最新記事一覧
NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク、楽天モバイルが、9月10日に発表された新型iPhoneをはじめとしたAppleの新製品を取り扱う。予約開始や発売のスケジュールはAppleとほぼ同じだ。iPhone 18 Pro、iPhone 18 Pro Maxは9月18日に発売する。
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NTTドコモが、「Google Pixel 11(256GB)」と「Galaxy S26(256GB)」の残価を変更した。MNPだと2年間33円で利用できる。次もドコモで機種変更することが条件。
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ICT総研は、朝ラッシュ時の山手線5G通信速度実測調査(2026年9月)の結果を発表。下り速度はNTドコモ、au、ソフトバンクが180Mbps台で横並びとなり、2025年6月調査時と比べソフトバンクは下り通信速度の平均値が速くなった。
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NTTドコモの「純正 スマートウォッチ01 ブラック」がAmazonで販売されている。ドコモの品質基準に基づく2000項目以上の試験をクリアし、歩数や心拍数の計測、睡眠時間や状態の可視化、血中酸素などの測定機能を備える。
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NTTドコモは、10月31日まで「ドコモのあんしん賃貸保証まとめておトクキャンペーン」を開催。「home 5G」や「ドコモでんき」などをまとめて契約すると、最大1万5600ポイントのdポイント(期間/用途限定)を進呈する。
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MMD研究所は「2026年8月MNOのシェア・満足度調査」の結果を発表。メイン利用のサービスやメイン利用率の推移、年代別利用サービス、契約チャネル、総合満足度、NPS(ネット・プロモーター・スコア/顧客推奨度)を調査した。
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NTTドコモビジネスとエクサウィザーズは、専用環境で企業の重要データを安全に活用できる「クローズドAIエージェント」の提供を開始した。自社で運用体制を立ち上げることなく、高セキュリティなAI活用ができる。
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NTTドコモは、9月30日まで「d払い残高へのチャージ&d払い残高でのお買物で最大10,000ポイントが当たる!キャンペーン」を開催。d払い残高へ1000円以上チャージし、d払い残高で合計税込み500円以上の買い物が条件となる。
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NTTドコモは9月1日に「docomo Starlink Direct」の国際ローミング接続を開始した。対象の国と地域において衛星通信を利用したデータ通信が可能になる。申し込みは不要で無料にて利用できる。
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NTTドコモは、9月1日にオリジナル防災商品「備える充電器」を販売開始。暗闇で光る蓄光素材を使用し、家ではACアダプタ、外出時は容量5000mAhのモバイルバッテリーとして利用できる。価格は6600円。
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NTTドコモは「ドコモポイ活プラン」などのポイント進呈条件と「dカード」の年会費を改定する。ポイ活プランは12月利用分から特典進呈分を減じた金額に対して還元する。dカードは通常還元率を0.5%に下げ、前年度未利用の場合に1650円の年会費を徴収する。
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9月も更新されたキャンペーンや、お得にポイントをもらえる施策が多い。NTTドコモが実施するd払い、dポイントのキャンペーンをまとめた。1万ポイント以上を還元する施策が充実している。
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ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年7月は、2万2000円のエントリーモデル「arrows We3 F-52G」がランク外から5位に入った。「iPhone 17(256GB)」は首位をキープし、前月2位だった「Xperia 1 VIII SO-51G」は圏外に落ちた。
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ドコモSMTBネット銀行とマネックス証券は、8月28日に自動入金(スイープ)サービスを開始。またドコモSMTBネット銀行の銀行口座開設時に、マネックス証券の証券総合取引口座も同時に申し込めるようになる。
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IIJは、1枚のSIMでNTTドコモ網とKDDI網の回線を利用できる「IIJマルチプロファイルSIM 2.0」を提供開始。通信の可用性/安定性が求められるIoT分野に向けたもので、通信コストを効率化が可能だとしている。
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IIJは、9月1日から「SMS機能付きeSIM(タイプD/ドコモ網、タイプA/au網)」と「データ通信専用eSIM(タイプA/au網)」を提供開始。月額料金割引特典とデータ増量、SIMプロファイル発行手数料無料などのキャンペーンも行う。
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NTTドコモらはミリ波(26GHz帯)などの先進技術を活用した5Gサービスを提供するため、5G通信環境を基盤とした「次世代スマートシティ」を共同で構築する取り組みについて合意した。
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ドコモ・フィナンシャルグループとドコモSMTBネット銀行は8月21日に記者説明会を開催した。両社は同日から全国のドコモショップ196店舗で「ドコモの銀行」の口座開設や各種設定の無料サポートを開始する。対面サポートによりデジタルに不慣れな利用者を支え、メガバンクと同等規模への成長を目指す。
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ソリッドは、SIMカメラ「Viewla IPC-16LTEII」を発売。NTTドコモ、au回線、ソフトバンク回線へ対応し、光回線やWi-Fiなどのインターネット環境がない場所でも利用できる。microSDカードへの録画とクラウド録画にも対応する。
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NTTドコモらは、住宅ローンを新規借り入れして「ドコモの銀行」口座とdアカウントを連携し、ドコモの対象サービスを契約すると最大10万ポイントのdポイント(期間/用途限定)を進呈するキャンペーンを実施する。
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FCNTが、新ハイエンドスマートフォン「arrows Alpha2」を8月27日に発売する。ドコモ、KDDI、楽天モバイルの他、オープン市場向けモデルも投入する。前モデルのコンセプトを継承しつつ、堅牢(けんろう)性や機能性を高めた。
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IIJが、IIJmioで提供しているデータ通信専用eSIMのタイプ名称を変更する。対象はドコモ網を利用するサービスで、9月1日からタイプIへ名称を変更する。サービス提供内容や月額基本料金や利用条件に変更はなくユーザーの手続きも不要だ。
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コミケ108の混雑に向け、携帯3キャリアは移動基地局車の増強や最新ミリ波技術の導入など大規模な電波対策を実施。その具体的な内容とは。3キャリアが公開した。
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2025年4月から民間運営に移行した新国立競技場は「MUFGスタジアム」と命名された。運営会社の代表企業であるNTTドコモは、あえて全体の命名権を獲得しなかった。通信や決済などのデジタルインフラ基盤を主導し、実利を刈り取る高度なエコシステム戦略が隠されている。
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NTTドコモは衛星/スマートフォンの直接通信サービス「docomo Starlink Direct」の機能拡充に向け、Starlink Japanと次世代衛星「Starlink Mobile V2」の契約に合意した。Starlink Mobile V2によって拡充した機能は、2028年度中の提供開始を予定する。
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ドコモ・バイクシェアは8月13日、一時停止していたエリアのサービス提供体制が整ったとして、対象エリアでのサービスを再開した。これにより全国の全エリアでサービスが利用可能となったが、コンビニパスなど一部機能の制限は当面継続する。一連の不具合で影響のあった利用料金の返金については、現在対応を進めており準備が整い次第案内するとしている。
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BaaSなど新サービスの展開でさらなる成長を目指すドコモSMTBネット銀行。将来の顧客拡大を見据え、勘定系システムにもこれまでにない柔軟性や拡張性が求められている。そこで同行は勘定系システムのアーキテクチャを抜本的に刷新。3000万口座超への対応を可能にする次世代基盤構築プロジェクトの全貌に迫る。
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NTTドコモが、「Google Pixel 11」シリーズの最新5機種を8月20日に発売する。8月13日9時から全ドコモ取扱い店などで予約受付を開始した。発売に合わせて、購入者を対象とした各種キャンペーンも開催する。
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NTTドコモが開始したデータ増量施策に関してSNS上で海外ローミング時についての仕様を気にする声が見られる。大盛り未契約者は海外で40GBまで使えるが持参の大盛り契約者は30GBに留まる。この差は改修を見送ったシステム制限に起因しており渡航前の見直しが必要だ。
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NTTドコモは、全国のドコモショップ/ドコモ取り扱い店での手続き時にマイナンバーカードや運転免許証などの本人確認書類に搭載されたICチップを活用。不正契約防止を強化しつつ、各種手続きの正確性向上と効率化につなげる。
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NTTドコモとサムスン電子はAIでスマートフォンの通信速度低下を事前予測する技術を共同開発した。本技術は個々の状況に合わせて通信を最適化し品質低下前に最適なネットワークへ切り替える。実証実験において通信速度低下の発生頻度を削減できることを実証した。
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NTTドコモが「ahamo」のデータ容量を10GB増やすキャンペーンを開始した……のだが、ニュースリリースを出さずに「お知らせ」で発表するなど、ひっそりとやっていることが気になる。
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ドコモはahamoのデータ容量を期間限定で40GBへ増量した。背景には、トラフィック増加に伴う将来的な値上げへの打診や解約防止の狙いが透けて見える。他社は静観の構えを見せるが、品質改善と価格設定の間で揺れるドコモの戦略が浮き彫りとなっている。
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IIJの2026年度第1四半期は増収増益となり、特に売り上げが好調だった。モバイルサービスは、訪日外国人向け回線の大口解約によって法人回線が純減したが、一過性のものだという。ドコモが始めた「JALモバイル powered by ahamo」の影響は軽微だとしている。
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NTTドコモが2026年度第1四半期決算を発表し、長らく続いた減益傾向から脱却して増収増益へと転じた。高ARPUなロイヤルユーザーの拡大が収益改善に貢献している。通信品質改善の基地局整備を急ぐとともに、Starlinkを用いた衛星通信などの災害対策も進める。
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NTTドコモは2026年度第1四半期決算説明会で通信品質改善の進捗状況を公表した。前田義晃社長は通信品質の底上げについて「まだ道半ばだ」との認識を示した。都心混雑エリアへの優先的な設備投資を進め、信頼回復を目指す。
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NTTドコモは、8月7日から5歳以上15歳以下向けの料金プラン「ドコモ スマホデビュープラン U15」を提供。本プラン契約とその家族を対象とした割引「ドコモ 親子割」も実施する。
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住信SBIネット銀行が「ドコモの銀行」へブランドを刷新した。NTTの島田明社長が店舗での対面サポート体制拡大を表明した。dポイント基盤と金融AIを活用した新たな金融サービスを開始する。
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NTTドコモは「ahamo」で月額2970円を維持したままデータ容量を40GBへ増量する施策を開始した。親会社NTTの島田明社長はユーザーのデータ需要見極めの布石と説明する。一方、ソフトバンクの宮川潤一社長は激しい中容量帯での消耗戦を避け、追従しない不戦方針を示した。両社の対照的な戦略を追う。
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NTTドコモが、サービス基盤のAPI保護に米セキュリティ企業の製品を採用した。この企業はAIエージェントを統制する新製品の国内提供も始める。大規模通信キャリアへの提案で示された強みとは何か。そもそもAIエージェントのセキュリティは、生成AIと何が違うのか。
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SBI新生銀行が「SBIの銀行」として“乗り換えキャンペーン”を開催している。その内容を見ると、元SBIグループだったドコモSMTBネット銀行(旧住信SBIネット銀行)から顧客を獲得しようという狙いが見られる。
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ソフトバンクの宮川潤一代表取締役社長執行役員兼CEOが、NTTドコモのahamoの10GB増量キャンペーンについて、追従しない旨をコメントした。ドコモは8月1日から、ahamoのデータ容量を10GB増量するキャンペーンを実施している。Y!mobileはセット割なしでも1100円の割引や、データ増量オプションの無料キャンペーンを実施中だ。
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ドコモ・バイクシェアは、システム不具合により全国のサービス提供を一時停止した。貸し出しや返却ができない不具合が発生しており、復旧のめどは立っていない。同社は、利用中の自転車についてはポートに駐輪して手動で施錠するよう呼びかけている。対象の料金は同社が自動で補正するため、利用者の手続きは不要だ。
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ドコモSMTBネット銀行は、V NEOBANKで提供中の「ポイントプログラム」を改定。円普通預金では残高に応じたポイント付与が削除され、デビットカードは利用金額の1.25%に引き下げられる。
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住信SBIネット銀行は2026年8月3日に商号をドコモSMTBネット銀行に変更し、個人向けサービスをドコモの銀行として刷新する。最大4.5%のポイント還元や全国の店舗網を活用した対面サポートを展開し、生活者の金融課題解決を目指す。膨大なデータを生かしたAIによる提案機能も実装し、利便性を高める。
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8月も更新されたキャンペーンや、お得にポイントをもらえる施策が多い。NTTドコモが実施するd払い、dポイントのキャンペーンをまとめた。
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NTTドコモは「ahamo」と「ドコモ mini」で料金を据え置いたままデータ容量を自動で引き上げる施策を開始した。事前手続きは不要で現行契約者にも即座に適用される。SNS上では歓迎の声が相次ぐ一方、突然の変化に対する戸惑いや通信品質の改善を望む意見も寄せられた。
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熊本地震の影響で発生していた携帯電話の通信障害が、ソフトバンクに続いて、NTTドコモとKDDIも復旧した。ドコモは7月30日17時頃に復旧し、KDDIは7月30日19時24分に復旧した。復旧後も通信しにくい場合がある。
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NTTドコモは、令和8年熊本地震で被災した地域ユーザーを対象に「災害時データ無制限モード」を適用。利用可能データ量上限に達しても速度制限がかからなくなり、データ容量を気にせず被災地で情報収集できるようにする。
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住信SBIネット銀行は、8月3日に始動する「ドコモの銀行」のアプリアイコンを、変更できるようにする。アイコン変更の機能提供は9月末を予定している。ドコモの銀行のアプリアイコンに批判の声が出ていた。
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NTTドコモは、「ahamo」と「ドコモ mini」のデータ容量を2〜10GB増量する「データ増量おためしキャンペーン」を8月1日から実施する。既に契約しているユーザーも対象。ahamoは10GB増量されて月40GBになる。
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深刻な人手不足が続く日本の産業界において、レガシーな就業管理体制の刷新は急務だ。しかし、高いガバナンスと厳格な個人情報管理が求められるためDXが進まないケースが多い。そのような中、NTTドコモビジネス株式会社(以下、NTTドコモビジネス)はロココとタッグを組み、大手物流企業のバックオフィス業務を年間で4000時間以上削減する成果を挙げた。
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7月28日に発生した熊本地震の影響で、4キャリアで通信障害が続いている。29日には、NTTドコモとKDDIに続いて、ソフトバンクと楽天モバイルもJAPANローミングを提供開始した。緊急通報を含む音声通話、最大300kbpsのデータ通信、SMSを利用できる。
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7月28日に熊本県で発生した地震の影響により、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの回線で通信障害が発生している。原因は、地震に伴う基地局の停電および基地局までの伝送路の故障など。ドコモとKDDIはJAPANローミングを提供している。
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NTTドコモ・フィナンシャルグループが発足し金融事業の統合推進を開始した。廣井孝史社長へのインタビューを通じて新会社の設立背景や今後の成長戦略に迫る。ショップ活用や他社連携を通じグループ全体のシナジー拡大と成長を目指す。
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日本通信が新ブランド「blue mobile」とそのロゴを発表した。同社はドコモ網との相互接続に基づき11月24日にネオキャリアサービスを開始する。代表取締役社長兼CEOの福田尚久氏がブランドへの思いを語った。
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基幹システム向けITインフラの調達方法を見直したNTTドコモ。運用管理の方法も見直すことで、7年間のトータルコストが従来の半額以下になる見込みだという。その具体的な方法とは。
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日本通信は7月27日、NTTドコモの音声通信網とSMS網との相互接続における協定を、ドコモと締結した。設備工事と相互接続試験が完了。ネオキャリアの実現に向けて一歩前進した。
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ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年6月は、6月11日発売の「Xperia 1 VIII SO-51G」が初登場で2位に入った。「iPhone 17(256GB)」は首位を守り、前月4位と5位に並んでいた「Google Pixel 10a」の2モデルは8位と9位に後退した。
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NTTドコモが、7月28日以降、オンラインショップにおけるiPhoneの価格を改定する。iPhone 16やiPhone 17シリーズ、iPhone Airなどが対象。一部機種は「いつでもカエドキプログラム」適用時の残価も引き上げている。
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モトローラのミッドレンジスマートフォン「moto g37」シリーズが、7月24日以降、順次発売される。キャリアはドコモ、ソフトバンク、楽天モバイルが扱う。MNPによって1万円台まで安くなる販路もある。
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モトローラ・モビリティ・ジャパンが、「moto g37」シリーズを発表した。SIMフリー版の他、ソフトバンク、楽天モバイル、NTTドコモからも発売される。
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NTTドコモは、ロボット統合制御基盤とフィジカルAIの研究開発を行うスタートアップ「ROBOTS」をスピンアウトした。ROBOTSは、まずは警備分野での社会実装を目指し、将来は設備点検/保守や建設/土木分野への展開も視野に入れる。
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NTTドコモが、サムスン電子の「Galaxy Z」「Galaxy Watch」シリーズの最新モデルを取り扱うことになった。この記事では、その発売情報とキャンペーン情報をまとめる。
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Appleが7月18日に「iPhone 17」シリーズや「iPhone Air」「iPhone 16」などの価格を値上げした。ここで気になるが、iPhoneを扱っているキャリアが値上げするかどうか。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの4社に確認した。
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ドコモが打ち出した最大4.5%のdポイント還元。その高還元は、どこから生まれるのか。原資をたどると見えてきたのは、カード競争ではなく、銀行口座を巡る争いだった。
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NTTドコモは、全国の自治体で「d払い」「dポイント」キャンペーンを開催。8月は千葉県、岩手県、北海道えりも町、岐阜県岐阜市、愛知県豊田市、香川県高松市で最大30%ポイント還元を行う。
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NTTドコモが、7月17日以降、FCNTのスマートフォン「arrows Alpha」の残価を変更した。7月17日以降は3万360円になった。5G WELCOME割の対象外にもなり、実質負担額が大幅に上がった。
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7月1日に事業を開始した「ドコモ・フィナンシャルグループ」。親会社のNTTドコモから住信SBIネット銀行の株式も継承した同社は、同銀行の「d NEOBANK」を「ドコモの銀行」にリブランドした上で、ドコモショップを活用した金融サービスの営業を強化する方針だ。ただ、既存顧客からはリブランドに対する不満も出ており、波乱の幕開けとなりそうだ。
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NTTドコモが、7月17日以降、一部スマートフォンを「いつでもカエドキプログラム」の対象外とする。iPhone 15 Pro Max(512GB)やAQUOS sense9などが対象外になる。iPhoneの一部機種は、「いつでもカエドキプログラム+」の対象外になる。
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NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「iPhone 17 Pro(256GB)」を安価に販売中。通常21万4940円のところ、条件を満たすと1年間実質4万3439円、2年間実質6万60円になる。
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NTTドコモはdポイントクラブの「d払い特典」やdカードの支払い特典を9月1日から変更する。d払い特典の上限が一律に引き下げられ、dカードの支払い特典は有効期限の短い限定ポイントに変わる。今後は「ドコモの銀行」との連携などdカードを軸にした金融サービスへのシフトが強まりそうだ。
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「ポイントは失効したほうが発行元の得」という常識は本当なのか。NTTドコモはdポイントの年間消費数が初めて4000億ポイントを突破したことを強調する。失効より「使われる」ことを重視する理由と、その裏にあるポイント事業のビジネスモデルを追った。
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NTTドコモは傘下の金融企業を束ねた「ドコモ・フィナンシャルグループ」を始動させ、決済や銀行などの事業を承継した。ドコモショップのリアルな接点を活用して金融事業を強化し、最大4.5%還元のグループ連携も開始する。先行する競合他社に対し、通信と金融の融合や法人向けプラットフォームの提供でキャッチアップを目指す。
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NTTドコモは、4月27日から提供している衛星通信サービス「docomo Starlink Direct」の接続者数が、7月9日に500万人を突破したと発表。「ahamo」を含む全ての料金プラン契約者が申し込み不要、無料で利用できる。
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NTTドコモは10日、電池内部の液体含有量を抑え、安全性を高めた「準固体モバイルバッテリー01M」を全国のドコモショップとドコモオンラインショップで発売した。
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NTTドコモは電池内部の液体含有量を抑え、液漏れや気化が発生しにくくなった「準固体モバイルバッテリー01M」を発売。9月30日まで、全国のドコモショップ限定で通常5500円のところ880円割引で販売する。
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NTTドコモ、NEC、1FINITYら5社の提案が、総務省の研究開発事業「電波資源拡大のための研究開発」に採択された。2030年代の6G実現に向け、AIを活用して複数の周波数帯を最適に制御するネットワーク技術の開発に取り組む。
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KDDIとNTTドコモが共同でミリ波向け「共用中継器」を開発した。普及が進まなかった高速通信「ミリ波」に、なぜ今投資するのか。
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住信SBIネット銀行は、8月3日から個人向け銀行サービス名を「ドコモの銀行」に刷新する。サービス名の変更に伴い、「d NEOBANKアプリ」の名称は「ドコモの銀行 ドコモSMTBネット銀行アプリ」に変更され、アプリアイコンも変更となる。
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NTTドコモ・フィナンシャルグループが7月9日、設立に関する記者会見を開催した。発表会では、従来の金融サービスにおいて課題となっていた難しい手続きや、身近に相談できる場所がない問題を解決する、生活者目線の「やさしい金融」への取り組みを紹介した。日常の決済を起点に各サービスがシームレスに連携し、安心でおトクな金融体験を強力に推進していく構想だ。
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住信SBIネット銀行は7月9日、個人向け銀行サービスの新ブランド「ドコモの銀行」を8月3日から展開すると発表した。同日予定する「ドコモSMTBネット銀行」への商号変更にあわせ、アプリの名称やアイコンも順次切り替える。
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ドコモ・フィナンシャルグループの連結子会社である住信SBIネット銀行は個人向け銀行サービスブランドを「ドコモの銀行」に刷新する。同時にdカードの利用やマネックス証券口座との連携によりdポイントがたまる新特典を順次提供する。ドコモグループの銀行サービスとして親しみやすく分かりやすい金融体験を目指す。
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NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの4社は7月8日、「060」から始まる携帯電話番号の提供延期を発表した。当初は7月以降に順次始める予定だった。
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NTTドコモビジネスは、次世代ネットワーク「IOWN APN」を活用し、全国8拠点に分散したGPUを統合利用できる実証環境の提供を開始した。電力などの制限を解消し、オンデマンドなリソース確保やデータ主権に対応した分散AI基盤の実用性を検証できる。
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NTTドコモは、8月1日から「ポイント交換でdポイント最大15%増量キャンペーン」を開催。対象企業のポイントをdポイントへ交換すると通常の8%、抽選で10人に1人の確率で7%、合計最大15%分のdポイントを増量する。
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数年ごとに発生するシステムの更新作業は、多大な費用と現場の疲弊を招く。NTTドコモはこの重圧から逃れるため、Dellの大規模システム向けストレージと新たな調達モデルを採用した。総費用を50%削減した手法とは。
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ドコモと三井住友信託銀行が住信SBIネット銀行を対等に経営する証として命名された。銀行法による名称規定や、BaaS事業の中立性維持が名称に影響を与えた。SBI証券ユーザーへの配慮や多角的なビジネス戦略の結果として生まれた最適解とは。
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NTTドコモとソフトバンクは、7月9日に「AQUOS R11」を発売。柔らかな光で通知する「アカリウム」を搭載し、約3850万画素の望遠レンズなども備える。価格は15万6960〜16万2470円。
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総務省は携帯電話の本人確認を怠ったとしてエディオンと兼松コミュニケーションズに是正命令を出した。これら3社は計13回線の契約で適正な確認を怠っており、ライクスタッフィングやNTTドコモへも指導が行われた。携帯電話の本人確認は犯罪の不正利用を防止するために法的な義務として定められている。
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住信SBIネット銀行は、新たな親会社および筆頭株主にNTTドコモ・フィナンシャルグループが就いたと発表した。これは金融領域における環境変化への迅速な対応と、ガバナンス体制の強化を目的とした体制移行だ。共同経営体制のもとで、新商号「ドコモSMTBネット銀行」としての最終準備が進む。
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Amazonで販売している整備済みの「Xperia 1 VI(ドコモ版)」を紹介。最大で7倍の光学ズームが可能なアウトカメラを備え、価格は通常12万9980円のところ現在は6%オフの12万1800円で販売中だ。
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7月も更新されたキャンペーンや、お得にポイントをもらえる施策が多い。NTTドコモが実施するd払い、dポイントのキャンペーンをまとめた。
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総務省が5G向け26GHz帯の「電波オークション」を実施した結果を公表した。全国枠はNTTドコモが、地域枠はJTOWERとハイテクインターの2事業者がそれぞれ落札した。全国枠と地域枠のうち北海道千歳市は競争入札となったようだ。
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NTTドコモは「d払いdカードスタンプ」において、7月1日からdカードでの支払いをスタンプ進呈の対象外とする。サービス内容の見直しに伴う措置。サービス名称を「d払いスタンプ」に変更する。
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ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年5月は、「iPhone 17(256GB)」が首位を守り、「Google Pixel 10a」が256GB版で9位から4位に浮上した。128GB版の5位と合わせ、Pixel 10aの2モデルがそろって上位5位に並んだ。新発売の機種は無く、既存モデルが小幅に入れ替わる月となった。
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NTTドコモは、9月下旬以降に高耐久スマホ「DuraForce EX2 KC-S704」を発売。最新OSへの3回のバージョンアップ、4年間のセキュリティパッチに対応し、電源を切らずにバッテリー交換が行える。
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ドコモが台風による通信障害を発表した。広島や大分の一部で通信ができない。公衆電話やWi-Fiの利用を促している。
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6月25日午前7時30分ごろ、青森県で震度6強の揺れを観測する地震が発生したことを受け、通信各社が災害用伝言サービスの運用を始めた。
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NTTドコモは、FCNT合同会社製の最新5G対応スマートフォン「arrows Alpha2」の取り扱いを発表した。本日より予約受け付けを開始し、2026年8月下旬以降に発売する予定だ。「手が届くハイエンド」をテーマに、性能やデザイン、AI、堅牢性など全てにおいて高いスペックを追求している。
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