最新記事一覧
開くと4:3の横ワイド型になる折りたたみスマホが話題だ。SamsungやHuaweiに続きAppleも参入するとみられる中、軽量化や画面の見やすさ、新たな使い方により、一般的な選択肢として定着するかもしれない
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SUVの人気が続いている。直近では、日産の新型キックスが好評だ。SUVはスポーツを楽しむためのクルマとして誕生したが、人気が定着。高級車ブランドも参入している。小型車よりも災害に強いイメージもあり、今後もSUVを選ぶ人は増えそうだ。
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セブンがついにアパレルに本格参入する。コンビニのアパレルで先行しているのはファミマだが、勝ち筋はあるのか?
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日立製作所が研究開発グループ傘下の宇宙プロジェクトの開発成果第1弾となる「構造化電波技術」について説明。現行の観測衛星に搭載されている光学カメラやSAR(合成開口レーダー)の画像が基本的に2次元なのに対し、構造化電波を用いることで3次元画像を取得できるようになる。
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バッファローがマウス市場に参入して22年、ついに同社初となるトラックボール「BSTBB700シリーズ」が9月2日に発売される。親指操作タイプのオーソドックスなスタイルを採用しつつ、6000円台というミドルレンジの価格に抑えた意欲作だ。実際の使い勝手を試した。
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米Google Cloudが法律実務特化AI「Gemini Enterprise for Legal」を発表した。弁護士業務に必要なスキルとMCP経由の外部システム接続をパッケージ化し、厳格な守秘性やアクセス制限を備える。先行する米Anthropicの「Claude for Legal」や米OpenAIの動向に対し、主要な法務テック企業や大規模法律事務所は単一陣営に依存せず、複数のAIを並行導入する動きが浮き彫りとなっている。
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音楽事業などを手掛けるエンターテインメント会社「ランド」の和田直希社長は31日、新潟市内で記者会見を開き、新潟県三条市を拠点に航空機製造事業への参入を発表した。
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H.I.S.Mobileが中容量帯を値下げした新料金「自由自在3.0プラン」を発表した。年1回無料で使える海外eSIMなどの独自特典を付与し、旅行代理店らしさを強化する。背景には、他社の経済圏参入によるMVNO市場拡大がある。今後は20万契約を目指し攻勢をかける。
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Trellixの報告書は、犯罪者が倫理的な制約のないAIサービスを使い、高度なサイバー攻撃への参入障壁を下げている実態を明らかにした。国家レベルの攻撃計画を生成するツールから、AIエージェントを狙うプロンプトインジェクションまで、地下フォーラムで取引されるAIの中身とは。
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AI競争の焦点はモデル性能から、企業の業務・データ・権限を管理しAIを現場で動かす「コントロールプレーン」(制御層)へと移った。20年前から「オントロジー」(業務の地図)を蓄積してきた米Palantir Technologiesは第2四半期決算で売上高93%増と異次元の成長を記録。この独壇場に対し、米Snowflakeなどのデータ陣営、Amazon Web Servicesなどのクラウド陣営、米OpenAIなどのモデル陣営が参入し「法人AIの覇権」を巡る最終戦争が始まった。
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イヤフォンにAIが搭載されると、話の内容を要約してアドバイスしてくれるようになるかも?
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矢野経済研究所は、感覚センシングの世界市場を調査し、現況、製品開発および技術動向、参入事業者の動向を明らかにした。2025年の市場規模は286億円を見込み、2035年には3180億円に成長すると予測している。
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ミライト・ワングループの西武建設は、不動産開発事業への参入を発表した。第1号案件として西武池袋線東長崎駅から徒歩5分の賃貸レジデンス2棟を一括取得した。資材高騰などの環境変化に対応し、建設事業のボラティリティー低減と成長エンジンの確立を狙う。
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セブン‐イレブン・ジャパン、電通、サイバーエージェントの3社は、リテールメディア事業の新会社「セブン‐イレブン・アドコネクト」を設立した。年間約73億人が来店する店舗網や約1億人規模の顧客IDを生かし、2030年度までに事業収益200億円を目指す。
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PayPayが発表した2026年度第1四半期決算は売上高が前年同期比27%増の1098億円と順調で、通期予想を上方修正した。セブン&アイとの提携により、購買データを融合させ、AI活用による個人向け提案や海外展開を狙う。さらに、T&Dフィナンシャル生命保険の買収を通じ、フロー型決済からストック型金融へ事業基盤を拡大する方針だ。
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大真空は、次世代水晶デバイス「Arkh」シリーズの本格的な量産を開始した。高周波に対応する水晶発振器「Arkh.2G」を供給することで、光トランシーバー市場への本格的な参入とシェア拡大を目指す。
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検索エンジンから生成AIへとユーザーの行動が変化する中、企業FAQの役割が大きく変わりつつある。LIXIL等の事例を通じ、従来の「購入後のトラブル解決」から「購入前の疑問解消」へと守備範囲を広げるFAQの重要性を解説。AIに正しく認識・引用される「一次情報データベース」の整備が、将来のコマース参入への鍵となる。
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AIの普及によってITシステム開発の“垣根”が崩れつつある中、外資のAIベンダーがFDEを掲げて日本市場に参入してきた。SIerを取り巻く環境が急激に変わる中、TISとインテックが合併して発足したTISIはどのように自社の強みを打ち出そうとしているのか。
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耳をふさがない「集音器」市場が活況だ。NTTソノリティやカシオ計算機、ミライスピーカーなどが同領域の新製品を発売し、次々ヒット。クラウドファンディングで約4.5億円を集める事例も出ている。なぜ同市場が盛り上がっているのか取材したところ……。
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スイスの半導体成膜装置メーカーEvatecの日本法人である日本エバテックは2026年7月3日、大型パネル対応成膜プラットフォーム「CLUSTERLINE 600」の日本展開を本格化し、日本のAIおよび高性能コンピューティング(HPC)向け次世代パッケージング市場に本格参入すると発表した。同社は日本をグローバル先端パッケージ市場における戦略的重要市場と位置付けている。
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ディスプレイ搭載AIグラス市場で世界首位とされる中国「Rokid」が日本市場へ本格参入した。以前から「盗撮」の道具となる可能性を指摘されているAIグラスだが、発表会に参加して、もっと別のことに対して不安になった。
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Appleは、自社の営業秘密を不正に取得したとして、元従業員2人とOpenAIおよびその傘下企業を提訴した。iPhoneなどの開発情報がハードウェア参入を進めるOpenAIに流出したと主張。面接での機密情報の聞き出しや組織的な引き抜きを指摘し、損害賠償などを求めている。なお、AI機能での提携とは無関係としている。
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2026年7月6〜10日に公開された記事の中から、MONOist編集部が厳選した今週の注目ニュースをお届けします。
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テックファームは、リベラウェアの狭小空間点検ドローン「IBIS2」を活用したインフラ点検DX事業に参入すると発表した。機体提供に加え、取得データの3Dモデル化や導入支援までを一体で提供する。まずは下水道管路点検分野で展開し、機体提供を含む導入支援パッケージを3年間で100セット提供することを目指す。
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「下着メーカー」であるワコールがなぜ自動車業界に参入するのか。人口減少で市場環境が変わる中、同社は長年培った技術や知見を新たな市場へ展開し始めた。その狙いを探る。
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KLabは7月6日、RF(無線周波数)技術を持つ海外の防衛企業と、アラブ首長国連邦における対ドローン防衛システムの導入推進に向けた覚書を締結したと発表した。
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ADEKAは2026年7月2日、半導体材料の研究開発に特化した研究施設「半導体イノベーションセンター」(埼玉県久喜市)の本格稼働を開始した。世界シェア1位の先端メモリ向けALD材料のさらなる開発に加え研究領域を拡大し、ロジックや後工程も含む総合半導体材料メーカーを目指すという。
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みずほフィナンシャルグループは、中小企業向け金融サービスに本格参入した。安価なネット型口座と手厚い支援型という従来の二極化を、UPSIDERとの連携によるAI与信で超えようとしている。銀行の構造転換の試みだ。
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シャープはSESと提携し2027年以降に日本で中軌道衛星通信サービス「O3b mPOWER」を提供する。5G NTN規格の標準化を見据えスマホで培った小型化技術や特許の知見を生かした独自端末を開発する。まずは建機や船舶などの法人向けから展開し2035年には車載分野へ拡大して売上高1000億円を目指す。
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シャープは7月9日、同社初のスマートウォッチ「からだメイト Watch」を発売する。摂取・消費カロリーや体内の水分バランスを測定できるのが特徴だ。横ばいのスマートウォッチ市場で、新たな価値を打ち出す。
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パチンコホールを展開するダイナムジャパンホールディングスは、新規事業としてクレーンゲーム施設「クレーンマート」の運営を開始した。
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ショップジャパンの冷風扇「COCOHIE(ここひえ)」シリーズの累計販売台数が270万台を突破した。競合参入による苦戦を乗り越え、猛暑と節電ニーズを追い風に販売を伸ばしている。
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DDR4を採用することで価格を抑えたのが特徴で、初めてゲーミングPCを検討するユーザーに訴求する。
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100枚198円の商品が並ぶ「ばんそうこう市場」に、30枚480円で参入した「ケアリーヴ」。安売りをせず、体験価値を訴求し続けた結果、発売から約30年で国内ばんそうこう市場の販売個数1位を獲得した。その成長戦略を聞いた。
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ソフトバンクは株主総会を開催し、宮川社長らが株価低迷やAIへの投資、料金改定などの質問に回答した。AI事業が収穫期に入ったことをアピールし、ネオクラウドや次世代メモリなどの新規領域の進捗を示した。宇宙データセンターへの参入は否定し、国内のインフラ拡大を急ぎ地球上で圧倒的優位を築く方針を語った。
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中国のヒューマノイドロボット市場は、劇的なパラダイムシフトの渦中にある。出荷台数は前年比約7倍、世界シェアは8割に達し、異業種企業の参入で本体企業数は倍増した。野村総合研究所の李智慧氏による、量産化フェーズへ突入した中国市場の急成長を支えるマクロ動向の解説を紹介する。
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Midjourneyは、超音波を使った全身スキャナと、それを組み込んだ温浴施設「Midjourney Spa」を展開する新事業を立ち上げ、医療分野に参入すると発表した。60秒以内で高精度な立体スキャンを行う技術を開発。当面は体組成マップの提供から始め、将来的には世界で5万台以上のスキャン能力を目指す。
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電通デジタルとHakuhodo DY ONEは6月18日、米OpenAIの「ChatGPT」での広告パイロットについて、国内ローンチパートナーとして取り扱いを開始したとそれぞれ発表した。
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原材料高騰や為替の乱高下に苦しむアパレル業界で、高級セレクトショップの雄「バーニーズ」が下した決断は、高級リユース市場への本格参入だった。「街の中古店には行かない」という富裕層の心理を突き、新品とユーズドを同じフロアで融合させる「二刀流」戦略の全貌とは。既存ビジネスとのカニバリを「皆無」と一蹴し、客単価向上や顧客の若返りを実現するロジカルなポートフォリオ経営の勝算を、ペニー・ルオ社長に聞く。
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ASUS JAPANは6月17日、法人向けイベント「ASUS Summit 2026」を開催し、日本国内の法人向けPC/エンタープライズ市場への本格参入を発表した。コンシューマー市場で培った技術力と品質保証を武器に、デバイスからサーバ領域まで「全方位のAIインフラ」でビジネス変革を狙う同社の戦略と本気度に迫る。
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onsemiは世界最大規模のパワーエレクトロニクス展示会「PCIM Expo & Conference 2026」において、新たな窒化ガリウム(GaN)パワー半導体ポートフォリオ「GaNEXUS」を初公開した。AIデータセンターやロボティクスなどの市場向けに展開する。縦型GaNの開発も進めているが、まずは外部ファウンドリー活用による製品によって市場参入を進める。
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シャープは16日、指輪型ウエアラブル機器のスマートリングとスマートウオッチ市場に参入すると発表した。新型スマートフォンとあわせ7月9日以降に発売する。リングやウオッチから取得した生体データをスマホ専用アプリで一元管理し、日々の健康維持に役立てることができる。
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シャープは、同社初となるスマートウォッチやスマートリングなどのウェアラブルデバイスを発売し、ヘルスケアアプリを刷新した。スマートウォッチは独自の技術を用いて摂取カロリーや体内の水分バランスを自動で推定する。スマートフォンとの連携機能や将来的な企業向けサービスの展開も視野に入れる。
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シャープは16日、指輪型ウエアラブル機器のスマートリングとスマートウオッチ市場に参入すると発表した。
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IDCは、スマートグラスがXR市場の中心へ移り、2026年1〜3月期は画面非搭載機が急伸したと発表。Metaが首位を維持するが、GoogleやSnap、中国勢の参入で競争が激化し、市場拡大が続く見通しを示した。
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TDKは2026年6月10日、独自の3次元金属構造形成技術「電気化学的アディティブ・マニュファクチャリング(ECAM)」を有する米国Fabric8Labsの買収を発表した。これによりデータセンター関連事業の拡大を加速するとともに、TDK受動部品への技術応用も検討する。
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シャープは、事業再成長に向けた今後の事業戦略を発表した。同社はAIを軸にして既存事業の変革を推進して新たな価値を生み出し、AIサーバ事業など今後の成長が見込まれる新規事業へ注力する方針だ。
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米Anthropicは、米OpenAIや米Google、米Amazon Web Servicesが押さえるエンタープライズ向けAIインフラ市場に、自社製品を引っ提げて本格参入する。
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日本航空とドコモは、ahamoをホワイトレーベルとして提供する新たな協業サービスを6月25日に開始する。JALは海外ローミング無料の強みを生かし、ドコモは強固な会員基盤をフックに新規顧客の開拓を狙う。MNOのホワイトレーベル参入は異例であり、好調だったIIJmioなどMVNO市場に与える影響は大きい。
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ダイヘンは、アーク溶接技術を応用した次世代金属積層造形「WAAM」事業に参入する。大型金属部品を安定して製造できる金属積層造形システム「ArcBuilder 3D」の受注と受託造形サービスを開始する。
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