キーワードを探す
検索

「spモード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

ドコモは、2月2日に2023年から実施している通信品質の改善に関する進捗(しんちょく)状況を発表した。2000カ所の9割超の対策が完了し、平均スループットは向上したという。一方、2000カ所の対策を終えたとしても、本当にユーザーの不満が減少するかは未知数だ。

()

NTTドコモは、モバイルISPサービス「mopera U」のFOMA向けプランであるUライトプラン/Uスーパーライトプランを2026年3月31日に終了。併せて法人向け「ビジネスmoperaインターネット」「ビジネスmoperaテレメトリ」も終了する。

()

ドコモが7月1日から提供する「eximo」について解説しよう。月々のデータ使用量に応じて料金が決まる従量課金制のプランで、3GB以上ならどれだけデータ通信を行っても料金が同じ。しかし各種割引を利用しないと割高で、同時に提供を始める「irumo」の方が安くなることもある。

()

12月17日の午前〜昼頃に続き、NTTドコモのネット接続サービス「spモード」が12月20日の未明にも西日本エリアで利用しづらい状況になったことが分かった。原因は「通信設備の不具合」とされているが、17日の障害の原因となった通信設備と同じものかどうかは不明だ。

()

秋雨と呼ぶには少し気温が高く感じられるが、雨が降り、暦上は秋となった9月。今月はどのキャリアでお得に端末を買えたり、サービスを受けられるだろうか。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのMNO4社が行っているキャンペーンを調べた。

()

NTTドコモが、Webサービス「ドコモオンライン手続き」のログイン方法を変更した。従来は「dアカウント」とパスワードでもログイン可能だったが、不正ログインを防ぐ観点から「ネットワーク暗証番号によるログイン」または「パスワードレス認証」を必須とした。

()

通信障害の原因究明と再発防止に乗り出しているKDDIだが、こうした事故は100%防げるとは限らない。規模の大小や時間の長短を問わなければ、1年に数回は起こること。その考え方を前提にしつつ、業界全体で影響を最小限に抑える取り組みをしていく必要がある。

()

ドコモは、7月7日に発生した通信障害の原因が「spモードに関する設備の故障」だったことを案内。5Gを契約している一部ユーザーでデータ通信が利用しにくい状況だった。影響範囲は調査中。

()

職場や学校で新年度を迎えてバタバタした月も終わり、身の回りの整備を始めることも多い5月。今月はどのキャリアでお得に端末を買えたり、サービスを受けられるだろうか。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルのMNO4社が行っているキャンペーンを調べた。

()

我が子にスマホを持たせることを決めたら、通信事業者をどこにするのかを検討するでしょう。今は、キャリア、キャリアのサブブランド、MVNOと多くの選択肢があります。子どもが利用する通信事業者を選ぶ場合、ポイントとなるのはフィルタリングでしょう。

()

スマートフォン、タブレットやスマートフォンで対応機種が増えている「Wi-Fi 6E」だが、日本では法制度が整備されていない影響で利用できない。そんな中、総務省の情報通信審議会がWi-Fi 6Eに関する技術的要件を総務大臣に答申した。今後、国内でのWi-Fi 6E利用を“合法”とするための手続きが進むことになる。【更新】

()

毎月、利用するデータ量は多くても5GB程度の筆者はドコモの「5Gギガライト」を利用しているが、「ahamo」の登場で事情が変わった。ahamoは月額2970円で20GBのデータが利用でき、国内通話は5分まで何度でも無料。そこで今回、重い腰を上げて、真剣に乗り換えを検討してみた。

()

親が子どもにスマホを持たせようと考えたとき、ご家庭それぞれに理由があるでしょう。年齢によってニーズも異なり、必ずしもスマホでなくてもよいケースがあります。子ども用GPS機器、キッズケータイ、スマホ、それぞれのメリットを解説します。

()

NTTドコモは4月12日、東京、神奈川、千葉、埼玉の1都3県で、「iPhone 13」シリーズと「Xperia 1 III SO-51B」のSPモードなどを含め、インターネットが利用しづらくなる通信障害が発生したと発表した。この障害は2022年4月12日(火曜)午前2時頃に発生し、2022年4月12日(火曜)午前8時30分に回復した。原因は設備故障。

()

NTTドコモで2月1日に発生したデータ通信障害。その原因の詳細が明らかとなった。同日に導入されたspモードの「IPv6シングルスタック方式」によってサーバの負荷が高まり、一部の端末に対してデータ通信を抑制する信号が発出されたことが障害の原因だという。

()

NTTドコモが2022年春からの提供を表明していたspモードにおける「IPv6シングルスタック方式」による接続が、2月1日からスタートする。対応端末では順次切り替わることになっているが、接続先の設備によっては従来の接続方式(IPv4のみの接続を含む)になることもある。

()

ドコモオンラインショップが、ドコモを契約している個人ユーザーの購入手続き時の認証方法を変更する。11月26日10時以降は、手続きを行う回線でインターネット接続をした上で、ネットワーク暗証番号を使って認証を行う必要がある。【追記】

()
キーワードを探す
ページトップに戻る