GARMINのGPSランニングスマートウォッチ「Forerunner 165」が6%オフ Suicaにも対応

» 2026年05月09日 10時00分 公開
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

 GARMINのGPSランニングスマートウォッチ「Forerunner 165」がAmazonで販売されている。通常価格は4万400円のところ、現在は6%オフの3万8000円で販売中だ。

GARMIN Forerunner 165

 本製品は、色鮮やかな1.2型のAMOLEDタッチディスプレイを搭載。手首の光学式心拍計で地面にどれだけのパワーを加えているかを計測できる「ランニングパワー」、目標タイムや好みのペース配分、コースデータに基づくガイドでペースを保つのに役立つ「PacePro」をはじめ、効果的にトレーニングできる多彩な機能を備える。

 睡眠スコア測定やストレスモニタリングなどの健康管理機能や、Suicaタッチ決済なども利用可能。スマートウォッチモードで11日間、アクティビティ用にGPSをオンにした状態で19時間稼働するバッテリーを搭載する。重量は約39g。

GARMIN 製品イメージ

その他のスマートウォッチをチェック!

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年05月09日 更新
  1. 絵文字の「合掌」はハイタッチ?お祈り? それとも…生みの親による自称“素人回答”がネットで話題に (2026年05月08日)
  2. 今の絵文字に思うこと、12×12ドットでの表現は困難だった──「ドコモ絵文字」開発者が明かす (2025年05月22日)
  3. あなたの街の「スマホ決済」キャンペーンまとめ【2026年5月版】〜PayPay、d払い、au PAY、楽天ペイ (2026年05月07日)
  4. ドコモの通信品質はどう改善したのか、前田社長が解説 3G停波が寄与、5G SAの拡大も (2026年05月08日)
  5. “画面なし”の軽量トラッカー「Google Fitbit Air」発表 1万6800円 24時間装着しても快適 (2026年05月07日)
  6. PayPay上場後初の決算は大幅増益、若年層が成長をけん引 26年度には「一体型カード」投入へ (2026年05月07日)
  7. Google、Fitbitアプリを全面的に再設計 Geminiを健康管理にも活用、新アプリ「Google Health」発表 (2026年05月07日)
  8. 「ahamoだけ通信速度が遅い?」――ネットの声に「そんなことはない」とドコモ前田社長が一蹴 (2026年05月08日)
  9. なぜドコモで「つながりにくい」問題が起きているのか 明かされた根本的な要因 (2023年04月27日)
  10. なぜPayPayは「プラチナカード」を急がない? 中山CEOが語る若年層シフトとゴールド強化の狙い (2026年05月08日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー

2026年