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「Android TV」最新記事一覧

電子ブックレット:
中国で勝ち残るコツ、“ジャストフィットな仕様”を追求する
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、中国のSTB(セットトップボックス)市場でデザインウィンを獲得し続けている米国プロセッサメーカーAmlogicのチップ戦略を紹介します。(2018/4/15)

特集・音声言語インタフェース最前線:
争いは「スピーカー」を超えていく 急成長するスマートスピーカー市場の今後は?
2017年秋から立ち上がり始めた日本のスマートスピーカー市場は、海外とは違った様相を呈している。2018年に現れる新しい技術が与える影響も、海外と日本では異なる可能性が高い。(2018/4/5)

Googleさん:
Google Home発天国行き、経路は?
日に日に賢くなるGoogleアシスタントではありますが、高齢者の話し相手にするにはあと少し、な感じです。(2018/3/17)

Mobile Weekly Top10:
日本でモバイル決済が普及しない理由/ドコモのAndroid TV STB
日本ではモバイル決済があまり普及していません。一体なぜなのでしょうか?(2018/2/2)

「YouTube TV」が「Roku」で利用可能に 「Apple TV」より先に
Googleが米国で提供している有料のコンテンツサービス「YouTube TV」が、メディアストリーミング市場シェア1位の「Roku」で使えるようになった。「Apple TV」も“間もなく”サポートする見込み。【UPDATE】Apple TV向けアプリも公開された。(2018/2/2)

見逃し配信「TVer」のテレビ対応から見えてきた“本当にスマートなテレビ”
民放5局の“見逃し配信サービス”「TVer」がソニーのAndroid TV搭載ブラビアに対応した。試験的なサービスで簡素な作りだが、大画面テレビで視聴できるのはすごく便利だ。(2018/1/29)

Android TV搭載STB「ドコモテレビターミナル」が1月30日発売 4K・HDR対応で1万円台半ば
ドコモの映像サービスを全て楽しめるセットトップボックス(STB)が登場する。4K出力やHDR出力にも対応し、価格は1万円台半ばを見込む。(2018/1/26)

CES 2018:
ソニーの薄型テレビを進化させる3つのトピック
CESのソニーブースは、新しい有機ELテレビなど見所が多いが、画質面で2018年の“BRVIA”(ブラビア)を占う3つのトピックを紹介しよう。(2018/1/10)

スマートフォンで車のガソリン残量が分かる:
「Googleアシスタント」が幅広いデバイスで利用可能に――2018年、利用シーンをさらに拡大
「Googleアシスタント」は2018年に、ホームデバイス、スマートフォンおよびヘッドフォン、車載システムなどのさらに幅広いデバイスで利用できるようになる。(2018/1/10)

「Abemaビデオ」、Amazon Fire TVやApple TVでも利用可能に
サイバーエージェントが、見逃した番組を視聴期間内であれば好きなときに見られる「Abemaビデオ」が各種テレビデバイスに対応したと発表した。(2017/12/19)

ITはみ出しコラム:
さすがのAmazonもYouTube視聴不可は困る? Chromecastの販売を再開へ(Apple TVも)
ユーザー不在のまま激化しつつあったAmazonとGoogleの動画配信サービスを巡るバトル。AmazonのオンラインストアにGoogleのChromecastが並んだことで、終戦の兆しが見えてきました。(2017/12/17)

Amazon、「Apple TV」やGoogleの「Chromecast」の販売を再開
「Fire TV」と競合する「Apple TV」と「Chromecast」を扱っていなかったAmazonが、それらの販売を再開した。Googleは、相互の顧客のためになる合意を目指してAmazonと話し合っているという。(2017/12/15)

スマート家電に“ココロ”をプラス シャープのAIoT戦略をひもとく
シャープはAIとIoTを結びつけるという考え方からスマート家電とそのサービスの開発に力を入れている。既に「ココロ」をプラスした家電は8種類を数え、5つのクラウドサービスも提供している。同社の戦略をひもといてみよう。(2017/12/12)

ITはみ出しコラム:
AmazonとGoogleのバトルが激化 ユーザー不在の締め出し合戦へ
互いの製品やサービスを締め出し合うAmazonとGoogle。ユーザーに不便を強いるようなことがない形で、バトルを終わらせていただきたいものです。(2017/12/10)

三つどもえのバトル勃発! スマートスピーカーのスマートホーム連携機能を比較する
「Amazon Echo」シリーズの発売も決まり、いよいよ「Google Home」「LINE WAVE」との三つどもえの戦いが始まった。今回はそれぞれの製品が対応するスマートホーム連携に着目。何ができるのかを比較する。(2017/11/22)

「YouTube TV」が「Apple TV」や「Xbox One」でも利用可能に Amazonの「Fire TV」は非対応
YouTubeが米国で提供している月額35ドルの主要テレビ局やCATVネットワークのテレビ番組見放題サービス「YouTube TV」の「Apple TV」や「Xbox One」向け単体アプリが公開され、これらの端末でも視聴できるようになった。(2017/10/31)

ソニー、360度サウンドに対応したスマートスピーカーを12月9日に発売 2万5000円前後
ソニーが、Googleアシスタントに対応したスマートスピーカーを12月9日に発売する。価格は2万5000円前後。360度方向に音声を出力できるスピーカーを内蔵している。(2017/10/26)

Googleさん:
Google Home Miniが英語しか分からない人になって困った話(解決済み)
マカロンみたいな「Google Home Mini」をさっそく購入して設定。設定はとても簡単でしたが、なぜか英語しか話さない子になってしまったのでした。(2017/10/23)

映像サービス「dTVチャンネル」「ひかりTV for docomo」2018年1月以降に提供開始
NTTドコモは30以上の専門チャンネルが見放題の「dTVチャンネル」と、光回線を利用して50以上の専門チャンネル、地上・BSデジタル放送や約16万の映像コンテンツをオンデマンドで視聴できる「ひかりTV for docomo」を2018年1月以降に順次提供する。(2017/10/18)

NTTドコモ、NTTぷららとのタッグで“映像市場のメインプレイヤー”目指す
ドコモが2つの映像配信サービスを発表。テレビに接続するSTBもそろえ、NTTぷららとのタッグで“映像市場のメインプレイヤー”を目指す。(2017/10/18)

シャープ、初のAndroid TV搭載アクオスを投入――専用アプリやコンテンツサービスも開始
シャープが初のAndroid TV搭載テレビ5機種を発表した。AI(人口知能)がユーザーの好みを学習し、おすすめの番組を知らせてくれる。(2017/9/28)

ここまで進んでいた欧州のスマート家電、日本企業はどうする?
「IFA 2017」で展示されたスマート家電、IoTデバイスの数々を紹介しながら、日本のメーカーとスマート家電がこれから向かう先について考えてみたい。(2017/9/15)

“ソニーならでは”が詰まったスマートスピーカー「LF-S50G」
ソニーが「IFA 2017」で同社初となるGoogleアシスタント搭載のスマートスピーカー、「LF-S50G」をお披露目。音楽をゆったりと楽しむスタイルにも最適のスピーカーだという。(2017/9/4)

Googleさん:
「Google Playミュージック」の機械学習は何を学習しているんだろう
Google周辺のこぼれ話をゆるくご紹介する連載「Googleさん」。今回は音楽配信サービス「Google Playミュージック」の新ステーション「新作特集」を1日使ってみた感想です。(2017/7/17)

ソニーのAndroid TVがAmazonの「Echo」シリーズ対応に
ソニーが米国で、「Android TV」搭載の一分のBraviaシリーズをAmazon.comのスマートスピーカー「Echo」シリーズで操作できるようにした。(2017/7/14)

ソニー、4K有機ELテレビ「A1シリーズ」の77V型は250万円で8月発売
(2017/7/11)

クラウドコンピューティング、ホームアシスタントなどの分野でも:
NVIDIAとBaiduがAI技術分野で提携 「Project Apollo」の自動運転車開発基盤にNVIDIAのGPU技術を適用
NVIDIAと中国のBaiduがAI技術で提携。提携分野は、自動運転車、クラウドコンピューティング、教育、スマートホーム製品など、広範囲にわたる。(2017/7/10)

気乗りしない林信行に無理矢理「Synology NAS」を送りつけた結果
もう原稿を待つのは限界です(編集G)。(2017/6/24)

製品分解で探るアジアの新トレンド(17):
中国で勝ち残るコツ、“ジャストフィットな仕様”を追求する
米国のプロセッサメーカーAmlogicは、中国のSTB(セットトップボックス)市場で首位の座を獲得し続けている。Amlogicが中国市場で勝ち残ってきた要因は、何だろうか。中国で発売されるSTBやAndroid TV boxを分解すると、その答えが見えてくる。(2017/6/13)

スマホだけじゃない! Spotifyが快適に楽しめるAV機器はコレだ
(2017/6/10)

Google I/O 2017:
Google I/O 2017基調講演まとめ 「AI First」をすべてのサービスに
Googleの年次開発者会議「Google I/O」の基調講演で発表されたことを時系列にまとめた。詳細はリンク先をどうぞ。(2017/5/18)

AbemaTVが「鉄チャンネル」を新設 鉄道や工場など“鉄”に関連するコアな番組を放送
鉄道以外に工場地帯の夜景や旧車・名車、軍事演習に刀などのテーマが取り扱われます。(2017/5/8)

スリムに変身したソニーの“ハイレゾ対応ブラビア”
(2017/5/8)

07年の「XEL-1」以来:
ソニー10年ぶりの有機ELテレビ発売 4K「ブラビア A1」
ソニーが、有機ELパネルを搭載した“画面から音が出る”テレビ「ブラビア A1」シリーズを6月10日に発売すると発表。(2017/5/8)

ソニーが4K有機ELテレビ「A1」を6月発売――55V型は50万円前後に
(2017/5/8)

「YouTube TV」スタート 月額35ドルでテレビ番組見放題、クラウドに録画放題
「YouTube TV」はPCのWebブラウザやAndroid/iOSのYouTubeアプリなどで月額35ドルで多数のテレビ番組を視聴できるサービス。クラウドDVRに容量無制限で録画し、どこからでも再生できる。(2017/4/6)

ITはみ出しコラム:
GoogleのAIが未来ではなく生活に入り込んでいる件
AIを使った普段の生活で利用できるサービスは、ぐんぐん進化しています。(2017/3/5)

「Facebook Video」アプリのApple TV版公開
Facebookが、YouTubeアプリと競合する「Facebook Video」アプリをまずは「Apple TV」向けに公開した。Amazon.comの「Fire TV」向けも公開する計画だ。(2017/3/2)

居住空間への広告配信が可能に:
マイクロアド子会社、レオパレス21の入居者向けAndroid TVサービスへ広告配信開始
マイクロアドデジタルサイネージはレオパレス21と業務提携を発表した。これにより、レオパレス21が入居者向けに提供しているAndroid TVサービスへの広告配信を2017年3月より開始する。(2017/3/2)

「Googleアシスタント」がAndroid 6.0以降のスマホにやってくる(まずは英語版)
Googleが、音声認識AIアシスタント「Googleアシスタント」を、Android 6.0以降搭載のスマートフォンでも使えるようにすると発表した。(2017/2/27)

ITはみ出しコラム:
WWDC 2017で気になるApple TVの行方
4K対応の次期モデルに期待がかかります。(2017/2/19)

“動画ファースト”のFacebook、動画の音声を初期設定でオンに(無効化可能)
Facebookが、モバイルアプリでのニュースフィード上の動画再生で、初期設定で音声をオンにし、縦型動画は全画面表示にするなどの変更を行った他、「Apple TV」など向けの専用動画アプリを公開した。(2017/2/15)

ソフトバンク、「スポナビライブ」をフルHDに対応 通常月額料金も1480円に値下げ
ソフトバンクの「スポナビライブ」が、3月16日からフルHD配信に対応する。これに合わせて通常月額料金の値下げも行う。(2017/2/8)

ソフトバンク、「スポナビライブ」値下げ スポーツ動画配信でドコモに追従
ドコモが同日発表したスポーツ専門動画配信サービス「DAZN for docomo」に追従して値下げ。(2017/2/8)

Xiaomiのグローバル展開に従事したヒューゴ・バーラ副社長が退任へ
GoogleのAndroid担当幹部からXiaomiのグローバル担当副社長に転身したヒューゴ・バーラ氏が同職を退任し、シリコンバレーに戻る。(2017/1/23)

ITはみ出しコラム:
Amazonの音声操作できるテレビに期待すること
GoogleもAppleもいまひとつ攻略できていない「テレビ」ですが、Amazonに勝算はあるのでしょうか。(2017/1/8)

CES 2017:
「Google Assistant」が「Android TV」や「Android Wear」にやってくる
Googleの音声認識AIアシスタント「Google Assistant」が「Android TV」搭載テレビやSTBで利用できるようになる。(2017/1/5)

ITはみ出しコラム:
2016年のGoogleを振り返る AlphaGoから虚偽ニュース問題まで
検索やAndroidに限らず、さまざまなニュースがありました。(2016/12/29)

CCC AIR、Wi-Fiルータ機能も備えたスティック型Android TV端末「Air Stick」
CCC AIRは、Android OSを導入したスティック型端末「Air Stick」の取り扱いを開始する。(2016/12/21)

世界最小のスティック型Android TV端末「Air Stick」――e☆イヤホンで先行販売開始
(2016/12/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。