ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「就任・着任」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「就任・着任」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

製造マネジメントニュース:
トヨタが役員を刷新、河合寺師友山の3氏が退任し新たに4人が就任
トヨタ自動車が2021年1月1日付で実施する役員人事を発表。役員人事では、これまで副社長やチーフオフィサーを歴任してきた河合満氏、寺師茂樹氏、友山茂樹氏が執行役員を退任する。一方、次世代を見据えた人材の育成を目指して、新たに山本圭司氏、岡田政道氏、長田准氏、佐藤恒治氏の4人が執行役員に就任する。(2020/12/4)

ドコモの「ahamo」はサブブランドではなく“若者向けメインプラン” 井伊新社長が語る狙い
ドコモが2021年3月から月額2980円の新料金プラン「ahamo」を提供する。このahamo、まず疑問に思ったのが「サブブランドなのか?」という点だ。井伊社長は「サブブランドとは呼ばすに、20代のメインプランとして打ち出した」と説明する。(2020/12/3)

値下げで20代ユーザー奪還へ 新料金「ahamo」発表のドコモ、新社長が他キャリアに対抗心あらわ
NTTドコモが月額2980円で20GBの新プラン「ahamo」を発表。若手をターゲットにしたプランで、店頭での契約手続きを行わない点が特徴。井伊基之社長は「20代のユーザーが他社にどんどん奪われている」とし、顧客の奪還に意欲を見せた。(2020/12/3)

ネット中立性廃止を決定したFCCのアジット・パイ委員長、来年1月に退任の意向を発表
トランプ大統領が任命した米連邦通信委員会(FCC)のアジット・パイ委員長が、来年1月20日にFCCを去る意向を発表した。次期大統領はまだ正式に決まっていないが、このまま行けば1月20日にジョー・バイデン氏が新大統領に就任する見込みだ。(2020/12/1)

東証システム障害、新社長は「責任の一端はわれわれに」 富士通には「システム開発に全力を挙げて」
JPXの清田瞭CEO(最高経営責任者)が記者会見を開き、富士通に「損害賠償する予定はない」と明言した。(2020/11/30)

東証の宮原社長、システム障害で引責辞任 新社長はJPXの清田瞭CEOが兼務へ
日本証券取引所(JPX)グループは11月30日、10月に東京証券取引所で発生したシステム障害の責任を取り、東証の宮原幸一郎社長が辞任すると発表した。新社長はJPXの清田瞭CEO(最高経営責任者)が兼務する。(2020/11/30)

NiziUがKOSE(コーセー)「カールキープマジック」の新ミューズに就任! 異例の起用に「女の子の憧れ」と喜び爆発
【画像】キービジュアルやメイキングカットが公開されました。(2020/11/30)

中村勝史氏:
ADI日本法人の新社長、「今後はスピード感を重視」
米Analog Devices(ADI)の日本法人であるアナログ・デバイセズは2020年11月13日、11月1日付で新社長に就任した中村勝史氏の就任記者会見を開催した。(2020/11/16)

パナソニック津賀社長交代 リストラ成功も収益力見いだせず
パナソニックのトップとして創業家以外では最長となる就任9年目を迎えていた津賀一宏社長が交代する。(2020/11/16)

製造マネジメントニュース:
パナソニックが持株会社制へ移行、新社長にオートモーティブ社の楠見氏が就任へ
パナソニックは社長交代人事と2022年4月をめどとする持株会社制への移行を決定したと発表した。同社 代表取締役社長兼CEOの津賀一宏氏は、2021年4月1日付でCEOと執行役員を退任し、現在、常務執行役員でオートモーティブ(AM)社 社長を務める楠見雄規氏新CEOに就任する。(2020/11/13)

製造マネジメントニュース:
アクセンチュアがデジタル本部を発展解消、新体制で「変化を促す存在」へ
アクセンチュアは2020年9月にスタートした新年度(2021年8月期)の事業方針と次世代成長モデルについて説明。米国本社の新CEOとしてジュリー・スウィート(Julie Sweet)氏が就任した2019年9月からの1年間で組織改編を進めており、日本法人でも新たな組織体制を発足させて次なる成長に備えているという。(2020/11/4)

「デジタルインフラ企業へ」:
エクイニクス・ジャパンの新社長、「データセンターを見えなくする」新たな取り組みを説明
エクイニクス・ジャパンの新社長、小川久仁子氏は、グローバルでEquinixが進める新たな展開について説明した。同社は単なるデータセンター事業者ではなくなろうとしているという。(2020/11/2)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
モトローラのスマホは「2019年度比で倍以上に」 ハイエンド機にも意欲 松原社長に聞く
ミドルレンジモデルの販売が上向いていることを好機と捉え、モトローラは日本での事業をさらに拡大しようとしている。その一環として、7月1日には松原丈太氏が社長に就任。松原氏は、ハイエンドモデルも含め、モトローラ端末のバリエーションを広げていきたいと語る。(2020/10/26)

ナッシーが「宮崎だいすきポケモン」に就任 9枚のマンホール「ポケふた」設置、「ポケモンGO」のポケストップに
南国生まれのナッシーがこれから宮崎県を盛り上げます!(2020/10/24)

ホロライブの新曲CD付き「日清カレーメシ」発売 「カレーメシ・イン・ミラクル」収録
「日清カレーメシ」と、女性VTuberグループ「ホロライブ」の特別ユニットによる新曲CDをセットにした商品がオンライン限定販売。「大空スバル」「湊あくあ」「兎田ぺこら」による限定ユニット「スパイスラブ」がコラボアンバサダーに就任した。(2020/10/13)

ワイングラスはキャラじゃないんかーい! 「髭男爵」ひぐち君、日本ソムリエ協会の“名誉ソムリエ”に就任する
ルネッサーンス!(2020/10/8)

国内セールス&マーケティングを統括:
オンセミ日本法人社長に、山下正保氏が就任
On Semiconductor(日本法人:オン・セミコンダクター)は2020年10月5日、日本法人代表取締役社長に、同社取締役営業統括シニアディレクターの山下正保氏が就任した、と発表した。山下氏は、ON Semiconductor本社の日本地区セールス担当バイスプレジデントも兼務する。(2020/10/5)

NXP Semiconductors 日本法人:
NXPジャパン新社長に和島正幸氏が就任
NXP Semiconductorsの日本法人であるNXPジャパンは2020年10月5日、代表取締役社長に和島正幸氏を任命したと発表した。和島氏はNXP Semiconductors本社副社長を兼任する。(2020/10/5)

ドコモの社長交代、NTTコムが移管したら“サブブランド”を作る可能性も?
2020年12月1日から吉澤和弘氏に代わり、井伊基之氏がNTTドコモの新社長に就任する。吉澤氏はNTTの完全子会社化に伴う施策を遂行するのに井伊氏は最適だと話す。NTTの完全子会社化になった後、NTTコミュニケーションズをドコモに移管することも視野に入れているが、気になるのはMVNOサービスの扱いだ。(2020/9/30)

ドコモの新社長にNTT出身の井伊副社長が昇格 12月1日付 吉澤現社長は特命担当の取締役に
NTTドコモが12月1日付の役員人事を発表。2020年6月に代表取締役副社長に就任した井伊基之氏が社長となる。現在の吉澤和弘社長は、代表権のない特命担当の取締役となる。(2020/9/29)

ビジョンなき“携帯料金値下げ”は「サービス品質」と「国際競争力」の低下をもたらす
内閣総理大臣に就任した菅義偉氏は、「日本の携帯電話料金世界で最も高い」と発言し、電波利用料の引き上げにも言及。寡占が指摘されている携帯大手3社によりいっそう強い圧力をかけて料金引き下げを求めるとみられている。市場寡占は望ましいものではないが、値下げによる弊害も考えられる。(2020/9/29)

石川温のスマホ業界新聞:
菅総理「4割値下げ」圧力にキャリアは戦々恐々――キャリアの大幅値下げにMVNOは生き残れるのか
第99代内閣総理大臣に就任した菅義偉氏。その前段階から主張していた「携帯電話料金の値下げ」に本格的に着手する見通しだが、それで苦しくなるのは大手キャリアよりも、「格安」をウリにしてきたMVNOだ。(2020/9/25)

菅総理と武田総務大臣の「携帯料金値下げ」発言、3キャリアはどう受け止めた?
内閣総理大臣に就任した菅義偉氏が「携帯料金値下げ」の提言を続けている。武田総務大臣も携帯料金は「見直す必要がある」との考えを示す。3キャリアはこの状況をどうみているのか。(2020/9/23)

初音ミク、政府の「コロナ対策サポーター」に就任
任期は2020年9月9日から2021年3月31日まで。(2020/9/10)

製造ITニュース:
図研がNo Magicの元CTOをヘッドハンティング、MBSEへの取り組みを強化
図研は、北米の事業開発責任者として、MBSE(モデルベースシステムズエンジニアリング)関連ツールの大手ベンダーである米国のNo Magicで長年CTOを務めたエンリケ・クライマルニック氏が就任したと発表した。(2020/9/7)

経営トップに聞く:
【独占取材】日立ビルシステム 光冨新社長「コロナ禍は戦略を見直す好機。ITの付加価値で差別化を」
日立のビルシステム事業を統べる新社長に光冨眞哉氏が就任した。いまだ続くコロナ禍の副産物としてリモートワークやテレワークが急速に社会全体で普及したことで、オフィスビルやワークプレースなど働く空間そのものの価値観が変わる転換点に差し掛かっている。これまでとは全く異なる社会変革に、エレベーターやエスカレーターを主力とする同社のビルシステム事業がどのように応え、ニューノーマル時代で勝ち残っていくのか。新たな舵取りを担う、光冨新社長への独占インタビューから探った。(2020/9/7)

N高に政治部 初回は麻生副総理が登壇、特別講師に国際政治学者の三浦瑠麗氏
生徒が政治家と直接意見を交わし政治について学ぶ「N高政治部」をN高が設立。特別講師として国際政治学者の三浦瑠麗氏が就任し、9日に行われる初回授業のゲスト講師として麻生太郎副総理が登壇する。(2020/9/2)

Littelfuseジャパン代表 亥子正高氏:
幅広い製品群をあらゆる用途へ、SiCパワーICにも注力
1927年の創業以来、ヒューズやポリマーPTC、TVSダイオードといった回路保護素子を手掛けてきた米Littelfuse。同社の日本法人であるLittelfuseジャパンでは2020年4月、それまで取締役営業本部長を務めていた亥子正高氏が代表に就任した。同氏に、日本での戦略や、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による影響などを聞いた。(2020/9/2)

TikTokのCEOが就任80日あまりで辞任、買収交渉にWalmartも参加
6月1日にTikTokのCEOに就任したばかりのケビン・メイヤー氏が、米企業による買収交渉の中、辞任を表明した。トランプ大統領から11月までに完了するよう命じられている交渉に、Walmartも参加したと報じられた。(2020/8/28)

製造マネジメントニュース:
持続可能な社会に「直列」につながる、アズビル新社長の山本氏が意気込み
アズビルの代表取締役社長兼執行役員社長(以下、社長)に新たに就任した山本清博氏が今後の方向性などについて説明。同社が掲げる5つの道標のうち『持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献』を基にしたさまざまな施策を進めるとともに、新設の「ITソリューション推進部」や「クラウド運用センター」によりDX化を加速させる方針だ。(2020/8/25)

本拠地はスイスに移転:
RISC-V International CTOに聞く「課題や地政学的影響」
RISC-Vコミュニティーメンバー組織であるRISC-V Internationalは2020年8月3日、旧組織であるRISC-V Foundationからの移行に伴い、スイスに拠点を置く新しい法人組織の取締役メンバーを16人任命したと発表した。RISC-V Internationalは2020年6月にも、Mark Himelstein氏のCTO(最高技術責任者)就任を発表している。米国EE Timesは同年7月に、同氏にオンラインインタビューを行い、同氏の担っている役割や、RISC-Vの幅広い普及実現に向けた課題、地政学的な影響などについて話を聞いた。(2020/8/19)

社長就任1年のSamuel Vicari氏:
「4つの強みで車載と産業市場に注力」、日本TI
Texas Instruments(TI)の日本法人である日本テキサス・インスツルメンツ(以下、日本TI)は2020年8月5日、記者説明会をオンラインで開催し、同社の事業戦略などを紹介した。登壇したのは、日本TI社長兼営業・技術本部長のSamuel Vicari氏。ちょうど1年前となる2019年8月1日に、現在のポジションに就任した。(2020/8/12)

組み込み開発 インタビュー:
拡大期待の海洋IoT、機器開発を支える海洋計測技術の存在
宇宙以上に未知の領域だとされる海の世界だが、ロボティクスやIoTなどの技術進歩により新たに海洋探査や測定などが盛り上がりを見せようとしている。しかし、こうした「海で使う機器」の開発には、特有のノウハウが必要になり、実際に試験を行うのも大きな負担になる。こうした「海で使う機器」の試験や、海洋計測機器の開発を行うのがOKIグループのOKIシーテックである。OKIシーテックの取り組みについて新たに代表取締役社長に就任した中井敏久氏に話を聞いた。(2020/8/7)

TikTokの新CEO、「われわれは連邦法に従う米コミュニティの一員」と主張
中国出自の「TikTok」への規制が広まる中、米国に拠点を置くTikTokのCEOが、より高い透明性と説明責任を通じて安心を提供していく所存だという声明文を公開した。(2020/7/30)

森七菜、「ZIP!」金曜パーソナリティーに就任 「皆様の金曜の朝をより明るく照らせるよう、頑張ります!」
「天気の子」天野陽菜のように梅雨のじめじめを吹き飛ばしてほしい。(2020/7/30)

GoogleのPixelカメラ牽引のマーク・レボイ教授がAdobe入り 「Camera」や「Sensei」に取り組む
「Pixel 4」の高度なカメラ技術開発を担当したマーク・レボイ教授がAdobeのフェローに就任した。3月にGoogleを退社した同氏はAdobeでカメラアプリの「Photoshop Camera」などに取り組む。(2020/7/21)

製造マネジメントニュース:
DXの本質は「コトの起こる場作り」、東芝はCPSで何をしてきたか
東芝デジタルソリューションズ(TDSL)は2020年7月16日、新たに取締役社長に就任した島田太郎氏がオンラインで記者会見を行い、東芝グループにおけるデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)への取り組みとその中でTDSLが果たす役割について説明した。(2020/7/17)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
Intel「10nmノード」の過去、現在、未来 ―― 電子版2020年7月号
EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版2020年7月号。今月号のEE Exclusive(電子版限定先行公開記事)は、苦戦を強いられた半導体の“巨人・Intel”を分析する「Intel『10nmノード』の過去、現在、未来」をお送りする。その他、NXP Semiconductors新CEO Sievers氏のインタビューなどを収録している。(2020/7/17)

Magic Leap、新CEOにMicrosoft幹部のペギー・ジョンソン氏を指名
製品を企業向けにシフトするためにCEOを探していたMRプラットフォームのMagic Leapが、Microsoft幹部のペギー・ジョンソン氏を次期CEOに指名した。創業者のロニー・アボビッツ現CEOは取締役に留まる。(2020/7/8)

手越祐也、「INGプロジェクト」公式スペシャルサポーターに就任 「少しでも多くの人に知って欲しい」
6月ごろからお弁当を配達する手越さんの姿が目撃されていました。(2020/6/30)

JTB、1400億円を調達 仮想旅行の新事業も注力
 JTBの次期社長に内定している山北栄二郎常務執行役員は24日、産経新聞などのインタビューに応じ、新型コロナウイルスによるさらなる事業環境の悪化に備え、4月末に金融機関から融資枠を含めて1400億円の資金を調達したことを明らかにした。一方、新型コロナで旅行需要が減少する中、バーチャル(仮想)旅行体験の新事業にも注力する考えを示した。山北氏は30日の株主総会後に正式に社長に就任する。(2020/6/25)

Weekly Memo:
SAPの新CEOが説く「これからのエンタープライズIT」
SAPの新CEOが自社イベントで「これからのエンタープライズIT」について語った。ERP最大手の同社がDXビジネスの展開へ向けたビジョンでもある。SAPの戦略を通じて、エンタープライズITの今後について考察したい。(2020/6/22)

組み込み開発 インタビュー:
AIの組み込み開発に勝機、映像活用増加でFPGAの受託開発が拡大
AI活用が広がる中、機器にAI機能を組み込む「組み込みAI」への関心が高まっている。その中で、従来のFPGA開発のノウハウなどを生かし、組み込みAI開発に勝機を見いだしているのが、OKIグループで組み込みソフトウェア開発を担うOKIアイディエスである。新たに代表取締役社長に就任した清水智氏に現状と今後の取り組みについて話を聞いた。(2020/6/17)

コラボレーションに重点:
NXP Semiconductors新CEO Sievers氏に聞く
2020年5月27日、NXP SemiconductorsのCEO(最高経営責任者)に2018年9月からNXP社長を務めてきたKurt Sievers氏が就任した。88億米ドルという売上高を誇る大手半導体メーカーを社長兼CEOとして率いることになったSievers氏に、経営方針や今後の市況見通しなどについてインタビューした。(2020/6/16)

イオンがネットスーパー取り組み強化、店舗食品販売の10%目指す
 3月に就任したイオンの吉田昭夫社長は9日までに産経新聞のインタビューに応じ、総合スーパー(GMS)事業で展開する「ネットスーパー」について、令和3年2月期の売上高を前期比50%増まで引き上げる目標を明らかにした。(2020/6/11)

中古携帯の販売サイト「エコたんプレミアムオンライン」オープン
日本テレホンは6月5日、中古端末の販売サイト「エコたんプレミアムオンライン」をオープンした。中古のSIMロックフリーiPhoneやXperiaなどを中心に取りそろえる。同サイト「ヘリテージコレクション」のモバイルヘリテージアンバサダーに木暮祐一氏が就任した。(2020/6/5)

組み込み開発 インタビュー:
ロボットや医療機器向けで用途が広がる電子回路基板、製造開発受託が拡大
製品がITやネットワークなどを前提にしたモノへと生まれ変わろうとする中で、重要性を増しているのが電子回路基板である。電子回路基板の開発や製造受託で成長する長野OKIの取り組みについて、代表取締役社長に就任した薄井薫氏に話を聞いた。(2020/6/5)

製造マネジメントニュース:
日産が事業構造改革を再スタート、まずは今後1年半で新型車12モデル
日産自動車は2020年5月28日、事業構造改革計画を発表した。同社は2019年5月に2022年へ向けた中期経営計画を発表したが、代表執行役社長兼CEOの内田誠氏が2019年12月に就任した際に中計見直しに言及していた。(2020/5/29)

BIM:
Revitユーザー会「RUG総会」、新体制で共有パラメーターを標準化し横の連携を
Revitユーザー会のRUG 2020年度総会がオンラインで開催され、吉原和正氏が会長に就任し、新体制が発表された。2020年度の方針では、意構設でのBIMデータ連携の具現化を進め、その先には施工への展開も視野に入れるとした。(2020/5/27)

TikTokのCEOとしてByteDanceがDisneyの幹部を引き抜き
人気アプリ「TikTok」を運営する中国ByteDanceが、Disneyの動画配信サービス「Disney+」の立ち上げを率いた幹部ケビン・メイヤー氏を同社のCOOとして迎える。メイヤー氏はByteDanceが米国で立ち上げたTikTokのCEOにも就任する。(2020/5/19)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。