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「AQUOSクアトロン プロ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AQUOSクアトロン プロ」に関する情報が集まったページです。

4Kテレビの先へ――シャープが8K時代を見据えた液晶テレビ「AQUOS 4K NEXT」を発表
シャープは、8K時代を見据えた液晶テレビの新ライン「AQUOS 4K NEXT」を発表した。“4原色”技術とアップコンバート回路により、4Kパネルを用いながら8K解像度の表示能力を持つという「AQUOS史上最高峰のテレビ」だ。(2015/5/21)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
4Kテレビの先が見えてきた――2015 CES振り返り(前編)
2015 International CESのトレンドは今回も4Kテレビだった。しかし、AV評論家の麻倉怜士氏によると、過去数年とは少し様子が違っていたという。4Kテレビに加わる付加価値とは?(2015/1/30)

シャープに聞いた4Kテレビ拡販戦略――そして8Kのこと
NexTV-Fによる試験放送が始まり、市場では製品ラインアップの拡大に低価格化も手伝って大画面4Kテレビが売上を延ばしている。4Kテレビの販売状況と戦略について、シャープに話を聞いた。(2014/12/1)

CEATEC JAPAN 2014:
逆風の中で開幕したCEATEC、注目ブースをチェック
出展者減少という逆風の中、IT・エレクトロニクスの総合展示会「CEATEC JAPAN 2014」が10月7日に千葉・幕張メッセで開幕した。テレビ関連の展示を中心に会場をチェックした。(2014/10/8)

実は4Kテレビより広色域――シャープが“AQUOSクアトロン プロ”の新製品「XL20ライン」を発表
シャープが液晶テレビの新製品として“AQUOSクアトロン プロ”の「XL20ライン」を発表した。色域をさらに広げつつ、新しい表面処理で“つややかな発色”を実現したという。(2014/10/2)

「THXディスプレイ」規格、その役割と認定モデルの実力とは?
最近、テレビやプロジェクターのカタログで見かけることが増えた「THXディスプレイ規格」。認証済み製品は一体何が違うのか。米THXのエンジニアとシャープのテレビ開発者が解説してくれた。(2014/4/14)

好調の「クアトロン プロ」――シャープが展開するランクアップ作戦とは?
シャープが“AQUOSクアトロン プロ”「XL10シリーズ」の販売戦略を説明した。緩やかな回復基調にある国内のテレビ市場で“買い替え”と“置きかえ”を進め、実際に効果を上げているようだ。(2014/3/26)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
4K相当の実力は? シャープ「クアトロン プロ」が描く“華麗なる”細密画
この秋に登場したシャープのAQUOSクアトロン プロ。フルHDパネルながら4Kに近い映像を表示できる、とても興味深いテレビだ。試聴BD「華麗なるギャツビー」では、まさにその真価を発揮してくれた。(2013/12/16)

“4K相当”の意味と意義、シャープ「AQUOSクアトロン プロ」
“4K相当”のフルHDテレビは、どのような技術で、またどのような意味を持つのか。一部モデルの発売前日となる11月29日、シャープが技術説明会を催して疑問に答えた。(2013/11/29)

Huluがシャープ「AQUOS」に初搭載、今後のシリーズにも
フールージャパンLLCは、シャープの新しい液晶テレビ“AQUOSクアトロン プロ”XLシリーズに「Hulu」が対応したことを明らかにした。(2013/10/22)

“4K相当”をうたう「AQUOSクアトロン プロ」、5つの画面サイズで登場
シャープは、フルHDテレビの新製品として、“AQUOSクアトロン プロ”XLシリーズ5機種を発表した。発表会では“4K相当”をうたう新しいクアトロン プロパネルについて、長い時間を割いて解説した。(2013/10/22)

フルHDパネルで4K相当の高精細表示 シャープ、「超解像分割駆動エンジン」搭載の「AQUOSクアトロン プロ」
シャープは、1画素で4つの輝度を制御することでフルHDパネルで4K相当の高精細表示が可能という「超解像分割駆動エンジン」を搭載する「AQUOSクアトロン プロ」シリーズを発売する。(2013/10/22)

CEATEC JAPAN 2013:
4Kテレビ花盛り 各社参考出展から見る「4Kの未来」
4Kテレビの展示が目立った「CEATEC JAPAN 2013」。各社の参考出展をチェックしよう。(2013/10/1)

CEATEC JAPAN 2013:
大画面だけじゃない? 4Kテレビの未来が見えるCEATEC
「CEATEC JAPAN 2013」開幕前日に報道関係者に向けて一部ブースを開放する「メディアコンベンション」が開催された。さっそく展示会場から一足早いリポートをお届けしよう。(2013/9/30)

CEATEC JAPAN 2013:
シャープ、2K最高画質の「クアトロン プロ」や超狭額縁「フレームレスディスプレイ」などを参考展示
シャープは、「CEATEC JAPAN 2013」の開幕に先立って記者会見を行い、同社ブースの展示概要を発表した。(2013/9/30)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。