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「レコードプレーヤー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

精密旋削加工を武器に、これまで培ってきたモノづくりの技術とノウハウ結集し、ピュアオーディオ向けアナログレコードプレーヤー「AP-0」を新規開発した由紀精密。その誕生の背景には、「研究開発型」町工場を標榜する同社ならではの強みと、ある1人の従業員の熱い思いがあった。

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厳しい経営状況に直面するジャパンディスプレイ。同社は起死回生の一手として2018年4月に新規事業プロジェクト「JDI Future Trip Project」を立ち上げ、2019年度内にB2C製品を販売開始する予定だ。同事業で部長を務める井戸靖彦氏を始め、JDIの起死回生を担うメンバーたちに新規事業と製品にかける思いを聞いた。

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10月に「NEW VINTAGE」コンセプトを発表したティアック。発表会で壇上に上がった麻倉怜士氏は、「『NEW VINTAGE』コンセプトは、これまでのティアックブランドとは明らかに一線を画す」と高く評価した。その理由は、単に価格や音質といった部分にとどまらず、音楽の視聴スタイルそのものを見直したことにあるという。

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先頃ラスベガスで開催された「CES 2016」では、ダイレクトドライブ方式のアナログレコードプレーヤー「SL1200G」が発表され、注目を集めたテクニクス。今回は1月下旬から始まる「OTTAVA」(型番はSC-C500)と密閉型ヘッドフォン「EAH-T700」を試聴した。

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