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「プロジェクター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プロジェクター」に関する情報が集まったページです。

webOS搭載のフルHDポータブルプロジェクター、LGが発売
LGエレクトロニクスはwebOS搭載のフルHDポータブルプロジェクター「PF50KS」を発売する。Wi-Fiがあれば「YouTube」や「Netflix」に単体でアクセスできる。(2018/6/15)

シャープが光出力130mW達成:
レーザーディスプレイ向け高出力緑色半導体レーザー
シャープは2018年6月14日、緑色半導体レーザーとして光出力130mW品を2018年10月から量産すると発表した。シャープでは、波長520nm帯域の緑色半導体レーザーとして「業界最高の光出力」とする。ヘッドマウントディスプレイ(HMD)、ヘッドアップディスプレイ(HUD)、小型プロジェクターなどの用途での採用を見込む。(2018/6/14)

エプソン、同社初のネイティブ4Kモデルも用意したレーザー光源ビジネスプロジェクター計6機種を投入
エプソンは、レーザー採用光源ビジネスプロジェクターのラインアップに会議室向けモデルなど6機種7モデルを追加した。(2018/6/13)

ベンキュー、明るい会議室でも鮮明に表示できる高コントラストDLPプロジェクター
ベンキュージャパンは、高コントラスト表示を実現したDLPプロジェクター「MH550」など3機種を発表した。(2018/6/7)

空中により鮮明な映像を映し出す:
輝度と透明度を大幅向上、DNPの透明スクリーン
大日本印刷は、明るい場所でも鮮やかな映像を表示させることができるフロントプロジェクター用透明スクリーンを開発した。(2018/5/21)

キヤノン、会議室設置にも向く高輝度表示対応のDLPプロジェクター「LX-MU500Z」
キヤノンは、DLP方式レーザー光源を採用したプロジェクター「LX-MU500Z」を発表した。(2018/5/16)

“VTuber”イベントで活躍? 大日本印刷、新型「透明スクリーン」 透明度と鮮明さを向上
大日本印刷が新型のプロジェクター用透明スクリーンを開発。より映像が鮮明に。(2018/5/9)

子どものためにパパが作ったIoTプロジェクター「popIn Aladdin」 製造はVAIOが担当
3児の父親でもある社長自ら考案したという「popIn Aladdin」は、天井の引っ掛けシーリングに取り付けるプロジェクターであり、Androidベースのネット端末であり、LEDライトでもあるユニークなIoTデバイス。その開発経緯と機能の詳細を聞いた。(2018/4/25)

エプソン、大会議室でも使える省スペース設計のビジネスプロジェクター
エプソンは、会議室や教室などでの常設に向く省スペース設計のビジネスプロジェクター「EB-2247U」など3製品を発表した。(2018/4/19)

黒板などに貼り付けて使えるマグネット式のプロジェクター用ホワイトスクリーン
サンワサプライは、スチール面や黒板にマグネットで取り付けられるプロジェクター用スクリーン「PRS-WBC72HD」を発売する。(2018/3/30)

ソニー、モバイルバッテリーとしても使える超小型モバイルプロジェクター「MP-CD1」
ソニーは、重量約280gの薄型軽量筐体を採用したモバイルプロジェクター「MP-CD1」を発表した。(2018/3/22)

これはもう高級インテリア? ソニー、人工大理石を使った4K超短焦点プロジェクター「LSPX-A1」発売
ソニーが“Life Space UX”シリーズの新製品「LSPX-A1」を発表した。天板の人工大理石など、既存のオーディオ&ビジュアル機器とは一線を画す外観と素材を採用した4K超短焦点プロジェクターだ。(2018/3/13)

デル、社外プレゼンにも便利な手のひら大サイズのモバイルプロジェクター
デルは、手のひら大サイズの小型軽量筐体を採用したモバイルプロジェクター「M318WL」を発売する。(2018/2/27)

エプソン、スポットライトとしても使える空間演出向けプロジェクター
エプソンは、商品などを照らすスポットライトにもなるプロジェクター「EV-100」「EV-105」を発売する。(2018/2/27)

エイサー、4万円台からのスタンダードDLPプロジェクター3製品
日本エイサーは、DLP方式を採用したスタンダードプロジェクター計3製品「X118H」「X128H」「X138WH」を発売する。(2018/2/20)

ソニー、大会議室向け高輝度モデルなど業務用プロジェクター5機種を発表
ソニーは、高輝度表示を実現する業務用プロジェクター計5機種の発表を行った。(2018/2/7)

ラトック、有線接続対応の小型モバイルプロジェクター
ラトックシステムは、HDMIおよびUSB有線接続に対応する小型モバイルプロジェクター「RP-MP2-BK」の販売を開始した。(2018/1/25)

CES 2018:
天板は人工大理石、インテリアに合う「Life Space UX」の新しい4K超短焦点プロジェクター
「Life Space UX」の4K/HDR超短焦点プロジェクター「LSPX-A1」が登場。天面に人工大理石をあしらうなどプレミアムな作り。価格もプレミアム。(2018/1/10)

映画館より明るくキレイ JVCの4Kプロジェクター「DLA-X990R」の魅力とは?
2017年は、4K&HDR対応ホームプロジェクターに注目すべきモデルが登場した年だった。とくにJVCから発売された「DLA-X990R」と「DLA-X590R」の完成度はとても高く、おおいに感心させられた。(2017/12/27)

普通の壁や床がタッチスクリーンに早変わりする「スマッチ」
ワン・トゥー・テン・ドライブは、プロジェクターと測域センサーの組み合わせでさまざまな面をタッチ画面化できるPCアプリ「スマッチ(Smart Touch System)」を開発した。(2017/12/22)

スマートファクトリー:
プロジェクターで作業指示、生産性を1.5倍にする組み立て屋台
OKIはユーザーイベント「OKI PREMIUM FAIR 2017」において、人手による組み立てセル生産の効率化を低コストで実現する「プロジェクションアセンブリーシステム」を参考出展した。(2017/11/24)

リコー、2灯式ランプで高輝度表示を実現したハイエンドDLPプロジェクター
リコーは、高輝度表示を実現する2灯式ランプを採用したハイエンドDLPプロジェクター「RICOH PJ WU6480」「同 X6480」を発表した。(2017/11/15)

キヤノンMJ、風景映像などを壁面に投写する映像コンテンツ「デジタル壁紙」
キヤノンマーケティングジャパンは、プロジェクターで壁に投写する映像コンテンツ「デジタル壁紙シリーズ Powered by LandSkip」を発表した。(2017/11/7)

デアゴスティーニ、週刊『スター・ウォーズ R2-D2』創刊 実物の1/2スケールで
頭部にはプロジェクター、ビデオ・静止画カメラを搭載。(2017/10/31)

iPhone X、11月以降の出荷は大幅に改善か
iPhone X出荷のボトルネックとなっていたプロジェクターモジュールの生産が改善された模様だ。(2017/10/18)

CEATEC JAPAN 2017:
寝室を子どもに快適な情報空間へ変えるIoT機器「popIn Aladdin」
「popIn Aladdin」は、音声操作できるシーリングライトとプロジェクター、スピーカーを一体化したAndroid端末。専用コンテンツを組み合わせ、子どもの就寝前後を楽しくするIoT機器に仕上げた。(2017/10/6)

「ロボホン」にWi-Fi専用モデルが登場 価格は13万8000円(税別)
シャープは、モバイル型ロボット電話「ロボホン」のWi-Fi専用モデルを発売。二足歩行やフォーカスフリー小型レーザープロジェクターなど、現行モデルと同様の機能やコンテンツを利用できる。(2017/10/2)

“JVCレッド”をまとった4Kプロジェクター D-ILA20周年記念で
JVCケンウッドは、D-ILAデバイスの誕生20周年を記念した4K対応プロジェクターの記念モデル「DLA-20LTD」を12月中旬に発売する。外装にオリジナルカラーのJVCレッドを採用した特別仕様だ。(2017/9/29)

プロジェクターはレーザーの時代へ エプソンがレーザー光源搭載モデルを大幅拡充
エプソンはレーザー光源搭載プロジェクターの新商品として、常設モデルと超単焦点モデルの計8モデルを投入する。(2017/9/26)

エプソン、3800ルーメン以上の明るさを実現したビジネスプロジェクター4製品
エプソンは、教育現場やオフィスなどでの利用に向く3LCD方式採用のビジネスプロジェクター計4製品を発表した。(2017/9/14)

普及価格帯のネイティブ4Kも――ソニーが4K対応プロジェクターの新製品2機種を発表
ソニーが4K対応のホームプロジェクター「VPL-VW745」および「VPL-VW245」を発表。コストパフォーマンス重視のラインアップだ。(2017/9/11)

リコー、大会議室などでの利用にも向く高輝度モデルなどスタンダードプロジェクター5機種を投入
リコーは、水銀ランプ光源を採用するスタンダード設計の高輝度プロジェクター「RICOH PJ WX5770/同 X5770」など計5機種を発表した。(2017/9/7)

サンワ、名刺入れより小さい手乗りサイズのモバイルプロジェクター
サンワサプライは、超小型軽量デザイン筐体を採用したモバイルプロジェクター「400-PRJ023」の取り扱いを開始した。(2017/8/24)

キヤノンMJ、Wi-Fiワイヤレス投写もできるAndroid内蔵の薄型モバイルプロジェクター
キヤノンマーケティングジャパンは、手のひらサイズの小型軽量筐体を採用したモバイルプロジェクター「ミニプロジェクター M-i1」を発表した。(2017/8/23)

エプソンからビジネス向けプロジェクター 全機種3200lm以上の明るさと豊富な解像度で「明解」をアピール
エプソンが3LCD方式プロジェクターの新製品としてビジネス/ホームユース向けに全12機種を投入。(2017/8/9)

どう見ても天才の発想 便器にウンチなどの絵文字を投影する謎のプロジェクター、クラウドファンディングに大成功
世界初のアイテムだそうです。そりゃ、そうだ。(2017/8/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K HDRプロジェクターの最前線! 「4K olmpAc」報告
先端画質研究会「4K olympAc」の第7回目が開催され、エプソン、ソニー、JVCの4K HDRプロジェクターの一斉比較した。「4K HDRが活用されるべきはホームシアター」という麻倉氏はどう見たのか?(2017/8/5)

Android端末として使えるタッチ操作対応プロジェクター
アスメックは、Android OSを搭載したタッチ操作対応の投影型プロジェクター「ASM-LTP1」の販売を開始する。(2017/6/19)

一体何ができるの? スマートプロジェクター「Xperia Touch」を使ってみた
もうすぐ発売するソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Touch」。Androidを搭載する「スマートプロジェクター」では、一体何ができるのでしょうか?(2017/6/15)

4Kプロジェクターなどで東京を描き出す――体験型アート展「TOKYO ART CITY by NAKED」
キヤノンマーケティングジャパンは、6月16日より開催される体験型アート展「TOKYO ART CITY by NAKED」への機材協力を発表した。(2017/6/14)

Miracast対応スマホからワイヤレス投影できるモバイルプロジェクター サンワサプライから
サンワサプライは、Miracast対応スマートフォンであればワイヤレスで投影できるコンパクトなモバイルプロジェクターを発売。HDMI入力端子付きで、約2時間の連続投影が可能な容量5000mAhのバッテリーを搭載している。(2017/5/11)

ニコニコ超会議2017:
華麗に舞う着物姿の「初音ミク」 26台のプロジェクターで立体映像を“超映”
「ニコニコ超会議2017」で、26台のプロジェクターを使った「初音ミク」の立体映像が登場。(2017/4/29)

組み込み開発ニュース:
壁や床がタブレット端末になる、ソニーの家庭用プロジェクター
ソニーモバイルコミュニケーションズは、床や壁に投影した表示をタブレット端末のようにタッチ入力で操作できるようにするプロジェクター「Xperia Touch」を発売する。床や壁に投影された表示は、タブレット端末と同じように操作可能。最大10点のマルチタッチに対応しており、複数人で同時に操作することもできる。(2017/4/21)

家族同士のコミュニケーションを活発に――「Xperia Touch」が広げる世界
コンセプトモデル披露から約1年2カ月。「Xperia」ブランドのスマートプロジェクターの日本投入が決まった。その狙いとは?(2017/4/20)

約15万円:
「Xperia Touch」は6月発売 投影した画面に触れて操作できるプロジェクター
ソニーモバイルのモバイルプロジェクター「Xperia Touch」が、日本で6月に発売される。壁や机に投影した画面に直接触れて操作できるのが特徴。Android 7.0を搭載しており、Google Playから好きなアプリを追加できる。(2017/4/20)

上海問屋、メディアプレーヤー機能も備えた120型投写対応のエントリープロジェクター
ドスパラは、単体での動画/音楽再生も可能なエントリープロジェクター「DN-914728」の取り扱いを開始した。(2017/3/30)

プレミアムフライデーを実現しよう:
PR:“無駄”を減らして会議を変える! 日立のスマートプロジェクターとは?
「プレミアムフライデー」がスタートしたが、仕事は減らないのだから二の足を踏む企業が多いのも当然だ。そこでまず、スマートなプロジェクターで会議の時間短縮を図ってはいかがだろう。日立の「SP-1J」なら社内のペーパーレス化も同時に進められる。(2017/3/17)

日本システムウエア Toami:
IoTクラウド基盤、パナソニックのプロジェクター遠隔監視システムに採用
日本システムウエア(NSW)は、同社のIoTクラウドプラットフォーム「Toami」が、パナソニックの高輝度プロジェクターの遠隔監視システムに採用されたと発表した。(2017/3/17)

ホンハイ傘下が強みに:
シャープ、PC事業に再参入か?
ホンハイ傘下のシャープがPC事業に再参入する可能性が出てきた。今夏、ホンハイとの共同開発でプロジェクター市場に再参入する予定で、今後はサーバやPCなどの取り扱いも検討するという。(2017/3/7)

製造IT導入事例:
プロジェクター遠隔監視システムにIoTクラウドプラットフォームを採用
日本システムウエアのIoTクラウドプラットフォーム「Toami」が、パナソニックの高輝度プロジェクターの遠隔監視システムに採用された。改修や拡張が容易で、グローバルでの接続実績や利用可能な端末が多いことが採用の理由だという。(2017/3/3)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。