最新記事一覧
3月31日をもって、NTTドコモの3G通信サービス「FOMA」のサービスが終了します。これにより、日本の3G通信サービスは全て終息することになります。
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今月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。
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IIJの2025年度第3四半期決算は、ストック売り上げの成長により前年同期比で増収増益となった。個人向け「IIJmio」では、3月から15GBプランの値下げを行いARPUの向上を図る。他社のフルMVNO参入、異業種によるMVNO展開が相次ぐ中、同社は市場の活性化を歓迎しつつ競争力の強化を目指す。
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Amazonで販売中の整備済み「Samsung Galaxy S24(NTTドコモ版)」を紹介。「Galaxy AI」を搭載し、通話のリアルタイム翻訳、ボイスレコーダーの自動文字起こし、ブラウザの要約などを利用できる。価格は7万3173円。
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ドコモ前田社長は決算会見で、26年2月から東京メトロ各路線へ集中的に5G整備を行うと発表した。4月をめどに地下駅の6割以上へ導入し設備容量を1.5倍に増強、春の新生活に向け品質対策を強化する。5月以降は全駅導入へ順次拡大し、地下空間の課題だった通信品質を改善してスムーズな利用を実現する。
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NTTドコモは「dバリューパス」で「Amazon dポイントボーナスday」を追加。通常1%還元のところアカウント連携済みの場合は3倍、さらにAmazonプライム会員の場合は5倍のdポイントを還元する。
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Amazonで販売中の整備済み「Galaxy S23 Ultra(NTTドコモ版)」を紹介。約6.8型のDynamic AMOLED 2X(有機EL)ディスプレイを備え、付属の「Sペン」入力も対応する。メインメモリは12GB、内蔵ストレージは256GB。
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NTTドコモは2025年度第3四半期決算で、MNP競争激化による販促費増加などを理由に通期営業利益予想を830億円下方修正し8830億円とした。一方でMNPは4カ月連続プラスを確保し、主力プランのドコモMAXは250万契約を突破するなど顧客基盤強化の成果も見え始めている。
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ドコモの前田社長は決算説明会で5G SAの基地局整備を強化する方針を明言した。コミケ会場での計測では5G SAが既存通信の70倍以上の下り速度を記録している。5G SAは現在申し込みが必要なオプション扱いで今後、自動適用にするかどうかは未定だ。
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ドコモの前田氏は決算説明会で端末購入プログラムの見直しが必要であるとの認識を示した。早期の買い替えが業績に悪影響を与えている可能性を認め残価設定の適正化を検討している。複雑化するプログラムに対し競争環境を見極めつつ顧客と収益のバランスを再構築する方針だ。
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NTTドコモは「ドコモ MAX」「ドコモ ポイ活 MAX」の「選べる特典」4サービスのうち2サービス以上を月の途中で切り替えても追加料金がかからない期間限定キャンペーンを実施。対象期間は2月25日から3月31日まで。
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NTTドコモの前田義晃社長は、2026年2月5日に開催の「2025年度第3四半期決算説明会」で、ネットワークの強靭化に関する報告を行った。25年度下期は上期の3倍規模で基地局構築を加速させた。最新装置への入替等により、主要都市中心部の約9割で下り100Mbps超の通信速度を達成している。
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2026年3月末に3Gサービス(FOMA)の終了を控えているNTTドコモ。3G停波後、3Gで使用していた周波数帯の運用計画について2月3日の説明会で明らかにした。800MHz帯の5MHz幅(×2)については、2026年4月1日以降、段階的に4Gに移行していく。
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NTTドコモは2月3日、東京都が配信する公式アプリ「東京アプリ」で付与された「東京ポイント」を、ドコモの「dポイント」に交換する手続きにおいて、一部で交換しにくい事象が発生していると発表した。同社は「東京ポイントからdポイントへの交換遅延について」と題し、案内を行っている。
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ドコモは3G契約者に対して、定期的に3Gサービス終了の案内を行っている。安価に利用できる3Gユーザー専用の料金プラン「はじめてスマホプラン」も案内している。他社が実施している乗り換え施策の影響は軽微で、ドコモからの転出は大きくは増えていないとのこと。
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NTTドコモビジネスなど8社、2つの協力機関および横浜市は、横浜市内において自動運転バスの走行に関する実証実験を実施する。
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ドコモは2026年3月末で3G回線のFOMAとiモードのサービスを終了し、長年の歴史に幕を閉じる。3G端末が使えなくなるだけでなく、4G対応スマホの一部でも音声通話が不能になる等の深刻な影響が出る。利用者は自身の端末が終了後も継続して利用可能か、公式サイト等を通じて早急に確認する必要がある。
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今月も更新されたキャンペーンや、お得にポイントをもらえる施策が多い。NTTドコモが実施するd払い、dポイントのキャンペーンをまとめた。
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NTTドコモは、VAIO製モバイルノートPC「VAIO Pro PG」の取り扱いを発表した。
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NTTドコモは、2月2日から「東京ポイントからdポイントへの交換で+10%もらえるキャンペーン」を開催。東京都独自ポイント「東京ポイント」をdポイントへ交換すると、10%分のdポイント(期間/用途限定)を増量して進呈する。
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NTTドコモが、VAIOのモバイルノートPC「VAIO Pro PG」の4G(LTE)通信対応モデルを発売することになった。ドコモオンラインショップとドコモショップ限定の扱いで、ドコモが提供する分割払いも利用可能だ。
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Amazonで販売中の整備済み「AQUOS R8(NTTドコモ版)」を紹介。プロセッサはSnapdragon 8 Gen2、メインメモリは8GB、内蔵ストレージは256GB、ライカ監修のアウトカメラを備える。価格は4万9799円。
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NTTドコモとマネックス証券は1月29日、全国のドコモショップにおいてマネックス証券の証券総合取引口座開設などを対面で支援する各種設定サポートを開始する。この取り組みは、ドコモショップを運営する代理店が金融サービス仲介業のライセンスを取得して実施するものであり、通信キャリアの店舗スタッフが証券口座の開設案内を行う試みは業界で初めてだという。まずは先行して35店舗でスタートし、早期に100店舗規模、将来的には約1000店舗へと順次拡大していく計画だ。
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Amazonで販売中の整備済み「Xperia 10 V(NTTドコモ版)」を紹介。超広角レンズ、広角レンズ、望遠レンズで構成されたアウトカメラやフロントステレオスピーカーを搭載し、重量は約159gとなる。価格は2万8302円。
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Amazonで販売中の整備済み「Xperia 10 VI(NTTドコモ版)」を紹介。3年後も劣化を抑えるという5000mAhバッテリーやフロントステレオスピーカー、アスペクト比21:9で約6.1型の有機ELディスプレイなどを備える。価格は4万6262円。
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NTTドコモは1月26日、第3世代移動通信方式である「FOMA」の提供終了に関連し、「docomoコンテンツ決済」の取り扱いに関する詳細を公表した。同社が3月31日をもってFOMAのサービスを終了することに伴い、特定の契約形態を持つ利用者は同決済サービスが継続して利用できなくなる。対象となるのはFOMAの契約に加え、スマートフォン向け接続サービスである「spモード」を契約している利用者だ。
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KDDIは1月23日より、他社の3Gサービスを利用する顧客がMNP制度を用いて乗り換える際の割引額を改定した。同社は「au Online Shop」および「UQ mobileオンラインショップ」を通じ、特定のスマートフォンを割引価格で販売する。割引の対象には「iPhone 16e」の128GBモデルと「Google Pixel 9a」の128GBモデルを設定した。
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NTTドコモは、住信SBIネット銀行を傘下に収め、銀行業に参入した。2026年8月3日から、「ドコモSMTBネット銀行」としてサービスを提供していくとともに、ドコモ本体が手掛ける通信や各種ポイント、決済サービスとの連携も強化する。金融事業に足りないピースを買収という形で補ってきたドコモだが、その中心となる銀行を手に入れたことで子会社間の相互連携も強化していく。
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KDDIは2026年1月23日、「らくらくスマートフォン Lite」をauで発売した。価格は3万2800円だ。大画面と直感的な操作性を備えたスマートフォンだ。
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MMD研究所は「2025年通信4キャリアの光回線サービスに関する調査」の結果を発表。4キャリアの光回線サービスを選んだ理由やNPS、今後の利用意向、セット割の適用などについて聞いている。
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IIJは、NTTドコモが提供する第3世代(3G)移動通信サービス(FOMA)の終了に伴う一部サービスへの影響を発表。3G停波の前後で4G(LTE)の通信ができなくなる、接続時に以前より時間がかかる可能性がある。
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NTTドコモは1月14日、同社を装って「dアップグレード」という名称の不正なアプリをインストールさせようとするWebサイトが確認されたとして、利用者に対し注意を呼びかけた。この不審なサイトを経由してアプリを導入した場合、利用者のスマートフォンがマルウェアに感染する恐れがある。このマルウェアは、悪意のある第三者が端末を遠隔で制御したり、内部の機密情報を不正に取得したりすることを目的に設計されている。
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NTTドコモは「ドコモ MAX」などの契約者が「爆アゲ セレクション」のキャンペーンサイトから「Netflix」を新規で申し込むと、月額料金相当のdポイント(期間/用途限定)を最大3カ月分進呈するキャンペーンを開催する。
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インストールするとスマートフォンがマルウェアに感染し、「d払い」アプリで不正購入が行われたり、クレジットカード情報などが盗まれる可能性があるという。
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NTTドコモは1月14日、公式Xで4分割画像を公開。ドコモは一見何の写真か分からない仕掛けを施したが、4枚を縦に並べると「N504i」の全体像が浮かび上がり、かつての人気端末の外観を再現している。ドコモは「クラスの誰かが必ず持っていた」などと紹介し、携帯電話ブームを象徴する一台として注目を集めた。
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NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「らくらくスマートフォン F-53E」を安価に販売中。一括5万1480円のところ、MNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間1万6500円になる。
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NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「AQUOS R10」を安価に販売中。一括12万1220円のところMNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間2万4420円になる。
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NTTドコモは、対象プランと同時に対象機種を購入した際に「5G WELCOME割」の割引額を増額。256GB/512GBモデルの「iPhone 17 Pro」「iPhone 17 Pro Max」が最大4万4000円割引になる。
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NTTドコモは4月1日に施行される「携帯電話不正利用防止法」の改正に伴い、1月28日からドコモオンラインショップでの新規契約/MNP手続きでの本人確認方法をICチップ読み取り方式へ変更する。
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2026年1月6日、NTTドコモが「14106」と「221112324493」というクイズをXに投稿。1月8日に正解の「アイシテル」が発表され、かつてのポケベル世代からは懐かしむ声が上がった。前者は語呂合わせ、後者は「ベル打ち」という入力方式で、いずれも同じ言葉を指している。
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今月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。
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ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2025年12月は、「iPhone 17(256GB)」が2カ月連続で首位を維持。「Xperia 10 VII SO-52F」が3位から2位に浮上し、「Galaxy S25 SC-51F」も6位から3位へ大きく順位を上げた。
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MMD研究所は「2025年光回線のシェア・満足度調査」の結果を発表。自宅で契約している光回線サービスをはじめ、総合満足度やコストパフォーマンス、通信速度、顧客サポート、開通までの早さの満足度を聞いている。
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端末はメーカーの公式ショップや家電量販店などでも買えますが、実はキャリアで買った方がお得な場合もあります。 一方、最近では一部キャリアで端末のみの販売をやめたり、条件を付けたりする場合も出てきました。そこで今回はドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルで端末のみを買うメリットや手順を解説します。
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ICT総研は、1月6日に全国47都道府県の5G通信速度実測調査の結果を発表。速度測定サイトで下り(ダウンロード)、上り(アップロード)、遅延時間(レイテンシ)を実測し、5Gを受信した地点の比率も調査している。
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今月も更新されたキャンペーンや、お得にポイントをもらえる施策が多い。NTTドコモが実施するd払い、dポイントのキャンペーンをまとめた。
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NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天グループは2026年1月、各社トップの年頭所感を公開した。2026年の幕開けに際し、国内通信大手4社のトップが年頭の抱負を発表した形だ。生成AIの急速な普及と産業構造の変化を受け、各社はAIを基軸とした事業変革と、金融分野を絡めた経済圏の拡大を加速させる方針を強調している。
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NTTドコモは12月30、31日のコミケ107にて、通信品質向上のための対策を実施した。大規模イベント特有の通信の輻輳(混雑)を解消し、つながりづらい状況を改善することが目的。ネットワーク部の担当者が、5G等を活用した具体的な通信強化策について報道陣に説明を行った。
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NTTドコモ、住信SBIネット銀行、三井住友信託銀行の3社が業務提携することになった。一番の目玉は住信SBIネット銀行が「ドコモSMTBネット銀行」に商号変更すること……なのだが、同社に対して三井住友信託銀行が出資比率を高めることも注目ポイントだ。
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U-NEXTが再び、自らMVNOサービスを開始しました。U-mobileとは異なり、サービスとしての「U-NEXT」とのシナジーを目的にしているようです。
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振り返ってみると、2025年は4キャリアの料金体系が大きく変わった1年だった。ドコモとKDDIはメインブランドの料金を、ソフトバンクはY!mobileの料金を刷新し、楽天モバイルはU-NEXTとのセットプランを開始した。こうした料金プランやサービスを縁の下で支える通信品質の競争も激化している。
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NTTデータ北陸、NTTドコモビジネス、輪島市の3者は、ネットワークスライシングとStarlinkを活用し、災害時でも安定した通信を実現するための実証実験を実施する。
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NTTドコモは「いつでもカエドキプログラム+」で「iPhone Air」の残価額を変更。256GBモデルは12万384円、512GBモデルは14万976円、1TBモデルは16万3416円となる。
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NTTドコモは、12月25日以降に「いつでもカエドキプログラム」の「iPhone 17(256GB)」と「Google Pixel 10(128GB)」の残価を変更。MNPの場合、iPhone 17は2年6468円、Pixel 10は2年1万9954円になる。
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日々の買い物が、愛するクラブの「強化費」に変わる――。NTTドコモが、サッカーのJリーグと進める協業プロジェクト「チームになろう。」が、サポーターの間で広がりを見せている。カスタマーサクセス部・金子尚史担当部長らに、ファン拡大の戦略を聞いた。
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2025年の人気記事を月ごとに振り返ります。この記事では4月に人気だった記事を紹介します。
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NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「arrows Alpha」を安価に販売中。一括8万9540円のところMNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間33円になる。
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ICT総研は、12月24日に「関東地方の5G通信速度実測調査(2025年12月)」の結果を発表。関東地方1都6県の駅ホーム、県庁/市庁、大学、空港その他のランドマークなど全132地点を対象としている。
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NTTドコモは、混雑が予想される「コミックマーケット107」会場および周辺に臨時局の設置や新型移動基地局車の導入など電波対策を発表した。
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NTTドコモは「スゴ得コンテンツ」をリニューアルし、2026年3月1日から月額550円の「dバリューパス」を提供する。スゴ得コンテンツで提供してきたクーポンやコンテンツに、ポイント特典やスマホ充電レンタルなどを追加する。
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ドコモ、住信SBIネット銀行、三井住友信託銀行の3社がついに具体的な戦略を明らかにした。新たな社名は「ドコモSMTBネット銀行」だ。
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NTTドコモ、三井住友信託銀行、住信SBIネット銀行は、住信SBIネット銀行の商号を2026年8月3日から「ドコモSMTBネット銀行」に変更する。3社の強みを生かし、「くらしと金融の境目のない未来」を目指す。金融サービスとの連携でdポイントがよりお得にたまるようになり、流出抑止にもつなげる。
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ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2025年11月は、「iPhone 17(256GB)」が前月に続き首位をキープ。11月13日に発売されたばかりの「AQUOS sense10 SH-53F」は初登場2位と好調なスタートを切った。
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NTTドコモは「ドコモ MAX」「ドコモ ポイ活 MAX」契約者が対象の体験イベント&賞品プレゼントキャンペーンを開催。MUFGスタジアムナイトツアーやDAZNオリジナル番組観覧などが抽選で当たる。
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名称変更を機に、ドコモの「dポイント」や「dカード」と、三井住友信託銀行、SBIネット銀のサービス連携をさらに強めていく。
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NTTドコモは連結子会社化した住信SBIネット銀行の商号を変更すると発表。10月の「d NEOBANK」始動に続き、法人名も刷新することでドコモの金融事業を本格的に強化する。商号には「銀行」の文字が必須で、変更には銀行法に基づき内閣総理大臣の認可を得る法的手続きが必要。
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NTTドコモビジネスとGreen Carbonは、国内外でのカーボンクレジット創出を拡大すべく資本業務提携を締結した。JCM活用による海外プロジェクト連携やGXソリューション強化を通じて、企業の脱炭素化を支援する。
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NTTドコモ傘下の住信SBIネット銀行が商号を変更する――そのような報道があった。ドコモは声明を発表したが、報道を否定していない。
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NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「iPhone 16e(256GB)」を安価に販売中。一括13万9920円のところMNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間2万680円になる。
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MM総研は「国内MVNO市場調査(2025年9月末時点)」の結果を発表。事業者シェア1位は「IIJmio」などを提供するIIJで、法人向けIoTが好調で回線数を伸ばしている。2位はオプテージ、3位はNTTドコモとなった。
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ソフトバンクは、NTTドコモの3Gケータイ利用者が対象の「3Gケータイのりかえキャンペーン」を実施。ワイモバイルオンラインストアでY!mobileへMNP契約すると、対象機種を1円で提供する。
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AmazonでNTTドコモが販売中の純正スマホポーチを紹介。大型サイズのスマートフォンポケットや仕分けに便利な複数のサイドポケットを備え、多機能フック付きショルダーなども利用できる。価格は3280円。
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NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「Google Pixel 9a(128GB)」を安価に販売中。一括9万5513円のところMNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間33円になる。
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NTTドコモは12月15日、同月18日に施行される「スマートフォンソフトウェア競争促進法(いわゆるスマホ新法)」に合わせ、同社が販売するスマートフォンにおいて、利用者が使用するブラウザや検索サービスを自ら選択するための画面、「チョイススクリーン」の表示を開始すると案内した。
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ドコモはd払いアプリに「利用サービス」機能を12月15日に追加する。同社提供サービスの利用状況を1画面でまとめて確認でき、利便性が向上。d払いトップ画面から、決済状況やポイント残高、回線情報などを一覧できる。
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NTTドコモビジネスが代表を務めるコンソーシアムは、宮城県仙台市の建設現場や大学キャンパスで、ロボットやAIを安定的に運用するための実証実験を行う。
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NTTドコモが約1億人の会員基盤を武器にした営業変革の全貌を明かした。データ活用や指導者不足の課題に対し、AIエージェントをいかに組み込んだのか。現場と開発者が語る、AI導入を成功に導くための「要諦」とは。
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NTTドコモは、2026年3月1日から「ひかりTV」「ひかりTV for docomo」の月額料金を改定。新規の申込みが終了しているプランを含め、1100〜3850円(税込み、以下同)から1210〜4400円になる。
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NTTドコモは12月8日、動画配信サービス「ひかりTV」と「ひかりTV for docomo」の月額料金を2026年3月1日から値上げすると発表した。放送・配信設備や通信設備の維持にかかるコスト、電気代などの上昇を踏まえ、「今後も安定的にサービスを提供するため」としている。
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NTTドコモビジネスとダッソー・システムズは、NTTが開発した次世代ネットワーク技術「IOWN APN(All Photonics Network)」を活用し、3D CADによるリアルタイムな遠隔共同作業の実証に「世界で初めて」(両社)成功したと発表した。
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パスワードレスを実現するセキュリティ仕様として注目を集めている「パスキー」の導入が急ピッチで進んでいる。一方で、過渡期ゆえにユーザー体験(UX)には課題もある。アライアンスのボードメンバーとして早くからFIDOの認証を導入してきたドコモもその1社で、現状ではアプリによる認証とパスキー認証、さらには回線認証が混在している。
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今月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。
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NTTドコモの「dアカウント」のパスワードレス認証の方法をWebブラウザ(とOS)を使った「パスキー」に統一する。セキュリティ強化と利便性向上を目的としており、専用アプリが不要となる。
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NTT、NTTドコモビジネス、Mujinが資本業務提携契約を締結した。MujinはシリーズDラウンドの初回クローズで総額364億円の資金調達を発表しており、このうち209億円の第三者割当増資にNTTとNTTドコモビジネスが参加する形でMujinへの出資を行った。
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NTTドコモは、2026年1月31日まで「iD利用で当たる!50%キャッシュバックキャンペーン」を開催。キャンペーン期間中に電子マネー「iD」を利用した中から抽選で2000人に利用金額合計の50%をキャッシュバックする。
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NTTドコモが展開する共通ポイントサービス「dポイントクラブ」。ドコモ契約者以外でも無料で利用でき、会員数は1億人を突破した。同社の橋田直樹氏は「dポイントクラブ事業の目的はドコモ経済圏の入り口となり、LTVを向上させること」と話す。LTV向上のための3つの重点施策の詳細を聞いた。
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NTTドコモが2012年3月から提供している「あんしん遠隔サポート」が、初めて月額料金の改定を行う。220円の値上げだ。
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NTTドコモは、動画配信サービス「Lemino」の有料プラン「Leminoプレミアム」の利用料金を改訂すると発表した。2026年2月1日から月額990円を月額1540円に値上げする。
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NTTドコモの有料映像配信サービス「Leminoプレミアム」が、2026年2月から550円値上げされる。コンテンツの充実が理由だという。
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NTTドコモは、12月31日まで「d払い残高へのチャージ&d払い残高からのお買物でdポイントが抽選で最大10,000ptもらえる!キャンペーン」を開催。セブン銀行口座からのチャージは抽選の当選確率が2倍になる。
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今月も更新されたキャンペーンや、お得にポイントをもらえる施策が多い。NTTドコモが実施するd払い、dポイントのキャンペーンをまとめた。
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2025年7月の組織変更で、ドコモに「イエナカサービス部」が発足した。「ドコモ光」や「ドコモでんき」「ドコモガス」を1つの部門に集約し、モバイル回線以外の家の中で使うサービスをまとめて取り扱うのがその目的だ。周辺サービスをひもづけることによって、ドコモ経済圏での囲い込みを強化していく。
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NTTドコモは、2026年2月28日まで「分割払いご利用で1億ポイント山分けキャンペーン」を開催。期間中に「dカード」の支払い方法を「分割払い」「2回払い」を選択するとdポイント1億ポイント(期間/用途限定)を山分け進呈する。
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NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「Galaxy A36 5G」を安価に販売中。一括6万2590円(税込み、以下同)のところMNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間671円になる。
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ぷららメールアドレスの提供も終了する。移行の際は、ユーザーによる設定変更が必要。
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NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「AQUOS R10」を安価に販売中。一括12万1220円のところ、MNPかつ「5G WELCOME割」の適用で2年間2万4420円になる。
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NTTドコモビジネス、ミライト・ワン、国際航業の3社は、非地上系ネットワークを活用したダム管理DX手法の開発実証を石川県珠洲市の小屋ダムで実施した。
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NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「AQUOS wish5」を安価に販売中。一括2万2000円(税込み、以下同)のところMNPかつ「5G WELCOME割」の適用で11円になる。
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「NHKプラス」の「NHK ONEアカウント」登録をサポートするサービスが全国のドコモショップでスタート。
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NTTドコモは、NHKが提供する公式アプリ「NHKプラス」の登録を無料サポートすると発表。アカウント移行や新規登録の手続きを案内し、アプリのダウンロードや操作方法の概要説明なども行う。
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