迅速に分析 NTTデータ先端技術が検証へ
AIがシステムの異常を自動検知するサービスの実現に向け、NTTデータ先端技術が11月から検証を始める。同社のシステムとNTTグループなどが持つAI基盤を組み合わせ、検証する。(2020/10/28)

電子ブックレット(メカ設計):
3Dプリンタ市場コロナの影響/NTTデータ ザムテクノロジーズ設立
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2020年7〜9月に公開した3Dプリンタ関連のニュースをぎゅっとまとめた「3Dプリンタニュースまとめ――2020年7月〜9月」をお届けします。(2020/10/26)

NTTデータ Salesforceでキリンの顧客向けプラットフォームを開発
NTTデータは、キリンの事業活動の土台となる「デジタル・エクスペリエンス・プラットフォーム」を構築した。SalesforceのPaaS「Heroku」で開発された。顧客データを一元管理し、多様化する消費者のニーズに合ったマーケティングを実現する。(2020/10/22)

新型コロナ画像診断AI向け学習用データ、NTTデータが提供スタート
新型コロナウイルスの画像診断AIの開発などに必要なデータをまとめた「新型コロナウイルスデータレポジトリー」が、NTTデータグループが医療機関向けに提供している画像アーカイブソリューション「Nucleus for UCA」に追加された。(2020/10/6)

今日のリサーチ:
熱しやすい「日本代表」 冷めにくい「国内リーグ」――トライバルメディアハウスとNTTデータがスポーツ調査
トライバルメディアハウスとNTTデータが実施した「熱狂スポーツ調査2020」の結果です。(2020/10/2)

NTTデータ、AIで保険販売を支援するサービス 受注されやすい提案をタブレットの操作ログから分析
NTTデータが、保険販売員のタブレット端末の操作履歴をAIを使って解析するサービスを10月1日から提供する。資料の閲覧時間などから契約を獲得できた要因を分析し、得られたデータを販売促進に役立てる。(2020/9/30)

NTTデータ、「サイバー攻撃の痕跡」をアナリストが調べる新サービス
NTTデータ先端技術がサイバー攻撃の痕跡をアナリストが調査・分析する新サービス「Threat Huntingサービス」を10月1日に始める。1回の利用料金は約300万円。(2020/9/28)

預貯金などを電子データで照会 国税庁が金融業務のペーパレス化に向け実証実験
NTTデータは、国税庁による預貯金などの照会業務のデジタル化に向けた実証実験に「pipitLINQ」サービスを提供する。東邦銀行、横浜銀行、福島銀行、ゆうちょ銀行が協力し、業務効率化の効果やデジタル化に対応した事務フローの環境テストなどを検証する。(2020/9/28)

「クラウド活用の課題」を今すぐ解決するには:
PR:ハイブリッド/マルチクラウドをうまく活用できないのはなぜか――安心、安全を実現する方法とは
ビジネス、働き方に新しい在り方が求められ、それを支えるITシステムにも変革が促されている。そのカギとなるのがクラウドだ。ビジネスニーズをより適切に実現する上では、複数のサービスを使いこなすハイブリッド/マルチクラウドのアプローチが求められる。だがスキルや予算に限りがある中、ミッションクリティカルシステムを多数持つ組織の場合、どうすればビジネスニーズを実現できるのか。金融、自治体をはじめ多数の支援実績を持つNTTデータに聞いた。(2020/9/28)

パーソナルデータは「不正引き出し」できるのか:
「もうひとりの私」を預ける 情報銀行が守るパーソナルデータとは
コロナ禍にビジネスのオンライン対応が急務となるなか、企業にとって個人情報の保護と活用はいっそう重要度を増している。その中で2020年8月、ITmediaエンタープライズ主催のWebセミナー「データガバナンスが切り開く企業の未来」が開催された。基調講演では、NTTデータ金融事業推進部デジタル戦略推進部 部長の花谷昌弘氏が「ビジネス資産としてのパーソナルデータ〜個人情報保護法の改正と新型コロナウィルス対応〜」と題して講演した。(2020/9/28)

七十七銀行がAI活用の業況変化検知システムを本稼働 与信管理業務の効率化へ
七十七銀行は、JSOLと三井住友銀行が共同開発した「業況変化検知システム」を、NTTデータの金融機関向けクラウドプラットフォームに構築した「FinCast」の本稼働を開始する。(2020/9/14)

新薬開発の書類をAIで 7割時短 NTTデータが来春提供へ
新薬開発に必要な書類作成にAIを導入して効率化しようと、NTTデータは中外製薬と共同で実施した実証実験の結果を公表した。あらかじめ過去の書類データを読み込ませたAIを使い、実験したところ、最大で7割の時間短縮につながったという。(2020/9/9)

人工知能ニュース:
組み合わせ最適化問題を高速に解き、柔軟性と拡張性を備えた計算方式を開発
NTTデータは、広島大学と共同で、組み合わせ最適化問題の解を高速に探索する新しい計算方式「アダプティブ・バルク・サーチ」を開発した。1秒間に1兆以上の探索ができる。(2020/9/7)

「言語化できない脳の反応」を利用:
脳活動を基に「楽曲の特徴」を可視化し、ヒット要因を把握する技術 NTTデータなど3社が開発
NTTデータなど3社は、楽曲の特徴を捉えてヒットソングがヒットした要因を把握するなど、楽曲の脳情報化に関する技術を開発した。人が楽曲を聴いているときの脳活動を推定して、楽曲の特徴を抽出し、可視化する。(2020/9/7)

AIと脳科学でヒットソングの特徴を可視化  4カ月程度先までのトレンドを予測、NTTデータなど
脳活動を推定する技術で楽曲を評価します。(2020/9/4)

NTTデータ、脳科学でヒット曲の特徴を可視化 4カ月先の音楽チャート予測も
NTTデータが、人間の脳の活動を推定する技術を活用して、ヒット曲の特徴の可視化や、4カ月先の音楽トレンドの予測などができる技術を開発した。(2020/9/3)

船舶へのサイバー攻撃を想定した侵入テスト、NTTデータらが国内で初めて実施
NTTデータなど5社は、船舶へのサイバー攻撃を想定した侵入テストを国内で初めて実施した。侵入テストは他産業では有効なサイバーリスク対策の検証手法。船舶システムにおけるその有効性と知見の獲得が目的だ。(2020/7/21)

3Dプリンタニュース:
AM技術で新たなモノづくりを実現する新会社「NTTデータ ザムテクノロジーズ」
NTTデータは、3Dプリンタを活用したアディティブマニュファクチャリング事業を専業とする新会社「NTTデータ ザムテクノロジーズ」を2020年5月18日付けで設立し、同年7月1日から事業を開始したことを発表した。(2020/7/7)

北日本銀行が「ABIC ASSET CLOUD」を採用 電子サイン化を促進
北日本銀行は、NTTデータエービックの預かり資産業務クラウドサービス「ABIC ASSET CLOUD」を採用した。同サービスは、預かり資産業務に電子サインを導入し、行員の事務負荷を軽減する。(2020/7/2)

ビッグデータ+Twitterでお店の混雑を把握、「おでかけ混雑マップ」公開 NTTデータとunerry
NTTデータは6月18日、ベンチャー企業のunerryと協業し、スーパーやドラッグストアといったお店周辺の混雑傾向を調べられるAndroidアプリ「おでかけ混雑マップ」を公開した。(2020/6/19)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。