最新記事一覧
VAIOが9月10日に発表した「VAIO T」は、約10年ぶりとなるフリップディスプレイを搭載する2in1モデルだ。なぜこの機構が復活したのか――その裏には、ノジマの存在があった。
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VAIOが、ノジマとのコラボレーションによるノートPC「VAIO T」を発表した。どんなPCなのか、試作機を通してチェックしてみよう。
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メモリなどの部材価格が高騰していることを受けて、VAIOがPCの出荷価格を値上げすることになった。9月18日午前10時以降から順次値上げが適用される。
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我が郷里に「VAIO Shop in Shop」がある――ということで、VAIOの日(8月10日)に郷里のノジマに出かけてきた。そこで思った由なしごとを記事としてまとめてみようと思う。
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VAIOが、日本記念日協会から「VAIOの日」の認定を受けた。これを記念して特設サイトをオープンした他、PCがもらえるキャンペーンなどを開催する。【更新】
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VAIOが、PCを使ったウェルネスケアアプリをリリースする。発売中のCore Ultra(シリーズ3)搭載「VAIO SX14-R」向けにプレビュー版をリリースした後、2026年秋モデル以降で個人/法人PC向けに標準搭載する予定だ。
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家電量販店ノジマの「VAIO Shop in Shop」設置店舗において、カスタマイズVAIOを購入できるようになった。カラーなどを実際に確かめつつ注文できることが特徴だ。
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VAIOは、同社製ノートPC「VAIO F14」「VAIO F16」に映画「トイ・ストーリー」シリーズをモチーフにしたデザイン天板を採用するVAIOストア限定モデルを発表した。
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部材価格の高騰などにより、PC製品の値上げが相次ぐ昨今。その中で、VAIOが手掛けるメーカー認定リファービッシュ(再生)PCが「Reborn VAIO」だ。好調な売れ行きを見せるReborn VAIOは、どのようにして新品同様の品質へと生まれ変わるのだろうか。その秘密を探るべく、安曇野の整備工程に潜入した。
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法人向けPC市場で支持を集め、顧客満足度1位を獲得するまでに成長したVAIO。その根底には、ソニー時代から受け継がれ、新たに言語化された「カッコイイ、カシコイ、ホンモノ」という商品理念がある。糸岡健社長が描く次なる成長戦略に迫った。
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ソニーから独立後、企業再生ファンド(JIP)の下で法人向けビジネスにかじを切り、10年がかりで地盤を築き上げた同社は今、新たな挑戦のフェーズを迎えている。2025年12月に代表取締役社長に就任した糸岡健氏に聞いた。
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ノジマが日立の家電事業を買収すると発表し、話題を呼んだ。同社はこれまで、VAIOの買収なども行っている。いずれも絶好調とは言えない事業だが、どのような狙いがあるのか。
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VAIOが個人向け全販路の在庫責任を負った上で、各製品の販売価格をメーカーとして指定する。
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VAIOは、同社製個人向け製品の販売価格をメーカー側が指定し同一価格での販売を実施する「指定価格制度」を開始する。
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ノジマが2025年度の連結業績を発表した。売上高と営業利益が過去最高を更新し、2025年1月に子会社化したVAIOによるプロダクト事業も大きく伸長したという。好調なVAIO事業の動向を中心に、決算説明会の内容をまとめた。
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VAIOが、14型モバイルノートPC「VAIO SX14-R」の新モデルを発表した。Core Ultraプロセッサ(シリーズ3)を搭載することで、同社初のCopilot+ PCとなったことが大きな特徴で、VAIOストア限定で「ALL BLACK EDITION」「勝色特別仕様」も用意する。
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ノジマの野島廣司社長は、同社傘下であるVAIOが8月10日の「VAIOの日」に「世界初」となるPCを発表する計画を明らかにした。製品の詳細は明かされていないものの、野島社長は「前向きな失敗であれば構わない」と語り、挑戦的な新製品になることを示唆している。
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ノジマは、VAIOの製品知識を備えた販売員を認定する「VAIO マイスター制度」を同社全店舗で導入する。
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VAIOは、国内向けに販売する個人向け/法人向けPCの出荷価格改定を発表した。
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VAIOが、ノジマの店舗限定で提供していた「バッテリー交換保証」の提供範囲が拡大される。2月1日以降に販売された本体は販路を問わず対象となるが、個人向けモデルと法人向けモデルで要件が若干異なるので注意が必要だ。
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VAIOの安曇野本社は、PCの開発/設計や生産だけでなく、キッティングや修理のサービスも行っている。開発/設計や生産と同じ場所で行うことには、大きなメリットがあるという。
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PC USERでは、VAIOの代表取締役 執行役員社長の糸岡健さんにインタビューを行い、直近のPC販売について率直な思いを聞いた。その詳細をお届けする前に、概要をお届けしたい。
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VAIOのハイエンドモデルは、長野県安曇野市にある「安曇野本社」で生産されている。開発拠点でもある同地を見学する機会があったので、その様子を紹介する。
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ノジマが2025年度第3四半期決算を発表した。同社の「プロダクト事業」セグメントに含まれるVAIOの業績は、意外と良かったようだ。
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NTTドコモは、VAIO製モバイルノートPC「VAIO Pro PG」の取り扱いを発表した。
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NTTドコモが、VAIOのモバイルノートPC「VAIO Pro PG」の4G(LTE)通信対応モデルを発売することになった。ドコモオンラインショップとドコモショップ限定の扱いで、ドコモが提供する分割払いも利用可能だ。
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天板のロゴが剥がれたら無償で修理します――VAIOが「ロゴ品質保証宣言」を発表した。PCの機能には直結しない部分だがあ、メーカーとしてブランドを重要視することをアピールする狙いがある。
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VAIOが報道関係者向けの企業説明会を開催した。今回の目玉は、糸岡健新社長の経営方針を聞けることにある。VAIOの“物作り”は、どのようになっていくのだろうか。
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VAIOのモバイルディスプレイ「VAIO Vision+ 14」が、付属のスタンドをリニューアルして新発売されることになった。このスタンドは単品購入も可能だ。
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VAIOが、ノジマ傘下に入ってから初となる社長交代を発表した。新社長は、ソニー出身で同社のヨーロッパにおけるVAIO事業の立ち上げにも携わった糸岡健(たけし)氏が務める。
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VAIOが、14型モバイルノートPC「VAIO SX14-R」に新色としてファインレッドを追加する。同社の直販サイト(VAIOストア)限定販売で、最短で12月2日に手に入るという。
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ノジマは、VAIO製ノートPCを対象とした「VAIOバッテリー保証サービス」を期間限定で実施する。
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VAIOは、同社製ノートPC「VAIO F16」「同 F14」をベースとしたディズニーコラボレーションモデルを発表した。
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ノジマが2025年度上期の連結業績を発表した。同社傘下のVAIOは好調な推移だが、ノジマの野島社長的には物足りないようだ。なぜなのだろうか?
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KDDIの売り切りモバイル通信サービスに関するビジネスモデル「ConnectIN」において、NTTドコモ回線を選択可能になった。法人ユーザーからのニーズに応えた形で、Dynabook、VAIO、ダイワボウ情報システムの3社がドコモ回線を利用した通信サービスを提供する予定だ。
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VAIOのモバイルノートPC「VAIO SX12/14」「VAIO Pro PK/PJ」に、CPUとキーボードを変更した新モデルが登場する。「VAIOオンライン会話設定」など新規プリインストールアプリも用意される。
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ノジマ傘下のコネクシオとVAIOの両社が協業し、VAIOノートPC専用のMVNOサービスを提供することになった。コネクシオではVAIOの法人向けモデルも提供するという。
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VAIOは、同社製PCを再整備して提供するリファービッシュPC「Reborn VAIO」の法人向け販売を開始した。
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PC USERが30周年を迎えた。筆者がPCに触れるより前に本誌がスタートしていたことになる。ふと、「自分はなぜPCを含むデジモノが好きなのだろうか」と半生を振り返ってみることにした。
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ノジマが、2025年度第1四半期決算を発表した。1月から同社の傘下に入ったVAIOの業績はどうだったのだろうか?
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VAIOは、同社製法人向けノートPCのラインアップにCore 7 150Uを搭載したバリエーション構成モデルを追加した。
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幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催された「Interop Tokyo 2025」では、さまざまなITデバイスやソリューションが展示された。この記事ではレノボグループ、VAIO、サードウェーブ、Synology、UGREENの5社の展示を紹介する。
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VAIOが「新しい定番」を目指した「VAIO F14/F16」「VAIO Pro BK/BM」が、約2年ぶりにモデルチェンジを果たした。従来モデル比で軽量化とUSB Type-C端子の増設を行った他、14型モデルではより高度な耐久試験の実施、16型モデルでは高解像度液晶パネルの選択肢を追加するなどしている。
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VAIOが、ノジマの子会社に移行してから初めてとなる組織改編を行う。現在「東京オフィス」として運用している東京都港区の拠点を、営業やマーケティング機能の強化などを意図して「東京本社」に格上げする。長野県安曇野市にある現在の本社は「安曇野本社」とした上で、引き続き本店として運用し続ける。
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VAIOが、自社提供のMVNOサービスを付帯した法人向けノートPCの提供を開始した。このMVNOサービスはKDDIの「ConnectIN」を活用して提供されており、au 4G LTE/au 5Gネットワークにおいて5年間のデータ通信を利用できる。
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VAIOのスタンダードモバイル「VAIO S13」「VAIO Pro PG」がモデルチェンジした。CPUの世代に変化はなく、ボディーの寸法も全く同じだが、ポート類の構成が変化したり、軽量化が行われていたりと、より魅力的なモデルとなっている。
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VAIOの「VAIO SX14-R」は、国産メーカーでは貴重なUSキーボードを選択できるモデルだ。その実態を実際に使って検証してみよう。
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VAIOが個人向けモデルを購入すると5000円〜1万円キャッシュバックするキャンペーンを開始した。キャッシュバックには応募が必要となる。
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バッファローが、自社製のWi-Fi 7ルーターとVAIO製モバイルディスプレイ「VAIO Vision+」をプレゼントするキャンペーンを開催する。両社のXアカウントをフォローした上で、バッファロー側のアカウントの指定ポストをリポストすれば応募完了だ。
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KDDIが買い切り型のモバイル通信サービスをハードウェアメーカーに提供する新サービスを発表した。メーカーはMVNOとしてサービス内容を決定できることが特徴で、自社のモバイル通信対応ノートPCとセットで販売可能だ。
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