最新記事一覧
楽天モバイルが、5Gに対応したモバイルWi-Fiルーター「Rakuten WiFi Pocket 5G」を2026年3月に発売する。価格はルーター本体が1万6800円。700MHz帯のプラチナバンドに加え、5G(Sub6)に対応している。
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楽天グループは2026年1月、東京都内で楽天市場の出店店舗などを対象としたイベント「新春カンファレンス2026」を開催した。本カンファレンスでは、楽天グループ 代表取締役会長兼社長 三木谷浩史氏が登壇。グループの中核事業である「楽天モバイル」の最新動向と、それが「楽天市場」をはじめとする各サービスや出店店舗にどのようなメリットをもたらすかについて、具体的な数値や事例を交えて講演を行った。
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ローカル5Gの制度化、キャリア5Gのサービス開始から6年が経過した。「超高速、超低遅延、多端末接続」という華々しいキャッチフレーズで登場した5Gの6年はうたい文句通りの実用化がなされない低調な年月だった。しかし、やっと活躍の兆しが見えてきた。また、アサヒグループホールディングスのランサムウェア被害で「脱 VPN」の機運が高まっているが、それは簡単ではない。
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ASUS JAPANは、Wi-Fi 7接続をサポートしたポータブル無線LANルーター「ASUS RT-BE3600 Go」の一般販売開始を発表した。
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Xiaomiは、1月22日に約12.1型タブレット「POCO Pad M1」を発売。2.5K解像度ディスプレイや容量1万2000mAhバッテリーを搭載し、クアッドスピーカーなども搭載する。価格は4万9980円で、2月4日まで早割価格4万4980円で提供する。
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6万9800円のカラー電子ペーパー端末「BOOX Palma 2 Pro」。データ通信対応で屋外でも電子書籍をダウンロードでき、実は音声通話やSMSも使えてしまう。「スマホ断ち」のつもりが結局スマホになった、皮肉な体験をレポートする。
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製造業でXRの業務活用が本格化する中、「Meta Quest」シリーズは設計レビューや作業検証、トレーニングなどで導入が進んでいる。だが、その一方で管理やセキュリティが不十分なままの“野良”運用に陥るケースも少なくない。企業で安心して活用を進めるには何が必要なのか。そのリスクと対策を解説する。
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「普通に使える」を極めたAQUOS sense10の真価とは? 240Hz駆動の滑らかスクロール、AI通話機能、1週間持つバッテリーなど、スペックシートには現れない日常操作の快適性を徹底検証した。
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筆者は楽天モバイル、日本通信、povo2.0の3回線を併用しています。楽天モバイルをメインにしている最大の理由は、Rakuten Linkで通話料が無料になる点です。povo2.0は、主に短時間で大量のデータ通信をする際に使っています。
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P-UP Worldが11月11日、独自ブランドの新型スマホ「Mode1 Pocket」を発売した。全国のテルル等で販売され、主流とは一線を画すコンセプトで注目を集める。商品開発を担当した梅澤俊之氏への取材を通じ、異彩を放つ本機が誕生した背景と開発への執念に近いこだわりをひもとく。
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楽天モバイルは2025年12月25日に1000万回線を突破し、2020年4月の開始から約5年8カ月で達成。内訳はMNO単体で914万回線となり、法人やMVNOなどを含むが、11月からの1カ月半で50万回線を急増させた。1000万回線突破イベントには藤森慎吾さんも登壇し、三木谷氏が祈願の「だるま」に右目を描き入れ、悲願の目標達成を報告した。
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楽天モバイルの契約数が12月25日、1000万回線を突破した。2020年4月のサービスインから、約5年8カ月での達成となった。1000万回線突破を記念したキャンペーンも実施する。
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車載Wi-Fiルーターの環境を構築してみたところ、テザリング環境で気になっていた細かな不満が解消された上に、ランニングコストも月額539円の上乗せで済むという良い体験を得られたので、その事情を共有したい。
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ひょんなことから「arrows Alpha」に機種変更をした私。コスパの良さに満足していたが、AI機能には「こんなことができるの?」と驚かされた。arrows Alphaで「arrows AI」を使って実感したメリットをまとめたい。
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NECプラットフォームズの掛川事業所の主力工場である「新A棟」は、同社が推進する各種取り組みのテストに使われることが多い。その様子をのぞいてみよう。
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筆者が愛用しているスマートカー「BYD SEAL」で、CarPlayは欠かせないツールとなっている。CarPlayの使い方はとてもシンプルで、有線なら車内の対応するUSB端子に付属のケーブルでiPhoneを接続するだけでよい。データ容量やテザリングの併用など、注意点もある。
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NECプラットフォームズは、NECグループの“もの作り”に関わる企業だ。静岡県掛川市にある同社の「掛川事業所」は、コンシューマー向けルーター「Aterm」のふるさとでもある。同社と掛川事業所の歴史について、簡単に紹介しよう。
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楽天グループは、モバイルセグメント(≒楽天モバイル)において2025年内にMNO契約数1000万件の達成を目標としています。そんな中、楽天グループがあるクレジットカードを持っているユーザーを対象に“配っている”モバイルルーターのプランがかなり大盤振る舞いだと話題です。
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楽天モバイルは、2025年内にMNOプランにおいて1000万契約を目指している……のだが、2025年11月7日現在で「950万回線突破」という状況で、一見目標の達成が難しいように見える。しかし、楽天ビジネスカードのホルダーに対して「モバイルルーター本体を1ポイントでゲットして、2027年9月までデータ使い放題」「月額料金なし」「期間終了後は自動更新なし」というかなり魅力的なプランを提示していることが分かった。早速申し込んでみた。
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NTT、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの4社は、大規模災害時の避難所支援でエリア分担などの連携を強化していく。非常時での連携は、KDDIがNTTの用意した船舶に相乗りして、海上からエリア復旧を行った他、KDDIとソフトバンクで給油拠点の共同利用を行った。年度内のスタートが予定されている事業者間ローミングのスムーズな実現にもつなげていく。
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企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。
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中国nubiaから、待望の小型ハイエンドタブレット「REDMAGIC Astra」が発売された。パフォーマンスや使用感などをまとめた。
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ガッツリではないものの、出先でちょこっと仕事をこなしたいという場合の装備は軽い方が良い。狭いテーブルのスペースを占有しないよう、デバイスは小さい方が良い。それができるのが「XREAL BEAM Pro 5G」と「XREAL One」だ。
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楽天モバイルなら今、モバイルWi-Fiルーターが1円手で手に入る。月額3278円でデータ通信が使い放題になる。スマートフォンのテザリングにはないメリットもある。
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NTTドコモビジネスは、同社がNaaSと定義するクラウド化したネットワーク機能のサービス「docomo business RINK」の新機能「WANセキュリティ」と、WANセキュリティと同等のセキュリティ機能を標準搭載したIoTサービス「docomo business SIGN」について説明した。
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Xiaomi Japanは、同社のタブレット製品で初となるコンパクトハイエンドモデル「Xiaomi Pad Mini」を9月26日に発売した。近年、大画面化が進むタブレット市場において、携帯性と高性能を両立させた8.8型の新製品を投入する。価格は7万4980円から。
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日本で販売され使われる携帯電話機は、電波法に基づく「技術基準適合証明」と電気通信事業法に基づく「技術基準適合認定」を取得しています。これらのうち、技術基準適合認定のルールがちょっと変わったの、知っていましたか?
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OTTOCASTは、Android 13搭載のスマートカー端末「OttoAibox E2」を発売。これを記念し、10月31日までAmazonの購入時にクーポンコードを入力すると通常価格3万9999円(税込み)から40%オフになるキャンペーンを行う。
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ソフトバンクは、Y!mobileから5GモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 5G A501ZT」を9月25日に発売。約11時間の連続使用が可能な5500mAhバッテリーを備え、最大64台の同時接続も行える。
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NTTドコモは、11月以降に5Gモバイルルーター「Aterm CM51FD」を発売。5G NSA(ノンスタンドアロン)に加えて5G SA(スタンドアロン)に対応し、Wi-FiはWi-Fi 6(11ax)に対応。5GHz帯と2.4GHz帯の同時利用も可能だ。
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GetPairrは、Android内蔵の11.4型ポータブルディスプレイオーディオ「GetPairr Vista」を発売。通常2万9800円(税込み、以下同)のところ、Amazonでは発売記念45%オフクーポンを適用すると1万6390円になる。
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ビジネスパーソンにとって、暑い季節はリュックによる背中の汗ばみや蒸れは悩みのタネだ。そんな不快感を解消するアイテムがサンワダイレクトで発売された。冷却ファン付きリュック「200-BAGBPFAN1」だ。
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IIJmioサプライサービスは、9月4日に中古良品「iPhone 14」、TCL製タブレット「TCL NXTPAPER 11 Plus」を販売開始。条件を満たすと期間限定のりかえ価格、または回線セット特価が適用される。
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画面オフ状態からカメラを即起動したいなんて場面は、シャッターチャンスを逃さないようにと急いでいることも多く、できればどんな場面でも1回押したらカメラが起動するように統一したい──これ、ちゃんと設定方法がありました。
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TOKAIコミュニケーションズは、MVNOサービス「LIBMO(リブモ)」でWi-Fiルーター「MP02LN SA」を割引販売中。「端末割引プログラム(Wi-Fiルーター専用)」を適用すると1万3200円(税込み)が実質0円になる。
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楽天モバイルが「Rakuten WiFi Pocket Platinum」を安価に販売中。「Rakuten最強プラン」を申し込むと、通常1万820円(税込み)のところ1円で購入できる。
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ASUS JAPANは、Wi-Fi 7接続に対応したポータブル無線LANルーター「ASUS RT-BE3600 Go」を発表した。
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日産自動車は2025年秋ごろに発売予定の軽自動車「ルークス」の新モデルを初公開した。
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大規模な講演会や発表会に行くと、ノートPCの通信にWi-Fiテザリングが使えないことありますよね。そういう時は「USBテザリング」がお勧めです!
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Amazonでサンワダイレクトが販売中のスマートフォンクーラーを紹介。スイッチを入れるとペルチェ素子冷却シートが端末を冷却し、機器のサイズを選ばず熱を持つ場所をピンポイントに冷やせる。価格は3980円 (税込み)。
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etPairrは、7月9日に「11.4インチポータブルディスプレイオーディオ」を発売。Android OSを搭載し、YouTube、Netflix、Spotifyなどのアプリを直接操作できる他CarPlay/Android Autoに対応する。
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NTTドコモの新料金プラン「ドコモ MAX」は、今のところ順調な滑り出しを見せているようです。実は、私も発表日にプラン変更していたんですよね。
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清水建設とレンタルのニッケンは、高精度GNSS動態観測システム「GeoLoc」のレンタル事業を開始した。工事中の切土/盛土やトンネル工事の坑口監視、インフラ構造部の動態観測などへの適用を視野に展開する。
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文部科学省の情報教育・外国語教育課長としてGIGAスクール構想第1期の端末仕様や補助額の設定に深く携わり、世界標準を超える教育ICT環境の整備に奔走した髙谷浩樹氏に、MM総研代表の関口和一がインタビューで迫る
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スマホやネットに関するトラブル・犯罪に巻き込まれないためのTipsを解説する。
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ITmedia Mobileでは読者アンケート企画として、auとUQ mobileの新料金プランについてうかがいました。5月19日から6月1日まで実施したところ、1394件の回答が集まりました。どちらのプランも、約8割が「魅力的ではない」と回答しました。
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バッファローは、増大し続けるIoT機器のセキュリティ課題に対応するため2025年3月から国内での運用が始まった「セキュリティ要件適合評価及びラベリング制度(JC-STAR)」と、同社のJC-STAR適合商品について説明した。
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