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» 2014年04月10日 11時44分 公開

TSUKUMO、国内初のQuadro K6000搭載グラフィックスWS

Project Whiteは、ミドルタワー型筐体を採用するハイエンド構成のデスクトップWS「QA9J-F61/S」を発表した。

[ITmedia]
photo QA9J-F61/S

 Project Whiteは4月10日、ハイエンドデスクトップワークステーション「QA9J-F61/S」を発表、本日よりツクモ各店で販売を開始する。BTOカスタマイズにも対応、標準構成価格は129万9780円(税込み)。

 QA9J-F61/Sは、ミドルタワー型筐体を採用したデスクトップWSで、CPUとしてXeon E5-2697v2(2.7GHz)を、グラフィックスカードとしてNVIDIA Quadro K6000/12Gバイトを標準搭載したモデルだ。

 メモリはDDR3 16Gバイト、HDDは2Tバイト、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブを内蔵。OSはWindows 8.1 Pro 64ビット版またはWindows 7 Professional 64ビット版を選択できる。

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