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「トヨタ自動車」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「トヨタ自動車」に関する情報が集まったページです。

製造マネジメントニュース:
トヨタの9月生産はグローバルで85万台、今後3カ月間は月平均90万台の生産見込む
トヨタ自動車は2022年8月10日、9月の稼働調整について発表した。稼働停止日を設けるのは国内全14工場28ライン中、1工場3ラインのみとなる。生産台数は、国内25万台、海外60万台で合計85万台を見込んでいる。8月の生産計画である70万台から大幅に増加する。(2022/8/12)

イノベーションリーダーズサミット調べ:
イノベーティブ大企業ランキング2022 2位「トヨタ自動車」、5年連続1位に選ばれたのは?
プロジェクトニッポン(東京都新宿区)が運営するイノベーションリーダーズサミット(ILS)は経済産業省と共同で、スタートアップとの連携を通じたオープンイノベーションに積極的な大企業の人気ランキングを発表した。5年連続1位に選ばれたのは「KDDI」(得票率6.90%)だった。(2022/8/10)

製造マネジメントニュース:
トヨタは通期生産970万台を据え置き、2022年度後半に向けて台数拡大
トヨタ自動車は2022年8月4日、2022年4〜6月期(2023年3月期第1四半期)の決算を発表した。売上高は前年同期比7.0%増の8兆4911億円、営業利益が同42.0%減の5786億円、当期純利益が同17.9%減の7368億円となった。(2022/8/5)

PTC Virtual Forum 2022:
トヨタが推進するデジタル開発、同期開発コラボレーションと3D図面化の取り組み
PTCジャパン主催のオンラインイベント「PTC Virtual Forum 2022」のユーザー事例講演で、トヨタ自動車 計測・デジタル基盤改革部 デジタルアセット推進室の大田幸弥氏と花谷卓司氏が登壇し、「エンジニアリング情報のコラボレーションや3D図面化を切り口とした働き方改革の取組み」と題して、同社が推進するデジタル開発の取り組みを紹介した。(2022/8/4)

鮮烈な赤:
トヨタ、カムリを一部改良 ボディカラーに新色「エモーショナルレッドIII」登場
トヨタ自動車はカムリを一部改良し、8月1日に発売。外板色に「エモーショナルレッドIII」、G“レザーパッケージ”の内装色には「オーカー」を新設定した。(2022/8/2)

トヨタ系のKINTOが中古車のサブスク開始
トヨタ自動車系のKINTOは、中古車の「サブスクリプション(定額制)」サービスを開始したと発表した。まずは東京都内から展開し、順次エリアを拡大する。(2022/7/29)

6速マニュアル:
トヨタ、スープラの特別仕様車を発売 専用色のマットホワイトカラー採用
TOYOTA GAZOO Racingは、スープラの一部改良モデル「RZグレード」の6速マニュアルトランスミッション仕様に、特別仕様車「RZ“Matte White Edition”」を設定し、50台限定で発売する。専用の外板色「マットアバランチホワイトメタリック」を採用。スポーツカー需要に応える。(2022/7/27)

電動化:
走りと燃費を両立、新型クラウンの「1モーターハイブリッドトランスミッション」
アイシン、デンソー、BluE Nexusは2022年7月22日、トヨタ自動車の「クラウン」の新モデル(クロスオーバー RS)に1モーターハイブリッドトランスミッションが採用されたと発表した。新型クラウン(クロスオーバー)は全車ハイブリッド車(HEV)で、電気式4WDのみの設定となる。日本での発売は2022年秋を予定している。日本のみで販売していた従来モデルとは異なり、40の国と地域で展開する。(2022/7/27)

8月8日発売:
トヨタ、ヤリスを一部改良 全グレードにドライブレコーダー付インナーミラーを設置へ
トヨタ自動車は7月25日、ヤリスを一部改良し8月8日に発売すると発表した。ドライブレコーダー付自動防眩インナーミラーを全グレードにオプション設定する他、ステアリングヒーターをZグレードに標準装備し、シーケンシャルシフトマチックを1.5Lガソリン車(6MTを除く)に採用する。(2022/7/26)

安全システム:
トヨタが車載カメラをドラレコ化、後付けのドライブレコーダーが不要に
トヨタ自動車は2022年7月25日、コンパクトカー「ヤリス」を一部改良し、ドライブレコーダー付き自動防眩インナーミラーを設定すると発表した。全グレードにオプション設定となる。(2022/7/26)

特別なカラーコーディネート:
初代86誕生から10周年を記念して、「特別仕様車」を発表
TOYOTA GAZOO Racingは、初代86の誕生から10周年を記念し、GR86 特別仕様車「RZ“10th Anniversary Limited”」を発表した。(2022/7/24)

材料技術:
ENEOSと自動車メーカー4社でバイオエタノール、原料栽培から燃料製造まで共同研究
ENEOS、スズキ、SUBARU(スバル)、ダイハツ工業、トヨタ自動車、豊田通商の6社は2022年7月20日、「次世代グリーンCO2燃料技術研究組合」を設立したと発表した。(2022/7/21)

ベールに包まれたトヨタ新型旗艦「クラウン」、EVや水素モデルは? 同社に聞いてみた
トヨタ自動車が発表した新型クラウン。長らく国内専用車種として展開したが、16代目はトヨタのフラグシップモデルとしてグローバル車種として開発。40の国と地域で展開する。最初のクロスオーバーはハイブリッドを動力源に採用するが、EVや燃料電池を採用する可能性はあるのだろうか。(2022/7/19)

8月8日発売:
トヨタ、ヤリスクロスの新グレード「GR SPORT」と「Z“Adventure”」を発表
トヨタ自動車は7月19日、コンパクトSUV「ヤリスクロス」に「GR SPORT」と「Z“Adventure”」を新設定すると発表した。ヤリスクロスを一部改良するとともに、8月8日に発売する。(2022/7/19)

自動車業界の1週間を振り返る:
「旦那さんのクルマ?」「お父さんから借りたの?」と思われないクラウンへ
さて、今週はトヨタ自動車の「クラウン」がフルモデルチェンジし、新モデルが世界初公開されました。以前から、「セダンではなくSUVになるらしい」「海外でも販売するらしい」と報じられてきましたね。(2022/7/16)

4つのバリエーション:
新型「クラウン」世界初披露、SUVとセダン融合 「まさしく明治維新」と豊田社長
トヨタ自動車は7月15日、新型クラウンを世界初披露した。SUVとセダンを融合した「クロスオーバー」のほか、SUVタイプの「スポーツ」「セダン」、SUVとワゴンを組み合わせたような「エステート」の4車種。4車種を全て統一して「クラウン」と総称する。(2022/7/15)

SUV化?:
トヨタ、新型「クラウン」リアデザインの一部を明らかに CM公開
トヨタ自動車は7月12日、◆https://toyota.jp/info/newcrown2022/◇特設サイト◆で新型「クラウン」のCMを公開し、リアデザインの一部を初披露した。(2022/7/13)

初披露まで4日:
トヨタ、新型「クラウン」の横顔公開 「新しいクラウン、はじまる」とのメッセージも
 トヨタ自動車は7月12日、特設サイトで新型「クラウン」の一部デザインを公開した。「DISCOVER YOUR CROWN.」「新しいクラウン、はじまる」といったメッセージも表示されている。15日には新型「クラウン」を世界初披露を予定しており、イベントの模様は同日午後1時30分からオンライン配信する。(2022/7/12)

製造マネジメントニュース:
リコールの原因調査で稼働停止期間を延長、bZ4Xを生産する元町工場第1ライン
トヨタ自動車は2022年7月11日、7月中の追加の稼働停止予定を発表した。「bZ4X」などを生産する元町工場(愛知県豊田市)の第1ラインで7月下旬も操業を停止する。生産台数への影響は4000台。7月のグローバル生産台数80万台は据え置いた。(2022/7/12)

電動化:
大型商用車に水素エンジン、トヨタいすゞ日野デンソーが企画と基礎研究をスタート
いすゞ自動車、デンソー、トヨタ自動車、日野自動車、Commercial Japan Partnership Technologiesの5社は2022年7月8日、商用車向けの水素エンジンの企画と基礎研究を開始したと発表した。(2022/7/11)

モビリティサービス:
運転をリモート診断して結果に合わせてカスタマイズ、トヨタがサービス実証を開始
トヨタ自動車とKINTOは2022年7月7日、ユーザー一人一人の運転を診断し、その結果に合わせてクルマを進化させる実証を開始すると発表した。同月8日から「アルファード」「ヴェルファイア」のユーザーから参加者を募集する。(2022/7/8)

16代目:
トヨタ、新型「クラウン」を世界初披露へ 「セダン? SUV?」と謎のメッセージ
トヨタ自動車は7月15日、新型「クラウン」を世界初披露し、そのイベントの模様を同日13時30分からオンライン配信する。6日に公開した特設サイトでは「セダン? SUV?」「終わりかはじまりか」などのメッセージも表示している。(2022/7/6)

トヨタ・スズキのコネクテッドカーサービス復旧 au通信障害解消に伴い
トヨタ自動車とスズキは、KDDIの通信障害の影響でサービスを提供できなくなっていたコネクテッドカーサービスが復旧したと発表した。障害の影響で、問題発生時のサポートサービスや異常検知システムなどが使えない状態になっていた。(2022/7/6)

安全システム:
au携帯電話サービスで発生した障害、自動車の緊急通報も使用不可能に
KDDIのau携帯電話サービスで2022年7月2日に発生した障害が、自動車メーカー各社のコネクテッドサービスにも影響を与えた。トヨタ自動車、マツダ、スズキがWebサイト上で障害の発生を知らせた。緊急通報システムである「ヘルプネット」や、オペレーターとの通話を利用する機能が7月2日午前1時半ごろから利用できなくなった。(2022/7/4)

シリーズ累計1000万台販売:
新型「ランドクルーザー」、人気すぎて注文停止 納車まで4年以上
トヨタ自動車は7月1日、ランドクルーザーの注文受付を停止すると発表した。生産能力を大幅に上回る注文が殺到。納車まで4年以上かかる事態となっていた。注文再開のめどは立っておらず、今後の生産状況などを踏まえあらためて周知するとしている。(2022/7/1)

電動化:
スズキとトヨタがインドでの協業拡大、トヨタが生産する新型SUVはHEVとMHEV
トヨタ自動車とスズキは2022年6月24日、スズキが開発した新型SUVをトヨタ自動車のインドの生産拠点で製造すると発表した。8月からトヨタ・キルロスカ・モーターで生産を開始し、両社の販売店で取り扱う。アフリカなどへの輸出も計画している。(2022/6/27)

車載ソフトウェア:
GitHubが車載ソフトのISO26262準拠を支援、ウーブン・プラネットと連携
GitHubは、トヨタ自動車傘下のウーブン・プラネット・ホールディングスとの連携により、コーディング規約であるCERT C++とAUTOSAR C++に準拠した「CodeQL」クエリをリリースしたと発表した。これによって「GitHub Code Scanning」に、自動車向け機能安全規格であるISO 26262に準拠しない記述を警告表示する機能が加わる。(2022/6/24)

電動化:
「bZ4X」「ソルテラ」がリコール、急旋回や急制動でハブボルトが緩む可能性
トヨタ自動車は2022年6月23日、国土交通省に新型EV「bZ4X」のリコールを届け出た。兄弟車であるスバルの「ソルテラ」もリコール対象となる。(2022/6/24)

トヨタ「bZ4X」とスバル「ソルテラ」、BEV2車種200台リコール タイヤ脱落の恐れ
国土交通省はトヨタ自動車のBEV「bZ4X」とスバルの「ソルテラ」のBEV2車種200台がリコール対象になったと発表した。急旋回などを繰り返すことで、ボルトが緩み、タイヤが脱落するおそれがあるという。(2022/6/23)

製造マネジメントニュース:
7月のグローバル生産は年初計画から5万台減、「ハリアー」「RAV4」に影響大
トヨタ自動車は2022年6月22日、7月のグローバル生産台数の計画を発表した。国内が約25万台、海外が約55万台で、合計80万台を見込む。年初の計画からはグローバルで5万台引き下げた。(2022/6/23)

Japan Drone 2022:
トヨタ自動車がドローンポートを開発、ラストワンマイル物流の情報管理を視野に
トヨタ自動車は、「Japan Drone 2022」のブルーイノベーションの展示ブースにおいて、開発中のドローンポートを披露した。国内でのドローンの目視外飛行に関する法整備が完了する2023年以降をめどに、物流関連の実証実験などで運用を開始したい考えだ。(2022/6/22)

車両デザイン:
「コペンは何としても作り続ける」、20周年を迎えてダイハツが意気込む
ダイハツ工業は2022年6月19日、軽オープンスポーツカー「コペン」の20周年に合わせた取り組みを発表した。同社は2002年6月にコペンの初代モデルを発売。2014年6月にフルモデルチェンジし、「ローブ」「エクスプレイ」「セロ」といったモデルを追加した。着せ替え可能なドレスパーツも展開している。2019年10月には、トヨタ自動車と協力して、コペンのGR SPORTモデルも発売した。(2022/6/20)

製造マネジメントニュース:
トヨタが6月下旬から追加で稼働調整、7月上旬までに4万台減産
トヨタ自動車は2022年6月16日、6月以降の追加の生産調整について発表した。(2022/6/17)

3Dプリンタニュース:
トヨタがHPの3Dプリンティングソリューション導入、試作や最終製品への適用検証
SOLIZEと日本HPは、トヨタ自動車が3Dプリンタによる試作品の製作および最終製品への適用を検証するため、HPの3Dプリンティングソリューション「HP Jet Fusion 5200シリーズ」を導入したことを発表した。(2022/6/16)

キャリアニュース:
「転職人気企業ランキング2022」――トップ3は不動も、ポイント差が縮まる
転職サービス「doda」が「doda転職人気企業ランキング2022」を発表した。トップ3は「トヨタ自動車」「グーグル」「ソニー」。2位の「グーグル」は、1位「トヨタ自動車」との差を大きく縮め、4位の「アマゾンジャパン」は2年連続順位を上げた。(2022/6/16)

カーボンニュートラルを見据え:
トヨタが仕掛ける 次世代パワートレインの「全方位」戦略
トヨタ自動車は現在、プリウスに代表されるハイブリッド車などを販売している。これから本格化するカーボンニュートラル(CN)の時代を見据え、BEVのみならず、水素エンジン車などを全方位で準備している。CNという山の登り方はさまざまだ。(2022/6/16)

トヨタ、住宅用蓄電池システム販売 停電時の電力共有も可能に
 トヨタ自動車は、電動車バッテリー技術を活用した住宅用蓄電池システム「おうち給電システム」を開発した。6月2日から、先行予約を受け付け、8月よりハウスメーカーや総合施工会社を通じ日本国内で販売する。(2022/6/6)

燃料電池車:
高圧水素タンクをポータブルサイズに、トヨタが「水素カートリッジ」を開発
トヨタ自動車とウーブン・プラネット・ホールディングスは2022年6月2日、手軽に水素を持ち運びできるポータブル水素カートリッジ(高圧水素タンク)のプロトタイプを開発したと発表した。実用化に向けて、静岡県裾野市で建設中のウーブンシティーの他さまざまな場所で実証を行う。(2022/6/3)

電動化:
新型RXは電動化時代のレクサスらしい走り、運転する楽しさを体現
トヨタ自動車は2022年6月1日、レクサスブランドのSUV「RX」をフルモデルチェンジして世界初公開した。多様化するユーザーのニーズに対応して、さまざまなパワートレインを用意した。日本では2022年秋に発売する。(2022/6/2)

レクサス、新型「RX」を世界初公開 日本での発売は秋頃を予定
トヨタ自動車は6月1日、「LEXUS(レクサス)」の新型ラグジュアリーSUV「RX」の新型モデルを世界初公開した。(2022/6/1)

モビリティサービス:
トヨタとイオン東北が移動販売事業、双葉町と浪江町の買い物を便利に
福島県双葉町・浪江町とイオン東北、トヨタ自動車は2022年5月31日、「特定復興再生拠点区域等における水素燃料電池自動車を活用した移動販売事業に関する基本協定」を締結したと発表した。(2022/5/31)

リスクモンスター調べ:
子や孫に勤めてほしい企業 NTTやソニーを抑えた1位は?
リスクモンスターが、未成年の子や孫を持つ800人を対象に「子どもや孫に勤めてほしい企業」を調査した。1位と2位は前回調査に続いて「公務員」が占め、3位に「トヨタ自動車」(10.5%)がランクインした。(2022/5/25)

製造マネジメントニュース:
トヨタの6月のグローバル生産は85万台を計画、稼働調整も通期見通しは据え置き
トヨタ自動車は2022年5月24日、5月の追加の生産調整と、6月の稼働停止日を発表した。中国・上海でのロックダウンで部品の供給が不足しており、稼働停止を決めた。(2022/5/25)

1983年前期型を再現:
“ハチロクトレノ”をつくる! 走り屋たちが愛した『スプリンタートレノ AE86』創刊
デアゴスティーニ・ジャパンは、“ハチロク”の愛称で人気を集めた「TOYOTA スプリンタートレノ AE86」が完成するマガジンシリーズ、週刊『スプリンタートレノ AE86』を発売する。(2022/5/24)

製造マネジメントニュース:
資材価格高騰の影響は1兆4500億円に、トヨタは数年単位の体質改善で吸収
トヨタ自動車は2022年5月11日、2022年3月期(2021年度)の通期決算を発表した。営業収益が前年度比15.3%増の31兆3795億円、営業利益が同36.3%増の2兆9956億円、当期利益が同25.9%増の2兆8501億円となった。(2022/5/12)

トヨタ、過去最高の営業利益2兆9956億円 国内企業初
トヨタ自動車が5月11日に発表した2022年3月期決算では、営業利益が過去最高となる2兆9956億円となった。6年ぶりに最高益を塗り替えた。国内企業の営業利益としても、過去最高となる。(2022/5/11)

製造マネジメントニュース:
トヨタが5月にさらなる稼働調整、グローバル生産台数は75万台から70万台に
トヨタ自動車は2022年5月10日、5月のグローバル生産台数を直近の計画の75万台から70万台に引き下げると発表した。(2022/5/11)

電動化:
bZ4Xの月額利用料が決定、CEV補助金適用で月々8万8220円から
トヨタ自動車は2022年5月2日、フルサービスリース「KINTO」での新型電気自動車(EV)「bZ4X」の月額利用料を発表した。申込金77万円の他、月々8万8220円の支払いとなる(CEV補助金のみ適用。FWDモデルで18インチタイヤ、標準ルーフパッケージ、追加オプションなしの場合)。地方自治体の補助金を適用すれば、月額利用料をさらに抑えることもできる。(2022/5/3)

トヨタ初の量産EV、サブスク価格発表 月額8万8220円から
トヨタ自動車は、同社初の量産BEV「bZ4X」のサブスクリプション価格を発表した。(2022/5/2)

電気自動車:
レクサスにもEV専用モデル、bZ4Xと同じく「e-TNGA」を採用
トヨタ自動車は2022年4月20日、レクサスブランドの新型EV(電気自動車)「RZ」の詳細を発表した。レクサスとしては初のEV専用モデルで、トヨタブランドの新型EV「bZ4X」と同じくEV専用プラットフォーム「e-TNGA」を採用した。(2022/4/21)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。