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「綜合警備保障」最新記事一覧

ALSOK:ALWAYS-SECURITY-OK

電波の動きが「見える」機械も:
重機やロボを遠隔操作、4K動画で犯罪防止 ドコモの5G
NTTドコモが、展示会「ワイヤレスジャパン」に第5世代移動体通信技術(5G)関連のブースを出展。パートナー企業と共同開発中のさまざまな技術を公開した。(2017/5/26)

WTP 2017:
5Gのサービスコンテンツを体感、NTTドコモ
NTTドコモは、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2017」内に併設したパビリオン「5G Tokyo Bay Summit 2017」で、パートナー企業と連携して開発しているサービスコンテンツについて、その一部をデモ展示した。(2017/5/25)

課題は「屋内への浸透」:
携帯大手、「5G」開発に注力 提携・実験を相次ぎ発表
キャリア各社が5G技術の開発を加速させ、関連企業との提携や実証実験を相次いで実施している。各社の動向をまとめた。(2017/5/12)

石野純也のMobile Eye:
新プランで約300億円を還元 6つの領域に注力するドコモの勝算は?
ドコモが「beyond宣言」と題する新たな中期経営戦略を発表。5Gを軸に、6つの領域に注力していくことを宣言した格好だ。このbeyond宣言の目的はどこにあるのだろうか。(2017/4/29)

月額2900円から:
見守りサービスも ホームセキュリティ契約急増
高齢者の見守りサービスや防犯センサーの数を減らして価格を抑えたものなど、ホームセキュリティのサービスが多様化してきた。家を留守にしがちな共働き世帯や高齢者世帯は今後も増えるとみられ、普及を後押ししそうだ。(2017/4/12)

5G商用化、進む企業連携 KDDIはセコム、ドコモはALSOKとシステム開発
携帯大手3社の第5世代移動通信の商用化に向けた道筋が明らかになってきた。(2017/2/23)

8社が参加予定:
ロボットで旅客案内 羽田空港で実証実験
国内の大手メーカーやベンチャー企業が開発した最新ロボットの実証実験が羽田空港国内線第2旅客ターミナルで開かれている。人口減少による人手不足対策の切り札として、実験結果を踏まえ、2020年東京五輪・パラリンピックに向けて実用化を目指す。(2017/1/12)

羽田空港で最新ロボ実証実験 移動支援や旅客案内、20年に実用化へ
国内の大手メーカーやベンチャー企業が開発した最新ロボットの技術検証を目的とした実証実験が2月13日まで、羽田空港国内線第2旅客ターミナルで開かれ、利用客の目を楽しませている。(2017/1/11)

ロボット開発ニュース:
羽田空港がサービスロボットの価値を世界に発信、参加17社は実力を見せられるか
日本空港ビルデングは、サービスロボットの技術検証を行うプロジェクト「Haneda Robotics Lab(ハネダ ロボティクス ラボ)」に参加するロボットを公開。清掃、移動支援、案内という3つのカテゴリーで総計17社のロボットが参加する。2016年12月15日〜2017年2月13日にかけて、羽田空港国内線第2旅客ターミナルの出発ロビーで実施する計画だ。(2016/12/15)

トヨタやドコモなど参加:
総務省、「コネクテッドカー」の研究会を発足
IoTのビジネス活用が進む中、総務省は「コネクテッドカー」社会の実現に向けた研究会を発足する。トヨタ自動車など各業界の企業が参加する。(2016/12/13)

スマホアプリと連動:
ACCESS、ボタンで通信する車載器開発
ACCESSはセゾン自動車火災保険の新サービス向け車載器「つながるボタン」を同社と共同開発したと発表。IoTを活用し、運転診断や事故対応などのサービス強化につなげる。(2016/11/28)

10Gbpsの高速通信にも実現のめどが――ドコモが5Gの最新技術やサービス像を披露
NTTドコモは11月17日から18日にかけて、同社の最新技術などを展示する「ドコモR&Dオープンハウス」を開催。同イベントの開催に先駆けて、11月16日にはドコモは次世代の通信技術とされる「5G」に関する取り組みを報道陣に公開した。(2016/11/17)

レオパレス21 NEC クラウド型防犯カメラサービス:
NECのクラウド形防犯カメラサービス、レオパレス21が年間1000棟に導入
NECが提供する、録画用レコーダーを設置しないクラウド形防犯カメラをレオパレス21が年間1000棟に導入。賃貸物件向けとしては初めて(同社)だという。500店舗に導入済みであるセブンイレブンに続く大規模導入例。(2016/10/25)

NEC 土砂災害予兆検知システム:
土砂に含まれる水分量のみから「土砂災害」の危険性を見える化!
NECは、土砂に含まれる水分量から土砂斜面の崩壊の危険性の変化をリアルタイムに“見える化”する「土砂災害予兆検知システム」の販売開始を発表した。(2016/7/5)

民泊の防火や警備、ALSOKがサポート 「民泊運営サポートソリューション」発売
「民泊」のオーナーに対し、消防設備の設置や清掃などの業務をワンストップで提供するサービス「民泊運営サポートソリューション」を、ALSOKが始めた。(2016/5/9)

「昔から勝手に親近感を感じてましたが……」 ロンブー田村淳が吉田沙保里とのツーショット写真を公開 さらに謎のコラ画像まで
なにしてるんすか田村さん。(2016/1/29)

警備員とボランティアが連携:
東京五輪のセキュリティ、人手不足を“スマホ”が救う?
都内で開催された市民参加型のスポーツイベントで、ALSOKやNECが実証実験を実施。先端技術を使った新たなセキュリティ施策を検証した。オリンピックでの実用化を目指すため、こうした実証実験を重ねることに大きな意味があるという。(2015/11/19)

ALSOKとセコム、東京五輪の公式パートナーに 警備で連携
ALSOKとセコムが東京五輪オフィシャルパートナーに。警備面で大会運営に貢献する。(2015/10/20)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:セキュリティ編【前編】
“目隠し型セキュリティ”は子どもをダメにする
学習者がネット犯罪に巻き込まれる事件が多発している。だが、むやみにネットの利用を制限することは、問題の先送りにしかならない。教育機関が認識すべきセキュリティの課題を整理する。(2015/8/4)

ドローン:
違法投棄の車をドローンで追跡、映像を公開したらどうなる? パブコメ募集
総務省がドローンで撮影した映像について、個人情報保護やネットでの公開に関したガイドライン案を公開した。「社会意義あるドローンの利用促進」を目指し、意見を募集する。(2015/6/29)

ロボット開発ニュース:
“悪意あるドローン”にALSOKが対応策
警備会社のALSOKが“悪意あるドローン”による被害を低減するため、「ALSOKゾーンセキュリティマネジメント」にドローン対策を追加する。(2015/5/15)

ALSOKが「悪意あるドローン」対策 センサーで検知、リスク判定して対応
ALSOKが「悪意あるドローン」によるリスクを低減するサービスを開始。センサーなどを活用してドローンを監視。警備員が対策を行う。(2015/5/14)

廃棄時は現金輸送車で確実に:
ALSOK、マイナンバー管理支援サービス「ALSOKマイナンバーソリューション」開始
ALSOKが企業向けマイナンバー管理支援サービスを開始。侵入監視や入出管理、アクセスや持ち出し管理を強固にするメニューとともに、安全確実な廃棄対策も深く考慮した。価格は基本料金3万円/月から。(2015/5/8)

ロボット開発ニュース:
Pepper警部(ロボット)が平和を守る
昭和生まれにしか通じない。(2015/3/6)

ロボット開発ニュース:
ドローン利用のメガソーラー空撮点検サービス、ALSOKが提供開始
警備会社のALSOKはドローンを使った、メガソーラー向けの空撮点検サービスを2015年4月より提供開始する。自社カスタマイズしたドローンを用い、ホットスポットの発見も容易だとしている。(2015/3/6)

ロボット開発ニュース:
人間との連携を強化した自律走行型警備ロボ「Reborg-X」
ALSOKは自律走行型の警備・インフォメーションロボット「Reborg-X(リボーグエックス)」を発売する。「人間との共生」と高い「カスタマイズ性」が特徴だ。(2015/3/4)

ALSOK、“ネット炎上”監視サービス開始 「ネット上の火災報知器」
ALSOKが、企業の信用定価につながる炎上や風評、情報の流出を監視する「ネット情報監視サービス」を開始。「ネット上の火災報知器」としている。(2014/11/27)

電気自動車:
日産の電気商用車「e-NV200」が出荷開始、69の企業・自治体が購入予定
日産自動車は2014年10月30日、同日から国内販売を始める電気自動車(EV)の商用車「e-NV200」の出荷式を追浜工場(神奈川県横須賀市)で行ったと発表した。(2014/10/30)

自然エネルギー:
太陽光も「ロボ」の時代、空撮自在・異常検知
ALSOKは2014年10月1日から、飛行ロボット(ドローン)を用いた大規模太陽光発電所向けプレサービスを全国で開始すると発表した。撮影や点検に用いる。飛行ロボットを使わないサービスと比較してコスト抑制が可能だという。料金は1回の当たり20〜30万円。(2014/9/17)

京都市営地下鉄を「京アニ新作」や「名探偵コナン」などでラッピング! 京まふ号ダブル運行開始
京都行ってくる。(2014/9/1)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(21):
標的型攻撃の後始末、感染PCを回収してフォーマットするだけ?
この1〜2年で標的型攻撃に対する関心は急速に高まった。その結果として「対策ソリューション」の導入も進んでいる。それに伴ってセキュリティ担当者が抱えるようになったある「悩み」とは……?(2014/5/15)

ファーウェイ、キッズケータイ累計出荷100万台突破記念キャンペーンを実施
ファーウェイは「キッズケータイ HW-01D」の累計出荷台数100万台突破を記念し、5月12日より「キッズケータイ100万台突破 ありがとう! 夢へのトビラ キャンペーン」を実施する。(2014/4/21)

投資4コマ漫画『カブ・ジェネレーション』:
2020年東京オリンピック開催決定!関連株で勝つための方法
毎週土曜連載でお送りしている『カブ・ジェネレーション』。2020年のオリンピックが東京で開催されることが決定しました。関連銘柄の株価も動いているようですが……。(2013/9/14)

未婚女性の2人に1人が日常生活に危険を感じている
6月に改正ストーカー規制法と改正DV防止法が可決された。ALSOKが実施したインターネット調査によれば、20〜49歳の働く未婚女性のうち、49%が日常生活に危険を感じているという。(2013/7/2)

新連載・儲かっている企業にはワケがある:
警備+○○で、ALSOKのビジネスが注目されている
綜合警備保障(ALSOK)はどんな事業を行っていると思いますか? こう聞かれれば、多くの人は「警備」を挙げるだろう。同社のメイン事業は確かに警備なのだが、警備とあることを組み合わせた新事業が注目されている。それは……。(2012/10/31)

ドコモ、「キッズケータイ HW-01D」を9月5日に発売 ガードマン派遣サービスも提供
ドコモは「キッズケータイ HW-01D」のブルーとピンクを9月5日に発売する。また10月からは、防犯ブザーが鳴った場合にALSOKのガードマンを派遣する専用サービスも提供する。(2012/8/27)

指紋と指静脈を同時に読み取り、ALSOKがハイブリットスキャナを発売
指紋認証と指静脈認証を同時に行うNEC製の生体認証装置を販売する。(2012/1/30)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(20):
PSN Hacked――問題の根はどこに?
ソニーの「PlayStation Network」で、不正アクセスにより、7700万件以上という大量の個人情報が流出する事件が発生しました。公にされた情報を基にその背景を探ってみましょう(編集部)(2011/5/9)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(19):
自宅作業時のセキュリティを考える
計画停電の影響で、多くの企業が出社制限や自宅待機を行っています。急な自宅作業を余儀なくされたこんなとき、セキュリティ対策はどのようにあるべきなのか、考えてみましょう(編集部)(2011/3/18)

ITエンジニアのための経営戦略入門(7):
事業ポートフォリオは「3つの視点」から考える
ユーザー企業がシステムの設計・開発を依頼するとき、そこには経営的な判断が存在する。顧客の「経営戦略」をとらえたうえでシステムを設計・開発できるITエンジニアになろう。(2011/2/17)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(18):
機密情報の漏えいがあぶり出した転換点
最近、機密情報の漏えいや情報管理という言葉をひんぱんに耳にするようになりました。「情報は守られているはずだ」という思い込みに立った対策の限界が、いよいよ露呈したといえそうです(編集部)(2010/12/27)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(17):
転居のお知らせ、「仮想サーバへ引っ越しました」
金曜日の夜に発生した障害を機に、これまで使ってきたホスティングサービスからVPSに乗り換えることに。その経緯から得られた教訓とは……?(編集部)(2010/11/1)

中堅・中小企業が効率的に競争力を得るためのヒント
SaaSを効果的に活用する2つの視点、「GUIなし」と「業務支援」
「SaaSには興味があるが、どのようなサービスを選択すればよいのか分からない」。そんな中堅・中小企業のために、SaaSを効果的に活用するための2つの視点を紹介する。(2010/9/3)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(16):
クラウドセキュリティにコストをかける覚悟はあるか
プライベートクラウドが盛り上がる理由は、それで得する人たちがいるからです。言いなりにならないためには、何をすべき?(編集部)(2010/8/9)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(15):
納得できる仮想プライベートサーバ探し、その後
安全、安心できる仮想サーバホスティングサービスはないものか……。お客様のデータを預けられる「納得できるサーバ」探しの旅は終わらない(編集部)(2010/6/23)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(14):
求む、納得できる仮想プライベートサーバ
話題のクラウド/仮想化技術。さまざまなメリットが語られていますが、セキュリティ面は? 利用者の立場で、データセンターの必要条件を掘り下げます(編集部)(2010/5/24)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(13):
「脆弱性根絶なんてできっこない」と嘆く前に
バグをなくせ、脆弱性を作るな――そんな精神論はもう飽き飽き。でもあきらめる前に、この現状でもできることを考えよう(編集部)(2010/2/2)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(12):
セキュリティシステムをマネジメントせよ
セキュリティマネジメントをシステム化することと、セキュリティシステムのマネジメントは似て非なるもの。その区別、できていますか?(編集部)(2010/1/12)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(11):
犯罪者の「否認」に対応するには
決して人ごとではないサイバー犯罪。犯罪者に対しても“性善説”で考えていいのでしょうか? プロの犯行に対抗するために、私たちができることを考えます(編集部)(2009/11/2)

第1回 国際自動車通信技術展:
通信で車を“見える化” WiMAXでカーナビはシンクライアントに
「第1回 国際自動車通信技術展」の講演でKDDI執行役員常務兼UQコミュニケーションズ代表取締役社長の田中孝司氏が、KDDIのカーソリューションとWiMAXを活用した車と通信の未来を解説。カーナビがシンクライアント化することで、新たなコンテンツビジネスが生まれる可能性を示した。(2009/10/20)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。