NVIDIA、日本代表に元TIの大崎真孝氏が就任――米国本社副社長も兼任

» 2014年06月23日 15時34分 公開
[ITmedia]
photo 大崎真孝氏

 NVIDIAは、2014年6月2日付けにて、同社日本代表および米国本社副社長に元テキサス・インスツルメンツの大崎真孝氏が就任したと発表した。

 大崎真孝氏のプロフィールは以下(プレスリリースより引用)。


大崎真孝は、2014年にエヌビディアに入社。現在、エヌビディア ジャパン代表として、日本における製品の市場拡大、お客様との関係構築、そしてそれらを支えるエコシステムのサポートに携わっています。

エヌビディア入社以前、大崎は日本テキサス・インスツルメンツ株式会社で20年以上、営業、マーケティング、技術サポート、ビジネスディベロップメント等の様々なマネジメントに従事してきました。

大崎は、首都学東京で経営修士号(MBA)を取得しています。

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年03月12日 更新
  1. 10万円切りMacが17年ぶりに復活! 実機を試して分かったAppleが仕掛ける「MacBook Neo」の実力 (2026年03月10日)
  2. きょう発売の「MacBook Neo」、もうAmazonで割安に (2026年03月11日)
  3. 「MacBook Neo」を試して分かった10万円切りの衝撃! ただの“安いMac”ではなく絶妙な引き算で生まれた1台 (2026年03月10日)
  4. セールで買った日本HPの約990gノートPC「Pavilion Aero 13-bg」が想像以上に良かったので紹介したい (2026年03月11日)
  5. 新型「MacBook Air」はM5搭載で何が変わった? 同じM5の「14インチMacBook Pro」と比べて分かったこと (2026年03月10日)
  6. 12機能を凝縮したモニタースタンド型の「Anker 675 USB-C ドッキングステーション」が27%オフの2万3990円に (2026年03月11日)
  7. 3万円超でも納得の完成度 VIA対応の薄型メカニカルキーボード「AirOne Pro」を試す キータッチと携帯性を妥協したくない人向け (2026年03月12日)
  8. リュック1つで展示会セミナーの音響セット構築レポ 現場で得た“2.4GHz帯混信地獄”を生き抜く教訓 (2026年03月11日)
  9. エンスージアスト向けCPU「Core Ultra 200S Plus」登場 Eコア増量+メモリアクセス高速化+バイナリ最適化でパフォーマンス向上 (2026年03月11日)
  10. 最新Core Ultra X7 358Hの破壊力! 16型OLED搭載で内蔵GPUがディスクリート超え!? Copilot+ PC「Acer Swift 16 AI」レビュー (2026年03月10日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー

2026年