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「Android TV」最新記事一覧

CES 2018:
ソニーの薄型テレビを進化させる3つのトピック
CESのソニーブースは、新しい有機ELテレビなど見所が多いが、画質面で2018年の“BRVIA”(ブラビア)を占う3つのトピックを紹介しよう。(2018/1/10)

スマートフォンで車のガソリン残量が分かる:
「Googleアシスタント」が幅広いデバイスで利用可能に――2018年、利用シーンをさらに拡大
「Googleアシスタント」は2018年に、ホームデバイス、スマートフォンおよびヘッドフォン、車載システムなどのさらに幅広いデバイスで利用できるようになる。(2018/1/10)

「Abemaビデオ」、Amazon Fire TVやApple TVでも利用可能に
サイバーエージェントが、見逃した番組を視聴期間内であれば好きなときに見られる「Abemaビデオ」が各種テレビデバイスに対応したと発表した。(2017/12/19)

ITはみ出しコラム:
さすがのAmazonもYouTube視聴不可は困る? Chromecastの販売を再開へ(Apple TVも)
ユーザー不在のまま激化しつつあったAmazonとGoogleの動画配信サービスを巡るバトル。AmazonのオンラインストアにGoogleのChromecastが並んだことで、終戦の兆しが見えてきました。(2017/12/17)

Amazon、「Apple TV」やGoogleの「Chromecast」の販売を再開
「Fire TV」と競合する「Apple TV」と「Chromecast」を扱っていなかったAmazonが、それらの販売を再開した。Googleは、相互の顧客のためになる合意を目指してAmazonと話し合っているという。(2017/12/15)

スマート家電に“ココロ”をプラス シャープのAIoT戦略をひもとく
シャープはAIとIoTを結びつけるという考え方からスマート家電とそのサービスの開発に力を入れている。既に「ココロ」をプラスした家電は8種類を数え、5つのクラウドサービスも提供している。同社の戦略をひもといてみよう。(2017/12/12)

ITはみ出しコラム:
AmazonとGoogleのバトルが激化 ユーザー不在の締め出し合戦へ
互いの製品やサービスを締め出し合うAmazonとGoogle。ユーザーに不便を強いるようなことがない形で、バトルを終わらせていただきたいものです。(2017/12/10)

三つどもえのバトル勃発! スマートスピーカーのスマートホーム連携機能を比較する
「Amazon Echo」シリーズの発売も決まり、いよいよ「Google Home」「LINE WAVE」との三つどもえの戦いが始まった。今回はそれぞれの製品が対応するスマートホーム連携に着目。何ができるのかを比較する。(2017/11/22)

「YouTube TV」が「Apple TV」や「Xbox One」でも利用可能に Amazonの「Fire TV」は非対応
YouTubeが米国で提供している月額35ドルの主要テレビ局やCATVネットワークのテレビ番組見放題サービス「YouTube TV」の「Apple TV」や「Xbox One」向け単体アプリが公開され、これらの端末でも視聴できるようになった。(2017/10/31)

ソニー、360度サウンドに対応したスマートスピーカーを12月9日に発売 2万5000円前後
ソニーが、Googleアシスタントに対応したスマートスピーカーを12月9日に発売する。価格は2万5000円前後。360度方向に音声を出力できるスピーカーを内蔵している。(2017/10/26)

Googleさん:
Google Home Miniが英語しか分からない人になって困った話(解決済み)
マカロンみたいな「Google Home Mini」をさっそく購入して設定。設定はとても簡単でしたが、なぜか英語しか話さない子になってしまったのでした。(2017/10/23)

映像サービス「dTVチャンネル」「ひかりTV for docomo」2018年1月以降に提供開始
NTTドコモは30以上の専門チャンネルが見放題の「dTVチャンネル」と、光回線を利用して50以上の専門チャンネル、地上・BSデジタル放送や約16万の映像コンテンツをオンデマンドで視聴できる「ひかりTV for docomo」を2018年1月以降に順次提供する。(2017/10/18)

NTTドコモ、NTTぷららとのタッグで“映像市場のメインプレイヤー”目指す
ドコモが2つの映像配信サービスを発表。テレビに接続するSTBもそろえ、NTTぷららとのタッグで“映像市場のメインプレイヤー”を目指す。(2017/10/18)

シャープ、初のAndroid TV搭載アクオスを投入――専用アプリやコンテンツサービスも開始
シャープが初のAndroid TV搭載テレビ5機種を発表した。AI(人口知能)がユーザーの好みを学習し、おすすめの番組を知らせてくれる。(2017/9/28)

ここまで進んでいた欧州のスマート家電、日本企業はどうする?
「IFA 2017」で展示されたスマート家電、IoTデバイスの数々を紹介しながら、日本のメーカーとスマート家電がこれから向かう先について考えてみたい。(2017/9/15)

“ソニーならでは”が詰まったスマートスピーカー「LF-S50G」
ソニーが「IFA 2017」で同社初となるGoogleアシスタント搭載のスマートスピーカー、「LF-S50G」をお披露目。音楽をゆったりと楽しむスタイルにも最適のスピーカーだという。(2017/9/4)

Googleさん:
「Google Playミュージック」の機械学習は何を学習しているんだろう
Google周辺のこぼれ話をゆるくご紹介する連載「Googleさん」。今回は音楽配信サービス「Google Playミュージック」の新ステーション「新作特集」を1日使ってみた感想です。(2017/7/17)

ソニーのAndroid TVがAmazonの「Echo」シリーズ対応に
ソニーが米国で、「Android TV」搭載の一分のBraviaシリーズをAmazon.comのスマートスピーカー「Echo」シリーズで操作できるようにした。(2017/7/14)

ソニー、4K有機ELテレビ「A1シリーズ」の77V型は250万円で8月発売
(2017/7/11)

クラウドコンピューティング、ホームアシスタントなどの分野でも:
NVIDIAとBaiduがAI技術分野で提携 「Project Apollo」の自動運転車開発基盤にNVIDIAのGPU技術を適用
NVIDIAと中国のBaiduがAI技術で提携。提携分野は、自動運転車、クラウドコンピューティング、教育、スマートホーム製品など、広範囲にわたる。(2017/7/10)

気乗りしない林信行に無理矢理「Synology NAS」を送りつけた結果
もう原稿を待つのは限界です(編集G)。(2017/6/24)

製品分解で探るアジアの新トレンド(17):
中国で勝ち残るコツ、“ジャストフィットな仕様”を追求する
米国のプロセッサメーカーAmlogicは、中国のSTB(セットトップボックス)市場で首位の座を獲得し続けている。Amlogicが中国市場で勝ち残ってきた要因は、何だろうか。中国で発売されるSTBやAndroid TV boxを分解すると、その答えが見えてくる。(2017/6/13)

スマホだけじゃない! Spotifyが快適に楽しめるAV機器はコレだ
(2017/6/10)

Google I/O 2017:
Google I/O 2017基調講演まとめ 「AI First」をすべてのサービスに
Googleの年次開発者会議「Google I/O」の基調講演で発表されたことを時系列にまとめた。詳細はリンク先をどうぞ。(2017/5/18)

AbemaTVが「鉄チャンネル」を新設 鉄道や工場など“鉄”に関連するコアな番組を放送
鉄道以外に工場地帯の夜景や旧車・名車、軍事演習に刀などのテーマが取り扱われます。(2017/5/8)

スリムに変身したソニーの“ハイレゾ対応ブラビア”
(2017/5/8)

07年の「XEL-1」以来:
ソニー10年ぶりの有機ELテレビ発売 4K「ブラビア A1」
ソニーが、有機ELパネルを搭載した“画面から音が出る”テレビ「ブラビア A1」シリーズを6月10日に発売すると発表。(2017/5/8)

ソニーが4K有機ELテレビ「A1」を6月発売――55V型は50万円前後に
(2017/5/8)

「YouTube TV」スタート 月額35ドルでテレビ番組見放題、クラウドに録画放題
「YouTube TV」はPCのWebブラウザやAndroid/iOSのYouTubeアプリなどで月額35ドルで多数のテレビ番組を視聴できるサービス。クラウドDVRに容量無制限で録画し、どこからでも再生できる。(2017/4/6)

ITはみ出しコラム:
GoogleのAIが未来ではなく生活に入り込んでいる件
AIを使った普段の生活で利用できるサービスは、ぐんぐん進化しています。(2017/3/5)

「Facebook Video」アプリのApple TV版公開
Facebookが、YouTubeアプリと競合する「Facebook Video」アプリをまずは「Apple TV」向けに公開した。Amazon.comの「Fire TV」向けも公開する計画だ。(2017/3/2)

居住空間への広告配信が可能に:
マイクロアド子会社、レオパレス21の入居者向けAndroid TVサービスへ広告配信開始
マイクロアドデジタルサイネージはレオパレス21と業務提携を発表した。これにより、レオパレス21が入居者向けに提供しているAndroid TVサービスへの広告配信を2017年3月より開始する。(2017/3/2)

「Googleアシスタント」がAndroid 6.0以降のスマホにやってくる(まずは英語版)
Googleが、音声認識AIアシスタント「Googleアシスタント」を、Android 6.0以降搭載のスマートフォンでも使えるようにすると発表した。(2017/2/27)

ITはみ出しコラム:
WWDC 2017で気になるApple TVの行方
4K対応の次期モデルに期待がかかります。(2017/2/19)

“動画ファースト”のFacebook、動画の音声を初期設定でオンに(無効化可能)
Facebookが、モバイルアプリでのニュースフィード上の動画再生で、初期設定で音声をオンにし、縦型動画は全画面表示にするなどの変更を行った他、「Apple TV」など向けの専用動画アプリを公開した。(2017/2/15)

ソフトバンク、「スポナビライブ」をフルHDに対応 通常月額料金も1480円に値下げ
ソフトバンクの「スポナビライブ」が、3月16日からフルHD配信に対応する。これに合わせて通常月額料金の値下げも行う。(2017/2/8)

ソフトバンク、「スポナビライブ」値下げ スポーツ動画配信でドコモに追従
ドコモが同日発表したスポーツ専門動画配信サービス「DAZN for docomo」に追従して値下げ。(2017/2/8)

Xiaomiのグローバル展開に従事したヒューゴ・バーラ副社長が退任へ
GoogleのAndroid担当幹部からXiaomiのグローバル担当副社長に転身したヒューゴ・バーラ氏が同職を退任し、シリコンバレーに戻る。(2017/1/23)

ITはみ出しコラム:
Amazonの音声操作できるテレビに期待すること
GoogleもAppleもいまひとつ攻略できていない「テレビ」ですが、Amazonに勝算はあるのでしょうか。(2017/1/8)

CES 2017:
「Google Assistant」が「Android TV」や「Android Wear」にやってくる
Googleの音声認識AIアシスタント「Google Assistant」が「Android TV」搭載テレビやSTBで利用できるようになる。(2017/1/5)

ITはみ出しコラム:
2016年のGoogleを振り返る AlphaGoから虚偽ニュース問題まで
検索やAndroidに限らず、さまざまなニュースがありました。(2016/12/29)

CCC AIR、Wi-Fiルータ機能も備えたスティック型Android TV端末「Air Stick」
CCC AIRは、Android OSを導入したスティック型端末「Air Stick」の取り扱いを開始する。(2016/12/21)

世界最小のスティック型Android TV端末「Air Stick」――e☆イヤホンで先行販売開始
(2016/12/19)

Google、Mac向けスクリーンセーバーを公開
Googleが、「Chromecast」や「Pixel」シリーズで提供しているスクリーンセーバーをAppleのMacでも使えるようにした。Google+で一般公開された美しい写真を表示する。Androidアプリも公開された。(2016/11/30)

Google、「Google Cast」を「Chromecast built-in」に改称へ
Googleは、メディアストリーミング端末「Chromecast」の技術の名称を「Google Cast」に統一しようとしていたが、少なくともコンシューマー向けには「Chromecast built-in」にリブランドする計画だとThe Varietyに語った。(2016/11/24)

Will Smart Will-Sign for ブラビア:
家庭用テレビをPCやSTBなしでデジタルサイネージに
ゼンリングループのWill Smartはソニーの薄型テレビ「BRAVIA」をデジタルサイネージとする配信システムの提供を開始した。(2016/11/22)

“無料聴き放題”「Spotify」ようやく招待コード不要に 日本上陸から1カ月半、見えてきたユーザーの姿は
音楽ストリーミングサービス「Spotify」が日本でも一般公開。招待コードがなくても、誰でも利用できるようになった。(2016/11/10)

ITはみ出しコラム:
さよならNexus 14モデルの歴史を振り返る
2010年に登場した「Nexus One」から6年。Nexusブランドはその幕を閉じようとしています。(2016/10/9)

Xiaomi、米国でAndroid TV搭載の「Mi Box」を69ドルで発売
中国Xiaomi(小米科技)が米国でGoogleの「Android TV」ベースのSTB「Mi Box」を69ドルで発売した。4K/HDRをサポートし、「Google Cast」やGoogleの音声検索も搭載する。(2016/10/4)

GoogleのNougat搭載オリジナル端末の名称は「Pixel」と「Pixel XL」に?
Googleの今年のオリジナル端末は、5インチモデルは「Pixel」、5.5インチモデルは「Pixel XL」という名称になると、Android Policeが報じた。(2016/9/2)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。