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「綜合警備保障」最新記事一覧

ALSOK:ALWAYS-SECURITY-OK

NEC 土砂災害予兆検知システム:
土砂に含まれる水分量のみから「土砂災害」の危険性を見える化!
NECは、土砂に含まれる水分量から土砂斜面の崩壊の危険性の変化をリアルタイムに“見える化”する「土砂災害予兆検知システム」の販売開始を発表した。(2016/7/5)

民泊の防火や警備、ALSOKがサポート 「民泊運営サポートソリューション」発売
「民泊」のオーナーに対し、消防設備の設置や清掃などの業務をワンストップで提供するサービス「民泊運営サポートソリューション」を、ALSOKが始めた。(2016/5/9)

「昔から勝手に親近感を感じてましたが……」 ロンブー田村淳が吉田沙保里とのツーショット写真を公開 さらに謎のコラ画像まで
なにしてるんすか田村さん。(2016/1/29)

警備員とボランティアが連携:
東京五輪のセキュリティ、人手不足を“スマホ”が救う?
都内で開催された市民参加型のスポーツイベントで、ALSOKやNECが実証実験を実施。先端技術を使った新たなセキュリティ施策を検証した。オリンピックでの実用化を目指すため、こうした実証実験を重ねることに大きな意味があるという。(2015/11/19)

ALSOKとセコム、東京五輪の公式パートナーに 警備で連携
ALSOKとセコムが東京五輪オフィシャルパートナーに。警備面で大会運営に貢献する。(2015/10/20)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:セキュリティ編【前編】
“目隠し型セキュリティ”は子どもをダメにする
学習者がネット犯罪に巻き込まれる事件が多発している。だが、むやみにネットの利用を制限することは、問題の先送りにしかならない。教育機関が認識すべきセキュリティの課題を整理する。(2015/8/4)

ドローン:
違法投棄の車をドローンで追跡、映像を公開したらどうなる? パブコメ募集
総務省がドローンで撮影した映像について、個人情報保護やネットでの公開に関したガイドライン案を公開した。「社会意義あるドローンの利用促進」を目指し、意見を募集する。(2015/6/29)

ロボット開発ニュース:
“悪意あるドローン”にALSOKが対応策
警備会社のALSOKが“悪意あるドローン”による被害を低減するため、「ALSOKゾーンセキュリティマネジメント」にドローン対策を追加する。(2015/5/15)

ALSOKが「悪意あるドローン」対策 センサーで検知、リスク判定して対応
ALSOKが「悪意あるドローン」によるリスクを低減するサービスを開始。センサーなどを活用してドローンを監視。警備員が対策を行う。(2015/5/14)

廃棄時は現金輸送車で確実に:
ALSOK、マイナンバー管理支援サービス「ALSOKマイナンバーソリューション」開始
ALSOKが企業向けマイナンバー管理支援サービスを開始。侵入監視や入出管理、アクセスや持ち出し管理を強固にするメニューとともに、安全確実な廃棄対策も深く考慮した。価格は基本料金3万円/月から。(2015/5/8)

ロボット開発ニュース:
Pepper警部(ロボット)が平和を守る
昭和生まれにしか通じない。(2015/3/6)

ロボット開発ニュース:
ドローン利用のメガソーラー空撮点検サービス、ALSOKが提供開始
警備会社のALSOKはドローンを使った、メガソーラー向けの空撮点検サービスを2015年4月より提供開始する。自社カスタマイズしたドローンを用い、ホットスポットの発見も容易だとしている。(2015/3/6)

ロボット開発ニュース:
人間との連携を強化した自律走行型警備ロボ「Reborg-X」
ALSOKは自律走行型の警備・インフォメーションロボット「Reborg-X(リボーグエックス)」を発売する。「人間との共生」と高い「カスタマイズ性」が特徴だ。(2015/3/4)

ALSOK、“ネット炎上”監視サービス開始 「ネット上の火災報知器」
ALSOKが、企業の信用定価につながる炎上や風評、情報の流出を監視する「ネット情報監視サービス」を開始。「ネット上の火災報知器」としている。(2014/11/27)

電気自動車:
日産の電気商用車「e-NV200」が出荷開始、69の企業・自治体が購入予定
日産自動車は2014年10月30日、同日から国内販売を始める電気自動車(EV)の商用車「e-NV200」の出荷式を追浜工場(神奈川県横須賀市)で行ったと発表した。(2014/10/30)

自然エネルギー:
太陽光も「ロボ」の時代、空撮自在・異常検知
ALSOKは2014年10月1日から、飛行ロボット(ドローン)を用いた大規模太陽光発電所向けプレサービスを全国で開始すると発表した。撮影や点検に用いる。飛行ロボットを使わないサービスと比較してコスト抑制が可能だという。料金は1回の当たり20〜30万円。(2014/9/17)

京都市営地下鉄を「京アニ新作」や「名探偵コナン」などでラッピング! 京まふ号ダブル運行開始
京都行ってくる。(2014/9/1)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(21):
標的型攻撃の後始末、感染PCを回収してフォーマットするだけ?
この1〜2年で標的型攻撃に対する関心は急速に高まった。その結果として「対策ソリューション」の導入も進んでいる。それに伴ってセキュリティ担当者が抱えるようになったある「悩み」とは……?(2014/5/15)

ファーウェイ、キッズケータイ累計出荷100万台突破記念キャンペーンを実施
ファーウェイは「キッズケータイ HW-01D」の累計出荷台数100万台突破を記念し、5月12日より「キッズケータイ100万台突破 ありがとう! 夢へのトビラ キャンペーン」を実施する。(2014/4/21)

投資4コマ漫画『カブ・ジェネレーション』:
2020年東京オリンピック開催決定!関連株で勝つための方法
毎週土曜連載でお送りしている『カブ・ジェネレーション』。2020年のオリンピックが東京で開催されることが決定しました。関連銘柄の株価も動いているようですが……。(2013/9/14)

未婚女性の2人に1人が日常生活に危険を感じている
6月に改正ストーカー規制法と改正DV防止法が可決された。ALSOKが実施したインターネット調査によれば、20〜49歳の働く未婚女性のうち、49%が日常生活に危険を感じているという。(2013/7/2)

新連載・儲かっている企業にはワケがある:
警備+○○で、ALSOKのビジネスが注目されている
綜合警備保障(ALSOK)はどんな事業を行っていると思いますか? こう聞かれれば、多くの人は「警備」を挙げるだろう。同社のメイン事業は確かに警備なのだが、警備とあることを組み合わせた新事業が注目されている。それは……。(2012/10/31)

ドコモ、「キッズケータイ HW-01D」を9月5日に発売 ガードマン派遣サービスも提供
ドコモは「キッズケータイ HW-01D」のブルーとピンクを9月5日に発売する。また10月からは、防犯ブザーが鳴った場合にALSOKのガードマンを派遣する専用サービスも提供する。(2012/8/27)

指紋と指静脈を同時に読み取り、ALSOKがハイブリットスキャナを発売
指紋認証と指静脈認証を同時に行うNEC製の生体認証装置を販売する。(2012/1/30)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(20):
PSN Hacked――問題の根はどこに?
ソニーの「PlayStation Network」で、不正アクセスにより、7700万件以上という大量の個人情報が流出する事件が発生しました。公にされた情報を基にその背景を探ってみましょう(編集部)(2011/5/9)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(19):
自宅作業時のセキュリティを考える
計画停電の影響で、多くの企業が出社制限や自宅待機を行っています。急な自宅作業を余儀なくされたこんなとき、セキュリティ対策はどのようにあるべきなのか、考えてみましょう(編集部)(2011/3/18)

ITエンジニアのための経営戦略入門(7):
事業ポートフォリオは「3つの視点」から考える
ユーザー企業がシステムの設計・開発を依頼するとき、そこには経営的な判断が存在する。顧客の「経営戦略」をとらえたうえでシステムを設計・開発できるITエンジニアになろう。(2011/2/17)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(18):
機密情報の漏えいがあぶり出した転換点
最近、機密情報の漏えいや情報管理という言葉をひんぱんに耳にするようになりました。「情報は守られているはずだ」という思い込みに立った対策の限界が、いよいよ露呈したといえそうです(編集部)(2010/12/27)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(17):
転居のお知らせ、「仮想サーバへ引っ越しました」
金曜日の夜に発生した障害を機に、これまで使ってきたホスティングサービスからVPSに乗り換えることに。その経緯から得られた教訓とは……?(編集部)(2010/11/1)

中堅・中小企業が効率的に競争力を得るためのヒント
SaaSを効果的に活用する2つの視点、「GUIなし」と「業務支援」
「SaaSには興味があるが、どのようなサービスを選択すればよいのか分からない」。そんな中堅・中小企業のために、SaaSを効果的に活用するための2つの視点を紹介する。(2010/9/3)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(16):
クラウドセキュリティにコストをかける覚悟はあるか
プライベートクラウドが盛り上がる理由は、それで得する人たちがいるからです。言いなりにならないためには、何をすべき?(編集部)(2010/8/9)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(15):
納得できる仮想プライベートサーバ探し、その後
安全、安心できる仮想サーバホスティングサービスはないものか……。お客様のデータを預けられる「納得できるサーバ」探しの旅は終わらない(編集部)(2010/6/23)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(14):
求む、納得できる仮想プライベートサーバ
話題のクラウド/仮想化技術。さまざまなメリットが語られていますが、セキュリティ面は? 利用者の立場で、データセンターの必要条件を掘り下げます(編集部)(2010/5/24)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(13):
「脆弱性根絶なんてできっこない」と嘆く前に
バグをなくせ、脆弱性を作るな――そんな精神論はもう飽き飽き。でもあきらめる前に、この現状でもできることを考えよう(編集部)(2010/2/2)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(12):
セキュリティシステムをマネジメントせよ
セキュリティマネジメントをシステム化することと、セキュリティシステムのマネジメントは似て非なるもの。その区別、できていますか?(編集部)(2010/1/12)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(11):
犯罪者の「否認」に対応するには
決して人ごとではないサイバー犯罪。犯罪者に対しても“性善説”で考えていいのでしょうか? プロの犯行に対抗するために、私たちができることを考えます(編集部)(2009/11/2)

第1回 国際自動車通信技術展:
通信で車を“見える化” WiMAXでカーナビはシンクライアントに
「第1回 国際自動車通信技術展」の講演でKDDI執行役員常務兼UQコミュニケーションズ代表取締役社長の田中孝司氏が、KDDIのカーソリューションとWiMAXを活用した車と通信の未来を解説。カーナビがシンクライアント化することで、新たなコンテンツビジネスが生まれる可能性を示した。(2009/10/20)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(10):
誌上セミナー「拡大を続けるログ砂漠」
ログは取るだけでは意味がありません。あなたの会社も「ログの砂漠化」が進んでしまっていないでしょうか。ログのいまを語る特別講演の様子を、Webで再現します(編集部)(2009/9/30)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(9):
求む、新時代のセキュリティアーキテクチャ
クラウドや仮想化のような新しい技術が盛り上がっています。それらの新技術に、セキュリティは追いつけているのでしょうか(編集部)(2009/8/11)

電子看板載せてロボットがご案内 デジタルサイネージ付き自動走行型ロボ、ALSOKが発売
ALSOKは、デジタルサイネージを搭載した自動走行型案内ロボを10月に発売する。施設の情報をタッチパネルで検索・表示したり、目的地まで誘導案内する機能を備えた。(2009/7/29)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(8):
非常時のために「さらば分厚い規定集」といおう
新型インフルエンザの蔓延により、事業継続計画を現実的に考えざるを得ない状況となりました。セキュリティを考慮しつつ事業を継続するために、本当に考えなくてはならないこととは何でしょうか(編集部)(2009/7/9)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(7):
プログラマをやって思うこと
これまでは“コンサルタント”としての本音を語ってきた本連載ですが、実は筆者は筋金入りの“プログラマ”。第7回はプログラマ視点でのセキュリティを語ります(編集部)(2009/6/12)

フォーティネットを使用:
ALSOK、企業向けネットワーク監視サービスを開始
綜合警備保障(ALSOK)は、フォーティネットのセキュリティ機器を利用した中小企業向けのネットワーク監視サービスを始める。(2009/5/11)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(6):
情報セキュリティは情報システムコストを削ってから?
情報セキュリティの重要性は誰もが知るところでしょう。では、それを実現するためのコストはどこから工面すべきなのでしょうか(編集部)(2009/4/23)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(5):
中堅企業には中堅企業ならではのセキュリティ対策を
大企業のセキュリティ対策はほぼ完了、次はSMB市場だとセキュリティ業界はいいます。果たしてSMB市場のセキュリティ対策は、「大企業に導入した製品の廉価版」を入れるだけでいいのでしょうか。第5回では中堅企業のセキュリティ対策を“三輪節”で解説します(編集部)(2009/3/27)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(4):
“セキュアなWebアプリ”に立ちはだかる課題
SQLインジェクションによる情報漏えい事件がクローズアップされています。対策は簡単なこと……と言われ続けているのですが、なぜWebアプリケーションの脆弱性は無くならないのでしょうか。第4回ではその理由に迫ります(編集部)(2009/3/3)

コンビニのATMなどが対象:
ALSOK、需要予測ソフトで銀行のATM業務を効率化
綜合警備保障は、顧客である業務受託銀行のATM運営業務効率化のため、需要予測ソフトウェアでATM必要資金量を算出、分析、検証するシステムを構築した。(2009/2/20)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(3):
CISO考――ところで、CISOって必要ですか?
CIOやCOOなど、アルファベットで構成される役職が日本でも目立つようになりました。しかしその役割の意味がよく分からないまま、その役職が付いている人もいるのではないでしょうか。第3回では耳にすることの多くなった「CISO」をテーマに、その役割のあるべき姿に迫ります(編集部)(2009/2/2)

企業向けセキュリティサービスで:
大塚商会とインスパイア、ソニーの認証技術を活用したサービス開発で提携
大塚商会とインスパイアは、ソニーの認証技術「mofiria」を活用した企業向けセキュリティサービスの開発で協業する。(2009/2/2)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(2):
情報セキュリティコスト削減、4つのアプローチ
セキュリティコストの削減はいつ、どのようにして実行すべきなのでしょうか。その削減方法と考え方は日本的になっていませんでしょうか。言いたくても言えなかったことをズバリ指摘する連載、第2回はコスト削減の手法について解説します(編集部)(2009/1/6)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。