ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  3

「3Dゲーム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「3Dゲーム」に関する情報が集まったページです。

VRニュース:
VR/ARに適したデータを、3D CG技術基盤をグリーとポリゴン・ピクチュアズが共同開発
グリーは、デジタルアニメーションスタジオのポリゴン・ピクチュアズと資本業務提携した。3DゲームやVTuberを効率的にマルチチャネル展開できるコンテンツ共有システム「SC2」を共同開発する。(2018/8/23)

「人工知能」の作り方(終):
3DゲームのAIをiOSのSceneKitとGameplayKitで作る基本
ゲーム用フレームワークであるGameplayKitを使ったアプリ制作を通して人工知能(AI)について学んでいく連載。最終回は、3Dゲーム用のフレームワークSceneKitを使った簡単なアプリ制作を通して、3Dゲーム用のAIについて学ぶ。(2017/7/10)

DeepMind、3DゲームのようなAI開発プラットフォーム「DeepMind Lab」をオープンソース化
Alphabet傘下のDeepMindが、ファーストパーソン3Dゲームのような人工知能(AI)研究開発プラットフォーム「DeepMine Lab」をオープンソースで公開すると発表した。OpenAIの「Universe」は2Dだが、こちらは3D環境だ。(2016/12/6)

CADニュース:
3Dアニメーションソフトとゲームエンジンの新バージョンを発表
オートデスクは、3Dアニメーションソフトウェアの新バージョン「Autodesk Maya 2017」と、3Dゲームエンジンの新バージョン「Autodesk Maya LT 2017」「Autodesk Stingray 1.4」の提供を開始した。(2016/9/7)

特選ブックレットガイド:
3Dゲーム開発の第一人者が「沖縄」で目指すもの
「観光業」は「ゲーム開発」に似ている。(2016/8/16)

沖縄モノづくり新時代(4):
3Dゲーム開発の第一人者が地方都市「沖縄」で今考えていること
エンジニアリングやモノづくり分野の技術進化が、今まで以上に地方の課題解決や魅力発掘の後押しとなる。本連載の主役は、かつて“製造業不毛の地”といわれていた沖縄。第4回では、日本の3Dゲーム開発の第一人者で、現在沖縄に拠点を構える武田政樹氏に焦点を当てる。長年ゲーム開発に携わってきた同氏が、なぜ沖縄観光に興味を持ったのか?(2016/7/8)

女子中高生が3Dゲーム開発に挑戦 「Unity × Code Girls」6月末開催
女子中高生向けに、ゲームエンジン「Unity」を使って3Dゲームを制作できるイベント「Unity × Code Girls」が6月26日に開催される。(2016/6/6)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第22回 Dockerで3Dゲームを動かす――稼働編
ここまでDocker環境で3Dゲームを稼働させるための準備や方法などをみてきました。それでは実際に自動車や飛行機、鉄道のシミュレータを稼働させてみます。(2016/5/18)

コナミの「3Dゲームの壁際カメラ」に関する特許が失効 ゲームファンからはカメラワーク改善に期待する声も
「モンハン」ユーザーの不満がいずれ解消されるかも?(2016/5/16)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第21回 Dockerで3Dゲームを動かす――構築編
前回はDocker環境で3Dゲームを稼働させるゴールや方法などについてご紹介しました。今回はその環境を構築していく上でのポイントや注意点を解説します。(2016/4/27)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第20回 Dockerで3Dゲームを動かす――準備編
非常に深い関係にあるゲームとコンピュータ。今回からDockerの環境で3Dゲームを稼働させる方法についてご紹介していきます。まずはその目的や方法、必要な環境などについてみていきましょう。(2016/4/13)

PlayStation VRが「AnimeJapan 2016」で体験できる
「PlayStation VR」がアニメイベント「AnimeJapan 2016」(3月26日27日、東京ビッグサイト)に出展決定した。いち早くVRヘッドセットを装着した3Dゲームを体験できる。(2016/3/22)

イギリスのゲームファンが自主制作した「R-TYPE」アニメのクオリティが神がかりで鳥肌ビッシリ
まるで3Dゲームとしてリメイクされたみたい。(2016/3/9)

3Dゲームエンジンとマルチプレーヤーゲーム向けマネージドサービス:
AWSがゲーム開発者向けのバックエンドサービスと開発環境を発表
AWSは無料の3Dゲームエンジン兼開発環境と、マルチプレーヤーゲーム向けマネージドサービスを提供開始した。(2016/2/10)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(終):
UnityアプリをWebGL、UWP、Android、iOS用としてビルドしてみた
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。最終回はアプリをWebで実行できるように書き出す方法やWindows上でUWP、Android、iOS用などにビルドする方法について解説する【Windows 10、Unity 5.6に対応】。(2017/6/27)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(16):
UnityのGUIで見栄えを向上――uGUIのSlider、Dropdown、Scrollviewの使い方
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、uGUIのSliderと、Unity 5で新たに追加されたDropdown、Scrollviewの使い方について解説する【Windows 10、Unity 5.5に対応、C#のコードを追加】。(2017/4/17)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(15):
UnityのGUIの基本的な作り方――uGUIのPanel、Button、Text、Imageの使い方
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、Unity 4.6から追加されたUIコンポーネントの使い方を解説。クリックやタッチでゲーム操作ができるようにしてみよう【Windows 10、Unity 5.5に対応、C#のコードを追加】。(2017/4/3)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(14):
Unity 5.5、5.6の新機能&Animator Controllerを使わないアニメーション制御
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、Unity 5.5、5.6の新機能を紹介し、Animator Controllerを使わないアニメーション制御について解説する【Windows 10、Unity 5.4に対応、C#のスクリプトを追加】。(2017/3/13)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(13):
Unity実用Tips――衝突判定とCollider、複数Tagの使い方
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、本格的なゲームを作るのに必要となる、衝突判定とCollider、複数Tagの使い方など実用的なテクニックを解説する【Windows 10、Unity 5.4に対応。C#のコードを追加】。(2017/2/20)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(12):
UnityでGameObjectのPrefab化、動的インスタンス生成&物理演算エンジンRigidbodyを使う基本
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、引数で指定したゲームオブジェクトのインスタンスを作成する「Instantiate」関数や、物理演算エンジンRigidbodyの基本的な使い方を解説する【Windows 10、Unity 5.4に対応。C#のコードを追加】。(2017/2/6)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(11):
UnityでAnimatorを一から作成、キー入力でキャラを移動させるスクリプトを設定
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、馬の3Dキャラが走るサンプルを基に、「Animator」を一から作成する方法、キー入力でキャラが移動するスクリプトの作り方、カメラをキャラに追従させる方法などを解説する【Windows 10、Unity 5.4に対応。C#のコードを追加】。(2017/1/30)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(10):
Unityで音を鳴らす基本――効果音を再生するスクリプト、音楽のループ再生
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、マウスでクリックすると、大音響とともに爆発するサンプルを作る。また音声ファイルを使って効果音やBGMをループ再生する方法も併せて紹介する【Windows 10、Unity 5.4に対応】。(2017/1/23)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(9):
炎雷雪嵐! VRで体験したいエフェクトが無料で付けられるUnity Elementalsアセットのパーティクル動画19連発
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、無料アセットを使った各種パーティクルを動画で紹介する。また有料アセットの購入方法や、FreeLookCameraRigの設定なども併せて解説する【Windows 10、Unity 5.4に対応】。(2017/1/16)

2015 CES:
1000ドル以下のスマートメガネ「AR Smart Glasses」が年内発売へ
政府や企業向けAR端末を手掛ける米Osterhout Design Groupが、Androidベースのスマートメガネを年内に1000ドルで発売すると発表した。3Dゲームを楽しんだり、ARを利用したハンズフリーの道案内機能などが利用できる。(2015/1/5)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(8):
Unityのパーティクルシステムで花火、煙、彗星、靄などのさまざまな「効果」(エフェクト)を付ける
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、3Dキャラが障害物に当たるとエフェクト(Particle)が発生する処理や、花火、煙、彗星(すいせい)、もやなどのさまざまなエフェクトを付ける方法を解説する【Windows 10、Unity 5.4に対応、C#のスクリプトを追加】。(2017/1/6)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(7):
Unity Mecanimの肝Animator Controllerとステートマシンの基本
Unity 5.4で3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、「Animator Controller」画面の使い方、StateとTransition(メカニムステートマシン)の作成方法を紹介する【Windows 10、Unity 5.4に対応、C#のスクリプトを追加】。(2016/12/22)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(6):
Unityで動きのアニメーションを簡単に付けられるMecanimの基本的な使い方
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、Mecanimとスターター(初心者向け)キットの概要を紹介し、3Dキャラに「移動」の動きを付けたり、障害物で進めなくさせたりする方法などを解説する【Windows 10、Unity 5.4に対応】。(2016/12/15)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(5):
Unityで草生えるわ――VRでも使える地形生成、3Dキャラクター操作、スクリプトで当たり判定
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、Terrainで山、草、木を作る方法、人型の3Dモデルをキーボードで動かす方法、Box Colliderで当たり判定のスクリプトを追加する方法などを紹介する【Windows 10、Unity 5.4に対応。C#のコードを追加】。(2016/11/17)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(4):
Unityで3Dアニメーションを作成・再生するための基本、タイムラインの使い方
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、3Dアニメーションの基本的な作り方や、実践例として地球の周りを月が回るアニメーションの作り方、Effectsの掛け方などをサンプル動画を交えて紹介する【Windows 10、Unity 5.4に対応】。(2016/11/10)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(3):
VR/ARにも使える多彩な3Dモデルの部品が手に入るUnity Asset Storeの基本的な使い方
Unity 5.4で3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、Asset Storeで配布されている無料のテクスチャをダウンロードしてマテリアルに適用する方法や、Asset Storeにある人物の3Dモデルをダウンロードし、Scene画面に配置する方法や、空(そら)の背景を設定する方法を紹介する【Windows 10、Unity 5.4に対応】。(2016/10/27)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(2):
VR/AR開発でも生きる、Unityで3Dモデルや色、テクスチャのマテリアルを作成、変更、保存する基本
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。今回は、色やテクスチャ、画像、アセットで「物の見え方」を決めるMaterialやCamera、Scale、Directional Light、Rotationを設定/変更する方法を紹介する【Windows 10、Unity 5.4に対応】。(2016/10/13)

ゲーム開発初心者のためのUnity入門(1):
ゲーム開発者以外も最低限知っておきたいUnityの基礎知識&無料版Unityのインストールチュートリアルと画面構成
Unityで3Dゲームを作るまでのいろいろな処理を解説する連載。初回はUnityの特徴を紹介し、開発環境の構築手順や画面の見方を一から解説する【Windows 10、Unity 5.4に対応】。(2016/9/29)

ソニー、3Dゲーム「パペッティア」にヘッドマウントディスプレイ専用の映像モード
9月5日発売のPlayStation 3用ゲーム「パペッティア」に、ソニー“Personal 3D Viewer”用の3D立体視モードが設けられる。(2013/8/9)

スペック以外もゲーマー仕様:
最新ゲームもバリバリこなす高性能ゲーミングノートPC「MSI GT70 2OC-211JP」の実力
サイコムが販売する「MSI GT70 2OC-211JP」は、最新世代のCPUとGPUを採用することで、高負荷な最新3Dゲームもこなせる17.3型のぜいたくなノートPCだ。(2013/7/17)

世界一を目指す学生が作った10のアプリ、日本代表は――Imagine Cup 2013日本大会レポート
NFCを使った非常時ソリューション、Kinectの新感覚ゲーム、ノンコーディング2D/3Dゲーム開発ツール、Markdownエディタなどを紹介。(2013/4/23)

現場が教えるUnityで実践iPhoneゲーム制作(3):
Unity4紹介&iOSの傾きセンサを使う3Dゲーム制作
3Dコンテンツ開発ツール「Unity」を使った、簡単な3Dミニゲーム制作の流れを一から解説していきます。今回は、Unity4についてライセンスの注意点を紹介し、傾きセンサによって3D空間上を移動するキャラクターを作る方法などを解説します(2012/12/20)

日々是遊戯:
ゲームの「3D酔い」はなぜ起こる? 症状軽減には「酔い止め薬」が有効と専門家
ゲームは好き、でも3Dゲームで遊ぶとすぐに酔ってしまう――。ゲームの「3D酔い」に果たして治療法はあるのでしょうか。(2011/12/22)

電脳化は必要ありません:
世界最速? ソニー「HMZ-T1」による“グランツーリスモ5体験会”始まる
ソニーは、3D対応ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」のプロモーションとして、本物のフォーミュラーカーに乗り込んで3Dゲーム「グランツーリスモ5」をプレイする体験会を実施している。(2011/11/4)

日々是遊戯:
物理エンジン「euphoria」のデモ映像に唖然……これ絶対誰か入ってるでしょ!
今や3Dゲーム開発には欠かせないものになりつつある「物理エンジン」。最近ではキャラクターのモーションにも使われているようです。(2011/9/30)

5分で分かった気になるアキバ事情:
自作PCの万能ぶりを地道に示した7月のアキバ
自作PCなら、地デジ番組を見たり、3Dゲームをキビキビ動かしたり、リビングにぴったりハマるマシンが作れたりする。7月はその万能ぶりが端的に示された1カ月だった。(2011/8/10)

ソニー、プレステブランドの3Dディスプレイ発表
ソニーは499ドルの安価な3Dディスプレイで3Dゲーム普及を目指す。(2011/6/7)

「体験!プレイステーション Autumn & Winter」、10月23日より全国8都市で開催
PlayStation Moveの最新ソフトや3D立体視ゲームなどが体験できるイベント「体験!プレイステーション Autumn & Winter」が、10月23日の大阪・難波を皮切りに全国8都市で開催される。(2010/10/20)

Uplinq 2010 Conference:
紙を写して3Dゲームをプレイ――Qualcommが提案する新しいARアプリ
「AR(拡張現実)アプリ」といえば、位置情報を検出して情報を取得するアプリが主流だが、Qualcommは異なるアプローチでARアプリのプラットフォームを開発している。この新しいARアプリは“目に見えるもの”を認識するのが特徴だ。(2010/7/2)

日々是遊戯:
3DSより飛び出して見える? iPhoneで3Dゲームが楽しめる「HoloToy」が話題に
ニンテンドー3DSの発表で、一躍注目を浴びることとなった3Dゲーム。これに先駆けて、iPhone/iPod touchで疑似3Dを楽しめるアプリが話題となっています。(2010/6/25)

「20年以上、3Dにチャレンジしてきた」 社長が聞く「ニンテンドー3DS」
「3Dは因縁のテーマ」――任天堂の岩田社長と宮本専務は20年以上前、ディスクシステム用の3Dゲーム「3Dホットラリー」で一緒に仕事をしていた。「社長が訊く」シリーズにE3特別版。(2010/6/16)

ソニーマーケティング、3D BRAVIA購入者にPS3の3Dゲームソフトをプレゼント
ソニーマーケティングは液晶テレビ“BRAVIA”の3D対応モデル購入者に、PS3専用の3D立体視ゲームソフトをプレゼントする。(2010/6/1)

PS3向けに3D立体視ゲーム3タイトルを配信開始
SCEJは6月10日(木)より、プレイステーション 3向けに3D立体視に対応した「Mr.PAIN」、「STAR STRIKE HD」、「WipEout HD」の3タイトルをPlayStation Storeにてダウンロード販売する。(2010/5/31)

NVIDIA 3D Vision標準対応:
“3D”対応ノートPC「G51Jx 3D」の飛び出し具合を体感する
映画やテレビで“3D”が盛り上がりを見せる中、3D対応のゲーミングノートPC「G51Jx 3D」が登場。さまざまな3Dゲームや映像を立体視できる注目の1台を試した。(2010/5/24)

6月には3D対応ゲームが登場する!――トークイベント「PS3の技術と未来を語る」リポート
この春から、家電商戦を盛り上げている3Dテレビ。その裏で、PS3も3D化に向けて着々と取り組みを進めている。そのキーマンが、ソニーの3Dイベント「dot park」に登場。これまで、そして今後の3D化について大いに語った。(2010/5/21)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
3Dテレビの“鉄則” 視聴編
Blu-ray 3Dに3D放送、3Dゲーム――3Dテレビとともに新しいメディアも動き始めるとともに、新しい問題も浮き彫りになってきた。3Dテレビを見る人が気をつけるべき”三原則+α“をAV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらった。今月は豪華2本立て。(2010/5/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。