開発陣に聞く「AQUOSケータイ 932SH」:
なぜ「ダブル・ワンセグ」なのか――「AQUOSケータイ 932SH」が提案する新しいテレビライフ
ソフトバンクの2009年春モデル「AQUOSケータイ 932SH」はサイクロイド機構を一新したほか、世界初の「ダブル・ワンセグ」や800万画素CCDカメラを備えるなど、これまでのAQUOSケータイから大きな変貌と進化を遂げた。932SHはどんな狙いで開発されたのか。シャープに聞いた。(2009/3/5)
「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」ロードテスト:
第2回 タッチ+物理キーを使った“最強のショートカット”を作る
「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」はタッチパネルを使ったショートカットのほか、十字キーやダイヤルキーなどの物理キーを使ったショートカットも豊富だ。これらのショートカットをうまく使い分ければ、より素早く目当ての機能やデータにアクセスできる。(2009/1/19)
Webアクセスが多いのは、どの端末? ビートレンドがアクセス実勢調査
ビートレンドが、10月に実施した携帯Webへのアクセス実勢調査の結果を発表。Webアクセスが最も多かったのは、ドコモが「P905i」、auが「W53CA」、ソフトバンクモバイルが「911SH」となった。(2008/11/11)
写真で解説する「AQUOSケータイ 923SH」
ソフトバンクモバイルでは6機種目、第5世代のAQUOSケータイは、これまで搭載していなかったGPSや6軸モーションセンサーなどを搭載したほか、ダブルナンバーや着デコなど、最新サービスにも対応した。(2008/6/4)
開発陣に聞く「FULLFACE 2 921SH」:
タッチレガートセンサーとモーションセンサーで実現した“新しいUI”
独特の表情を持つフルスライド端末「FULLFACE 2 921SH」は、端末を閉じた状態でもさまざまな操作が行える機能を備え、前モデル「FULLFACE 913SH」から“真のハイエンド”端末へと進化している。その進化のポイントを開発陣に聞いた。(2008/3/17)
開発陣に聞く「AQUOSケータイ W61SH」:
オーセンティックモダンという名の“ジャストサイズ”――「AQUOSケータイ W61SH」の狙い
auの2008年春モデルの発表を待たず、単独で発売された「AQUOSケータイ W61SH」。AQUOSケータイはauでは2機種目となるが、どのようなコンセプトで開発されたのだろうか。シャープの開発陣に話を聞いた。(2008/1/9)
携帯販売ランキング(11月19日〜11月25日):
携帯冬商戦は、古い「0円」端末で戦うのか──各社異なる「新販売方式」の戦略
携帯各社の冬商戦向け新機種が続々登場している。ソフトバンクの新機種「920SH」は登場第2週で首位を獲得、ドコモは26日から905iシリーズを一挙に発売する。対してauは新機種の登場がいままでよりスローペースで、ハイエンド機種の登場はまだ先。販売ランキングに大きな変化がないのも気になる。では、早速今回のランキングをチェックしていこう。(2007/11/30)
4代目AQUOSケータイ「920SH」発売――新規8万5920円、実質1380円/月
ソフトバンクの4代目AQUOSケータイ「920SH」が発売された。「ソフトバンクオンラインショップ」での新規契約価格は、新スーパーボーナス一括で8万5920円。24回払いでの実質月額負担額は1380円。(2007/11/19)
フルワイドVGA液晶搭載の4代目AQUOSケータイ「920SH」、11月17日発売
ソフトバンクモバイルが、3.2インチのフルワイドVGA液晶を搭載した2007年秋冬モデルのフラッグシップ端末、4代目AQUOSケータイ「920SH」を11月17日に発売する。(2007/11/15)
写真で見る「822SH」
ソフトバンクモバイルのシャープ製端末「822SH」は、AQUOSケータイ 4th modelこと「920SH」の廉価版に位置づけられる端末だ。外観はほぼ同じで、一部機能のみが異なる。(2007/10/23)
写真で解説する「920SH」
シャープ製のHSDPA端末「920SH」は、AQUOSケータイの4世代目となるワンセグモデル。3.2インチの“フル”ワイドVGA液晶を搭載し、GSM方式をサポートしながら、厚さ18ミリというスリムさを実現している。(2007/10/22)
AQUOSケータイ最薄・最軽量、3インチディスプレイ搭載――「822SH」
シャープのAQUOSケータイ「822SH」は、AQUOSケータイ最薄・最軽量の3Gハイスピード対応モデル。3インチワイドQVGAディスプレイを搭載し、音楽機能はWindows Media Audioに対応する。(2007/10/22)
「912SH」レビュー:
HSDPA+3インチワイドVGAが生きるWebブラウジング――「912SH」の実力を試す(後編)
3インチのワイドVGAディスプレイを搭載する「912SH」。高解像度な液晶で期待されるWebブラウザの使い勝手について「Yahoo!ケータイ」「PCサイトブラウザ」「jigブラウザ」の3つを比較してみた。(2007/9/14)
「912SH」レビュー:
ワンセグとメールもさらにグレードアップ――「912SH」の実力を試す(中編)
ワンセグケータイの代名詞ともなった“AQUOSケータイ”。その最新モデルがソフトバンクモバイルの「912SH」だ。徹底レビューの第2回はワンセグとメールがどれだけ進化したのか検証する。(2007/9/13)
「912SH」レビュー:
正当進化したAQUOSケータイ「912SH」の実力を試す(前編)
“AQUOSケータイ 3rd model”としてリリースされたソフトバンクモバイルのハイエンド端末「912SH」。徹底レビューの前編では、端末のユーザーインタフェースと基本的な機能をチェックする。(2007/9/12)
「912SH」の“ここ”が知りたい(6):
VGAサイズの動画を再生できるか――「912SH」
3インチのワイドVGA(480×800ピクセル)表示対応モバイルASV液晶を搭載した「912SH」。どれくらいの解像度の動画を再生できるのか検証した。(2007/8/23)
「912SH」の“ここ”が知りたい(5):
3Gハイスピードはどのくらい速いのか――「912SH」
HSDPAに対応した「912SH」だが、実際の通信速度はどれくらい速いのだろうか。また、“もっさり”していないかどうか、キーレスポンスについてもチェックした。(2007/8/8)
「912SH」の“ここ”が知りたい(4):
Bluetoothを使った音楽のワイヤレス再生を試す――「912SH」
機能面ではどうしても「ワンセグ」が目立つ912SHだが、音楽再生機能はどうだろうか。対応ファイル形式や混在プレイリストの可否、操作性やBluetoothの使い勝手などを調べた。(2007/8/7)
「FULLFACE 913SH」の“ここ”が知りたい(3):
スライドを閉じた状態で何ができるのか──「FULLFACE 913SH」
ワンセグや音楽プレーヤー機能を備えた「FULLFACE 913SH」。ワンセグの連続視聴時間、音楽の連続再生時間はどれくらいなのか。またスライドを閉じた状態で何ができるのか。(2007/8/7)
「912SH」の“ここ”が知りたい(3):
フォントはワイドVGAに最適化されているか?――「912SH」
912SHは、480×800ピクセル表示対応のワイドVGAディスプレイを搭載するのも特徴。1つの画面にどれほどの情報を表示できるのか、今回はディスプレイ性能について検証する。(2007/8/3)
「FULLFACE 913SH」の“ここ”が知りたい(1):
スピーカーはステレオなのか──「FULLFACE 913SH」
開くとケータイ、閉じるとAVプレーヤーとして使える「FULLFACE 913SH」。本体のスピーカーはステレオなのか、着信通知ランプはどこにあるのか、国際ローミングに対応しているのか──といった質問が届いた。(2007/8/2)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
カメラもハイエンドに進化した“AQUOSケータイ 3rd model”、その写りはどう?──「912SH」
今まではワンセグがメインで、カメラ機能はやや劣っていたソフトバンクモバイルのAQUOSケータイ。しかし“第3世代”として登場する「912SH」は、AF付きの320万画素CCDとワイドVGA対応の3インチディスプレイ、HSDPA、横向き用UIなどの特徴を備えて大きく進化した。というわけで“写り”はどうか、そして、カメラでどう“遊べる”かなどを早速チェックしていこう。(2007/7/26)
「912SH」の“ここ”が知りたい(2):
ワンセグの外部出力はできる?――「912SH」
912SHはワンセグ機能に特化した「AQUOSケータイ」が正統進化したモデルということもあり、ワンセグについての質問が集中した。外部連携、Bluetooth、ながら機能などについて検証する。(2007/7/25)
「912SH」の“ここ”が知りたい(1):
これまでのAQUOSケータイとどこが違う?――「912SH」
ソフトバンク向け「AQUOSケータイ」の3rdモデルとしてリリースされた「912SH」は、ワンセグはもちろん、3インチワイドVGA液晶、3Gハイスピード、Bluetooth、AF対応3.2Mカメラなど多彩な機能を備える。今回はAQUOSケータイとしての進化点を中心にチェックする。(2007/7/17)
「P904i」「W52CA」「912SH」などがモバイルSuicaに対応
JR東日本は、NTTドコモの「P904i」「SO903iTV」、auの「W52CA」「W52SH」「W52P」「W52S」「W53T」、ソフトバンクモバイルの「912SH」をモバイルSuica対応機種に追加した。(2007/6/28)
AQUOSケータイ「912SH」、新スパボ加入・新規の実質負担は2万5920円
ソフトバンクのAQUOSケータイ3rdモデル「912SH」が店頭に並んだ。新スパボ加入・新規の実質負担は2万5920円。新スパボ未加入の新規は4万950円だ。(2007/6/15)
3Gハイスピード対応のワイドVGA AQUOSケータイ「912SH」、6月9日発売
3インチのワイドVGAディスプレイに3.2MピクセルCCDカメラ、3Gハイスピード対応など、ハイエンド機にふさわしいスペックを搭載したAQUOSケータイの第3弾「912SH」が6月9日から発売される。(2007/6/7)
携帯販売ランキング(5月21日〜5月27日):
ドコモの夏モデル「904i」発売開始──“N”と“SH”どちらが売れた?
2007年夏モデルの一番乗りはドコモから。25日に発売したN904iとSH904iは何位に入ったか。auやソフトバンクモバイルの動向はどうか。6月はそんな夏モデルの登場ラッシュに沸きそうだ。(2007/6/1)
写真で解説する「912SH」
ソフトバンクモバイルの「912SH」は、AQUOSケータイの第3弾として投入される「911SH」の進化モデル。サイクロイドスタイルを生かすため、横画面での使い勝手を向上させているのもポイントだ。(2007/5/23)
写真で解説する「FULLFACE 913SH」
すべての操作キーをダイヤルキー側に集約したスライド端末「FULLFACE 913SH」は、スライドを閉じた状態で、ワンセグ、カメラ、メディアプレーヤーを利用できるAVケータイ。多機能ながら厚さ16.8ミリをスリムボディを実現している。【写真追加】(2007/5/22)
ワイドVGA+3Mカメラ+HSDPAに進化したAQUOSケータイ第3弾──「912SH」
サイクロイド機構を採用したシャープのAQUOSケータイ「912SH」は、ワイドVGA液晶に3.2Mピクセルカメラを搭載した3Gハイスピード対応端末。新たに横UIも装備した。(2007/5/22)
閉じると全キーが隠れるフルスライドAVケータイ──FULLFACE「913SH」
スライド端末ながら、操作キーをすべてダイヤルキー側に移動し、フル画面液晶を実現した“FULLFACE”「913SH」。厚さ16.8ミリの薄型ボディに、下り最大3.6Mbpsの3Gハイスピード、ワンセグ、AVRCP対応のBluetoothなど、多彩な機能を搭載する。【写真追加】(2007/5/22)
「912SH」など携帯夏モデル、続々JATE通過
ソフトバンクモバイルのハイエンド機と思われるシャープ製端末「912SH」、ドコモの富士通製端末「F904i」、auの京セラ製端末「W44K II」など、2007年夏モデルとしての登場が予想される端末が続々JATEを通過した。(2007/4/2)